TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#445 質問が出ない質疑応答を活気づける方法19:13 7月21日 47再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次友谷製作所が実践する未来志向の経営戦略「答えを教えない」ファシリテーションの真意質疑応答の沈黙を破る場の醸成術グループディスカッションが引き出す質問力京都の老舗に息づく伝統と革新の融合AI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # アトツギイベントでの素晴らしいファシリテーション はい、みなさんこんにちは。しげさんです。いかがお過ごしでしょうか。 えー、週の始まりと言っていいんですかね。 あのー、火曜日ですね。あのー、月曜日ね。3連休でしたが、 火曜日からですね、お仕事という方も多いと思います。 張り切ってまいりたいと思います。 えー、先週の金曜日ですね、京都にまいりまして、 えー、後継ゼミというものに行ってまいりました。 えー、こちらはですね、えー、熱心なリスナーのひとむすみさんが 実は事務局をやっておられまして、そちらのお誘いもあってですね、 ぜひぜひお邪魔したいということで、えー、行ってまいりました。 はい、初めてね、ひとむすみさんともリアルでね、お会いできまして、 まあ、このリスナーさんとね、やっぱりお会いできるっていいですよね。 感激ですよね。なんかね、今までね、あの音声だけね、 えー、コメントのね、テキストだけですね、お付き合いだったのが パッとですね、なんかもう、えー、モノクロテレビが あの、空手よりあったぐらいのね、ちょっと例え振るんですけどね、 あのー、まあ、ショックがありましたよね。 まあ、そういったあの、違いをですね、えー、まあ実感しながら、 まあ、リアルであるのってやっぱりいいなということでですね、 ご挨拶をさせていただいて、そしてね、えー、 後継ゼミさんとも当然ですね、お会いするの楽しみですし、 で、今回ですね、あの、見せる前よりご一緒させていただいている 友谷製作所の友谷さんがですね、えー、講演をされるということで、 まあ、こちらもですね、ちゃんと聞くの初めてだなと思ったので、 まあ、非常に楽しんでまいりました。はい。 で、まずはね、あの、後継のこのゼミというのは、 京都ではもう何回かされているみたいですね。 確か5回ぐらいやっていたのかな。はい。 で、かなりですね、あの、京都の中でも、はい、あのー、 指令を渡って、なぜ来ましたかっていうところで、 あのね、卒業生の方々がですね、えー、紹介してくれたということで、 で、初回生のOBの方もですね、OB、OGの方もですね、 後ろにですね、十数人座っていましたがね、結構ね、 あのー、つながりがね、深いですね。 えー、まあ、コミュニティになっているなというところで、 これは本当にね、いい集まりだなということも入ったときにね、 実感できましたよね。 あの、勉強するだけじゃなくてですね、 後々実践してどうだったかね、本当のところこうだったよね、 これうまくいかなかったよね、これはよくやったよね、 というところのですね、まあ励まし合いといいますか、 何か支え合いといいますかね、応援のし合いといいますか、 まあそういったことが続いていく、あのー、学びの場っていうのは本当にですね、 皆さんよくなるし続いていきますし、 あの、ただ学んでですね、解散みたいな形ですと、 まあ、あんま効果ないかなと実際には思いますよね。 でもこれはあの、本当にいい集まりできているなということも入って実感されました。 はい、そしてね、最初はですね、後継ぎの皆さんの自己紹介があったんですけども、 はい、そこでですね、あの本当に11代目、12代目とかですね、 もう何百年やってんだみたいなところを聞きました。 本当多くてですね、まああのー、ご福ですとか、 まあいろんなですね、そののれんをね、ちょうど祇園祭りの終わりの日だったんで、 えー、そのね、染めをしているとかですね、 本当に京都らしい後継ぎの皆さんがここにですね、たくさん集まっているなと、 まあ歴史をですね、本当に感じさせるですね、はい、集まりだなというふうに思いました。 はい、で、まずそこではですね、えー、自己紹介、これね、1人2分ぐらいで、 まあ結局ですね、あのー、これが1時間ぐらいかかったんですけども、 まあそこの場でかなりですね、お互いのことを知ることもできまして、 その後、小友康さんのですね、講演がありました。 