TOPトーククリエイター自分なんかラジオ。035 【テレビ取材】が来ました♪23:38 2025年9月26日 196再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次テレビ取材で人気の秘訣とは地方店の課題と集客への試行錯誤小規模取材で見えたテレビの今取材時の段取り、認識のズレとはお菓子屋時代のメディア戦略を語るAI文字起こし(β版) # テレビ取材がありました! おはようございます。パティシエの高木です。僕はですね、パティシエとして31年やってきて、店舗運営ですね、14年やってきて、今はですね、現在カフェの方、奥さんと2人で経営をしております。 奈良の田舎の方でですね、あの3階建ての、本当に昭和レトロなビルの3階でお店をしているんですけれども、 今回ですね、テレビの取材が来たので、その辺りについてちょっとお話をしていきたいと思います。 テレビの取材って言っても、本当にローカルな30分番組の中の2分ぐらいなんですよ。 だから、そんなに代々的なことではないんですけれども、テレビの取材はテレビの取材ということで、喜んでおります。 うちの奥さんがね、すごくテレビに出たがってたんですよね。テレビに私が出たいっていうそんな感じよりは、 せっかく可愛いお菓子を作っているのに、なんでこんなにテレビとか取材が来ないんだって言って嘆いているんですよ。 テレビの取材とか嫌がる人もいるじゃないですか。 僕らのお店っていうのは、夏場は結構忙しいんですけど、それ以外の時はですね、ダラダラと忙しい感じなんですね。 なので、もっとお客さん来てくれたら嬉しいなっていうふうに常に思っているので、 その辺りはですね、テレビの取材来てお客さんが賑わってくれたらいいなというふうに思ったりしています。 今回のお話を受けたのはですね、テレビ番組の中でジュジュ繋ぎっていう感じで、 そのお店の店主がですね、次の店を紹介するって、その紹介したお店をですね、次の紹介またしていくという感じでジュジュ繋ぎなんですよ。 それでですね、仲良くさせてもらっている奈良の洋食屋さんの方がですね、聞いてくれてるかもしれないですけど、 紹介いただいてですね、ありがたいことにですね、テレビ取材を受けてやっていくっていうことになりました。 これは本当にありがたいなと思います。 日頃のですね、繋がりっていうのはすごく大切にしなくちゃいけないなというふうに思ったりしていてですね、 僕がこの後、ジュジュ繋ごうとした時にですね、繋がってくれる人がですね、なかなかいなかったんですよ。 2回目取材とかになるとダメらしいんですよね、そのテレビ局の方で。 そのテレビ局の方で何社か向こうに伝えたんですけど、結構ダメだっていうことであったりとか、結構いろいろね、縛りが多かったんですよね。 なるべく近い方がいいとかね、取材日を、僕のお店ともう1軒のお店を2軒連続でしたいから、その取材の場所が近い方がいいとか、 2回目の取材はダメだとか、カフェとか飲食店か、ご飯食べれて、中でイートインできないとダメとか、 だから結構紹介はしたいけれども難しいっていう状態が結構ありました。 難しいなと思いながら、1回決めたお店で何週間か、お盆の時期とかちょっと過ぎて、やっぱりダメでしたみたいな感じで言われたりとかですね。 スケジューリングまで僕の方でするってすごい大変じゃないですか。先方にこの日にって。 先方に先に聞くのはいいんだけれども、先に聞いた場合2回目だったりするじゃないですか。 そういうのがあるんで、このシステム的にどうにかならんのかなって思いながらですね、悶々としておりました。 それはしょうがないよね。 テレビの取材で今回は僕らのお店でですね、今人気のハリネズミの立体ケーキっていうのを出していました。 取材はですね、取材に出す時のどんな商品を取材に出せばいいのかっていうふうなとこですよね。 そういうのって自分のこだわりを伝える場所でもあるんだけれども、まずはですね、僕のマルシェの理論と一緒なんですけど、 まずは自分たちのお店を知ってもらって足を運んでもらえるような商品とかっていうのを伝えるっていうことですね。 その方が来たお客さんに関しては自分たちのこだわりを存分に伝えれるんですけれども、来てもらわなければですね、伝えるってことができないんですよね。 やっぱりですね、お客さんが来たくなるような商品っていうのを自分たちも選ぶ必要があるんじゃないかなっていうふうに思ったりしています。 