TOPライフスタイル料理・グルメ自分なんかラジオ。052 【起業への道】01 よろず支援拠点に連絡19:11 2025年12月11日 188再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次パティシエ高木の再独立、その背景とは起業支援の盲点?0から1、そしてその先の壁経験から語る、事業主として立つ覚悟と意義創業資金調達、頼れる相談先とその実態よろず支援拠点へアポ、新たな一歩の行方AI文字起こし(β版) # 50歳からの挑戦 お疲れ様です。パティシエの高木です。 僕は31年くらいパティシエをやっていて、元オーナーシェフで14年くらいやっています。 今現在は奈良の法隆寺で奥さんと2人でスイーツカフェをやっています。 4年くらいやっているのかな。 今回のお話なんですけれども、高木が独立をしようかなと思っております。 これ何の話かというと、今もやっているのではないかという話じゃないですか。 ケーキ屋さんをやっていた頃は個人事業主でやっていたんですよ。 今現在はいろいろあって、奥さんがお店をしているんですね。 奥さんが事業主なんですよ。 僕はそこでお手伝いをしているという感じになっております。 たてつけとしてはそうなんですよ。 とはいえ、いろいろなハンドリングであったりマネジメントであったり、 税理さんとお話ししたりするようなことは僕がやっているので、 奥さんはお菓子作りを、全般とか仕上げですよね。 かわいいお菓子を作ったりとか、あとは経理の方をやってくれたりしています。 分担しているんですけどね。 僕が焼き菓子を作ったりとか、いろいろな仕込みをしたりとかやってきているんですが、 それは並行してやりつつ、かねてからお話をしていたお菓子教室に向けて、 個人事業主としてもう一回やろうかなというふうに思ったりしています。 この辺りのことを考えての奥さんが側の個人事業主でのやりくりであったわけですね、これまでは。 僕自身はここのカフェを立ち上げ、スイーツカフェですね。 現在やっているところ4年、5年経つんですけど、そこをやっているときにシェアキッチンを同時に立ち上げたんですよ。 僕はシェアキッチン側の方のどちらかというと担当としてやっていたんですね。 そのシェアキッチンの方でコンサルティングとか、ブランド作りとかお菓子作りとか店作りみたいな話までできるような、 パティシエが常駐しているシェアキッチンとして売り出したわけですね。 それで5人、6人の方が来てくださって、お菓子をしっかり教えていたんですけれども、 その中でいろんなシェアキッチンで貸しますと言って、企業ができるところまで連れて行きますよね。 みんな01はできるんですよ。 この01からの1を2にしたり3にしたりという継続期間が必要になってくると思うんですけど、 そのあたりに問題というよりも、ハードルが結構たくさんあるんですよ。 いろんな失敗しないと強くなれないじゃないですか。 そこら辺が理解できていないと、失敗して強くなるということを理解していないと、 先に僕もこうしたらいいよという話をしたりするんですけど、 結局、こけてみないと痛みって分からないので、自分のものにならないんですよね。 その時の、こけたはいいけど立ち上がる時に素早く立ち上がれるというのが僕の存在だったわけですよ。 お菓子作りにしても、僕が持っている知識を一緒に話をしても、それってなかなか入っていかないんですよ。 本人が試行錯誤した中で経験値から得た知見というか、自分なりの解釈であったりとか、 出発点が違うから結果が変わってくるんだという、何回も何回も繰り返してやることによって得た知識というのと、 そこを擦り合わせるのがすごく難しいんですよ。 僕よく言うのが、ドラゴンクエスト、ドラクエとかあるじゃないですか。 ああいうのが、要は企業をやりたいなと言って、レベルが本当に10にもならない状態の人が入ってくるわけじゃないですか。 その人らには失礼ですけど、僕らみたいな10何年お店やってきた人からしたらお店やってなくて、 それほどの経験がない状態でお家で作られた方というのはなかなか一緒に比べるって難しいじゃないですか。 