TOPライフスタイル料理・グルメ自分なんかラジオ。【073】 引越し決めたゾ。これからのパティシエの生き方26:14 5月24日 182再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次お店から1分半!近距離移住の真意家族の時間最優先!人生の初期設定快適な家事動線と理想の間取りとは驚愕!パティシエの引っ越し25回遍歴50代パティシエが語る第二の人生設計AI文字起こし(β版) # 動きだしました♪ 僕はパティシエをずっとやってるんですけど、今回ラジオポッドキャストというのをやってみようかなと思って、 Voicyと一緒に収録をしています。 通常、今YouTubeでやっているのは顎ひげを生かしているというところで、普通にアップロードさせてもらうんですけど、 これを同時録音ということで、Voicyのほうでやっています。 僕はパティシエをですね、 これね目線が難しい。パティシエをですね、もう32年ぐらいやっております。 今ケーキ屋さんを14年ぐらいこれまでやってきて、自分の店ですね。やってきてその後スイーツカフェですね。 スイーツカフェをもう5、6年やってるんですか。 ということでね、これはいつもVoicyを喋るときにいつもこの喋り出しはこれを喋っているんですけど、 今回ですね、ちょっと動き出しましたということで、僕自身がお店ではなく自分の家ですね、自分の家を引っ越ししようというふうに考えて動いております。 この引っ越しに関しては結構前に思いついて、なかなか動けずにはいたんですけど、お店の近くにですね、今ここ奈良の法隆寺にあるんですけど、 法隆寺の方の3階のちょっとしたビルの中にね、自分のお店があるんですけど、そこから歩いて1分半ぐらいのところにあるんですよ。 次に住む場所っていうのが。それがね、パッと通りすがりで見たときに、いいとこあるやんと。ここでいいんじゃないかというふうに思って。 リフォームされてたんですよね。かなり古い家です。僕が入ろうとしたときにちょっと聞いてみたら、今回書類見てたら、 僕と同い年ぐらいですね。49年。今50歳なんですけど、かなり古いんですけど、今住んでるとこよりも家賃はちょっと上がっちゃうんですけど、 今だとね、車でだいたい何分ぐらいかな。10分かからないくらいのところなんだけど、結局歩くと25分とか30分かかっちゃうんですよ。 要は車1台しか持ってないんで、全然今回はめっちゃパーソナリティ、パーソナルな話ですけど、たまにはこういうのもいいかなと思って。 引っ越しを、要は子供が小学校に上がって、自分たちの生活スタイルがちょっと変わってきたんですね。 同じところに娘と息子を保育園に送っていた頃はまだよかったんですけど、結構いろいろとお店も忙しくなってきたり、僕もお菓子教室とか始めたりとかオンラインでね。 帰る時間とか1個しか車がなかったら、僕バイクで動いてるんですけど、要は子供と一緒に何か動きがあったときとか。 小学校に息子を送っていた後とかですね。 そうなってくると、また家に帰ってバイクに乗るのか、また奥さんと合流して娘の保育園に送っていく車に乗っていくのか。 そういったところが結構ごちゃごちゃになるんですよ。 車でお店に来てしまうと、家にバイクが置いてあって、帰りも車で帰らなくちゃいけないとか。 あとはお店のバースデーケーキですね。スイーツカフェなんでバースデーケーキもやってるんですけど。 バースデーケーキなんかの注文が結構あったりとかすると、朝早くに出てきたりとか、夜遅くに仕込みがあったりとかして。 奥さんも朝早いときは3時、4時とかに、子供が起きる前に店に行ったりとかして。 仕込みがあるときなんかは、僕も夜は本当に9時、10時とかまでかかるときもあるんですよね。 オンラインのお菓子教室なんかやってたら、ライブとかしてたら、夜10時ままっちゃったりするんですよ。 それが家が近いとですね、そういったのが結構楽になってくるんですよね、動きが。 それを考えて去年の何月くらいかな、9月か10月くらいにそこのリフォームしてるところを見て、そのリフォームしてるところがですね、かなり時間がかかって、 去年の6月くらいからなんかやり始めたらしいんですけど、 この5月ですよね、この5月にようやくリフォームがもうすぐ終わると。