まあ小友康さんのですね、あのー、講演が非常に明快ですよね。 あの、エフェクシュエーションですね、はい、 あのー、こちらをですね、柱として、えー、自分のね、考え方をベースとして経由をしているということでですね、 まあ今までのですね、あの、コーゼーションと言われる、あの目標をね、決めて、 こういうふうに事業計画をして、そこにですね、いろんなですね、 えー、資源を持ってきてですね、組み立てていくようなイメージではなくてですね、 今あるものですね、まあ非常に注目するというかね、これがね、えー、エフェクシュエーション、最初ですね、はい。 集中の取りってね、まあ手の中の取りっていう言い方をね、えー、よくするんですけども、 今手持ちの、えー、まあ資源、まあリソース、まあいってみれば宝物は何だろうと、 そこから始めていくと、いうことがですね、 まあこれがあのね、私は非常に共感するところで、 私はまあエフェクシュエーションというよりかは、あのブリコラージュっていう表現をする方が多いんですけども、 今ね、えー、そこにあるものをですね、えー、の力をですね、十分に発揮させることで、 で、それを組み合わせていくことによってですね、まあこれはですね、あのエフェクシュエーションでは、 クレイジーキルトってね、いうように言ってて、まあキルトですね、あのー、まあ、あのー、あんまり最初の計画ではなくですね、 あのー、そこにあるものをですね、あー美しいなーと、まあいい形になるなーというものをね、 縫い合わせていくようなね、形で、はい、まあ進めていくと。 まあそうするとね、あのー、最初は思ってもみなかった形が出来上がっていくのは、 これがね、エフェクシュエーション進行だなというふうに思います。 まあ友谷さんね、事業ね、まあ、あのー、毎月ね、お会いしてますんで、 あのー、数年ですね、よく、まあ近くでって言いますかね、 あのー、その様子を拝見させていただいているんですけども、 最初ですね、まああのー、本当にDIYの勝者からですね、始まってすごくですね、 それを伸ばされて、はい、でそれで、えー、途中からですね、 ものづくり用の工場だったので、ものづくりを回帰しようというとですね、 あのー、スーパーセンサーのですね、割合にまでですね、 まあ縮小していたものづくりを改めてですね、しっかりですね、伸ばされて、 そこをもうですね、ベースにしておられて、はい、そこでまたデザインをですね、 非常に素晴らしいデザインで賞を取るぐらいですね、商品を開発していってね、 そこにカフェとかもですね、どんどん作られて、 私が最初お邪魔したときの工場がですね、本当に素晴らしいカフェにね、変わっているとかですね、 まあ数年内でも劇的にね、変わっていって、社員さんもどんどん増えていってて、 イベントをたくさんやってるなというところ、事業も本当にたくさんやってるんですね、 まあウェブサイトは17サイトあると言ってたかな、はい、そのくらいですね、 本当にすごく展開されてて、はい、確か売上30億円ぐらいという形でおっしゃってましたが、 今までのね、事業計画からスタートアップしてきたのと違いますよね、 今ある資源をですね、組み合わせて、思っているものを作っていくというのは、 ともやしさんの本当にスタイルだと思います。 これはある意味ですね、後継、今回の後継、京都後継の方には非常に今、真逆と言ってもいいぐらいですね、 あまりですね、今まで想定されなかった世界じゃないかなというふうにね、想像するんですよね。 まあ数百年の歴史ある企業が多いですから、今まであったものをしっかりですね、 これをですね、計画的に進めていってみたいなところでですね、 あまりですね、今あるやり方が外に出ない方法というのがもしかしたら多かったかもしれません。 が、思っても見ないことを起こすというね、こういった発想でですね、かなり刺激を受けたぐらいのフォームですね、 確かに今までの伝統と素晴らしい革新がですね、混ざり合っていくんじゃないかなというふうなことを感じましたので、 それがですね、いい場にまたなりそうだなというふうに思いました。 終了後の名刺効果もすごくですね、賑わっていましたし、 これは本当にね、楽しみながら、私もまた機会があればね、この後のゼミにもお邪魔したいなというぐらいに思っています。 そこでね、もう一つですね、すごく印象に残ったことは今日の本題なんですけども、ファシリテーションですね。 