田舎なんでね、ゴミの収集車がこういう音を出して走っていくんですけど、ちょっと待ってくださいね。 はい、収集車行きました。僕らは立体ケーキなんですよ。これは要は映えを狙っているんですね。 映えが良くないっていう話を、僕は良くないと思ってなくて、お客さんが喜ぶものが良いお菓子なので、 基本的にはお客さんが喜んでくれるだろうなっていう商品をやっぱり出していくべきじゃないかなっていうふうに思います。 それで来てくれたお客さんに、あとは僕たちの腕の見せ所ですよね。呼ぶための商品と納得させるための商品。 商品というか、要はそのキャッチーな見た目で来た時に、次もう一回あれも食べてみたいなって思わせながら帰らせるっていうことがすごく大事だなと思っています。 なので、そのキャッチーな見た目なんだけど中身もやっぱり伴っていて、次あれも食べたいなと思いながら帰らせるというふうな、 そういう動線設計っていうのが必要なんじゃないかなっていうふうにやっぱり思いますね。 これはすごく大事なことだと思います。だから、すごく自分のこだわりっていうのを伝えるのは全然いいんですよ。 例えば自分がこだわっているから、変に高い値段のものを伝えてしまったりとかすることもあるじゃないですか。 その高い値段の時にお客さんがじゃあ来やすくなるのかっていうと、そうではないと思うんですよ。 寝頃感があって一回行ってもいいかなっていうようなハードルちょっと低めで、だから日常的にそういう商品はある程度用意しておいた方がいいっていうことですね。 一回来て会わない方はもう二回目来ないと思うんですよ。 その番組みたいなものを追いかけて、次々新しいところを探していくっていう人たちはもちろんそれでいいと思うんですけど、 でもその分母が大きくないと、結局来てもらえるお客さんの数が多くないと、残ってくれるお客さんって少なくなっちゃうんでね。 その辺りをちょっと考えておかなきゃいけないかなって思います。 これは出す時の商品ですよね。 次はその時のどんな取材だったかって話をしていきたいと思います。 # この取材で感じたこと 今回はですね、あのテレビの取材って言っても、本当に小規模で撮る方とかディレクターが1名で アナウンサーというか、なんだろう、ちょっと喋る方ですよね。あの方が1名という感じで来られていました。 その1名の方が機材をですね、3つぐらいかな、カメラで撮って、なんかもう、もうね、あの、なんだろう、 なんかもう、GoProみたいなちっちゃいカメラを2つぐらい使って、あとはビデオカメラですよね。それで撮ってありましたね。 だから、なんだろう、前はもっと大きいカメラでやってたんですよって話をしてたんですけど、まあ結構規模縮小されてしまってということで、 なんかこう、なんだろう、まあ、そうですね、GoProに向かって喋るっていう、なんだろう、 僕が自分でYouTubeで撮ってる時とそんなに変わらない雰囲気でした。 でもあれがテレビになるんやからすごいなって思いますね、やっぱり。 それなりにデタッチもしたりとか、編集の感じで3分ぐらいでうまく収めてくれはるんだと思うんですけれども、 なかなか手が、なんだろう、そのパーツパーツは手が込んでいるなぁとは思うんですけれども、 いい時代になったんだなというふうな感じもしました。 大きい機材があってですね、ガンマイクみたいな、なんだろう、滝ありみたいな先にマイクついてるやつとかね、 ああいうのも多分ロケとかになればそういうの使ってあるんでしょうけど、こういう室内でお話しする時っていうのはそういう感じでやってるんだなというふうに思いましたね。 僕らでも手に入るようなピンマイクとか使ってやってたので、 ある程度素人の人とプロの人が使う機材のクオリティっていうのはだんだん平均化されてるなというふうに思いました。 で、照明がね、僕らが個人で配信とかしようと思ったら、リング状のドーナツみたいな形の光る照明使うこと多いと思うんですけど、 その時はですね、バータイプっていうんですかね、スティックタイプの照明を使ってあったんで、これはまた新鮮だなと思って見てたんですよ。 リング状よりはあっちの方が自然光に近い形が作れそうな気がしたので、あれはあれで良さそうだなというふうに思ってチェックしたんですけどね。 まあでも、なんだろう、長かったですね。 3分ちょっとの動画というか、テレビのね、あれに対して3時間か4時間くらいかかってたんじゃないかなと思います。 