TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#500 そもそもの問いが薄利多売思考になっていないか?22:16 18時間前 58再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠根本に潜む薄利多売の思考回路顧客解像度の低さがもたらす課題顧客理解がシンプルな行動を促す小利商売が導くシンプルな意思決定AI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # 高知e商人塾の刺激と危機感 はいみなさんこんにちはしげさんですいかがお過ごしでしょうか 週の始まり月曜日ですね張り切ってまいりたいと思います それとですね今回500回目の放送となりました ありがとうございます1年半以上ですね 続けてこられたというのですねリスナーの皆さん方がいろんなコメントをいただいたり まあいいねをいただいたりですね シェアしていただいたりまあこういう反応応答ですね いつも届けていただいたことをですね自分も励みになってですね 今日もねあのやらなければいけないというよりかは今日も聞いていただいて皆さんに本当に 心からお伝えしたいなぁということで自分で言葉にしたいなぁということで本当に 毎日 抵抗なくですね続けることができております はいこれからもね1000回2000回と続いていくと思いますのでよろしくお願い致します 今日はですね先週 行ってまいりました高知土曜日と日曜日ですね こちらのお話をしてみたいと思います あの土曜日の放送でねまあ行くことは予告していたんですけども あの実際行ってまいりましていやー本当にですね 刺激を受けましたですねあの30年前からですね まあご遺書をしていた方がたくさんおられましてですね 30年前と言います私ちょうど30歳起業した頃ですね その頃からマインターネットを始めた方がたくさんおられまして まああの閉業している方もいらっしゃるんですけどもバラバラ現役でですねしっかりされている 方もいていろんな方がですね あの言っていただいて本当にありがたいことにあの感謝をですね30年のですね まあインターネットのまあ勉強会をね開催していただいた感謝をですね ちゃんとされてなかったから今日はもう必ず今日しかないと思ってきましたという方がすごく 多かったんですね いやあの本当に皆さん方言っていただいても初めて実感したと言いますかですね これはあのちゃんと受け取らないといけないなというふうに思いました あのどんなところでねまあ感謝したかっていうところがだいたいねこの言葉がターニング ポイントになってた いうことでねまあおっしゃっていただくんですけどそれがですねいくつ言っていただいたんですが あのみんなね自分はね 忘れてるんですよねその言ったことっていうのですね でまぁこのいい賞にのですねまぁ主催をしていただいている 山岸さん竹虎の山岸さんという方もですね あの2001年でしたかねはいあの 合宿をですねした時に私がね何か言った言葉私だけじゃなく他のね 皆さんもおっしゃった言葉ってあるということでお聞きしたんですけども あのそのままやっていってくださいということを言っていたらしいんですよね 全く全部記憶はなくてですねはいあの それを何かその 言ったことで 何かその自信をねまあ自分が行ったことは間違いないということを自信を持ってそれを 続けることができたのかなというふうにね まあ受け取ったんですけどもそれがねあのほんとにあのまあ20年30年後ですね こうやって続いているというのがですねもうそれは本当に嬉しいことだなぁと思います はいある方がですねあこの頃この方に流しをさんという方ですね 以前あの版がの流しようというねサイトをやっておられた方ですけども 楽天さんでですねまずと出典しておられたんですけども 独自ドメインして自分のドメインで店舗を出すという勉強会した時に ハンガーを売っておられたんで半顔ドメイン私確か調べたんですね で版が jp というのあるのを見つけてねその方がですねなぁ所さんが取るの中長して たんで流しを悟らなければ私取ろうかなみたいなね 言葉って言ったらもう自分で撮っちゃってですねその後 それを運営していったということがあったりとそういうこともお聞きしたいとかですね いろんなお話を聞きましたなんかいろんなことは天気になってんだなというところですね あのまあ改めて受け取らせていただいてそれで皆さんがね ほんと幸せになっていれば私は良かったなと思いますしまぁ今回集まっていただいた方はみんな ニコニコしておられてでね家庭もですね充実する方も多かったんでですね それは本当に素晴らしいことだったらというふうに思いましたはいで一方ですね