TOPトーククリエイター自分なんかラジオ。【078】7月になりました20:16 7月1日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3階カフェ成功の鍵を握るSNS戦略5年間の軌跡とInstagram 1万人達成の裏側「できること」を活かす新しい経営の形迫り来る人口減少時代、生き残りへの問い価値変容する顧客と高単価戦略のバランスAI文字起こし(β版) # カフェオープンから丸5年経ちました♪ お疲れ様です。パティシエの高木です。ご無沙汰してます。 最近はちょっと忙しくてですね、もう、あれですよ。 営業ももちろん、お店の営業もね、あるんですけど、 もっぱら片付けですね。あの、引っ越しの。はい。 で、えー、まあ、なんかアップしとかないとなと。 えー、月の変わり目だということで、 ちょっとね、アップしようかなと思ってるんですけど、 次、つい先日ですね、あの、 自分とこのお店、3階上がるっていうお店なんですけど、 その奈良にあるお店なんですけどね、 丸5年ぐらいかな? 経って、6年目になる感じになります。はい。 奥さんと2人でね、ずっとやってきて、 3階にあるね、あの、ひっそりとやってるカフェなんですけれども、 なんとかまあ、5年続いて6年目ということでですね、 それに合わせてってわけじゃないんですけど、 なんとかお店の方のアカウントが、奥さんがコツコツとですね、 投稿していって、約、やっと1万人に達成しました。 ありがとうございます。パチパチって出るのかな、これ。 出ないですね。そんなエフェクトないですよね。 で、あの、なんですかね、こう、まあ5年ね、かけて、 まあコツコツと1万人ということで、 まあ、あの、お店のね、こう、方向性とか世界観とかようやく固まってきてですね、 お客さんに喜んでもらえるものが出せるようになってきて、 お客さんの欲しいものと自分たちが提供するものっていうののリンクがですね、 こう、ようやくしてきたなという感じです。 まあ、あの、やってこれてるっていうのはね、いろんな方法があると思うんですけれども、 その、やってこれた内容っていうのを、どうやって5年続けてきたか、 まあその、1年もたせるのも結構大変ってよく言われるじゃないですか。 その中でね、こんな不利な場所でですね、 まあ駅からは4分、徒歩4分とかなんですけど、 4分、5分かな、なんですけど、 まあちょっとこう不利な場所ではあるんですよ、実際に。 で、よく飲食店とかのなんかコンサルみたいなやつあるじゃないですか。 で、こうしたらいいですよ、みたいなのって。 で、あの、ある一定の話は多分できると思うんですけど、 ただね、やっぱお店それぞれ、 あと店主の人たちの人柄とかですね、キャラクターによってですね、 全然、要は話が変わってくるというか、 再現性がある話ではないなっていうのはすごく感じています。 なので、なんかこう、あんまりコンサルとかですね、 偉そうに言うのって違うんじゃないかなとはいつも思うんですけどね。 そういう人たちいるんですけど、まあそういう人たちのことは別に何も言わないですけど、 自分がそういうこともね、ちょこちょこはさせてもらうことがあるので、 こうしたらどう?みたいな話はするんですけれども、 結局のところはですね、継続できるかどうかですね、 その提案したところでですね、それぞれに強みが違うんですよ。 で、僕らの場合って、お菓子を作って、その時に、例えばですけど、 産外に呼ぶっていう、まずはその強いハードルがあるんですよね。 なので、この産外に呼ぶっていうことを考えた時に、 普通の一般の、1階でお店されてる方って、 たぶん一元産でも拾っていかなきゃいけないっていう、その違いがあると思うんです。 わざわざ来させるのか、目の前を歩いてる人をキャッチするのかによって、 全然プレゼンテーションが変わってきますよね。 なので、ただその、例えば、じゃあどっちを選べばいいのかっていうのも、 そのお店の人のキャラクターだと思うんですよ。 持っている、要は持ちごまというか、自分たちの武器になるものですよね。 