まだ終わってないんですよ。 まだ終わってないけど、うちら的にはですね、7月、8月だとかき氷忙しくなってくるんで、 それまでにとか、子供が夏休みがあったりとか、いろんなタイミングがあるんで、そのあたりに向けて7月の半ばくらいに引っ越しをしようと決めて、先日契約をしてきました。 蓄電数も古いので、結構な金額なんですが、とにかく近さっていうのを本当に一回やってみようと。 夜カフェとかもできたりする可能性もあるし、いろいろとですね、店が近いとかなり便利だろうなという風に思って、今回こういう風なことを計画しました。 こんな感じでやってるんですけどね。今は見取り図っていうんですか、間取り図っていうんですかね。 そういうのを見て、今日のお昼、今日は5月の24日なんですけど、光回線の検査日。 光回線の検査のやつね。 それ、家のほうの光回線ですよ。 4月にお店の光回線、ドコモで頼んだら、6月5日に終わったんですよ。 僕、今回、イオヒカリって言ってね。関西ローカルなのかな。関西のほうか。 奈良だけだと、KCNさんとかがあるんですけど、ドコモさんだと全国区だから結構難しいみたいですよ。 その辺りを、先週の日曜日ぐらいにイオヒカリの話をしに行って、そしたらイオヒカリのほうが全然1週間ぐらいで検査してくれたんですよ。 どういうことだっていうね。 まあまあまあ、いろいろとあるんですかね。 早く光回線、お店のほうもつながってくれたら、かなりいろんな面で僕も動きやすいんですけど。 その光回線難民にならないように、すごく今回の引越しに関しては、例えば、家のほうの光回線を頼りに僕はアップロード作業をするんですよ。 それが、引越しするにあたって、ドコモのお店のほうの光回線がつながってない状態で引越しをしたら、 また、住む家のほうの光回線がつながってなくなったら、どこでアップロードしたらええねんって話になってきちゃうんで、 そのあたりをすごく緻密に計算しながら、いろんなところを精査してやってきました。 っていう感じかな。 ほんで、僕自身が今考えている要は、ちょっと待ってください。電気つけましょう。 # 引越しの話 僕が考えている要は何を削るのか、何を仕事とする時に何を削ると効率が良く回っていくのかというところですね。 僕はいつもとにかく家族の時間というのを大事にしたいんですよ。 この優先順位というのは、6年前にお店をスイーツカフェを始めて、しあきちんも同時にやりましたけど、考えているのは、とにかく譲れないことの優先順位のトップに家族の時間というのをきちんと取ろうと。 その中でできることって何なのかというところで、要は動かせない優先順位の家族の時間、そこから何ができるのかという風にして考えたんですね。 この初期設定というのは、めちゃくちゃ大事なんですよ。 この初期設定ができていれば、意外と後々楽なんですよ。 何かしらの選択をするときに、とにかく優先順位は決まっていると。 だから、いろんなことを決めていくときに、それがかなり機能すると。 何をしないかというのも大事なんですけど、優先順位を先に決めるというのはめちゃめちゃ大事だよという話なんですけど。 なってくると、今回も引っ越しに関して言うと、仕事で奥さんが家にいないとか、僕が帰りが遅いとか、いろんなところで子供が小学校を帰ってきたときに一人で過ごさなくちゃいけなくなるというのもかなり怖い。 2年後、3年後のことを考えると、留守番してもらわなくちゃいけなくなってきたりする可能性もあるので、そのあたりをいろいろと考えていくと、家が近い方がいいと。 じゃあ引っ越しするときに、家族がきちんと過ごせるような、要は間取りじゃないけど、じゃあ1階で子供は完結するようにしようとか。 2階だけの一軒家を借りるんですけど。 そういうふうなことを考えて、僕の場合は自分の仕事はお店でできると、キッチンでできると。 編集作業というのは家でもできるし、こっちでもできるような環境を作っているので、それほど重要なことってそんなにないんですよね。 