TOPライフスタイル料理・グルメ自分なんかラジオ。【079】 お店の公式LINE。5周年で何をした?24:24 7月6日 108再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プッシュ型LINEが再来店を促す秘密5周年限定クーポンが明かす顧客心理忙しくてもLINEを始めるべき理由とはクーポン配布で失敗しないための極意再来店を促すLINE配信の具体策とはAI文字起こし(β版) # 公式LINE使ってますか? お疲れ様です。パティシエの高木です。 えーとですね、僕は今ですね、お店をスイーツカフェですね、奥さんと二人でしております。 えー、今回6年目に入って5周年ですか。 ということで、ケーキ屋さんもね、ずっとやってたんですけど、 このスイーツカフェをやっていくにあたってですね、公式LINEっていうのを使っています。 で、この公式LINEのお話をちょっと今日はしていきたいなと思っております。 で、僕のお店なんですけど、奈良の法隆寺の方でね、 古い建物で3階の場所になってですね、なかなか見つけてもらえない場所なんですけど、 で、つい先日、インスタグラムの方がフォロワーさん1万人を達成してですね、 ありがたいなという話を奥さんと二人でして、日々ですね、 かわいいスイーツを作って、美味しいと言われながらですね、 喜んでもらうようなことを生活でなりわいとしております。 なりわいというかね、お菓子教室の先生もしてるんですけど。 で、今ちょうどですね、絶賛家の掃除中ということで、 この13日ですね、来週には引っ越しをするんですね。 この引っ越しに先駆けてですね、掃除をしているという、その間で撮っているボイシーです。 で、あの、あれですよ、公式LINEです。 ぶっちゃけですね、2500いかないぐらいですね、今登録してくれてる方が、2450ぐらいですか。 で、この方たちに毎月ですね、僕のお店というのは、 スケジュールと、その月にね、やっている、出てきたスイーツなんか、新商品をお伝えするということをしています。 で、あの、ぶっちゃけですね、5周年ということで、クーポン配りましたよという話なんですよ。 で、その2500人ぐらいとしてですね、300人ぐらいの方がですね、クーポンを受け取ってくれたというふうな感じになってます。 で、クーポンを渡すときはですね、だいたい相言葉を言ってもらう、5周年なら5周年みたいな感じで送ってもらうような形にしてですね、 今回は5周年ということで、500円引きというふうなクーポンにしました。 もうね、送って翌日から早速使ってくれる方が結構いてですね、ありがたいなというふうに思っています。 とにかくね、その3階のお店なので、来店動機をですね、増やさないことにはやはり忘れられてしまうとか、 インスタグラムなんかもあるんですけど、結局このインスタグラムで見てもらうのと、LINEに届けるのとでは、 ちょっとですね、このマーケティング的なお話をすると要素が違うんですね。 何かっていうと、インスタグラムなんかはプル型っていうものです。 お客さんの方が動かないと、要は見てもらわないとっていう感じですね。 見てもらわないと見つけてもらえないということなんですよ。 LINEとかメールとかっていうのは、その方の、要は玄関先まで行ってですね、ノックをすることができると言われているプッシュ型というものですね。 この2つをうまく使い分けないと、お店の方はですね、やっていくのが難しいと。 特にこのプッシュ型の、要は営業活動みたいな感じですか。 これをですね、ちゃんと活用しないと、お店ってね、やっぱ大変なんですよ。 来てくれてる間はいいんですよ。 例えば、お店をオープンしました。1年目ですって言ったら、ある程度来てくれたりとか、オープンケーキっていうのがあってなんですけど、 1年経ったらですね、新しいお店も周りにできたりするし、1年経ってまた同じようなメニューになるじゃないですか。 そのメニューを見た時に、目新しくなければ、要はもう1回来るってことがないんですよ。 で、だいたい10人のお客さんが来て、再来店してもらうのが、6人以内ですね、4人くらいかな。 その中で再来店してくれるのは3人とかって、2人か3人って言われてるんですよ。 で、2回目、3回目まで来てくれると、意外とですね、よく来ている店みたいな印象になって、 お客さん側もお店に来るハードルっていうのが下がって、要はまた行こうかなと思うリストに乗るんですね。 そこまで持っていくのが結構大変なんですよ。 そこまで持っていくためには、こういうラインっていうものを使わないとちょっと難しいぞっていうところが、要は味噌なんですね。 