僕らなら、奥さん20年、僕が30年ぐらいの経験値があるので、 お菓子屋さんとしての経営経験もあるから、 いろいろと、あれこれと、たぶんできるんですけど、 これしかできないよって方が結構多いと思うんですね。 最近だと、お店をオープンさせるときの規模みたいなものも、 すごく影響してくると思います。 インシャルコストっていう初期投資の部分ですね。 この辺りを抑えていきましょうと言っても、結構難しいと思うんですよ。 最初に持つお店だったりすると、あれもしたい、これもしたいってなって、 結構膨らんでくると。 その辺りが、要はですね、アドバイスをしようとしても、 持っている環境とか、経験値とかによって、 欲しいものが違ったり、欲しい結果が違ったりするので、 なかなかですね、その辺りをマッチさせるのが難しいと。 話は分かるけれども、自分には当てはめるの難しいなっていうことが、 結構起こってくると思います。 例えばなんですけど、僕らが3階でっていうと、 僕らの、要はお客さんにほぼ振り切って喜ばせるっていうところから始まって、 じゃあ自分たち何できるのかっていうふうなことが結構あるんですよ。 だから、マーケットがあるところに僕たちが行ってっていう話ですね。 例えば、インスタ映えするものが欲しいっていうお客さんが結構大半だと思うんですよ。 3階だとSNSを駆使しないと、お客さん呼ぶこと難しいと思うんですね。 歩いてる人って見つけてくれないと思うので。 ってなってくると、わざわざ取りたいようなお菓子ですよね。 それがお客さんが求めているもので、あとは季節感であったりとか、 メロンが流行ってたらメロンに行ったりとか、 マスカットが流行ってたらマスカットの方に行ったりとかですね。 イチゴならイチゴっていう感じで、桃なら桃ですね。もうすぐ桃なんですけど。 そういった感じで、お客さんのニーズに合わせて自分たちが調整していくというふうな形でやれば、 ある程度の広がりっていうのはあるかな。 今回の1万人達成しましたよっていうのも、 おそらくは普通に路面店で日常のお客さんに来てもらおうと思っていると、 そこまでフォロワーさんって増えたりしないんですよ。意外となんですけど。 それでいいと思ってます。 日常来てくれる範囲のお客さんに認知してもらえるような情報がお客さんに提供できればですね、 1日何人か来てくれたお客さんがフォローしてくれたりとかですね。 っていうような感じであれば全然いいと思います。 あと立地にもよりますよね。 僕らだと法隆寺だったりするので、その法隆寺があるところとして旅行のついでみたいなのが生まれるのかなと。 そしたらインスタ映えするものを提供すれば、ある程度お客さんも来やすくなるし、ついでになりやすくなるんですよ。 そのあたりの設計っていうのをしておけばですね、伸びていくかなって思うんですけど、 ただ日常のお店っていうのはそういうわけにはいかないですよね。 その代わり日常のお客さんたちにアプローチできるので、結構来てもらいやすいんじゃないかなというふうに思います。 だから僕らが例えば路面店で1階でやってたとしたら、もうちょっと違ったスタイルのお店になっているだろうし、 日々ですね、お客さんに対してのアプローチをするような業態になっていると思います。 この3階っていう場所で、そもそも見つけにくいよねっていうところでやっているので、 お店自体がお休みが多かったりとかしても、ちょっと許されるというか、 あそこの店いつも休んでるよねっていうよりも、あそこの店いつ開いてるかわからないっていうぐらいのお店なんですね、うちは。 そういうところがたまに開けるので、ある程度映えたものを欲しくてお客さんは会わせてくれるという感じで、 なんとか5年やってきたというちょっとわがままな営業なんですけど、 でも自分たちがある程度のお客さんとの関わり方で欲しいものを提供するっていうスタイルをとっているので、 それができるのかなっていうふうなところですね。 # じゃあどうする? じゃあこれから先どうしていくのかって話なんですけどあの まあそうですねこれから先というのはやっぱり今と変わらないスタイルにはするんだけど 僕もお菓子教室を始めていて奥さんと2人でね やっているお店になってくるのであまり幅を広げようというところはそこまでないですね やるとしたらですねえっと 通販をしたりとかしてまああの遠くの方にもアプローチするようなところになってきたかな というところですね まあそんなにですねこう 頑張ってるんですよ頑張ってるんだけど頑張り方っていうのを次の時代に合わせた 今の時代ですよねもう次の時代っていうかも今の時代だと思います あの もうねお店やってなんだろうな何年も経っている方とかであればそのままずっといけると思うん ですけどまぁこれからまあ2年3年っていう風な感じの経験値のお店の人たちっていうのは おそらく sns で物を売るっていうことプラス sns のお客さん呼ぶかっていうことプラスですね何かもうちょっと違ったことを考えて いかないとなかなか生き残っていくのは難しいかなーっていう気はちょっとしています 僕はもう5年前からそれを考えていたのでお菓子教室の方をしたりとかしてまぁその 体を動かすっていうのももちろんその 今年51歳からまだ今50歳ですけどそういう年齢的な部分とかも考えると実際にこう ずっと作っていくのかっていうところをきちんとですね向き合っていかないと やはりあの なんだろうな体力的にも大変だしで思ったよりもその減価が上がったりとかねああいったところが 意外と結構大変になってきているので なんかこうやっぱ 生き残りって言ったあの今の時代正直生き残ることが大切なのかっていう疑問も残ります 生き残るって言うよりもそのその 要はジャンルっていうのを固執する必要はないんじゃないかなっていうのをすごく思います ね なんかこうできることがあるのであればいろんな 横展開させていって収入をとにかく増やし増やすというかその なんですかね収入が途切れてしまうと生活が立ち行かなくなるのでそこにならないような 方法っていうのをいろいろと考えていく必要があるなぁとは思いますね はい なんかそのあたりをきちんとですねこう自分に何ができるのか 自分の持っているものは何なのかそれが喜ばれるもので競合が少ないものですよね っていうのは何なのかっていうところをきちんとなんか作戦を練っていかないと なかなかやっぱり生き残っていくのってこの先難しいだろうなぁって思います あとはその お店をするのであればその店でしか味わえないものであるとか味わいであったり見た目で あったりとか なんかね両方結局ね金備えてないとあの残るのは難しいんちゃうかなと思います ちょっとしたアイディア一発で成功できるかどうかっていうとやっぱそれも難しくって なんか自分自身がどの土俵に立ってどういう風な戦術を持って 戦略を練ってですねこう戦いを減らすってことじゃないですか戦略っていうのは なので僕の場合の戦略っての日々のお菓子を作るっていう作業をですねこう ようは体を動かすっていうことを減らす まあそれは理由としては子どもとの生活っていうのを軸に置いているからですね 今の年齢 子供の年齢を考えてですよあの子供が中学校高校とかなった時に はもちろんその自分たちがやりたかったことっていうのをもう1回やろうと思いますけれども それが何なのかはまだちょっとわかんないですけどこれから本当にね本気になって考えなきゃ いけないですけど 例えば田舎の方に行ってあの 自然の多いところで何かをお菓子作りをするのかとかですね そういったものを考えたりとかなんかちょっとそのあたりは本当に考えなくてはいけないです けど 個人的なシェアキッチンですねあの全国展開てずっと言ってるけどだからそういうことでき たらいいなぁと思ってますけど なんかそういうあの人が喜んでくれて自分もですねその自分のこれまでの経験を発揮でき てっていうような何かを見つけないとね やっぱ大変かなと思いますねはい どうしてもねやっぱこうなんですかね人も減っていってるじゃないですかで需要がやっぱ減って いくんですよこの先っていうのは で