こちらファシリテーターの方がいらっしゃいまして、その方は伊沢真一さんとおっしゃってですね、名刺効果させていただいたんですけども、 これが素晴らしいファシリテーションでその場を進めていらっしゃったので、私の印象に残るところをですね、次にお話ししたいと思います。 # 質問が出ない心配が全くなかったファシリテーションとは ファシリテーターとして最近場に出ることが多いわけで、 そのね、進め方っていうね、その時々ですね、 やっぱり臨機応変に対応することは必要になってきて、 常にね、考えさせられるんですけども、 伊沢さんの進め方は本当に素晴らしいなというふうにね、 私は最初から実感しておりましたね。 確かですね、コンサルタント、コンサルティックスのではないということを 2回ぐらいね、言われてたんですね。 私は前に立っている存在ですけども、 答えを出す人ではないんですよというメッセージを 常に発せられていたように思うんですね。 だいたいゼミとか行くとですね、 いわゆる講座とか勉強に慣れている方だったらですね、 この人が答えを教えてくれる先生なんだ、みたいにね、 言われられることが多いんですけども、そうじゃないんですよということを 最初に表明しておられるというのがですね、 そういう姿勢でですね、来るんだというのが私のほうによく伝わってきて、 これがですね、面白いなとまず思いましたね。 それが大切なことだなと思いましたね。 その後の自己紹介ね、先ほどお伝えした1時間ぐらいあったんですけども、 その一人一人がね、2分というかね、 まあ結構ね、やっぱり皆さん歴史長い企業ですから、 話長くなるんですね。 でもそれもしっかり丁寧に聞かれて、 一人一人が話されたので必ずね、コメントされるんですよね。 いや、こういうですね、事業素晴らしいですよねとかですね、 こういうふうなことを受け取りましたということですね。 しっかりね、一人一人ね、お話をですね、コメントされるということで、 ここで全員が話を受け取ってもらえる場なんだなということ、 最初の1時間すごく醸成されていたように思うんですね。 この場がですね、すごく後にですね、重要になっていたなというふうに感じていました。 こういったですね、場作りはですね、 今日のタイトルにあります質問が出ない、質疑応答ね。 これがね、こういった会ではですね、最後質問ないですかということで、 みんな手が挙げにくくてシーンとしてですね、状態のことが多いと思うんですけども、 それを打ち破るですね、下準備と言いますかね、 ここが素晴らしくですね、されているなということをですね、 私は後に振り返って見て考えてみましたね。 最初にこういう姿勢で私は接しますよと、 皆さん方が主役、1人1人が主役の場ですよと、 発言は全て受け取られますよというこの前提をね、 まずこう前提を走らせておくということですね。 そういったところがすごく準備ができているなというふうに思いました。 その後に先ほど素晴らしいですね、 友谷さんの講演が50分から1時間ぐらいですね、あるわけですね。 そこでもスライドがたくさんあるですとかですね、 友谷さんのお話も非常に面白いので、 いろんなアドリブなコメントをされるわけですけども、 そこにおぉとかですね、いやぁすごいとかですね、 これは愛の手じゃないですけどね、 ちゃんと反応されてですね、それを声に出してお伝えして、 これもう一つの場作りだなというふうに思いましたね。 ここ本当にすごかったのかみたいなところって、 自分で聞くとちょっと自信なかったりするんですけども、 これやっぱりすごいんだとかですね、 これはポイントだったんだというところをですね、 しっかり聞けるといいますか、 ずっとですね、いかに話が上手い方でもですね、 やっぱりずっとね、自分が話を聞いていろいろ考えてしまうと、 全部受け取れないこともあるんですけども、 しっかり受け取れるようにですね、 そこでも進めていらっしゃったなというふうに思います。 そうして、皆さんの自己紹介、どんな人がいるかというのも分かって、 そして竹林さんのお話で刺激を受けた後に、 質問、質疑応答時間に参りますということで、 確か30分ぐらい取っていたんじゃないかなと思います。 後継の方ですかね、結構重大な課題を持たれてきている方が多いので、 もちろん質問、盛り上がると当然30分足りないぐらいになるんですよね。 特に大阪とかですね、大阪とかですと、私も大阪人なんで、 何もしなくても音取らないといけないので、力が働きまして、 誰先に質問するというね、大阪なんですけども、 地方とかね、特に遠くとか行きますね、本当に誰も最後しゃべらないですよね。 