これはね、変な話、飲食店の人の、ディスでもそんなでもないんですけど、飲食店の方の休日ってめっちゃ重要というか、 1週間に1回だったりするじゃないですか。僕の店っていうのは、ある程度休みは設定したりとか、早く終わったりとか色々してるんですけど、結局なんだかんだ休める日なんてないんですよ。 それを考えたら、その1日が4時間の撮影とはゆえですよ。 昼から4時間だと、午前中はそれの準備だったり、ちょっと前倒しの仕込みだったりとかすると、あんまり時間取れないんですよね。 子供とか保育園連れてったら、10時以降になるじゃないですか。そこから色々やってたら、もうすぐ12時、1時になってきて、仕事は結構だから1日できないことになるんですよ。 なのでですね、この取材をするっていうのが、その時に段取りですよね。そこがすごく大事なんじゃないかなと思います。 今回は入ってこられた方が、その方のディレクターさんの頭の中には段取りは組まれているんですけど、演者というか、僕らが参加する側の人間が、 要はこういう流れでいきますっていうのを事前にPDFで送ってもらってるんですけれども、そういうのって見ないでしょ。 飲食店の人は見ないですよね。その前提で始まっちゃうんですよ。見てる前提で。この辺りのギャップっていうのを埋めなくちゃいけなくて、 全体的な流れで、ここの部分であなた登場します。ここの部分でこんなことを喋ってください。ここの部分でこういうふうな絵が欲しいですっていうようなことを言わなくちゃいけないと思うんですよ。 それプラスですね。やっぱり商品って提供しなくちゃいけないじゃないですか。その商品を作って提供するっていうことは、店休みの日にある程度店を動くような状態にしておかなくちゃいけないんですよ。お客さん来なくてもですね。 そのところの、要は何だろうな。ギブアンドテイクじゃないんですけれども、別に偉そうな話じゃないですよ。 ただ、このSNSの時代で自分たちで、要はお客さんを呼ぼうと思ったら頑張って呼べる時代じゃないですか。そこでやっぱりテレビの威力ってすごいと思うんですけど、 昔よりはもうちょっと平均化されてるっていうところを意識した方がいいんじゃないかなっていうふうにちょっと感じましたね。そのあたりが僕がちょっと偉そうなのかもしれないんですけど、 もうちょっと段取りよくしてもらえたらよかったなみたいな。テレビってこういうものなんですよみたいな感じで言われるよりは、一緒にいいものを作ろうみたいな。 そのディレクターさんにもよると思うんですけど、その人自身は全然よかったんですよ。ただ、こっちが言いたいこととお客さんたちが聞きたいことですよね。そのあたりのすり合わせがあんまりできてなかったっていうふうなところがちょっとあったかなと思いますね。 僕たちは自分たちのお客さんがターゲットとして発信してしまうんですよね。でも、テレビの人たちっていうのはすごい大きな層に向けて発信して、しかも自分たちの番組を見てくれている層の人たちに発信をするっていうことになるので、多少のギャップはあるんですよね。 ローカルのテレビ局であれば年齢層ってグッと上がってくるんですよ。50代、60代とか70代とか。うちのお店っていうのは30代、40代とか50代とかっていうところが多分メインターゲットになってくると思うんですけれども、そのあたりのちょっとしたズレっていうのが、こっちはこうやって伝えたいねんけどな、けどテレビ的にはこっちの方がいいんですよみたいな感じで。 ただ、僕らがテレビに映るとなったら言いたいこと言いたいし、そういうところがちょっとギャップがあるんだなっていうのを感じましたかね。 それが結果お客さんが来れば、僕らは自分たちのお店でそういう話をすればいいので、特にこっちがこうしたいねんっていうふうな無理矢理な感じはしなかったですけど、出さなかったですけど、もうちょっと円滑に。 ここはこういうふうに、インスタとかでこんな話できないですけどね。ボイシーでしっかりコアに聞いてもらっている方には伝えられる話かなというふうに思います。 あとは何だろうな。楽しかったかというと、そこまでではなかったかな。お客さんが来ればいいなっていうか。 僕ももう50歳なんでね。そんなにワクワクすることってそこまでたくさんないので。あと、ケーキ屋さんをしていた頃に取材って結構受けてたんですよ。 # 実は昔はお菓子屋の頃は良く取材を受けていた 実は僕、景気屋さんを昔やってたって言ってたじゃないですか。 