ということは、子供と奥さんが今の生活の中でどういうところをネックに生活しにくくなっているのか。 洗濯物とかですね。 今、洗濯物が結構ネックなんですよ。 昔は今住んでいる家でも2階に洗濯物干すとか。 よく2階のベランダにあるじゃないですか、物干し竿が。 あれって結構なんだろう。 だって洗濯機は1階でしょ。 けど洗濯する場所は2階でしょ。 ということは洗濯し終わって水を吸った、ある程度水を吸った洗濯物をですね。 毎回主婦の人たちって2階に持って上がってたりすることが多いと思うんですよ。 あの作業も減らしてあげたいじゃないですか。 お前が洗濯せえって話になってくると思うんですけど。 僕も極力可能な範囲は洗濯物をしたりとかしてるんですけど。 あとね、洗濯をして干しました後の取り込む作業とか畳む作業とか。 朝やっぱ忙しいじゃないですか。 って考えると畳む作業を減らそうと思うと、 もう畳まずにハンガーのまま掛けていけるような場所があった方がいいっていうことだったりとか。 お風呂の近くに子供たちの下着であったりとか靴下であったりとかポンポン掘り込める場所っていうのがあったら。 要は散らからないようにするにはどうしたらいいのかっていう話になってくるんです。 これって仕事でも一緒で、汚さないような綺麗な仕事をしようと思ったら、結局のところ、 そうですね、さっき言っちゃったけど、汚さないってことなんですよ。 要は汚さないで済むようなシステムを考えなくちゃいけないと。 5年くらい前に引っ越してきた時って、本当にバタバタバタバタしながら今の生活に至ったので、 本当にまだ荷物開けてないダンボールとか、いっぱいでもないけど、 お尻の中ってそういうものが詰め込まれてたりとかしてて。 今回奥さんのリクエストで、ミニマリストのような生活がしたいっていうところで、 僕、服ばっかりいっぱい持ってるんで、服以外はそんなに物はないんですけど、 ミニマリストの生活、僕はちょっと服がたくさんあるので、どうしたらいいのかなとは思ってますけど、 なるべく叶えてあげたいなと思ってます。 なので、家族の時間を有効に使ったりとかっていうのを優先順位に持ってきた場合、 じゃあ、その三角の上の方っていうのは、優先順位家族の時間っていうことは、 家族の時間を有効に使おうと思ったら、結局そこに付随する奥さんの家事の手間っていうのを減らしていくとか、 僕がもちろん参加していくっていうのももちろんあるんですけど、 今回の引っ越しからは、ちょっと料理とかできたらいいなとは思ってるんですけど、 僕はあんまり料理できないので、やってこなかったので、お任せしていることが多いんですけど、 要は子どもの関わり方とか、そういうのがしやすいようなレイアウトの家にしようかなというふうには思ってますね。 とにかく物を減らさなくちゃいけないなと。 お店もやってた、ケーキ屋さんもやってたので、ケーキ屋さんやってた頃の雑貨とかが、本当にたくさんお尻の中にたくさんあるんですよ。 そういったものも減らしていかなきゃいけないなというので、今この2ヶ月ぐらいかけて、ちょっと掃除していこうかなというふうには思ってます。 だから、ずっとバタバタしてるんですけど、この4月ぐらい、3月末ぐらいからオンラインのお菓子教室を始めて、 子どもが小学校に行き出して、生活が結構激変しているけれども、お店はいつも通りやらなくちゃいけないというふうなのがあるので、 この辺りをしっかりと自分なりに優先順位をつけながらやっていかなきゃいけないなと。 スケジュール組みたいんですよ。スケジュール組むのってめっちゃ難しくないですか。 スケジュール組むためにホワイトボードに貼り付けてやってみたんですけど、ホワイトボードなんか見てないね。 どうやったらスケジュールをうまく回していけるのかというのを今ちょっと考えています。 やらなきゃいけないことはバッて出るんだけど、日々どんどん入れ替わっていったりするので、 もうちょっとホワイトボードに保線を貼っていって、日常的なやつにはパウチしてマグネットを貼り付けてというのをやっていかなきゃしょうがないよなというのはありますね。 