TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#535 AI自動化で別の人格をお試し中13:09 10月19日 62再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIによるX投稿自動化の幕開けClaudeへのデータ学習と投稿生成術AIが生み出した「別人格」の発見異質な投稿が呼ぶ新たな反応とはボトルネック解消と次の自動化計画AI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # AIでXの投稿を自動化しはじめた はいみなさんこんにちはしげさんですいかがお過ごしでしょうか 週の始まり月曜日ですね張り切ってまいりたいと思います はい座禅談時期ね生きておりますけれどもその前に結構ね AI を使って仕事を走らせておりましてまぁその一つがですね x の投稿ですねまぁこれをかなり自動化してみたというところですね はいこれねあの試しやってるんですけども なんかちょっと違う可能性が出てきたなぁという実感があります はいでねあの ai はですね私はボトルネックに使うということを決めているんですけれども 今の仕組みでこれから作ろうとねしている仕組みでいきますと まあ自分のね まあビジネスを小売商売にしようとしているというところは箱にいた場合の真逆で ぜひともお役に立てるね立ちたいねお客様とですね しっかりね関係に向き合ってですね価値を作って相手の変化を起こしてですね 価値を作ろうとまぁ そこでねまぁ値段も高くですねまぁいただく変わりそれ以上の成果をして必ず作っていこう というね進め方をしているんですけどもその時にですね あの例えばねまぁ次回のですねまぁ公開セミナーと言いますよねまぁ募集は3社だけのですね まあセミナーを作ろうとしているわけですけれどもその場合ですね 小売商売というからにはあの需要が供給を上回っている状態でこれを作っていく必要がある わけですね ですからの発信をまあ結構ですねまあしていかないといけないなというふうに思っています では自分の音も発信はまあ一時ですね 本当のことを書く練習という言葉ですね まあこの言葉をですねあのかなり意識して本当のことだけをですね自分のことで書いていく いうことをですねまぁ考えておりましたので発信の頻度をですね下げたんですね あの飛びフェイスブックとかまあ週に2回ぐらいですかね まあ自分の a まあ 心の底から出るしてまぁ言葉をしてまぁかけるね時にですねまぁ発信しようと いうことでやっているんですけどもそれもねあのさーるーねまあ大きなねまぁ ポイントだと思うんですけども まああのメディアが変わりますとですね ちょっとまあトロッキー方も違ってくるなというふうに思っておりまして特に x てね私のまあ主戦場ではなかったわけですね こちらの方であの回数をね 重ねて発信するときにまあどうしてもね自分の発信の手動でですね 難しいということがありまして でもなおかつですね まあ高齢商売のですね仕事をしていこうと思うとかなりこちらのですね お伝えしていないお伝えしたよと伝わっていないとですね難しいなというとがあります ので まあ頻度ですね自分の言葉でですね発信する頻度をもっと上げようという場合にこのね まあボトルネックからすごくありましたんでそこにちょっと ai をね 使ってみようと ai さんを助けを借りようというふうに考えました はいそこでねあの私の音メインの ai はクロードですのでクロードの音得意なところはですね いいところはですねこれをやってくださいと言ったらやってくれるところですね でどうやらねあの私チャット gpt があんまりね合わなかったって言いますけどもね全然 使ってないぐらいですね 使って本当に使ってないんですけどもどうやらねなんかこちらから指示命令をするような まあ文化なのかなぁとねまあプロンプトっていうねよく sns でも流行っておりますので 何かねえやってというよりかですねこれを教えてという風なですねまぁ文化なのかなという と感じていたというところありますね教えるとなるとですね結局やるのこっちなので だから仕事が増えるんだなというところね まあこれをねあのまあ直感したのであんまり使ってないね いうところですねボトルネックだけにねエアーを使うということを言いますと まあやのボトルネックの仕事で手放せるものですねまぁやってという方ですね これ一番効果があるとボトルネックにエアー使えるですねは変化が起こるということですね じゃあこれをやってみようということですがはいまず x 投稿を作らないとダメですねこの投稿を作るのに自分のですね まずデータをしっかり読み込ませるわけですはい私のまあ書籍はもちろんのことですね まあボイシーの文字起こしの発信はこれもね ほぼすべてですね テキストで文字起こししておりますのでそれをですねまあフォルダーにはい 全部置いておきましてですねまぁこれ読んでおいてくださいみたいなことですね 最初に言っておくわけですねでまぁどんな流れで今で発信してますかとかですねまぁこれ から話した ならいいと思われるテーマどうどうですかとね広い質問をしてですねはい あのそのなじませておくって言いますかねまあ学習させておくというところはやってまして まあそっかね私が考えたことなんですかと金まとめさせてあるんですね はいそういったことをですね まあクローゾーさんにですね勉強してもらうとその上でですね じゃあ今でねあの勉強してもらったですね私の考え方ですとか コンテンツの書き方ですとかその特徴をですね持って x の投稿をですね毎日3回分作ってくださいということをですね お願いしたらですねまあ作ってくれるわけですね 初回本ですねまぁ1週間投稿はですねまぁそんそれほどまあ使えそうにないですね あの投稿ばっかりやのでですねあのそこでそれをですね自分で手動でまずは書き換えて 投稿して1回目の投稿はこういうふうに直しましたよ ね2回目はこういうふうに直しましたよということでその都度ですね 読み込ませていってその変化を学習させるわけですよね はいで学習してもらって大体10回ぐらいですね 投稿ですね学習したらですね あもうこれ直さなくていいなというようなですねまぁ投稿になってきましたんで あじゃああとはですねはいこれですねあと生成して自動でやってくださいねと