この辺りがよく飲食店のコンサルトをしている人は、使い方とかを教えたりっていうことをしてあると思います。 それもね、お店によってね、武器が違うんですよ。 なので、あまり再現性があるようでないようで、なんだかんだ店主がひねり出さないとダメなんですよね。 コンサルの人がなんとなく印象でこうしたらいいですよと言うけれども、それは筋道であって、答えではないんですよね。 結局答えって、日々のお客さんを見ている観察できているか、その観察しているお客さんたちが何を欲しがっているのかっていうところとか、 そういうところですね。ちゃんと見る目がないと、要は難しいぞと。 人に任せちゃダメな部分ですよね。 そういう感じでですね。 うちのお店はそのラインを使うのにあたって、再来店してもらうための工夫っていうのを結構ね、 ラインをまずは入れてもらうために焼き菓子のプレゼントをしたりとか、 そういうふうなことをちょこちょこと、またステップ配信といって何回か届くような感じにして、 お店を忘れてもらわなくて、またお店に行きたいなと思えるような施策を4回くらいですかね、ラインを送るような感じで。 これは無料の頃からやっているので、そんなに変えてないんですよ。 なので無料のラインでできる範囲だと思います。 それでやってみてもらったらいいかなと。 その辺は作算は考えないとダメですけど。 もしそういうところをちょっと一緒に考えてもらえないかっていうのを、 ボイシーで公開でそういうふうなお話の相談みたいなのを受けることもできるので、 匿名で出てもらったら構いませんので。 ただボイシーでは一緒に対談形式でお話をするっていうことを公開でね、 そういうふうなことをするっていうのをある程度理解していただけたら、 ちょっとした相談に乗りながら一緒に考える。 答えは持ってないですけど、一緒に考えるってことはできるんですけど。 そういうふうな需要があれば言ってください。 2500人くらいの方がいる中で、 300人くらいの方がクーポンを欲しいっていうリアクションをしてくれたっていうのは、 結構いい率なんじゃないかなと思います。 正直ね、なんか怪しかったりするじゃないですか、クーポン。 欲しかったらコメント入れてとか言ってね。 自分たちもそういうのはすごく怪しいから嫌だなって最初は思ってたんですけど、 やっぱ慣れでお客さん来てもらって、 お客さんがこの人たちがこのクーポンを発行してるんだなみたいなことを理解してもらえたらですね、 ある程度は大丈夫かなっていうふうな気がします。 何でもやっぱりマーケティングって安心感かなって思ってます。 買いやすくするとか、欲しいものを手に取りやすくするようなお手伝いっていうのが マーケティングなんじゃないかなっていうふうに僕はちょっと思ったりしていますね。 そういう観点でいいんじゃないかなって思いますね。 そのややこしいことを考えずに、 マーケティングっていう難しい、お客さん来やすくする方法みたいなんでいいと思うんですけど。 今回のLINEなんですけど、やった方がいいよっていうお話なんですけど。 # やったほうが良い。 ちょいちょいですね、飲食店やってるオープンした系の方とかと話す機会ってあったりするんですけど 公式LINEにやっといた方がいいってよく言うんですよ。 これ、やっといた方がいいって言うけど、忙しくてできないっていう人がほとんどなんですよ。 その中で、とりあえずLINEの登録だけでもしてもらえるようにだけしておいてくださいってよく言うんですよ。 結局使わなければ意味はないんですけれども なければプッシュできないんですよね。さっき言ったノックすることができないんですよ。 お客さん任せになっちゃうんですよ。 その時の情報が0か1かっていうのはすごい差があるんですよね。 なので公式LINE、手間が増えるかもしれないけど、とりあえずは増やしておくっていうのは大事なことかなと。 慣れないにしても、とりあえずでもいいから運用していく。 月に1回は配信しておくっていうことが大事かなと思います。 よく言われる単純接触回数を増やそうみたいな、材料の効果とかね。 僕もマーケティングの勉強とかちょこっとしたので、そういうふうな単純接触回数を増やそうみたいなのはあるんですけど インスタでもアップしましょうとか日々アップしましょうみたいなこと書いてるのはそういうことだったりするんですよ。 その方の日常に入り込もうっていうのがすごく大事になってきますよというふうに。 月に1回なんて日常に入り込めるのかって思うかもしれないですけど、月末月初どっちかに月のスケジュールが流れてきたら なんとなくですけど、こんな商品があるのか、これだったらちょっと行ってみたいなっていうスケジュールを組むような時にちょっと送っておいてあげると やっぱり喜んでくれるのかなというふうに気にはなるのかなと思ったりします。 