本当にシステム化してしまうのが一番大事かなというふうに思ったりしています。 家賃的には上がるんだが、お風呂が子供と入れるサイズだったのが一人しか入れないようなサイズになっていたりとか、脱衣所あたりが狭いなというのは感じるんですが、 そのあたりもいろいろと考えながらやっていきたいなと思っています。 # これからのパティシエの生き方 今度行くお家は、面白い間取りになっていて、 この辺だけなのかな? 2つの部屋があって、真ん中に押入れがあるんですけど、 この押入れが両方から開くんですよ。 両方開いて、両方から物が入れられるんですよ。 要は、押入れを開けてしまうと、 こんな押入れなんですけどね。 この押入れを開けてしまうと、隣の部屋が見えるという状態なんです。 ぶち抜いて1つの部屋にした方がいいような気もするんですけど、 10畳ぐらいの部屋になるんですけど、 10畳よりもっとデカいか。 それでもいいんちゃうかなと思うんですけどね。 まあまあ、その辺は、お家さんのあれなので。 引っ越しってお金もかかるし、手間もかかるしなんだけど、 この4月ぐらいから教室を始めたりとか、生活が、小学校行ったりとかですね。 いろいろとあるので、その辺りをうまく、 今後その辺りが機能していくように、今のうちに、 もう、要は頑張らなくちゃいけないような状態というのを減らそうかな、 という効率を図ろうかなというふうな感じですね。 今回、僕ね、引っ越し20歳ぐらいの、20歳の前からでもいいんですけど、 数えたら25回ぐらいしてるんですよ、人生で。 多くないですか。 すごく寝なしぐさ的な人生なんですね。 お店だって、いろんなところに移転して行ったりとかもするし、 結構、一つのところに落ち着けないっていう性格があるみたいです。 これはね、僕自身がそうしようとしている部分も多分あると思うんですよ。 今回の遠いところから近いところに引っ越す方が効率的だし、 生産性が上がるしとかって考えると、引っ越さずにはいられないっていう風になっているので、 自分がしたくてやっているのかな。 でも、外的要因で引っ越ししなくちゃいけないことも多々あったりとかします。 共同で住むことも結構あったりして、 パン屋さん時代、パン屋さん22とか、 21、22くらいの頃ってパン屋さんの人と一緒に住んだりしていて、 昔ながらの長屋みたいなところですね。2階建てで。 1階で借りている男の子がいて、2階の2部屋は空いてるからって言って、 それで1人の方が1部屋借りていて、もう1部屋空いてると。 もう1部屋空いてるんだけど、 僕がそこに入るんですけど、その部屋を通らないと奥の今まで借りてた人の部屋に入れないという風な感じがあったりして、 その人は帰りが遅くって、僕は寝るのが早かったので、 結構ですね、僕が寝てるところを横切って入っていって気を使わせていたんじゃないかなとかって思いますね。 もう19歳になる前か、専門学校出てからだからすぐに住み込みというか、ケーキ屋さんの2階みたいなところで住み始めて、 その後ケーキ屋さんの横にある倉庫の2階でまた住んだりとかして、また近くのところで住んだりとかしてですね、 もうすごいてんてんとする人間でしたね。今もしてますね。 なんか落ち着かないですね、いつまで経ってもね。 もう3階でお店してる時点で、もう血に足ついてないですもんね。 不思議な人生ですね。面白いなと思います。 まだまだこれからいろいろといろんなことが起こるんじゃないかなと思って、自分でもちょっとワクワクはしてるんですけど、 もう50歳なんで落ち着きたいなと思いながら、今これから住むところっていうのも蓄年数のことを考えたりとか、 家賃のことを考えると、もうちょっといいとこに住んだ方がいいかななんていうのも今はね、 その金額出すんであれば、もうちょっといいとこ住めるんちゃうかなって思ったりもしているので、 まだまだ動きはあるでしょうね。 そうですね、引っ越し何回ぐらいしました? こんな日常的な話なんですけど、本当にちょっとしたことなんですけど、 こういった話もね、少しずつでもYouTubeとかでですね、 ボイシーはね、今までずっとこうやって話させてもらっていて、聞いてくださっている方もいると思うんですけど、 YouTubeの方でもこういった感じの一人喋りですよね、こういったものをアップしていけたらなって思っています。 