TOPトーククリエイター自分なんかラジオ。【086】 ブルーベリー農園へ行ってきました🫐23:38 8月10日 108再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ブルーベリー農園で繋がる意外な縁生産者との共存に必要なリスペクトケーキ屋とカフェで異なる顧客ニーズ地元素材活用に見る経営の難しさ子育てと仕事の両立への挑戦AI文字起こし(β版) # 珍しく動きました♪ お疲れ様です。パティシエの高木です。僕は今年で51歳なんですけど、スイーツカフェを5年くらい奥さんと2人でやっていて、経験的にもう30年を超えるという感じのパティシエをしています。 昨日かな、収録でコラボで久しぶりに大崎さんという商品開発の方とのライブをして、ちょっと雑談ですよね。 大崎さんが45歳なんですかね。僕が50歳ちょっと超えてるぐらいで、パティシエの仕事っていうのが、僕らはどちらかというと、今現在パティスリーっていうね、ケーキ屋さんで働いてる人たちとはちょっと違った位置から見た業界みたいなのの話をしてました。 その辺りもね、ちょっと1時間ぐらいあるんですけどね。よかったら聞いてみてください。 で、それ明けて今日ですね、なんだかんだ結構スケジュール詰まってるんですけど、ブルーベリーの農園ですね、行ってきました。 で、奈良なんですけど、僕お店があるのが。そのお店からですね、大体25分ぐらいですかね、30分ぐらいかかんないところに近くに山があってね、山合いの結構上の方でブルーベリーを作ってる方がいて、 で、それをですね、子供のね、保育園の息子の同級生の子のお父さんが、どうですかっていうことで、じゃあちょっと気になるのでお願いしますって言って繋いでもらったご縁なんですけど、 で、お願いしますって言ってから1ヶ月ぐらい経って、ブルーベリーの時期もね、もうぼちぼち終わるのかな、9月の2週目ぐらいで、大体終わるらしいんですけど、残りの期間ちょっとでも来年から本格的に使うのに向けて、今年はいろいろと試しながらやっていきたいなと思っていて、今日見に行ったという感じなんですね。 今日もね、娘がなんか夜中に熱出て、朝はね、大丈夫だったんで、まぁまぁ大丈夫なんですけど、保育園休んで、奥さんはですね、やっぱり仕事で作る仕事があるので、バスでケーキ作ったりとかしてたんですけど、で、僕がですね、娘を連れて、娘連れて行くの大変なんですよね。 で、仕事の話なので、あんまりそういうところ連れて行きたくはなかったんですけど、前のLINEのやり取りでね、その農家の方がですね、子供さん来てもらって摘んでもらってもいいですよ、みたいな感じで言ってくれてはったので、なのでちょっと連れて行ったんですね。奥さんはもう作るので、本当は奥さんと2人で行こうかなと思ってたんですけど、そういう経緯があって、行ってきたんですよ。 で、娘、山合いの道なので、気持ちよくね、寝る直前、寝落ちする直前に現場に着いてですね、しょうがないから連れて行って、肩車ずっとしてたんですけど。 まあ、いいとこですね、いい場所だと思います。本当に山の上で森ぐらいしか見えなくて、普通やったら麓の方で街並みが見えたりすると思うんですけど、結構遠いところに見えてて、森が結構茂ってて、その中にあるような森っていうのかな、そういうとこで畑をされてて、もともとは花屋さんをしてた。 花屋さんもしてたかな。ちょっと色々、台が変わったりとかして、色々やられてる中で、ブルベリーを植えてみたら意外とたくさん、いい環境なのでね、意外とちゃんと摂れるという感じで、道の駅とかにおろしてあったりとかするので、 またそういうね、外に向けて、道の駅ぐらいで、外に向けての販売っていうのはしたことがなかったらしいんですけど、うちらのね、カフェとかコンゴや、色々広げていったりとか、なんかしようかなと思う足掛かりの一軒目のお店ということで、声がかかったと。 年齢的にはね、おそらく45とかぐらいなんじゃないかなと思うんですけど、だいたいザクッとですけどね。