その景気屋さんやってた頃って、お店がまず2階にあった頃からなんですけど、 結構取材来てたんですよね。 オープンして、1年、2年は2階でやってて、その頃は結構大変だったんです、お客さん呼ぶのが。 そこからですね、2年後ぐらいに1階のテナントが空いたんで、1階の方に売り場だけ移動させて、 そこから結構頑張ってたんですよ。 取材が来るような仕掛けをたくさんしてました。 前も言ってたかもしれないですけど、グルメのピラミッドみたいなのがあって、 上の方の、下の方が幅の広い層の方達っていうのは、食べない人がいて、そこからちょっと食べる人、 スーパーとかで買う人、コンビニで買う人、専門店行く人、遠くまで行って買う人みたいな感じで、 ちょっとしたヒエラルキーじゃないですけど、そういったものがあるじゃないですか。 そういうふうなので、一番トップの上の方の人達を狙うっていうことが大事だって話をしてるんですよ、いつも。 その上の方の人っていうのを狙おうと思ったら、遠くに高く飛ばさなくちゃいけないんで、しっかりと情報を尖らさなくちゃいけないんですよ。 尖らすことによって、投げた時に、そこにビューンと飛んでいく飛距離が長くなって、上の方にも届くというふうな感じなんですね。 上の方の人ほど、下の方の人に教えたがるっていうところがあるので、その上の方の人を狙うっていうことは、商品を尖らせるってことですね。 僕が2階のケーキ屋さんの頃にやってたっていうのが、マカロンっていうのを当時、もう15年くらい前かな。 20年くらい前なのか。17、18年。それくらい前ですよ。 それくらい前の時に、マカロンなんてほとんど奈良で売ってなかったんですけど、 何人かが自分自身がこういうものを作れるんだっていうことを知らしめるために、ショーケースの横の方で、 ショコラ、フランボワーズ、バニラみたいな感じで、3種類くらいをちょこっと置いてると。 あそこは技術力高いね、みたいな感じで見せるような商品だったんですよ。 要は売れるわけでもなかったのでね。西洋モナカとか言って売ってる人もいましたけれども、それくらい認知されてなかったんですよ。 この認知されてないっていうのは、その三角の下の方の人たちが知らないっていうことなんですよ。 けど、三角の上の方の人たちっていうのをよく知っているので、 その人たちに誘おうと思うと、マカロン3種類をショーケースの端っこの方に並べていてはダメなんですね。 そのためにも僕自身はショーケースの上の段、全部を使って24種類くらい一気に出したんですよ。 そしたら、やっぱりアンテナ感度の高い人たちですよね。 わざわざ行く人たちっていう人たちにだんだん口コミが広がっていって、その頃まだSNSなかったんですけど。 その人たちに刺さって、だんだんお店に来てくれるようになったんですよ。 マカロンってすごく良い商品なんですよ。 何かっていうと、まず冷凍が効くっていうのと、何種類も揃えることによって1個ずつ食べたいっていう人がいるんですよ。 例えばこれが6種類とか10種類とかなら1回で買えるんですよ。 けど、24種類あるとコンプリートしようと思ったら何回か来なくちゃいけないんですよ。 そこら辺が味噌なんですよ、実は。 冷凍効いて大きさもすごくちっちゃいですよね。 そのくせ150円とか200円取れる商品じゃないですか。 セットも売れるし、賞味期限も冷凍庫に入っているのでそこまで気にしなくていいしっていうような感じで、 あとカラフルでお土産にもしやすいっていうね。 ジャンル的に新しいものに出会えたっていう喜びも伝えることができます。 これによってうちのお店っていうのは奈良県でマカロンイコールうちのお店みたいな感じの図式を2年間ぐらいずっとすり込むようにして、 何のメディアに出ても全てマカロンマカロンってずっと言ってました。 この辺りがこの店イコール何々って言わせるようにするための努力なんですよ。 それが浸透してくるとメディアが動き出すんですね。 この一番上の頂点のその上の本当に点の部分っていうのがお菓子がないと生きていけない人たちなんですよ。 食べる人たちじゃなくてお菓子を生活の中に必要としている人たちですね。 その人たちがメディアの人たちなんですよ。 今で言うとインフルエンサーになってくるんですけど、この人たちにめがけた商品設計をしていました。 今はそのインフルエンサーの人たちにめがけた商品設計でうちの3階のお店っていうのはやっています。 その分マカロン24種類みたいな感じで尖り切った感じではなく、 カフェで今はインフルエンサーの人たちが今度は伝えやすいものですね。 