TOPトーククリエイター自分なんかラジオ。064 夫婦で一緒にお店をするのってどう?【質問回答】23:28 2月25日 153再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次夫婦で働く上での衝突の真実夫婦間の役割分担と絶妙なバランス夫婦経営のメリットと隠れたリスクオーナー濃度低下が招く弊害とは?夫婦で仕事を続けるための秘訣AI文字起こし(β版) # 夫婦2人でお店してますよね? お疲れ様です。パティシエの高木です。 僕はですね、パティシエを今年で32年目ぐらいですかね。 あとお店を14年やっていました。ケーキ屋さんですね。 で、現在は奥さんと二人でスイーツカフェを、奈良の法隆寺っていうところでやっております。 ということでですね、前回のあれですよ、投稿、僕の投稿にコメントいただいてですね、質問いただきました。 ありがとうございます。質問がね、あると嬉しいっていうことでね、嬉しかったら早く答えてVoicy取ればいいんですけれども、 なかなかちょっとバタバタしておりましてですね、ちょっとその質問をお話ししていきたいなと思うんですけれども、 奥様とお二人でお仕事をされていますが、意見が合わないことやぶつかり合うことはありますか? 夫婦として、仕事のパートナーとして心がけていることなどあれば教えていただきたいですということなんですけれども、ありがとうございます。 これね、もう夫婦でね、仕事してたら結構ぶつかるんじゃないかっていう話があったりするじゃないですか。 で、実際にぶつかっているところもあったりすると思うんですよ。で、ぶつかっているお店っていうのね、あったりすると思うんですけど、 うちの夫婦はですね、どちらかというとそこまでぶつかることはないんですね。 ありがたいことに。っていうのも、うちの奥さんがですね、僕の下で働いて20年ぐらいになるんですよ。 パティシエの経験のほとんどを僕の下でやってくれてたりするんですけど、なので結婚して何年かな?8年くらいなのかな? っていうことなんですけど、このね、僕の下で働いてくれているっていう基本的な立ち位置っていうんですかね。 あの子が20歳の頃に、僕が28くらいで、8個違うんですけど、それで始まっているので、ある意味ですね、そんなに変なことはないんですよね。 要は、僕の言っているお店をやってた頃も、手伝うっていうかスタッフとしてやってくれていたので、 僕自身の理想論とか理想な部分とかっていうのも把握してくれているし、一生懸命やっている姿を見てくれてはいるので、そんなに変なことをするという。 パティシエの人とか職人さんってみんな真面目じゃないですか。だからほとんど遊びないんですよね、お互いになんですけど。 それを見てたりするので、一生懸命やっている姿を見てたりするので、そんなに変な心配っていうんですか。 仕事帰りにどこ寄ってんねんとか、そういうのもないじゃないですか。 言うてそんな暇もないので。 なので、ある意味ですね、僕の理想についてきてくれたっていうところがあるので、基本的なお菓子作りの考え方っていうので逸脱した変な考えがないかなっていう風なので言うとちょっと特殊かなと思います。 他のお店でもね、よく聞いていたら、例えば奥さんが何かを始めて旦那さんが手伝い始めたとかね。 最近はそういうパターン多いですよね。奥さんの手伝いを旦那さんが本業を辞めてですね、そこそこ50代とかになってきたらそういう風な動きっていうのがあったりするのかなと思います。 そういった時とか、あとは旦那さんがお店をやっていて、例えば奥さんが売り場をやっていたりとか、どっかで知り合って、何かしら同業でオープンした。 どちらかの理想についていく形ってなってくると、結構何かしらちょっと違うよなって思うこととかがあったりして、すり合わせっていうのがすごく難しいんじゃないかなという風に思います。 僕の場合はね、15年ぐらいお店をやって、今現在奥さんがカフェの店長になっていて、僕は自分の店を15年やってるんですよね。 っていうことは自分のお店を持って、ある程度のその気象転結的な部分っていうのを経験しているので、別にお菓子に関わっていく上で自分の城っていうものがですね、そこまでこだわりがないんですよね。 もうないんですよ。昔はやっぱり地域一番店目指すぞとかね、とんがった部分とか結構あったんですけど、今となってはですね、また同じ苦労するよりはですね、奥さんを主役にしてですね、奥さんが考えたお菓子とか、 というので世間と勝負すると。