AI目次
高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠
根本に潜む薄利多売の思考回路
顧客解像度の低さがもたらす課題
顧客理解がシンプルな行動を促す
小利商売が導くシンプルな意思決定
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 09:39
    2.

    高知e商人塾の刺激と危機感

    チャプター添付画像
  3. 09:32
    3.

    薄利多売脳だと行動が起こしにくい

  4. 02:52
    4.

    編集後記 高く売ってくれる人と繋げる

コメント

avator
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近藤弱始(よわし)
1時間前
放送500回、おめでとうございます。
消費者目線では気付けない観点を放送を聞くことで、少しずつ取り入れられることが嬉しいです。
引き続き、楽しみにしています!
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
58分前
ありがとうございます!何か違った角度からの観点がご提供できていれば嬉しいです。ますます私なりの偏った?見方を放送していきますね😊
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ひとむすび
11時間前
放送500回おめでとうございます。
高く売ると思うと、どうしても売り付けてしまうと言う感覚があって、二の足を踏んでしまうのだと思います。しかし相手への価値提供、そしてそれを「伝える」ということが大切ですね。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
59分前
売りつけるという感覚は、相手が何を求めているかをはっきり知らないことに起因するんでしょうね。それをちゃんと知るために、今日はお客様に直接会いにいきました!「うちのサービスを利用してどんな変化が起こりましたか?」と直接聞くのは本当に大きな発見がありました。
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さくら
17時間前
森本さんがこういった仲間を作っていただき、山岸さんがこういう場を作っていただき本当に感謝しています。

みんな真面目で優しい人が多く、お客さんのことをよく考えてるから、つい価格を下げてしまうですよね。
最高値というのは大抵は適正価格。
ぼくはそんなふうに受け止めてます。
返信
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シゲさん 森本繁生公式アカウント
1時間前
役に立ちたいと思うから、つい手を広げて価格を下げてしまう。でもそれとお客様が変化するかどうかは別の話。相手にもっともっと関心を持つ必要がありますね! 提供側が最高値と思う金額くらいがちょうどよい金額ですね😊
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

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河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
ゲーム研修やワークショップで、
人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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