お子さんも夏休みだったんで、二人いてはって、本当にアットホームな感じでされてましたね。 まあまあ、そこから取らせていただく、まあその、なんですかね、趣味の延長でやってるみたいなことを、紹介されたときは言ってはったんですけど、まあ行ってみると、ちゃんと栽培されていて、畑があって、その畑をぐるっと囲むようにブルベリーの木を植えてはったんですよ。 朝、今日も聞いてたら、朝5時ぐらいからですね、結構もうよくなるので、ブルベリーの実をですね、朝5時から1時間ぐらいかけてたくさん取って、6時半ぐらいまで取るんかな、それからまた別の仕事されて、本業があるのでね、別の仕事されたりとかしてて、なんか忙しそうにされてましたね。 ちょうど今の時期とかはお盆だったりして、道の駅の結構売れるみたいで、いちごがね、へぐりっていう場所なんですけど、そのへぐりっていう場所だと、奈良県のブランドいちごでコトカっていうのがあるんですよ。 コトカっていうのの、道の駅でコトカが販売が終わるぐらいにブルベリーが入ってきて、コトカのお客さんたちがブルベリーに移行するような感じで、うまいこと流れはできてるみたいなんですよね。 でね、聞いてたら、僕、地元素材ってね、昔ケーキ屋さんやってた頃、14、5年ぐらいケーキ屋さんやってたんですけど、その頃は地元の素材を結構使っていて、コトカも使ってたんですよ、へぐりのいちご。 そのへぐりのいちごを使わせてもらっていて、その使わせてもらってた農園の男の子が、うちのお店で働いていたことがあるんですよ。 3年ぐらいかな、うちのお店でケーキ屋さんの修行、もともと料理人の修行をしようとして、料理人は一旦辞めてっていう子が、うちのほうで働くことになって。 それこそあれですよね、昔ちょっとなんか喋ったかもしれないですけど、飛び込みしてもらえるような店作りがしたいって言ってたところ、飛び込みをしてくれたような形で、男の子がですね、ならでこんな気持ちを込めた店があるなんて、ちょっと働きたい。 飲食はちょっと離れようと思ってたけど、働きたいですっていうことで働いてくれて3年ぐらいですね。 いろいろと大変なこともありましたが、僕も若かったので。 辞められて数年いろんな仕事を経て、いちご農園をするということで、僕も20歳の頃から街作りっていうのを掲げてケーキ屋さんも全部してたんですよね。 なので、街作りイコールやっぱり地元素材っていうのは切っても切れない。 30歳の頃に店をオープンしたときのちょっと前くらいからも地元素材はね、ずっと使っていたんですよ。 子とかのいちごも取ってたんですけど、その子がやるっていうことで。 その子がですね、サッカーやってて、今日聞いたらブルベリーの農園の方の後輩だったっていうね。 なおかつ娘さんが同級生で同じ年だと思ったから、やっぱりいろいろ繋がってくるんでしょうね。 面白いなと思いながら話をしてて、これは何か縁があるんだなと思って。 ブルベリーの話聞きながら、そういう縁の話もありながら、取引を期間限定になるんですかね。 夏の間というかブルベリーが取れる間の期間限定で、一応毎年取らせてもらえるようになるんじゃないかなというふうにして、今は思っています。 # 生産者さんはリスペクトするべし 町づくりって言ってたんですけど、僕、ケーキ屋さんやってた頃って、すごくキャッチーな仕事じゃないですか。 ケーキ屋さんってお客さんもたくさん来るし、誰かの宣伝にもなるような場所なんですよね。 ケーキ屋さんって。 だから、蜂蜜とか卵とか地元のものを使って、それを生駒でも、生駒っていう場所だったんですけど、 地元でもこういう蜂蜜が採れたり、美味しい卵を作ってる方がいますよ、生産者さんの紹介も兼ねて、地元素材っていうのを使ってたんですけど、 ケーキ屋さん辞めてから、僕、30分くらい離れた、いこまからへぐりを通って、30分くらいかかるようなところで、今スイーツカフェを始めているので、 ちょっと地元から離れたんですよ。 地元から離れたし、僕はその地元っていうのは、小学校とか幼稚園の頃からずっといた場所だったんですけど、 移住じゃないけど、ちょっと地元離れたんですけど。 