そのお菓子を美味しくするのが僕の役目だったりとか、土台になる焼き菓子とか生地とかですね、そういう風な美味しい部分っていうのを僕が作って奥さんが可愛く仕上げるっていう意味で言うと、バランス取れてるのかなと。 お店やってた頃も奥さんがずっとバースデーケーキをですね、作ってくれてたので、なので今もそうですね、バースデーケーキ結構注文きてるんですけれども、だからバランスはいいですよね。バランス良すぎてどっちかが何かあったときにちょっと立ち行かなくなる可能性があるっていうのがちょっと心配してるとこかなっていう風に思います。 この辺が絶妙なバランスで、仕事面でもそうなんですよ。僕が土台を作って奥さんが仕上げをすると。どちらかかけてもちょっと難しくなる。プラス家のこともそうなんですよ。子供がやっぱり今、もうすぐ3歳と、現在6歳の男の子と2人いるんです。3歳の方は女の子がいるんですけれども、この2人の、要は保育園連れてったりとか、そこそこ僕も一緒にやってたんですけども、 最近はお菓子教室の準備とか色々あって、結構任せてることが多くて。でもクモンなんかはね、僕と一緒に行ってるんですよ。息子のクモンついて行って、息子が一人になるのが嫌な子なので、それで僕はクモンをついて行って、横でクモンやってるのを見てるんですけど。 それはそれであれなんですけど、なんで僕が仕事に行って生地を焼いたりとかしてる間奥さんは家のことをしてくれてっていう、絶妙なバランスでお互いがいなくちゃ困るし、お互いがいなくなったら困るっていうところが、プラス自分のできないことをしてくれてるっていうのがお互いに思ってるんですよ。 それがちょっとバランスのいいところなんじゃないかなと思います。この辺りはおそらく、僕自身が前に出たいっていう気持ちがなくなっているので、その辺りがいいバランスなんじゃないかなと。 奥さんってもともと引っ込み事案というか、別にお店をやりたくてやった人ではないんですよ。ただ、僕の好きな言葉で立場は人を作るっていうのがあって、奥さんもだんだん自分自身のお客さんっていうのがついてきて、すごく自信を持ってるっていうのかな。 自分の才能を発揮しているんですね。そのステージが奥さんは持てているので、そういったところで結構やりがい感じてやってるののお手伝いを僕がしてると。そろそろ僕も5年ぐらい経つので、お手伝いだけじゃなくて、僕のやりたいこともやっていこうかなと思って、お菓子教室を始めたりしてる感じなので。 全部バランスなんですよね。ただ、奥さんの方は結構大変だと思います。バースデーケーキとかも結構丁寧にやり取りしてくれたりとかしているし、新作も考えなくちゃいけないしっていうことで、あとはちょっともろもろとね。 事務なんかはうちは税理士さんにお任せしているので、難しいのはないですけど、資金繰りとかそういうややこしいところもそこまではないんですけど、銀行に行って通帳を見たりとかね、そういうストレス的なところは結構あるかなと思いますけど。 自分の現状はそういうことであるという話で、一般的な部分ですね、次は。一般的な感じで言うとですね、奥さんのお手伝いをしている旦那さんでOKなのか、旦那さんのお手伝いをしている奥さんがいいのか、その辺のバランスって言うんですかね。 この辺がね、同じ仕事だったら自分ができないこととかって言えるじゃないですか。ただ、同じ仕事してなかった人が組むと、あれできないのっていうふうに言われたときに、その技術を身につけるってすごい大変なんですよ。 例えば、僕あんまりシフォンケーキ焼かないんですけど、例えば奥さんがそういうふうな仕事じゃなかったとして、シフォンケーキくらい焼いたらみたいな感じで言われた場合に、職人である以上ですね、それなりのクオリティを持ってお店に出したいと思っているけれども、 簡単に作ったお菓子を出せるのかというと、出せないじゃないですか。その辺りのリスペクトっていうのがあればいいんですけど、ない場合が結構あったりとかして。 # 気をつけていること このあたりを軽んじているわけじゃないんだけれども、積み重ねを軽く見られているような気になったら、ちょっとずれていくんですよね。 例えば、新作を考えましたと。おいしいって言ってほしくて食べてもらおうと思って持って行った時に、これは限界くらいでできているのとか。 とりあえずおいしいって言ってほしくて持って行ってるのに、原価はいくらなんだとか、職人さんの弱い部分ですよね。 そういうところを突かれてしまうと、一気にやる気なくなるんですよ。やる気を出させ合えるかどうかですね。 このあたりを心がけていることといえばそういう感じですかね。 