僕らからすると、10年以上お店をやれている人たちというのは、呪文で言うとホイミとか、ベホイミとか、それ以上ですよね。 ベホマラとか、ベホマズンとか、ああいうのが使える状態なんですよ。 それが、冒険に出たての方というのは、ホイミを覚えて、次ようやくベホイミ覚えれるかなという時に、ベホマズンとか覚えさせられたってね。 そもそもの限界値であるマジックポイントとかが足りないんですよ。レベルが達してないので。 なので、呪文の書は持っていると。ただ、呪文は使えない状態だというふうな感じなんですよね。 そこら辺に僕はちょっと課題を見つけたんですね。その課題を解消するべく、今現在自分自身がやっている活動ですよね。 YouTubeもそうなんですけど、YouTubeで考え方とか、ブランディングとか、いろんなお話をさせてもらっているんですけど。 あとはお菓子作りですよね。それで失敗がちょっとでも減ればいいかなと思って、今もInstagramで動画を配信したりしているんですけど。 その辺りが、それで失敗がちょっと減ることによって、成功する体験が経験ね。小さい成功でもいいから経験を積んでもらうと。 成功体験を増やしてお菓子作りが面白いってなってもらって、その人たちがレベルアップしていくときの助けになるようなことの方に活動を移行しようと思ったわけですよ。 この2年くらいはそういった活動をしてきました。配信活動として、底上げですよね。 そういうふうなことで、その底上げをして2年くらい経ったんですけど、2年配信活動をしてきて、そろそろ自分自身が50歳くらいを目指していたので、 それに目指して、次のステージとしてお菓子教室をやろうという感じになったわけですよ。 わかりますかね。このお菓子教室をやるにあたっては、そろそろ僕自身が個人事業主として一つの事業として、 お菓子教室をやっていきたいなというふうに、というか、やらなくちゃいけないなというふうに思って、 もちろん責任であったりとか、要は説得力が変わってくるんですね。 自分自身が事業主で発せる言葉とそうじゃない場合というのは、本人の中の納得感というのが全然違ってくるんですよ。 周りがどんだけそういうことを言ったとしても、本人自身がそれを実感していなければ、個人事業主とか、何でもいいんですよ。 自分自身のブランドを持って、世間、社会と相対するということをしているという感覚がすごい大事なんですよね。 それを経験されていた頃は、その感覚はめちゃめちゃありましたよ。 焼き菓子一つ一つに自分の名前がフルネームで載っているんですからね。 後ろを向いたら、成分表とか載っているじゃないですか。住所まで載って、電話番号まで載ってやっていたんですよ。 自分の名前も載せてですよね。 お菓子が売れている時期とか、何千個って売れている時でも、自分の名前が何千個と責任を乗っけて、世間にぶわっとばら撒かれるわけじゃないですか。 めちゃめちゃ身が引き締まるんですよ。 そういうふうなことを、また50歳になってやっていこうかなと、新たな挑戦ということで、 お菓子教室やるぞというところの意気込みを、ここで少しずつ時系列的にお話しできたらなと思っています。 本来なら1月からお菓子教室オープンしようと思っていたんですけど、いろいろ事情がありまして、2月ぐらいが過ぎるかなというふうな感じになってきました。 それにあたって、いろいろとホームページを作ったりとか、ランディングページを作ったりとかしていかなくちゃいけないなと。 システム面とかも、ちゃんと本当にやっていこうと思ったので、きちんとできるような形を作っていこうと思って、 ランディングページってわかります?LPってやつね。 ああいうのを作るだけでも、大方10万円とかするんですよ。 ホームページを作ると、もっとすごい金額がかかるじゃないですか。 だから、それならせっかく創業するにあたって、創業するときってお金を借りやすいんですよ。 なので、今回は創業のお金を借りるということをして、 うちの今スイーツカフェは、銀行さんとかからお金を借りずに始めたんですけど、 もう一回挑戦するのにちょっとしたリスクを負って、挑戦したいなというふうに思ってます。 