あのこの何かねちょっともう最後のねあの会う機会みたいな雰囲気もあったんですけど なんか私はですねちょっと危機感の方ですねはかなり感じていたというところで まあ今日のタイトルのですね まあ剥離多倍志向というところね まあお伝えをしていきたいなというふうに思うんですけども この時ですね私は30分お話をさせていただいてこの印象人塾というものの塾長されておられる 木下英二さんねこの方は本当にあのインターネット1995年からのパイオニアで t シャツ販売されててこの方がやっていたから まあほとんどの方がですね始めたというですねいう本当パイオニアの方なんですね その方が私にも私がですね あの独立した時に教えていただいたのがとにかくね あの高くしようと価格を高くしようと私講演料ですねあの最初にね 最初の講演で講演をいただくときに講演量ですね どのぐらいしたらいいですかねというようなお話でまぁ何千円とか1万円となんかその話を ね サラリーまあやめたばっかりですからあの 言ってたんですけどもいやそれもっと高く取らないといけいけないよとダメだよと アカンでね ところですねもうタクシーの中言われてですねはいそれが最初のですね 高くね 売るという教えでしたねはいあとでもですねもう迷ったら最高でなんやと安くは高くでも絶対高く なんやというところずーっと おっしゃり続けてそれをね通したからこそですね ネットショップっていうのがまあ今まで生き残ってきたんじゃないかなという私は理解してるんです よね それは私のまあ立場で言いますと教えていただいたんでこれをですね次世代にあのつまり木本 a 子さんですね 貢献まあ価格に注目させたまあ剥離た場合に陥りがちで売り上げに注目させるのではなくて あの価格にですねまぁ注目させて皆さん方がね 当然儲かって幸せであるようにというところですねこれを次世代に伝えていくと いうことをですねまあお伝えしていきましてまず実際子供たちもね 氷商売機をですね剥離た場合なくて氷商売の方ですね しっかりですね取り組んでいってまあそれを実験的にですねあの 商店があるね どうこれはお店ですね実際運営してそれをやってきているということをお伝えしてみな さん方にぜひですね気象さんの教えの薄いた場合ではなく 氷商売というところですねこのは引き継いで言っていただきたいなというふうに思ったん ですね はいそれを伝えしていったんですけどあの交流会とかね話しているとですね皆さんの今の仕事の悩みとかをお聞きするわけなん ですよね そうするとねあの そもそもねあの思考がですね剥離多倍思考から始まっているなぁっていうことね どうしても感じざるを得なかったんですよね まああのだいたいね集客ですとかあの もっとお客さんが欲しいですとかですね でお客さんをに来ていただくためにこういう広告をするですとか まあ今回のテーマである seo ai の seo というのをやっていくですとかですね まあこういう候補をするみたいねお話でですね ずっとねお話をされていた方も何かいらっしゃってですね でもそれってそもそも多倍ですね大きい 多く売る方の思考だよなぁ なぜ多く売る方になるかというと当然利益が薄いからですね ね利益が厚い氷ですと商売でいけるんじゃないかなと思いますし そういうふうになるとですねあの 広告費をですねどんどんかけてという思考とはちょっと違ってくるんですね でもまあ皆さんはですねいかにして知っていただくかいかに広く知っていただけるかという ところに結構話が集中して言ってるんで これはですねまあ世の中にまあ一般的に浸透して売り上げ まあ中心主義売り上げ主義みたいねところありますけどもそれと同じように 多倍主義って言うんですかねはいあの 多く売るということが自分の事業をよくすると言うね ことにですねずっととらわれてるんじゃないかなというふうにねまあ感じたんですよね それもインストールされているって言いますかそれが当たり前提としてなかなか離れられない という状態になっているんじゃないかなということをですねまぁ実感したんですね # 薄利多売脳だと行動が起こしにくい もちろん多倍が悪いというわけではなくて、世界に行っていくためにシンガポールに出て行っていらっしゃるムロミズさん、ピアリービングさんという方もいらっしゃって、そういう方もあるんですけども、 高知から日本へという方が今回大多数を占めていて、その方々が、とにかく多倍という思考になっていることに、結構私がお伝えした願いとちょっと逆のことだなというところを実感しちゃったんですね。 そこを切り替えていくというのは、もちろん大変なことかもしれませんけども、もっともっとお客さんをしっかり見ると言いますか、もっともっとお客さんに関心を持つと言いますか、お客さんに直接会いに行くくらいの何かリアル感と言いますかね、それがもう一度取り戻さないといけないなというふうに思いました。 