終わってからですね、なぜか名称列がたくさんできまして、 後で質問するみたいな形がすごく多いんですよね、あれね。 ということは、こう変える場合ではなかなか質問しにくいんだなというところがすごく実感されるわけですね。 それを打ち破る仕掛けというのは非常にシンプルで、すごく効果的な仕掛けだったので、 これは私も真似してみようと思うんですけども、 それはですね、テーブルにですね、4人あるいは5人の雅都杖さんが座っていたんですね。 そのグループで、まずですね、今の講演について、 どんなふうに受け取ったか、どんなことを質問したいか、 これを4、5人で話してくださいということですね、雅都さんがおっしゃったわけですね。 これ素晴らしいなと思いました。 先ほどの自己紹介で、どこの雅都杖かも分かっていますし、 バックグラウンドも共有していますし、 この4、5人のテーブルというのは一番話しやすい人数ですね。 そういった方々がご挨拶代わりにですね、 こんなことを講演したいなと思いましたって、割としゃべれるんですね。 そうすると活発に私はこういうことを聞いてみたり、ここはちょっと負に落ちませんでしたとかね。 これも結構正直に言えるので、結構なですね、質問が出てくるんですね。 それを最後に共有して、代表の方がですね、発表して質問するような形されたんですが、 これがやっぱりですね、いろんな盛り上がり方でしたよね。 いや本当にですね、質問出ない心配ってまず全然感じなかったですね。 そこで皆さん方が振り返りもされて、 さらにね、ちゃんとですね、分からなかったこと、負に落ちなかったことをちゃんと聞けるという場を作られたファシリテーターの方っていうのは、 本当にこれ素晴らしいなというふうに思いました。 私もですね、これ本当に簡単といえば簡単ですね。 一人で質問を出す前にチーム、グループですね、まず出し合ってみると、 本当に簡単なやり方といえば簡単なやり方ですけども、ある意味簡単でもないかもしれませんね。 最初の場作り、最初の文脈作りも必要ですし、そこでグループになってですね、 意見を出し合える場にしておくというのは大事ですし、 でもそれができていれば最後にですね、一人で質問するんじゃなくて、 グループで出すということによって、こんなに充実した質疑応答になるんだなということは、 非常に私が印象に残りましたので、今回ですね、すごく受け取らせていただいたファシリテーターとしてのですね、 振る舞いですね、この質疑応答を書き付け、さらなる学びの場にしていくには、 こんなやり方があるんだなというふうに思ったというお話でございます。 皆さんもね、もし会議とか、こういったミーティング、セミナーとかある場合ですね、 ぜひ一度試していただければというふうに思います。 # 編集後記 京都って何か共通言語がある 編集コーキーでございます。京都やっぱりいいですね。私も4年厳粛しておりまして、京都文化に触れておりましたし、 大阪人なんでですね、すごく違いも感じるわけなんですけども、真逆のことも慣れないこともあるんですけども、 やっぱりこの歴史ある文化っていうのはやっぱりいいと思いますし、それをね、あの 残すものはね、ちゃんと持続させて、新たにですね、確信していこうというですね、こういった活気ある集まりってですね、本当に素晴らしいなというふうに思います。 そういった場にね、身を置きたいなというふうに思いましたし、これから京都でもね、できれば何回かお邪魔してですね、 お手伝いできるところがあればしたいなというふうに思っております。その後もですね、自分の振り返りで、夕食を食べてなかったんで、ビールを飲みながらですね、おでんとかいただいていたんですけども、 そこがね、クラフトビル、おいしい店でですね、隣にですね、またですね、座った方がですね、カップルだったんですけどね、 私と同じ大学でですね、あ、そうですか、とかっていうことでですね、今、医学部なんですね、すごいですね、とかね、その頃のね、この学部はとかっていうお話がすごく盛り上がりましたし、 なんかね、共通言語っていうところがですね、すごくですね、感じられたですね、京都の集まりでしたね。 やっぱりね、言葉にはまだですね、言語化がですね、あんまりされてないんですけども、なんか京都にいるっていうことで、京都で例えば仕事をしているんですと、京都で学んだっていうところで、なんとなくやっぱり共有しているものっていうのがなんかあるわけですね。 