あとは、無理なら無理しないで一緒の仕事をしない方がいいという結論があるかなと思います。 というのも、夫婦二人で同じ仕事に就くというのは結構リスクが高いんですよ。 お店の売上がないと立ち行かなくなるんですね。 どっちもがそこのお店に縛られている状態なので、無理なんですよ。 要は売上がなかったら生活できないじゃないですか。 というところをきちんと考えておかないと後々痛い目を見るので、 仕事を辞めてそっちに軸足を持って行くのはそこそこの状態ですね。 本当にそっちに行って大丈夫という状態じゃないと怖いなと思ったりします。 うちも今こそなんとかやってはいってますけど、 何年か前とか結構大変な時期とかもあったので、 子供ができた時大変だったんですよ。 前の年によく売れていて、次の年に税金がグッと上がって、 子供が生まれた年に税金が上がったやつ払わなあかんけど、 子供が生まれているので休まなきゃいけないという、 僕の計画性のなさですよね。 計画はしてたんですけど、そのあたりですね。 そういうところを気を付けておかないと立ち行かないなというのは感じてます。 とはゆえ、夫婦二人でやるメリットもあって、 スタッフを雇うということを、 僕はお店をやってた頃に、15年ぐらいやってた頃に、 駅の構内でもお店あったんですよ。 駅の構内の方は遠隔になるわけじゃないですか。 自分のところのお店と、自分のところのお店がケーキ屋さんが2階で始まったんですけど、 1階の店舗が開いて、1階をケーキ屋にしたんですけど、 最終的にカフェになったんですよね。 そしたら、ケーキ屋やってたんですよ。 1階のケーキ屋を1階に移動させて、2階をカフェにして、 1階は店舗でやったんですよ。 要は、作っているところは1つなんです。 2階で作っているんですけど、ちょっとややこしいですよね。 要は、店舗とカフェが別々になったんですね。 同じスタッフじゃない状態でやったんですよ。 これが結構大変で、管理ってやっぱり大変なんですよ。 今度それを賄っていこうと思ったら、人が増やさなくちゃいけなくなるので、 人が増えたっていうところで、実は人間関係ですね。 そっちの方が大変になってくるんですよ。 ほんまに大変ですよね。 これを奥さんと2人で結構苦労したんですよ。 お店辞めてから奥さんとは結婚してるんですけど、 ただですね、その苦労がすごくあったのに嫌なんですね、僕ら2人夫婦は。 オーナーとしての夫婦としての理想っていうのは結構カチッと決まっているんだけれども、 そこに第三者的にパートさんであったりとか、アルバイトさんとかが入ることによって、 オーナーの能度ってあるじゃないですか。 夫婦2人で要は1っていうものが築けていたけど、 パートさんとかアルバイトの人が入ることによって、 要は2分の2でできてたやつが3分の2になるわけですよ。 そのお店のことをすごく好きでいてくれて働き出したとしても、 やはりですね、生活を懸けて仕事してるわけじゃないので、 オーナーの思いまでは組むことできないんですよね。 これはもう立場の違いでしょうがないんですよ。 で、やっぱこうお金を払う以上ですね、今言ったらもう時給1000円以上するじゃないですか。 そしたら1000円以上の働きをしてもらうために、 結構期待をするというか、これだけの仕事はしてほしい、 してもらわなくちゃ困るってなってくるんですよ。 そうじゃないとね、何人も雇ってたらね、 本当にね、苦しい時ってオーナーさんならわかると思うんですけど、 耳のそばからですね、お金が落ちていく音がどんどん聞こえていくんですよ。 この辺りが人を雇わないようにしているんですね。 人数抱えてしまった時に、今度また人間関係に引き込まれてしまうんですよね。 あの人がこんなん言ったとかね、裏側でこんなん言ってるとかね、 仕事が人間関係の解決であったりとか、 愚痴じゃないけれども問題解決とかですね、 そういう風なところに行ってしまって、 もうお客さんのために仕事をしているのに、 スタッフの交通整理をするのが仕事みたいな、交通整理と教育ですよね。 そこら辺に仕事のウェイトが持っていかれてしまうというのが、 すごく無駄だなというふうに思って、今は夫婦二人で、 その辺りの落としどころも、いろいろ一緒の経験をしてきて、 そんなにしんどいのも嫌だよねというところで、 お互いじゃないと困るという感じの関係性というのが、 夫婦二人でやっていくにあたっての大事なところかなと思います。 あったらお互いにねぎりあい合うことも大事かなというのは思いますね。 