手持ちもそんなにあるわけじゃないので、 言うて子供二人育てながらのカフェ営業なので、そこまで手持ちはないので、 そのあたりをお金を借りていく段階とか、起業していく途中みたいなものを、 このボイシーの方でお話できたらなというふうに思います。 結構タイムリーで面白いんじゃないかなと思っています。 # まず何する? 今、自分のスイーツカフェの方でお世話になっているゼリーさんとちょっと相談しながらですね、 創業の支援の女性金とか、ああいったのないですかって聞いたら、今ちょっとタイミングがなくてですね、合わなくてないんですよ。 ということはやっぱり借り入れをしなくちゃいけないということなので、借り入れの話をしていきたいと思います。 この10分ぐらいで納めたいなと思っているんですけど、個人が事業を持って何かを成そうと思ったときにお金を借りるとしたら、 政策金融広告というのがあるんですよ。日本政策金融広告というのと、日本保証協会だったかな。 なんかそういうふうなものがあるんです。これ2つあるんですよ。2カ所というんですかね。 保証協会というのは、銀行さんと一緒に事業計画を立てて、銀行さんの方が保証協会に話をしてくれるというものです。 その代わり、保証金というのを取られて、10%ぐらいかな。なんかその時々によって変わると思うんですよ。コロナの時は安かったりとかだったと思うんですけど。 要は10%ぐらい取られると。仮に500万借りたとしたら50万取られるというふうなことを念頭に置いておかなきゃいけないです。 だから手元には450万ですよね。というふうに思ってください。 1発目も返さなあかんのにちゃうかったかな。 いきなり手元に入っても、500万借りますと言っても、結局のところ440何万とかが手元に残るという感じですね。振り込まれるという感じです。 保証協会の方は、僕も使ったことがあります。ケーキ屋さんやってた頃。国金さんというのも使ったことがあります。 お店をやろうとした人というのは、最初に行くところは国金さんだと思います。 保証協会はある程度銀行さんとのメインバンクができて、取引がだんだんこの人はお金を貸してくれるなというふうな信頼ができた時にお話をすれば貸してくれるんじゃないかなと思うんですけど。 いきなり保証協会に行く人というのは少ないんじゃないかなと思います。 保証協会もし仮に行くのであれば、信用金庫さんを僕は推しています。銀行さんとか大きいところ、メインバンクとかというのはなかなか個人を取り合ってくれるというのは難しくはないんだろうけど、担当さんによるんだろうけれども。 僕は信用金庫さんの方の成り立ちというのがすごくシンパシーを感じるので、信用金庫さんならしっかりと寄り添ってくれるんじゃないかなと思ったりしています。 こっきんさんの話です。こっきんさんというのは日本政策金融高校です。昔の人は平成半ばぐらいまでの人はこっきんさん、こっきんさんと言っています。 国民政策金融高校だったかな。何か忘れたけど。日本政策金融高校に変わったんですね。 政策金融高校ですよ。そこにダイレクトにホームページとか見つけて連絡をしてアポを取っていくのも全然いいです。 ただそのときは面接してもらってちょっと話をして、事業計画立てなきゃいけないな、こんなやつ作ってきてくださいで作っていってちょっと揉むんですよ。 それでいいでしょうかって言って、じゃあちょっと辻褄合わないですよねとか、貸せませんよねとか。あるところは返せるっていう前提がある人しか貸してくれないんで、その事業計画がいまいちだったら貸してはくれないんですよ。 500万円といったら400万円になったりとか、減額されるってことも出てきます。 僕は今回どこに連絡したかというと、その2つではなく、ヨロズ支援拠点というところがあるんですね。これは各都道府県に1個ずつ設置されているんですね。 そのヨロズ支援拠点というところは、そこに行くと、そこでアポを取って、国金さんのお金を借りたいと。国金さんじゃなくてもいいです。事業を始めたいというふうに思ったときに、まず行ったらいいんじゃないかなというところです。 