ビジュアル的にも伝えやすくて映えて、その方の投稿の中でもある程度いいねが稼げそうなものっていうのもある程度考えたりしています。 これはそこに迎合しているんじゃなくて、それを僕らは楽しみとしているんですね。 最初にも言ったんですけど、僕たちはお菓子を作って、喜ばれるお菓子っていうのがいいお菓子なんですよ。 この喜ばれることをすることが、要は生き延びていくためのコツだと思っているんですよ。 自分自身を喜ばせるための商品設計をしていると、お客さんはお金を出して来てくれるわけじゃないですか。 そのお金を出して一番喜んでいるのが、買い物をしてくれたその人じゃなくて、お店の人だったとしたら、ちょっと白けてしまうところがありますよね。 そういうところの勘違いをしないように、お客さんが喜ぶお菓子がいいお菓子だという風にして、僕らはずっと考えています。 なので、喜ばせるためにはどういうものが必要なのかとか、喜んでもらうためにはどういう風な動線設計が必要なのかっていうのを考えたりしています。 この辺りが、実はマーケティングとすごく親和性があるんですよ。 それをマーケティングが出発点に考えて、こんなことできるよねっていう風にして設計すると、僕はあまりお客さんがそれを見透かしてしまっていいと思わないと思うんですよ。 お客さんを喜ばせようって考えた時に、どういう風な方法があるのかなって調べた時に、 マーケティングのこういう風な方法があるとか、こんな理論があるんだっていうことを知って、 この要は自分たちが伝えたいことを最大化ですよね。 本当に伝えたいことをうまく伝わるような方法っていうのを考えるために、出発点としてはお客さんを喜ばせるっていうところを起点にして、 マーケティングとかを勉強したらいいんじゃないかなっていう風に思ったりします。 ちょっとこれ熱く語ってるんですけど、テレビの話だったはずなんですけどね。 でもこういったところの日々の努力ですよね。 お客さんが欲しいものってケーキ屋さんの場合でも季節で変わるし、年ごとでも変わってくると思うんですよ。 時代背景が、例えばチョコレートが高いとか卵が高いとかですね。 そうなってきたら作れるものもお客さんを喜ばせようと思ったら、高いものではなく得したっていう風に思ってもらわなくちゃいけないんで、 納得できる商品設計っていうのもしなくちゃいけない。 この辺りがずっと飽きないって言われるものなのかなっていう風に思ったりします。 ということでですね、まだ今日も営業日なので、しっかりと営業の準備をしていきたいと思います。 朝から何やってるんだろうな。 ちょっとだけ撮ろうと思ったんですけど、最近聞いてくれてる人が聞いてますっていう声が届くことが多くなってきて、 ちょっと喋りに熱が入ってくるっていう風に思ったりしてます。 では今日もありがとうございました。 またですね、いろいろとお話考えてしていきたいと思いますので、 ここまで聞いた人はですね、高木よく頑張ったなということで、いいねをいただけたら嬉しいです。 最近聞いてもらえる回数ってね、僕分かるんですけど、みんなも分かると思うんですけど、 それに対してのいいねの数がちょっと多いので、僕はちょっと喜んでいます。 届いてるんじゃないかなと思っているので。 それではですね、今日もよろしくお願いします。ありがとうございました。 もっと見る #飲食店 #カフェ #パティシエ #飲食店経営 #カフェ経営 #テレビ取材 #パティスリー 自分なんかラジオ。モトヒロ07:051.テレビ取材がありました!07:542.この取材で感じたこと08:403.実は昔はお菓子屋の頃は良く取材を受けていたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ポンデ2025年9月29日いつも聞いてますよー♪ありがとうございます😊1返信 高木モトヒロ2025年9月29日めちゃ嬉しいです😂モチベあがりました🙌 kitsune2025年9月26日Voicyならではのざっくばらんなお話ありがとうございます♪1返信 高木モトヒロ2025年9月26日ほんとここだけで話せるお話があります笑また色々裏話させていただきますね🙌✨1
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ありがとうございます😊
モチベあがりました🙌
また色々裏話させていただきますね🙌✨