忙しかったりした時には、 僕だったら、奥さんに僕特製のロイヤルミルクティーとか、 忙しかった時とか大変そうな時とかあって、 ちょっと甘くして作ってあげたりとか、 それが美味しかったからって言って、今度商品化しようみたいな話になったりしてたんですけど、 そういうふうなお互いに、僕の奥さんもちょっとしんどそうやなという時に、 僕があんこが好きなんで、ふぶきまんとか豆大福とか、 どら焼きとか買ってきてくれて、 ちょっと甘いものを食べて元気になるというふうな感じで、 そういうふうなこともしてますね。 # オーナー濃度 あとですねその夫婦二人で二人でやるっていうメリットなんですけど ゆっくりできるっていうところが一つかなと思います スタッフがいるとやっぱ動いてないとなんかスタッフを動かさなくちゃいけないし自分たちも 動いてないといけないっていう なんかそういうちょっとしたなんだろうな強迫観念みたいなのが出てくるんですよ なので奥さんと二人だけやったらまあ僕はもういつも自分の部屋に あのちょっと事務所みたいなところがあるんですそこで 動画編集したりとかいろいろ他のゆっくりしたことですよねしたりとかするんですよね 仕事以外のこととかでちょっとゆっくりとさせてもらったりとか なんかちょっとしたものを食べたりとかですねなんかするんですよ そういったところがやっぱあの人間もね50とか40いくつとかね なんかそのある程度の年齢になってきてその子育てもして大変な状態で 息抜きをしながら仕事しないと続かないんですよ なんかそのあたりっていうのを妥協案妥協というか えっとそうですねなんかオンオフじゃないけどね妥協でもないんですよね仕事を 集中する時には集中するっていうことができるように緩めたりとか しとかなくちゃいけないと思っていてもう集中力で若い頃のようにそんな続かないんで なのででもねこの間の月曜日か 結構忙しくってずーっとねあの僕自分の部屋に戻ることなくですね 自分の部屋っていうか事務所に戻ることなくずーっとやってたんですけど 3階ですよこれ43階のちょっとねあの来てもらったことある人はなんか変なとこだ なんていうのはわかると思うんですけど それでもえっと 2桁に近い売り上げですよね になってた10万ぐらいか10万近い売り上げになっていたので なんかそのあたりもホマネコンボイシーとかでちょっと質問があれば喋りたいなと思ってる んですけどなんかそういう風なこうなんだろうな 暗くをやっぱ共にしている なんかパートナー であり ですよねあの同志というかなんかそういうふうにして思えたらいいかなと で子供の話もあの仕事中にやっぱりよくするのでその辺もスタッフがいるとちょっと難しい かな 2人でやると意外とですねこのなんだろうなできることしかしないんですよ ここ結構大事で人が増えた時に余分なことをし始めるんですよ その人に仕事を振らなくちゃいけないんでこの仕事を振らなくちゃいけないがための 仕事を作り出すっていうのが意外と呼ぶんで その分ですねロスになったりとかもするのでこのあたりも気をつけなきゃいけないなという ふうに思ったりします なので2人やったら本当に必要不可欠なことしかしないというかできないんですよね この必要なことしかしないっていうあのよくなんだろうな頑張り 頑張り方をすごく勉強し出すとですね やらないことを決めるっていうのが大事だったりするって言うんですけどこのやらない ことを決めるっていう部分にすごく似ていると思います できることしかできないしでやっぱり生きていくためにお金を稼ぐっていう部分をちょっと いやらしいけどその部分にフォーカスしてその部分をですねしっかりと なんだろうなこう 大事なポイントお互いにその理想も大事なんだけどお客さんを呼ぶってことがすごく大事なので そういったところに注力がお互い大事なところが一緒っていう感じですかね はい何話してるかまあ夫婦2人でどうやってね心がけていること ねぎりあねぎらいあってですねえっと なんか抜くときは抜いてですね で8 僕個人的には奥さん僕の話も聞いてくれてるんですけどやっぱ奥さんが子供の話とかいろいろしてる ときはなるべく聞くようにはしているかな昔店やってた頃はねそうでもなかったんですけど 自分の話ばっかりしてましたけどあの今は共通のねあの ネタというか子供の話とかがあるのでそのあたりをですね奥さんと2人でよく話を聞いて あげることがあげるって言ったらおかしいですね聞かせてもらっていることが多いですかね自分が見え ないところを見てくれているので っていう感じですかねー