そこに行けば、こういうふうな立て付けで事業計画を作ればいいんじゃないですか。あなたのやりたいことを聞いて、じゃあ現実的にそれって叶いそうですかみたいな感じの話をして、国金さんでいきなり事業計画を作ったり面談していくっていうのの、ちょっと一歩手前で無料で相談ができる相手なんですよ。 これは使わないわけにはいかないですよね。使ったほうがいいですよ。ということなんですよ。そこに僕連絡しました。僕自身は、要は企業というか、1回やっているし、30歳の頃なんで、20年前ですけど、ここのお店のスイーツカフェのほうも事業計画というのは、一応作ったりとか、国金さんとかはおりなかったけれども、やっぱりそこに行くためには書かなきゃいけない。 ある程度のところというのは奥さんと一緒に考えて書いたんですけど、正直多分僕が借りたい額というのはそんなに大きくないので、通るんじゃないかなと思っているんですけれども、これ、よろず支援のほうに一応声をかけて、こういうふうな道筋で行ったらいいよと、こういうふうな話が聞けたよとか、こういうふうな話を聞けたけど、これはどう思うという話を、 ボイシーだったりですね、ノートとか、ノートができたらいいんだけどな、でお話ししていこうと。これリアルな感じの話が良くないですか。リアルタイムで流れていくという話をしたいなというふうに思って、今回ボイシーを撮っているんですけどね。 ノートのほうには、まだ今、非公開状態で、下書き状態なんですけど、今日のあったこととかというのをバーッと書いているんですよ。これをね、どこで出すのかということなんですね。ちょっと悩んでます。お菓子教室であるところでそれを見せてしまうとですね、なんかちょっといやらしさを感じてしまうので、なんかもう一つ別のノートあるんですけど、そっちのほうでアップしてもいいかなとはちょっと思ったりしてますね。 その有料にするのか無料にするのか。有料にしてお金が取りたいわけじゃないんですよ。そんなに誰にでも見せたいわけじゃないじゃないですか。なので悩んでます。ただ、悩んではいるけれども、ずっとそれを記していこうかなというふうに思ったりしています。記していってるしね。 で、今日朝昼前ぐらいかな。そっちのほうにメールを送ってですね。ホームページからメールが送れるようになってるので、一応フォームにですね、自分の名前とか住所とか電話番号とかですね。要は今回どんな相談したいんですかということとかを書く欄があるので、それを書いてですね、送信しました。 で、もう2時間ぐらいもせんうちに、多分電話なってたんですけどお店やってたんでちょっとお店出れなかったんです。電話出れなかったんですけど、メールが届いてました。で、今度の16日かな。火曜日に行くことになりました。 今回ね、クリスマス前でほんまにね、忙しいんですよ。忙しい仕込みがあるので。ただ、頭に浮かんだものを解消しとかないと逆に気持ち悪いんですよ。なんか想像することが増えてしまうと大変じゃないですか。 僕なんかそういうふうな思考回路みたいなんで、とりあえずはですね、もう一旦決めて、相談して、やるべきことをバーっと目の前にある状態。もやもやしたものが目の前にあったらちょっとね、僕なんかしんどいんですよ。だから、やるべきことっていうのが明確な状態っていうのを作ろうかなと思って、今度の火曜日ですね。無理してでも行ってこようかなと思ってます。午前中行ってきます。 そんな感じですかね。今の流れとしては、そうですね。ざっとまとめると、企業をもう一回しようと。50歳からのチャレンジとして、お菓子教室っていうのを事業としてきちんとやっていきたいと。そのためにはホームページなり、ランディングページなり作るっていうふうになってくると、意外とお金がかかりそうだっていうことで、前倒しで。 今、そんなにお金が溜まっているわけじゃないので、事業をするにあたって、創業をするときっていうのはお金が借りやすいので、お金を借りておこうと。それで、お菓子教室に立ち上げたお金で、それを回収して払っていこうっていうふうな算段でおります。そんな感じかな。 なので、50歳の挑戦っていうのを、このボイシーでお届けするっていう。どうですか。聞いてもらえますか。