とにかく忘れられないようにして来店料金を増やすためには、インスタグラムで更新してもその方がインスタグラムを見なければとか その方のタイムラインに乗らなければあまり意味がないことなので、それとはまた別の軸のものだと思って運用した方がいいかなというふうに思いますね。 無理して男な情報を伝えようみたいな伝えじゃなくてもいいんですよ。 何でもいいんで、とりあえずこんな商品できましたでもいいです。 今は何件やったかな。200件か300件ぐらいまでしか送ることができないかもしれないです。 僕らが始めた頃って1000件ぐらいまで無料で送れたんですよ。 なので月に1回ぐらいは送れてたんですけど、それを1000件が超えたあたりで有料にしたんで、その後の無料枠がどうなっているのかちょっと分からないですけど、200、300件送れたんじゃないかなと思います。 別に返信がないから反応がないんだって思わなくていいです。 お客さんちゃんと見てくれてます。イイネ、インスタとかでもイイネはしないけど見てる人って結構いるじゃないですか。 見てくれるとかっていう期待ではなくて、本当にそこからちょっとでも何かリアクションあれば1人でも2人でもくればのじって思っておけばいいかなと思います。 最初はですね。うちも生クリームの集を今回は周年祭ということで、8月末までは50円のものを300円にするっていう風にして販売をすることにしたんですよね。 そうしたらちらほらとですね、何件か生クリームの集を注文したい8個とか10個とかっていう感じの方もいるので、 そういう風なちょっとした需要ですよね。そこにつなぐことができたらですね、1月に何千円か払ってる、1万円ちょっとかな。 LINEがちょっとプランがあるんですけど、1万円安いプランで僕もやってますけど、5000通送れたかな。 だからもうちょっとで2500人なんで月に2回遅れなくなるんですけど、遅れないわけではないんですけど、ちゃんとターゲット絞って送れば全然大丈夫なんですけど、 そこまでね、どこまでするのかっていうのは別にしてですね。それでLINEを使い慣れておけばですよ。 うちのお店だとバースデーケーキとかの注文をInstagramとかLINEで受けるようにしてるんですよ。 InstagramとかLINEで注文を受けた時にですね、やり取りをするじゃないですか。 その時に、うちの奥さんなんかすごく丁寧な人なので、すごい丁寧にやり取りしてくれるんですよ。 ただ、それだけ稼働がかかるんですよね。めちゃめちゃ丁寧にやってるので、 僕からするとですね、1人の方にすごいラリーで感謝はされるけれども、 もうちょっと金額もらわないと割に合わないんじゃない?とは思うぐらい丁寧にするんですよ。 これがおそらく今も引き続きお店がやれている一つの要因かなとは思うんですけど、 でも、そういったのはもちろんなんですけど、その辺りのことをちょっと軽くできるんですよ。 バースデーケーキっていう風に、例えばコメントを入れてもらえたら、 これだけの情報は必要なので、これをちょっとコピペして送ってくださいっていうようなことも、 そういうキーワード設定をしておけばですね、その返信が簡単にできるようになるんですよね。 なので、そういう風にして、あとはメニュー画面がピッと上がってきて、それを押せば、 バースデーケーキってお客さんが押したことになるので、注文はこちらをタップすると、 とりあえずこれを教えてくださいと。アレルギーとか。 毎回それをどっかからコピーしたものを引っ張ってきて、ペーストしなくちゃいけないというのも減ってくるので、 これが引っ越し終わって、ちょっと落ち着けばその辺りもメスを入れていって、 使いやすくさらにしていこうかなというのを思っているんですけど、 これも実際にお客さんが、例えばDMでバースデーケーキの注文のやり取りってするよりは、 もう少しLINEみたいな閉じたものですよね。閉じた部分での、 インスタってどうしても自分の名前でアカウントで、名前のアカウント本名を出している人って少ないじゃないですか。 僕は本名を出していますけど、そういう風な方の方が少ないので、 いろんな投稿をしているのを見られるっていうのがあるじゃないですか。 そこも頼みにくい一つの要因だと思うんですよ。 それを考えるとLINEの方で、普段どんな投稿をしているのか分からないっていう、 まっさらな状態の関係でLINEができるので、その辺りはハードルが低くなるんじゃないかなという風に思いますね。 だから自分たちが何かアクションしようとした時に、反応をくれた人にアクションしやすいと。 