またですね何かを突っ込んだ話でですねこんな聞きたいなぁとかもうちょっと具体的に こんな話してよっていうのがあればですね コメントいただけたらジャンジャンしゃべっちゃいますのでよろしくお願い致します この間もちょっとしたらねあの聞いてくれてる人いるんかなって言ったらちゃんと聞いてますよ っていうコメントいただけてねちょっと嬉しかったんで ちゃんと聞いてるよっていう意思をここまでに聞いてくれてる人はハートをポチッと押して いただいてですねちゃんと聞いてくれてる人いるなと届いているなというふうな 実感を持てるようにですねモチベーションを上げれるように一緒に ボイシー盛り上げていただけたらなというふうに思います これねえっとね3月入ってからなんですけどちょこちょことコラボをしようかなと思っています でスレッツの方でちょっと募集したらですね2名ぐらいの方がですね 言っていただいてでもう1名の方が前からずっとやろうって言ってずっとやらない人が いるんですけれどもいいよやってくれるのかなっていうふうに思ってるんですけど っていう感じでなんかちょっとですねそう まあ今までは自分の内向きに話しすること多かったんですけれども外向きでねこんな花 えっと今回の人はパンの人と僕にティックトックやったかななんかああいうのでよく見て たパンの人が声をかけてくれたのでちょっと そのパンの人がまだ若い人なんですけどなんか はいちょっとこう なんだ賑やかくやってる人ですねその男性の方なんですけどその方と えっと本当にね真面目な今日ちょっとその2人と喋ってたんですけどズームでね なんだろうすごく真面目な方ですねもう一人の方は なんか そのあたりをねまた 話し知っていこうかなと思っているのでまた対談動画みたいなのがな動画じゃない対談 音声配信みたいのはちょっとちょこちょこと出てくると思うのでなんかこう こんな話聞きたいなとかっていうのがあればですね またを投げてもらえたらこれだけ聞いて何が聞きたいとかないないと思いますけど ということで今日ちょっとあのこれで終わりたいと思いますはいありがとうございます はいということで今日も聞いていただきありがとうございます失礼致します もっと見る #飲食店 #カフェ #パティシエ #お菓子屋さん #カフェ経営 #夫婦で仕事 自分なんかラジオ。モトヒロ09:451.夫婦2人でお店してますよね?07:112.気をつけていること06:333.オーナー濃度コメント感想・質問・応援メッセージを書こう iimmeekkaa10月7日ミルクティ〜🥰優しぃ〜💕1返信 モトヒロ10月7日🤭🤭🤭 テロワール2月27日ケーキ屋を15年されていたという事ですが、利益率はどれくらいが適正だと考えていられますか?話せる範囲で構わないので、よろしくお願いします。1返信 高木モトヒロ3月1日コメントありがとうございます!次回のコラボのところの後半で対談形式でお話させていただきました(^^)聞いていただきありがとうございます! Yuko2月27日質問への回答ありがとうございました。奥様を主役に引き立て後ろに回る高木さん、素敵だなあと思いました。労い合うこと大事ですね。そしてお互いやる気を引き出せるかどうかという言葉、とっても心に響きました。私も夫と仕事をしています。毎日なので、やはり色々ありますが 笑想いやりの気持ち感謝の気持ちを忘れず、やっていければいいなあなんて、改めて思いました。ありがとうございます。ありがとうございます。1返信 高木モトヒロ2月27日色々ありますよね〜😅日常が濃くなりすぎる傾向がありますね。煮詰まってしまうことも。完璧を求め過ぎないで、心地よい程度に詰めすぎないのも良いかと思います笑1
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優しぃ〜💕
次回のコラボのところの後半で対談形式でお話させていただきました(^^)
聞いていただきありがとうございます!
奥様を主役に引き立て後ろに回る高木さん、素敵だなあと思いました。労い合うこと大事ですね。そしてお互いやる気を引き出せるかどうかという言葉、とっても心に響きました。私も夫と仕事をしています。
毎日なので、やはり色々ありますが 笑
想いやりの気持ち感謝の気持ちを忘れず、やっていければいいなあなんて、改めて思いました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
日常が濃くなりすぎる傾向がありますね。煮詰まってしまうことも。
完璧を求め過ぎないで、心地よい程度に詰めすぎないのも良いかと思います笑