ちょっとずつ、僕も進んでいきたいなと思っていますので、そのあたりで何か質問とかあれば、また受け付けております。コメント欄で質問いただけたら、このボイシーで収録として取らせてもらって、回答させてもらいます。 一つの質問が、みんなの知恵に変わる可能性があるので、よかったらうまいことボイシー使ってください。ということで、今日もありがとうございました。ではまた。 もっと見る #起業 #飲食店 #独立 #カフェ #パティシエ #お菓子教室 自分なんかラジオ。モトヒロ09:401.50歳からの挑戦09:312.まず何する?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう かなぱん2025年12月11日よろず支援拠点、高木さんに教えていただいて行ったのを思い出しました。いろんな専門家がいるので今でも時々相談に行ってます。無料なのでありがたいですね。1返信 高木モトヒロ2025年12月11日そうなんですよね〜!社会経験をしっかり積んだ方が対応してくださるし、さらに無料なので助かりますよね♪1
【001】自分なんか。はじまるよ 14分・昨日・ 38再生AI目次パティシエが語る「自分なんか」の意味「有益情報」疲れ?SNS発信の新たな視点50代の健康課題、C-PAPとがんマーカーCT検査で判明?膵臓への「疑い」の真相Voicy公式対談へ?今後の目標と展望
【097】 お菓子なラジオ 最終回 15分・一昨日・ 47再生AI目次「お菓子なラジオ」最終回の真意パティシエの鎧を脱ぐ決断の理由新番組「自分なんかラジオ」の誕生Netflix、ガジェット…51歳の多様な興味リスナーと深める「自分なんか」な対話
【096】 10月になりましたね〜 14分・10月1日・ 57再生AI目次多忙な日々のインプット術客足変化とハロウィン対策来店動機を増やす複合戦略「ウォンツ」で顧客を惹きつけるSNSで繋ぐ未来の顧客戦略
【095】 シルバーウィーク♪ 27分・9月21日・ 110再生AI目次シルバーウィークの飲食店事情と人との再会引っ越しがもたらした心の余裕と日々の感謝報われることへのマインド変化とその背景自己分析から見えた「できること」の真実「ありがとう」を生み出す困難と価値創造
【094】 子育てって大変 20分・9月16日・ 70再生AI目次怒らない父が息子に怒った理由とは?食事中に漫画?子どもの言い分にどう対処?父親が伝える「リスペクト」の難しさ謝罪の意を伝える息子と親子の和解父の経験と子育て、自身の過去を振り返る
【093】 51歳になりました♪ 19分・9月13日・ 84再生AI目次個人事業主夫婦の仕事配分戦略地域と繋がるカフェの営業哲学職人が価格を上げられない理由とは顧客定着と段階的価格改定の妙スキルを活かす51歳からの事業展望
【092】今日のDM 【覚悟のないやつは時間を奪うな】✖️印鑑証明⭕️収入印紙笑笑 34分・9月6日・ 221再生AI目次プロの時間を奪うDM依頼、その真意とは依頼者の無責任な行動が招く不信感人生のフェーズで変わる時間の価値と覚悟自分の仕事への責任、その重要性とはプロの領域へ、覚悟なき者が踏み込む危うさ
【091】 案件きたけど?やる? 17分・8月30日・ 118再生AI目次有名ブランドからのまさかのDM案件高額報酬に隠された不審な条件巧妙なLINE誘導と決定的な違和感無料提供に潜む落とし穴とその実態インフルエンサー案件とSNSとの向き合い方
【090】 たまには自分のこと 子供時代 27分・8月26日・ 128再生AI目次体の弱かった幼少期とパン職人の父小学生の過ちと親からの厳しい教訓職人たちとの共同生活で得た立ち位置芽生えた責任感が導いたリーダーの道多様な友人関係と甘酸っぱい中学時代
【089】 将来お店を持ちたいです。お悩み相談 37分・8月22日・ 301再生AI目次パティシエの道、ホテルか街場かの葛藤海外経験が未来を形作る理由「掘れた店」を見つける行動の重要性料理知識が拓くパティシエの可能性若き日に「恥」をかく価値と自己成長
社会経験をしっかり積んだ方が対応してくださるし、さらに無料なので助かりますよね♪