あまりね、お菓子のテクニカルな部分っていうのをアップすることがすごく多かったので、 そればっかりだとですね、自分自身がもうちょっとYouTube見てくれている人とのコミュニケーションとかというのも取りたいなと思ったので、 このボイシーとYouTubeっていうのを。 最近ラジオポッドキャストっていうのが流行っては来ていると思うんですよ。 普通に喋っている人っていうのは出てきているし、こういう一人喋りっていうのも多分結構あると思うんですけど、 パティシエさんが日常的な自分の話とか、お店のこれからのことを考えているという話とかしている人も結構いると思うんですけど、 そんなにいないのかなというふうにも思うので、50歳のパティシエさんで、僕自身が50歳までパティシエやっている人っているようで、 いるんですよ。いるんだけど、やっぱり生き残りじゃないですか。 その人らが今何を考えて、これからどうしていくのかというふうな感じで、 お菓子屋さんをやっている人とか、オーナーさんをやっている人とか、勤めている方とか結構いると思うんですけど、 もうちょっと違った、新しい次の人生ですよね。 パティシエの経験30年っていうのをある意味資産化して、その資産を使ってどういうふうにして、 自分自身の今後の子供との時間を大切にしようとか、第二の人生というか、生きていくためにはどうしたらいいのかという話とかも、 ここでちょっとずつなんだけど、していけたらなというふうに思っているので、要は普通のパティシエじゃない人です。 普通のパティシエがやりたい、理想に思うようなことが今ちょっとできてるんじゃないかなと思うんですよ。 そんなに、例えば大きくなりたいとか、今更そんな大きい店で地域一番店目指すとか、そういったのはそんなに頭ないんですよ。 これまでおいしく作れるものが、今みたいなスイーツカフェでやってるっていうのが、 要はこの店で奥さんと二人でやるっていうふうにして、今ちょっと決めてるところがあって、 それを要は大きくするというよりは、深くするとか高くするとか、内容を濃くするとか、そういったことを考えてるんですよ。 それをさらに認めてもらえるような形で、継続可能な形で、体力的にも継続できるような場所を自分たちで模索していかなくちゃいけないんじゃないかなと思っています。 よくパティシエさんのオーナーさんが歳いったら、ほんまに二人とかでできるような小さいお店をやんねんとか、奥さんと二人でできるようなサイズでええねんとか言ってるのを、 僕はこの5,6年前の46,7くらいから始めているんですよ。 そのおかげで時間がある程度取れて、子供との密な関係っていうのも作れているし、二人目の子供も一生できていて、 今年51歳ですけど、そういった生き方ってしたくてもできない人が多いんで、この辺りをヒントになるような感じで捉えてもらって、 なるべく早く方向転換するつもりの生き方っていうのも視野に入れておけばいいのかなって思いますね。 意外と難しいんですよ、急な方向転換とかっていうのは。 なのでその辺りも楽しんでもらえたらと思いますので、これからもぜひぜひよろしくお願いいたします。 ここまで聞いた人はもちろん、いいねとかコメントとかしてもらえたら、高木の次の活力につながりますので、よかったら。 これね、YouTubeで撮ってたらビデオで見えるんでしょう。僕目線が難しい、これは。 インカメやからかな。ではまたそういうことで、よろしくお願いします。失礼いたします。 もっと見る #引越し #引越し準備 #蒸し暑さの乗り越え方 #最近の小さな変化 #続けるための仕組み化 自分なんかラジオ。モトヒロ07:561.動きだしました♪08:242.引越しの話09:553.これからのパティシエの生き方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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