もう朝昼晩で投稿してくださいねというふうにお伝えしました ただねあの 勝手に投稿するとやばいところもあると思いますんで まああの金曜日ねまあ生成してもらって それざっと見てですねはいこれでいいよというところでじゃあね投稿を設定しといてね ということでやりますと まああの投稿しといてというねあの お願いをしますとまあブラウザーをね勝手に動かしてくれて予約日ですねまあ指定してくれて ずーっとですね8校セットしていくってもうこれはもう勝手に待ってたらですねやって くれましたのではい あーこれでいいなということで30ぐらいの投稿をですね まあまあ時間はね少しかかりましたけどもね まあ10分ぐらいでですね投稿をセットしてくれましたかね まあその間私はですねちょっと外出たりですね別のことやってると いう形ではい a セットできておりますはい まあそういったところでですねまず一つですねまぁ ai での音あの投稿発信自動化って よね一つ成立したらというふうに思うんですが まあ東京の投稿ねあの なんだねまあ違和感がないと言いますかね読んでてですねあ自分もね ちょっと勉強ならなくて投稿もあってですね あのストコ自体いいんですけどもちょっとねやっぱり自分と人格が違う感じがするんですね 私が今まで普段ですねエクセ投稿していたのって話し言葉でですね まあほんとつぶやき人間っぽいつぶやき言われてたんですがまあ別にそれ以外ですね あの台本は誰か見てるわけでもなくてですねずっとねあの まあ垂れ流してるだけみたいな感じだったんですけども 今回はちょっとビジネス目的があって投稿するわけですからちょっと別人格でもいいなという ところであるんではねまあ考えていたんですね そうすると x を作ってくれる投稿がですね すごくビジネスよりの投稿で口調でですね あの私がですね使わないことはない口調なんですね 使っ使わないっていうことであって使わないことはないなでもあるモードの時はこういう 話し方するなっていうものちょうどで再生してくれるんですね 経営者さん向けにこれはもうあのまあ色を考えることありますけどまぁ シンプルでこうですよねとかね これはもうこう考えるしかないですよねというところでこれねあのこういう法則になっています よね どうですかってすごくねまあ身も蓋もないっていうか割と詰め割と詰めた目の投稿っていう 口調かもしれませんけども これやるしかないですよねみたいなですねモードになるとやっぱりあるんですね それにちょっと近い投稿なのでそれを発信していっているということでまためしていると そうするとねちょっとねやっぱ反応が違うんですね 今へと違う人がいいねしてくれたりとか少し面白い反応でできつつあるんでまぁこれ ちょっと人格を変えた投稿でしばらくウォッチしてみたいなというふうに思っております # 編集後記 別人格への反応もちょっと面白い はい、編集工期でございます。あとね、自動化したいのは、このVoicyの毎日のPRをですね、インスタのストーリーズでね、発信してるんですね。 インスタのストーリーズはスマホで、VoicyのパーソナリティのアプリのStudioというところの、ストーリーズのシェアというね、このボタンを押して、URL貼り付けて、適当にコメントを書いて投稿すると。 そうすると、インスタのストーリーズと、それがね、Facebookにもシェアされますから、そちらのストーリーズに流れていると。一応これだけなんですけども、これもできたら次、自動化していきたいなというふうに思っています。 はい、これね、スマホでやってたんで、これね、どういうふうに自動化できるかまだ試してないんですけども、それができてくると、自分はですね、もっとね、Voicyの方ですとか、小売商売ですとか、そっちの本来価値を埋めるところにですね、時間を作れるわけですし、 そういったところで、自分のですね、発信がですね、違和感ないところでできるんだったらですね、そちらでしっかりですね、投稿してもらって、ちょっとね、普段、私の自分の人格はですね、このVoicyが一番ですね、そのまま出ていると思います。 次に、Facebookの文字でですね、自分で投稿するって、これ決めてますんで出てると思いますが、Xとインスタはですね、ちょっと違う口調ですとか、違うモードを試してみようかなというところで、そういったところでね、AIの方もですね、こういったところがウケますよみたいな、勝手に考えてくれるみたいなのでですね、それをちょっと試してみようかなというふうに思っています。 あくまでね、自分が読んでも参考になると言いますかね、なるほどなと思えるですね、そして自分の口調でもないことはないなというね、別のモードのですね、ところで品質を保ってですね、続けていきたいなと思いますし、まあでもそれがね、いくつか学習をしていただければ、考え方ですとか書き方ですとか、口調ですとか、そういったところをですね、学習していけば、かなりね、自分が読んでも参考になると言いますかね、なるほどなと思えるですね、そして自分の口調でもないことはないなというね、別のモードのですね、品質を保ってですね、続けていきたいなと思いますし、まあでもそれがね、いくつか学習をしていただければ、考え方ですとか、書き方ですとか、口調ですとか、そういったところをですね 作れるところになってきたなというところが、まあすごくAR進化してるなというふうに思います。 はい、ボトルネックにね、ARを使おうということで、今回発信というところにですね、使ってみました。 はい、この後のね、反応もぜひね、またこちらでお話ししてみたいなというふうに思います。 では今日はこれで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。 これを聞いていただいた皆さんが、お機嫌さんで生き生きたたけますように願っております。 それではまた。 もっと見るシゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール10:002.AIでXの投稿を自動化しはじめた02:543.編集後記 別人格への反応もちょっと面白いコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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