なんかこうやめときやめときって言いながらも何だろうなに日本の人口が減ったところ 外国の方が きてですねちょっとこう増えたりとかすると思うんですね 外国の方に人口的には変わってないし人口密度も変わんないんだけど割合として 外国の方が増えてきているとなってくると外国の方っていうのは別に僕らのような スイーツとかカフェとかですね来ないんですよ じゃあどうするのかって考えていかなきゃいけないですよねその人数が減った中で 要は僕らとは文化が違うので全くこう 要は証券にも入ってない人たちですよねターゲットにもならないような人たちが まあ要は増えてきている状態と で その人たちがもうコンビニとか働き出してるじゃないですか あのうどん屋さんですよあの近くのね僕の奈良の方ですけど 近くのうどん屋さんでね外国の方が作ってたりとかするんですよ であのコンビニならまだ許せたんですけど あのあんまり 許せてるかどうかって言ったらちょっと疑問なとこありますけど あの うどん屋さんで外国の人いた時はちょっとびっくりしましたね 何もオペレーション的に何だろう入ってすぐの人でもこうできるような 何かマニュアルがあるとしてもですよ ちょっとねあの外国の方が作っててってなると変件になるのかなあんまり言っちゃいけ ないかもしれないですけど ただなんかこう日本の食べ物っていうイメージがやっぱ うどんには強いのでそのあたりはちょっとこう なんか微妙な気持ちになりましたけど なんかこうそういったところの要はそういったお店が増えていく中での差別化 っていうのも考えていかなきゃいけないと ということはあの僕はスイーツとかならある程度ですねそういう場合意識もそうなんです けど まあその来られる方のね回数が増えるようなことを考えれば単価は低くしなくちゃ いけないんですよ 一月に何回来てもらえるのかって考えた場合 例えば1回じゃなくて2回3回来てほしいとなればリピートしてもらうための試作っていう のも考えなきゃいけないプラスお客さんの子 要は使えるお金っていうのがだんだん減ってきてるじゃないですか やっぱ 米も高くなってガソリンも上がってってねちょっと落ち着いてはきましたけど結局何が起こるか わかんないって思ったらそんなに無駄にお金使えないじゃないですか じゃあこの時に使おうっていうそのこの時に僕たちがなっていないとですねだから 日常系を狙うのは少しちょっとビスキーかなーっていう気もします かといって晴れの日ばっかり狙っていると ちょっと難しいので僕ら的にはですねそういうファミレスよりもちょっといいとこ ぐらいの なんかその辺ですかね狙うとしたら ねやっぱりねプラスアルファで考えるとなんかこうやっぱ なんですかねそのその1回の 買い物がカフェで考えた場合例えば今まで1000円で済んでたところが1500円になって くるとですね1500円とか ちょっと上がってくるとやっぱり人間ってやっぱこう回収したくなるふうに生き物だと思う ので滞在時間が伸びることも多いんじゃないかなって気がするんですよ 例えば一人で食べるのはあれやけど何人かで食べるようにすればちょっと罪悪感 減ったりとかするじゃないですか そういうこと考えるとあの 何人かで言ってちょっと時間がきちんと潰せてっていうその今までのお菓子を食べるだけ じゃないその 価価値の部分にお客さんがその気づかずやってたところが意識的にお客さんが そういう目的でもお店に来る可能性が高くなるんですよ ということは僕らからすると回転がちょっと悪くなるんですよね 回転率って言うんですかね 今まで3回転してたのが2回転しかしなくなるよとか テーブルによってはですね入って2時間3時間っていう風な滞在がいる場合もあるんですよ うちのお店でも実際ここ最近はそういう傾向があるんですよ そういう形に向けてまあプラスアルファ あの追加で何か頼めるようなのもあってもいいかもしれないけれどもなかなかまあそう いうのって難しいので ねお話し好きな人たちなのでまあなんかこうちょっと気に入らないことあったら多分外でも お話をすると思うんですねお店のことそのあたりすごい難しいバランスだと思います # これから なので、そういうお客さんたちをどうやってですね、気分よく来てもらって、気分よく帰ってもらってですね、また来ようかなと思ってもらえるようにする っていうのが、変わらずこれからの課題なのかなと思いますね。