2025年11月
#196 ファシリテーターという「人間の仕事」に腹を決める
21:21
先月、ある企業さんの経営会議をレゴ®ブロックを使うワークショップ形式で進めたのですが、今度は社員さん参画の価値基準策定を同じ方法で進めて欲しいとリピートご依頼がありました。嬉しい😃 (レゴ® シリアスプレイ® メソッドと教材を活用したワークショップ)
しかし今回は倍の18名という大人数。これは1人ではできないので、私のファシリテーター資格を認定いただいたトレーナーの方にご相談しました。するとトレーナーご自身がファシリテーションに協力いただけることになりました! これまた願ってもない機会、嬉しい😃
そしてワークショップの設計をご相談していたのですが、ここでファシリテーションの幅が広がる大きな気付きがありました。
私はレゴ®ブロックの非言語でアナログな媒体を対話で使うことの威力を実感しているのですが、その対局にあるAIも合わせて使うアイデアをいただいたのです。
価値基準策定は他社さんでもやったことがあり、結構長い期間がかかるものです。しかしアナログとAIの両端をしっかり使うファシリテーションができれば、この合意形成の時間は大いに短縮できる!と期待感が膨らみました。
今日のプレミアム放送では具体的な会議・ワークショップ設計の実際と、人間の仕事としてこのファシリテーションを極めて行きたいというお話をしています。
しかし今回は倍の18名という大人数。これは1人ではできないので、私のファシリテーター資格を認定いただいたトレーナーの方にご相談しました。するとトレーナーご自身がファシリテーションに協力いただけることになりました! これまた願ってもない機会、嬉しい😃
そしてワークショップの設計をご相談していたのですが、ここでファシリテーションの幅が広がる大きな気付きがありました。
私はレゴ®ブロックの非言語でアナログな媒体を対話で使うことの威力を実感しているのですが、その対局にあるAIも合わせて使うアイデアをいただいたのです。
価値基準策定は他社さんでもやったことがあり、結構長い期間がかかるものです。しかしアナログとAIの両端をしっかり使うファシリテーションができれば、この合意形成の時間は大いに短縮できる!と期待感が膨らみました。
今日のプレミアム放送では具体的な会議・ワークショップ設計の実際と、人間の仕事としてこのファシリテーションを極めて行きたいというお話をしています。
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
シゲさん 森本繁生
- 01:381.
相談フォームを改めてご紹介
- 09:212.
ワークショップ設計をトレーナーに相談しました
- 05:533.
会議メンバーにAI社員が居る時代
- 04:304.
編集後記 ファシリテーターとして腹を括る
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