それがですね、逆もなくとですね、十何代目みたいなね、後継の方に繋がっているのかなっていうところをぼんやりと考えながらですね、少しずつ、私ですね、もちろん100年前後のですね、 何百年比べた短い人生ですけども、そういったところをですね、少しずつ言語化していきたいなというふうに思っております。 はい、では今日はこれで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。これを聞いていただいた皆さんがご機嫌さんで生き生きと働けますように願っております。それではまた。 もっと見る #京都 #アトツギ #ファシリテーション シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール08:332.アトツギイベントでの素晴らしいファシリテーション08:003.質問が出ない心配が全くなかったファシリテーションとは02:264.編集後記 京都って何か共通言語があるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひとむすび7月21日ファシリテーターの伊澤さん、素晴らしいですよね。でも、こうして森本さんに言語化していただいて、一層伊澤さんの場づくりのお上手さに納得感がありました。勇気を出して、言葉を出したした後、フィードバックをいただけることによって、安心感を受け取ってもらえたと言う感覚がありますね。また後日、こちらの放送の紹介とともに「反応はプレゼント」というタイトルでnote記事にしようと思っています。1返信 シゲさん 森本繁生7月22日伊澤さん、本当に素晴らしいファシリテーターでした! 「反応はプレゼント」楽しみに読ませていただきます😊2 ひとむすび7月21日勤務先が主催させていただいているアトツギゼミにお越しいただき、誠にありがとうございました。お会いする前から、なんとなくご縁を感じていたのですが、友安さんの存在などを通じて、初めてお目にかかれて本当に嬉しかったです。私にとってはいつもお声を拝見しているので、全く初めてお会いした感じはしませんでした。1返信 シゲさん 森本繁生7月22日こちらこそお招きいただきありがとうございました!Voicyを通じてお会いできるのは本当に嬉しいことですね。私も全く初めてお会いした感じではなかったです😊 これからもよろしくお願いします!1
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#500 そもそもの問いが薄利多売思考になっていないか? 23分・昨日・ 77再生AI目次高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠根本に潜む薄利多売の思考回路顧客解像度の低さがもたらす課題顧客理解がシンプルな行動を促す小利商売が導くシンプルな意思決定
#498 給料は先に上げな、上がるわけあらへん 13分・9月12日・ 50再生AI目次高知で再会、恩師・岸本氏への感謝「お金をもらう覚悟」岸本氏の教え給料を「先に上げる」真の理由とは価値は「相手の変化量」で決まる30年経ても色褪せぬ商売の真実
#497 次のいいことは?で自然とゴールが共有される 17分・9月11日・ 71再生AI目次「環境整備」ワークショップの新常識「次工程はお客様」が促す具体策新人社員が見出した職場の隠れた課題「すべき」から「したい」へ導く意識改革組織成長を加速する「捨てる」決断
#496 ナイストライ 14分・9月10日・ 58再生AI目次黎明期の成功者が語る「ナイストライ」の真髄1万円うどんが示す価格設定の本質と顧客心理「松竹梅」で購買を促す価格戦略の裏側AI時代に求められる最高の「トライ」とは何か相手の変化量から導くサービス価値と価格設定
#494 裸を隠す屋さん?! 自社を捉え直す 13分・9月8日・ 68再生AI目次自社を「何屋さん」と捉え直す問い機能的価値の先にある顧客変化「裸を隠す屋さん」からの価値考察茂さんが提供する「不安をなくす」価値ビールスタンド重富に学ぶ奥深い価値創造
#493 厚利少売に回帰する 18分・9月7日・ 72再生AI目次EC創世記の「価格3倍」戦略福井生さば寿司、値上げで躍進「厚利少売」が生むビジネスの余裕顧客に与える「変化」の価値とは逆風を乗り越え「厚利少売」へ回帰
勇気を出して、言葉を出したした後、フィードバックをいただけることによって、安心感を受け取ってもらえたと言う感覚がありますね。
また後日、こちらの放送の紹介とともに「反応はプレゼント」というタイトルでnote記事にしようと思っています。