例えばかき氷が始まったら連絡欲しい人いませんかって言ってスタンプくださいって言ったら、 そこのコメントにスタンプくれた人に関しては、今ハッシュタグみたいなものを付けれるんですよ。 それを例えばリアクションくれた人っていうタグを付けておけば、 そのタグを付けてくれた人にだけ配信できるみたいなコメントができるっていう機能もあるので、 そういったものをうまく使っていけば、投稿数を節約しながら、 届けたい相手に届けることができるっていうね。 これは本当にインスタではなかなかできないようなことになっているので、 別物だと思って使ってみてください。欲しいなっていうところですね。 本当にオープンしたてでお客さんがたくさん来ている時期にやるべき施策なのかなという風に思ったりします。 # クーポン配布 今回のクーポンに関してもそうなんですけど、 クーポンをあんまりばらまきすぎるとよくないぞということも伝えておかなきゃいけないなと思っていて、 お得感が減っちゃうんですよね。 ということは、年中安くしている、夕方のスーパーの弁当みたいな状態になっちゃうので、 そこはちょっと気をつけなきゃいけないと思います。 本当に注意してほしいですね。 なので、その辺りにうまく立ち回ってほしい。 僕のところは、よほどのことがない限りはそこまではしないんですよ。 この終年で夏に一回クーポンを配りますよね。 その後に、年末年始、年明けくらいかな、 今年もありがとうございます。よろしくお願いします。みたいな感じのお年玉クーポンを配ります。 昔は3割引きとかして、無理やりお客さん呼び込めみたいな、上限もなく3割引きとかしてたんで、 一人の方がいろんな友達を誘って来て、1万円くらい使ってくれって、そこから3割引きになったりとか、 最近はそういうばらまき的なこともできないので、1割引きとかに抑えてるんですけど、 1割引きだし、今回の500円クーポンもそうなんですけど、 2000円以上お買い上げの方に限りとか、ちょっとずつ使うハードルっていうのを高くしていってます。 これがですね、本当に焼き菓子が欲しくて、LINEを登録しただけの人たちだと、そういう人たちの層っているんですよ。 それが悪いとは言わないんですけど、本当に自分たちが届けたい層の人たちにきちんと気持ちよく届くっていうことを考えると、 ほんまに常連さんなんて言っていいお客さんとか、慣れてる方は全然いいんですけど、 変に遠慮して安くなるクーポンとかは申し訳なくて使えませんみたいな人もいるんですけど、 僕らからすると全然使ってほしいんですけどね。 そういう方たちが損をしないようには考えなきゃいけないなと。 例えば安くしてポンとばらまいたときに、そのときだけ来てくれるお客さんがいて、 常連さんの方が遠慮しなくちゃいけないような感じになるのもどうなのかなと思うので。 なので毎年のタイミングみたいなものを見計らって、 僕らは夏と年末年始に2回くらいちょっと安くなるようなクーポンをプレゼントしていますね。 あとはこの間のロックの日っていう、6月9日にロックの日って言ってチーズケーキ安くなりますよと。 昔は1500円の1000円にしてたんですけど、今は1700円に値上げしているので1400円くらいにしてるんですけど、 それも150本くらい売れたので、そういう風なこともインスタではあんまり宣伝宣伝したくないけれども、 そういったことをちゃんと伝えやすい部分っていうのは幕の裏みたいな感じですかね。 その辺りが裏、そうですね。 そういうのを伝えやすい場所っていうのがLINEかなという風に思います。 僕らの内緒の話ですよみたいな感じで、1対1なのでね、LINEの場合は。 そういったところでプレゼントしてたくさん注文いただけるように。 それもLINEがなかったら多分そこまで注文きてないと思いますね。 LINEだけで伝えてたりとかも、あとストーリーズでは伝えるけど、 投稿ではそんなに宣伝宣伝したことは言わなかったりするんで、 入ってて解くみたいな感じはするんじゃないかなと思います。 いろいろとLINEのクーポンであったりとか、スタンプカードであったりとか、ステップ配信とかね。 うちの方はある程度緻密に組み立てているので、3年以上は変えてないので、 あんまり最近の緻密感というとそうでもないかもしれないですけど、 でもそういうのってすごく大事だなという風に思います。 じゃあどんなLINEしたらいいんですかって思うと思うんですけど、 届いたら嬉しいやつしてくださいってしか言いようがないですね。 自分が嫌なものは届けないようにしたらいいと思うしって感じですね。 でも大変な面もあるんですよ。 クーポンでやると5周年って今回送ってもらったじゃないですか。 500、300人ちょっとの方がバーッとコメントをしてくるわけですよ。 