それは今回参加されていた方で、広くいらっしゃって、お客さんはないですか、こういう飲食店の方ですよ、みたいなところでおっしゃっていただくんですけども、飲食店ってどんな方ですかというと、そこの説明がなかなか解像度が低いんですよね。 ラーメン屋さんで、単価は昔は1,000円だったけども、今は1,500円か2,000円くらいに上がっていて、こういう味でこういう麺で、だからこういう副菜とかサイドメニューをつけていて、そういうふうにイメージできる具体的な説明ってまるでなかったんですね。 それはお客さんのことを知らないんじゃないかなというふうに思ったんですね。お客さんのことをよく知っているから小売商売できるわけで、ちょっとお客さんの解像度が低すぎると、それは広く取り過ぎているからじゃないかなというと実感したんですね。 それがもっと最後に危機感があったのは、お客さんの解像度が低いと行動に移りにくいということなんですね。 2日目に、墨元春さんという方で、昔からこの方はSEOという当時の第一人者ですね。その方がずっとAI時代のSEOということをお話しいただいたんですけども、私はその本質はどこかなと。 自分が小売商売するための本質はどこかなというところで聞いていたんですが、やっぱりこうかというところで、AIに無理やりこっちのお勧めを生み込ませるというのは聞き目がなくて、第三者の意見ですとかお勧めですとか、そういったところでAIのお勧めをいただく。 そのために私たちができることの一つに事例というのがありまして、事例はいつも強いコンテンツがありますし、それは昔からの商売とAI時代も変わらないということだし、これは昔からの本質的な商売のやり方がAIが実現していくということでもあるなということだったので、 事例化ということで、私もそういうふうに実感しておりましたので、すぐに実は今日、ある一番私の関与先の社長で熱心な社長、つまり一番いいお客さんですね。 その方を一人思い浮かべまして、その方にアポイントを取りまして、実は事例のインタビューに行くことになりました。 実際私の講習をほぼ社員さん全員に受けていただいて、会社を開設されるということなので、それはどういうことを求めて私たちに決めていただいたんですかとか、どんな変化、変化力がありましたかというところを実際にお聞きしてこようというふうに思うんですけども、 ここで重要なのは、私はその行動を数秒で決められたんですね。多くのその場にいた方は、おそらくそのぐらいの具体的な行動を多分意思決定していないんじゃないかなというふうに思うわけです。 それはね、やっぱり解像度低いということもありますし、そもそも薄利多倍能ですから、たくさんの方にやろうというふうに思うと、あの方への響くですね、こういうお客さんと響く事例はこれだよな、こっちのお客さんはこれだよなみたいなところで、いろいろ頭がごちゃごちゃしていって、 そういうコンテンツをいくつか作らないといけないので、それもまた時間がかかるということですし、それもですね、掲載してAIが読んでいってお勧めしてくれるまで、どういうふうなことがあったかと考えていくとですね、これはやっぱりね、パッとシンプルな行動にはですね、なりにくいですね。 これ、小売商売のですね、すごくですね、いいところだと思うんですけども、私は最近、中小企業の事例よりもですね、少し規模がですね、上がってきたと言いますか、例えば10億円、100億円ぐらいのね、企業さんの事例も増えてきましたので、これは容易にですね、掲載できないんですよね。 趣旨義務とかですね、言われだすですね、企業希望ですから、これなかなかですね、できないんですね。 どうやってね、これをね、実際やってきたことを広めようというふうに思うと、まず一つはちゃんと社長とか、そういう影響力をくらう方、インタビューをして、そのインタビュー記事の内容をですね、許可を得てですね、掲載するですとか、そういった形になるわけなんですね。 だから私は、よくね、今回も何やってるかわからないと言われるんですけど、それは当然でですね、今までだったら、霊災のネットショップとかだったらですね、どんどん勝手に事例を上げてもですね、それはむしろ大歓迎と言われてたんでですね、私たちの宣伝なのか大歓迎と言われてたんで、もう普通にどんどんできたんですけど、今それやるとですね、結構ですね、怒られますし、 はい、あの、消費義務とかっていうところも厳しくなってますんで、なかなかそういうことをできなく、できづらくなっているのは私の今の事業のですね、内容ですね。