10年経つので、10年ですね、って考えたら折り返しになるので、これからですね、どうやってやっていこうかなっていうのはすごく考えています。 とにかくですね、お客さんの数が減るのであれば、単価を上げるしかなくなってくると思うんですね。あとはロスを減らすとかですね。なので、 なんだかんだで、やっぱり真剣に考えないと生き残るのって難しいなとは思います。なんとなくこうやっていて、日常的に流されてしまっていると 難しいだろうなと思いますね。単価的にも少し、このままやっていって大丈夫なのかっていうところも考えなくちゃいけないし、喜んでもらい続けるっていうのがね、定番が作れればですね、すごく強いかなと思うんですけど、 最初の初期設定の部分ですごく考えて、しっかり考えてスタートしないと、後がしんどいなっていうのは思いますね。 だからこういう僕らみたいな、この7月の何日だったかな、7日かなんか忘れたんですけど、それがまた終年なんですけど、その何周年かの時とかに帰れるならパッと帰るとか、 うちらはそんなにめちゃめちゃ帰るつもりはないですけど、そのあたりをですね、ちょっとこういろいろとお伝えできたら面白いかなと思います。 またね、ボイシーですね、更新していきますのでって言って、なかなか更新できてないけど、気が付いたらね、1週間とか10日とかふっと気抜いたら、変わってるんですよ。変わってるとか日が経ってるんですよ。 なので、引っ越しが落ち着いたらですね、この日にやるみたいな、だから今までは結構読めないことが多かったんですけど、これからはですね、ちょっとこうルーティン化するような感じで読めるようにしてですね、 週に1回ぐらいの割合でもアップしていけたらなと思っております。 はい、ということで、今日もですね、聞いていただきありがとうございました。 これからもよろしくお願いいたします。失礼します。引っ越しね、頑張って進めていきますので。 もっと見る #飲食店 #カフェ #パティシエ #お菓子屋さん 自分なんかラジオ。モトヒロ08:141.カフェオープンから丸5年経ちました♪09:332.じゃあどうする?02:303.これからコメント感想・質問・応援メッセージを書こう よっちゃん7月29日いつも学びを有り難う御座います。1万人達成おめでとう御座います。昭和49年生まれの男子です、キン肉マン、ブルーハーツ世代です。たまにバイクでの移動の話が出て来ますが。私は今はYAMAHAの250ccに乗ってます。高木さんは雰囲気的にYAMAHA SR400とかに乗られてそうです。おしゃれな人が乗るイメージです。何に乗っておられますか1返信 高木モトヒロ7月30日ありがとうございます♪僕は50年生まれで通ってきたところもドンピシャで同じです笑親近感🤭✨自分は今はスズキのaddressv100です🤣その前はホンダのジャイロで、若いころはYAMAHAのビラーゴ250に乗ってました🤭✨バイクは楽しいですよね💪ただ、よく事故をしてるので奥さんに止められてます笑1
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昭和49年生まれの男子です、キン肉マン、ブルーハーツ世代です。たまにバイクでの移動の話が出て来ますが。私は今はYAMAHAの250ccに乗ってます。
高木さんは雰囲気的にYAMAHA SR400とかに乗られてそうです。おしゃれな人が乗るイメージです。
何に乗っておられますか
僕は50年生まれで通ってきたところもドンピシャで同じです笑
親近感🤭✨
自分は今はスズキのaddressv100です🤣
その前はホンダのジャイロで、
若いころはYAMAHAのビラーゴ250に乗ってました🤭✨
バイクは楽しいですよね💪
ただ、よく事故をしてるので奥さんに止められてます笑