それ送った瞬間からずっと通知が鳴り止まないという状態が、 その日の晩とかはずっと通知が鳴り止まないんですけど、 それは設定すれば大丈夫なんですけど、 そういったのを全部開けなきゃいけないんですよ。 記録にしておかないとクーポン届けました放置してたら、 その中に何か注文を入れてくれてる人とかいる可能性もあるじゃないですか。 プラスコメントを例えば5周年っていう3文字だけのキーワードですよって言っても、 5周年おめでとうございますまで入れてくれる人とかいるんですよね。 だから要はキーワードから漏れた人たちに対してもクーポン配り直さなくちゃいけないし、 お店だからちょっとしたものであれば、 マーケティングとかの人とかならそういうのを配らないんでしょうけど、 普段来てくれてるお客さんでさらに丁寧にしようとしてくれる、 リアクションしてくれてる人を放置するわけにはいかないので、 きちんとその方にはありがとうございますとか、 スタンプでくれた人にはスタンプで返して、 コメントでくれた人にはコメントで返して、 きちんとクーポンを全員に届けられるようにしておくとか、 あとはそこに埋もれている注文とかですね、 それをきっかけに注文くれることも結構あるので、 バースデーケーキとかね、 別に安いとかそんなんじゃなくて、 たまたまタイミングがあったからっていうのを、 たまたま合うっていうのが結構大事で、 だから僕らは送る時間とかも夕方ぐらいとか、 ご飯作ってるときはちょっとずらします。 例えばお迎えとか、 学校とか子供が帰ってくるちょっと前のホッとしたときとか、 ご飯終わったあたりの8時過ぎとかですね、 明日どうしようみたいなことを考えているときに、 ふっとLINEが届くみたいな時間帯もちょっと意識はしたりしています。 あとは土曜日、日曜日とかにそのLINEを送っても、 要は買いに来てくれるターゲットのお客さんたちっていうのが、 時間帯的に子供とか見なくちゃいけなかったりとか、 何かしら旦那さんが家にいてて、 女性の方が多いですから、 その女性の方に届けようと思うと、 平日の月曜日、火曜日とか水曜日とかでもいいんですけど、 あとは金曜日の夕方とかならですね、 届けても見てくれるかなと。 日曜日だと日中バタバタして見れないから、 とりあえずフレッシュ感ないんですよね。 土曜日、日曜日に届いていて、 開けてなかったやつを月曜日に開けたとしても、 コメントを送れば得するみたいなのがないんですよ。 そういうのもちょっと考えたりしてますね。 何にせよお客さんが来やすくなって、 楽しくお店に来てくれるように考えるっていうのが、 大事かなというふうに思いました。 今回はこういうふうなLINEを使っていますよと、 LINEぜひ使いましょうというお話をさせていただきました。 今日も聞いていただきありがとうございました。 またボイシーアップしたいなと思います。 今週は次の月曜日が引っ越しの日なので、 ちょっとそれまでできるかなとも分からないですけど、 またできるように頑張りたいと思いますので、 よろしくお願いします。 ここまで聞いてくれた方は、 いいねとかしてくれたら嬉しいです。 今190人ぐらいまでなんとか伸びてきています。 もうすぐ1周年なんかなボイシー。 1年ぐらいやってきているので、 コツコツと頑張っていきます。 一緒に頑張りましょう。 ありがとうございます。 もっと見る #飲食店 #カフェ #お菓子屋さん #飲食店アドバイス #周年 自分なんかラジオ。モトヒロ08:011.公式LINE使ってますか?08:002.やったほうが良い。08:243.クーポン配布コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kitsune7月6日今回の内容、ちょうどどうしようかと考えているタイミングだったので為になりました。現在、LINE公式で無料で送れるのは200通までです。お店オープンして3ヶ月目なのですが、週末しかオープンしてない店なので月の売り上げからして課金は重たいなと思っていたのですが、半年試験的に課金運用してみます。いつも配信ありがとうございます♪1返信 高木モトヒロ7月6日コメントありがとうございます!3ヶ月ですか!まさにこれからですね!きっと財産になりますので😄✨1
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現在、LINE公式で無料で送れるのは200通までです。
お店オープンして3ヶ月目なのですが、週末しかオープンしてない店なので月の売り上げからして課金は重たいなと思っていたのですが、半年試験的に課金運用してみます。
いつも配信ありがとうございます♪
3ヶ月ですか!
まさにこれからですね!
きっと財産になりますので😄✨