でも、それでどうするかというと、そういった事例を掲載するですとか、あるいはもう最終的な、まあ、これが一番ね、強いんですけど、口コミですよね。 実際に変化が起こった企業さんがですね、その別の企業さんにですね、ぜひこれもやった方がいいよとお伝えいただくと、その今回インタビュー行く社長もですね、そういうふうに何社もお伝えしていただいて、紹介していただいてますし、その方自身もですね、えー、木村政権さんですね、私たちがよく事例出す、木村政権さんからですね、お勧めいただいたということなんで、こういった口コミ、口コミでですね、 信頼ある紹介できますんで、あまり表に出ないんですね。ですからそういったところをですね、作っていくのが私たちのやることだなと思いましたんで、シンプルに一番いいお客さんに対してしっかりしたコンテンツを直接お客さんにどんなことを求めてますかというのを聞くために会いに行くという非常にシンプルな行動に決められるわけですね。 ですからそれぐらい意思決定できるんですけども、いろんなことでですね、薄利多倍志向になって、いろんな人にお知らせしたいということを考えると、それだけで頭が広がっちゃってですね、シンプルな行動はうつりにくいということがあると思います。 これは一番私が危機感を持ったところですかね。ですから今後ね、人口が日本の中だったら減っていくという中で、今では薄利多倍志向のやり方、もっと頑張ってやるとなるともっとつらくなるのが目に見えているわけですから、ここの転換点が今じゃないかなというふうに思いますので、 ぜひこれからですね、お客さんのことをもう一度よく知るというね、ネットショップの当初の人が今回集まっていたので、当初思い出しても実際に私たちやってましたね、商品を直接配送事業者に渡さずに自分で配達しに行くとかやってましたけどね、お客さんにちゃんと聞くということですね、もう一度やり直すということが必要なんじゃないかなというふうに思いました。 そういった形でですね、コーチでは次世代の方がですね、ぜひですね、生き生きと働いていただける勉強会といいますか、それをね、ぜひ続けていただきたいですし、特に小売商売のプライシングですね、それはぜひ勉強を続けていただきたいなというふうに思っています。 もしね、コーチの人がやらなければ、きしもとさんという方がいらっしゃいますので、きしもとさんと一緒に根付け塾でもやろうかなみたいなところをね、考えております。そのぐらいですね、必要だなというふうに思いましたので、ぜひですね、コーチの皆さん方、本当にこれからも若い方がたくさんおられますのでですね、生き生きと注目される地域であってほしいなというふうに思いました。 # 編集後記 高く売ってくれる人と繋げる 編集コーキーでございます。 昨日プレミアム放送でグリーンレモンを売ってらっしゃる農家さんにお話をしたのですが、 そのレモンをどうやって売るかというところで、いろんな方法を考えられるなと思ったのですが、 薄利多倍能で言っていますと、これをどうやってネットで広告しようかとか、 別の商品を加工して、それをたくさん人に飲んでもらおうかみたいなところとか、 お酒ですとかレモン水ですとかという話をしていたのですが、 これも小利商売能で考えると、いい料理といいレモン、 できるだけ最高級のレモンと、できるだけ最高の料理と合わせてやるのは、 当然これが一番高く売れるわけで、そっちの方に考えると、 そういうところを知っている人はいないかなと思ったら、 唐揚げの評価を作っていらっしゃる安井久太平さんという方、 私たちの友人が思い浮かんだので、その方にコンタクトを揃えばいいよなというところで、 その合宿の終わりに何人か岸本さんも含め、 そのお仲間の方々で、面識のある方にレモンの農家さんを紹介して、 ぜひこの人と唐揚げの会長をつないでくださいと話し合っていたのです。 そうすると、これも行動がシンプルですよね。 小利商売能で動いていますから、 そのレモンと最高級の唐揚げをその人に賞とかさせてあげる方なので、 先手する立場ですからね。 そういった方々とつなぐというと、これ一点に行動が集約されてくるわけですよね。 そういったシンプルな施工になれるというのが、 薄利多売施工を抜け出すということかもしれませんし、 小利商売施工かなというふうに思いますので、 ぜひそういったところのプライシング、根付けと行動の関係性というのを、 もっともっと考えたいなというふうに思いました。 何にしろ30年の付き合いの方もたくさんいて、 そういった若い方もいらっしゃって、 これからもまた可能性をたくさん感じた集まりであったということを、 本当に高知の皆さん、山岸さんはじめとして、 高知の皆さん、そして全国から集まったご縁あった皆さんに、 本当に心から感謝いたします。 では今日はこれで終了させていただきます。 最後にお聞きいただいてありがとうございます。 これを聞いていただいた皆さんが、 ご機嫌さんで生き生きと働きますように願っております。 それではまた。 もっと見るシゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール09:392.高知e商人塾の刺激と危機感https://link.amazon/B0gbs75gR09:323.薄利多売脳だと行動が起こしにくい02:524.編集後記 高く売ってくれる人と繋げるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 近藤弱始(よわし)1時間前放送500回、おめでとうございます。消費者目線では気付けない観点を放送を聞くことで、少しずつ取り入れられることが嬉しいです。引き続き、楽しみにしています!1返信 シゲさん 森本繁生58分前ありがとうございます!何か違った角度からの観点がご提供できていれば嬉しいです。ますます私なりの偏った?見方を放送していきますね😊 ひとむすび11時間前放送500回おめでとうございます。高く売ると思うと、どうしても売り付けてしまうと言う感覚があって、二の足を踏んでしまうのだと思います。しかし相手への価値提供、そしてそれを「伝える」ということが大切ですね。1返信 シゲさん 森本繁生59分前売りつけるという感覚は、相手が何を求めているかをはっきり知らないことに起因するんでしょうね。それをちゃんと知るために、今日はお客様に直接会いにいきました!「うちのサービスを利用してどんな変化が起こりましたか?」と直接聞くのは本当に大きな発見がありました。 さくら17時間前森本さんがこういった仲間を作っていただき、山岸さんがこういう場を作っていただき本当に感謝しています。みんな真面目で優しい人が多く、お客さんのことをよく考えてるから、つい価格を下げてしまうですよね。最高値というのは大抵は適正価格。ぼくはそんなふうに受け止めてます。2返信 シゲさん 森本繁生1時間前役に立ちたいと思うから、つい手を広げて価格を下げてしまう。でもそれとお客様が変化するかどうかは別の話。相手にもっともっと関心を持つ必要がありますね! 提供側が最高値と思う金額くらいがちょうどよい金額ですね😊
#500 そもそもの問いが薄利多売思考になっていないか? 23分・18時間前・ 58再生AI目次高知e商人塾で問う「薄利多売」の罠根本に潜む薄利多売の思考回路顧客解像度の低さがもたらす課題顧客理解がシンプルな行動を促す小利商売が導くシンプルな意思決定
#498 給料は先に上げな、上がるわけあらへん 13分・9月12日・ 50再生AI目次高知で再会、恩師・岸本氏への感謝「お金をもらう覚悟」岸本氏の教え給料を「先に上げる」真の理由とは価値は「相手の変化量」で決まる30年経ても色褪せぬ商売の真実
#497 次のいいことは?で自然とゴールが共有される 17分・9月11日・ 71再生AI目次「環境整備」ワークショップの新常識「次工程はお客様」が促す具体策新人社員が見出した職場の隠れた課題「すべき」から「したい」へ導く意識改革組織成長を加速する「捨てる」決断
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#494 裸を隠す屋さん?! 自社を捉え直す 13分・9月8日・ 68再生AI目次自社を「何屋さん」と捉え直す問い機能的価値の先にある顧客変化「裸を隠す屋さん」からの価値考察茂さんが提供する「不安をなくす」価値ビールスタンド重富に学ぶ奥深い価値創造
#493 厚利少売に回帰する 18分・9月7日・ 72再生AI目次EC創世記の「価格3倍」戦略福井生さば寿司、値上げで躍進「厚利少売」が生むビジネスの余裕顧客に与える「変化」の価値とは逆風を乗り越え「厚利少売」へ回帰
#491 どうありたいかを忘れなければ伝えられる 21分・9月5日・ 70再生AI目次三島合宿で深まった「伝わる」の真髄感情に着目するEQ的アプローチとはありたい姿「ノーブルゴール」の追求日本発EQ実践書が拓く世界の未来「伝わらない」を解決する究極の原則
消費者目線では気付けない観点を放送を聞くことで、少しずつ取り入れられることが嬉しいです。
引き続き、楽しみにしています!
高く売ると思うと、どうしても売り付けてしまうと言う感覚があって、二の足を踏んでしまうのだと思います。しかし相手への価値提供、そしてそれを「伝える」ということが大切ですね。
みんな真面目で優しい人が多く、お客さんのことをよく考えてるから、つい価格を下げてしまうですよね。
最高値というのは大抵は適正価格。
ぼくはそんなふうに受け止めてます。