だから、そんなに知り合いもいなかったんで、あんまり自分から動くってことはしてなかったんですよ、地元素材とか言って。 今、カフェの方は奥さん店長でしてもらってるし、お客さんを呼ぶにしても、地元の素材をどこまで使うのかっていう意味ってあるじゃないですか。 考えると、そんなに地元素材を使う意味っていうのがスイーツカフェではなかったんですよ。 っていうのも、生産者さんたちから買わせてもらうじゃないですか。 その時って価格交渉はしないんですよ。 そこすごい大事だと思っていて、お互いにリスペクトし合える、要は相手柄にならなきゃいけないので、 相手の仕事の仕方の邪魔にならないようなことも考えていかなきゃいけないと思うんですね。 だから、相手が付き合いやすい相手で、卸す度に卸し甲斐のある相手にならなければ、要は継続して仲良くはできないと思います。 この辺りが大事なので、僕らとしてもその生産者さんたちのアピールも兼ねてさせてもらうので、 変な意味、広告宣伝費的なものも乗っかっている金額だと思って割り切らないと、 地元の生産者さんって仕事でやっていたとしても、個人レベルの人たちが多いじゃないですか。 そうなってくると、価格ってそんなに安くはできないんですよ。 安く言ってくる方もいるんですけど、それだと続かないんですよ。 ということで、要はいいねで買わせてもらったりとか、今回もたぶん道の駅と同じくらいの金額でいただくことになると思います。 道の駅って何パーか、何割か持っていかれると思うんですけど、そこを取らずに直でお渡ししたら利益が相手方も良くなったりとかするので、 それがね、取っ掛かりの店であればあるほど、今回1軒目ってことなので、 あそこではこういう風な価格でやってもらってますっていうのが言えるようにもなるじゃないですか。 そこら辺までの配慮をしてお付き合いを始めないといけないっていう風に思ってるんですよ。 考えるとですね、果物屋さんとかがね、市場にある果物屋さんとかが持ってくるのも配達の人の人件費とか載ってて、別に安いわけじゃないっていうのがあるんですよ。 スーパーとかのが安い場合結構多いんですけど、卵とかももちろんそうですよね。 1回に取る量が多かったりとかして。そういうのがあると、ロットとかあるじゃないですか。 それを考えるとですね、小さなカフェで週に2、3回しかオープンしないお店となると、いよいよ取る量が少なかったりとかすると、 相手の方が要は持ってきたりとか、僕らが取りに行ったりとかっていうそっちのコストも結構かかってきたりするんで、 難しかったんですよね、取引っていうのが。どことでもですね。 そんなに大量に取れないのに、例えば卵が1パック、2パックしか取れないのに、わざわざ持ってくるなんてことできないじゃないですか。 僕らも1パック、2パックってことはないですけど、だからって言って1回に10パックじゃあ必要か、使えるのかって言ったらちょっと使えないんですよね。 そのあたり、地元素材を使っているからこそ価格も上げやすいんですよ。 でも、ケーキ屋さんやってた頃っていうのは、お土産物っていうものの需要っていうのが結構あったので、 地元素材を使ってパッケージをしっかりと、例えば僕のとこの前のお店があった、山藍にあったんですけど。 山藍っていうのかな。ふもとじゃないけど。そこは山上遊園地って言ってね。 山の上に遊園地があったりとか、プラネタリウムの建物があったりとか、鉄塔が結構建ってたりとかして、 その山のシルエットが印象的な街なんですよ。 そのシルエットっていうのは、山のてっぺんにいろんな建物とか鉄塔があるので、 山だけ見ても、地元の人はこれ、生駒山やなってわかるっていうようなものなんですよ。 そのシルエットをパッケージに入れたりとかしてるんですよ。 その山の中にある蜂蜜の養蜂園だったりとか、卵屋さんだったりとかするので、 そういうふうなストーリーがしっかり作れて伝えれるだけのパッケージも作れて、 お客さんとの関わりっていうのも結構ってなってくると、 それはね、ケーキ屋さんの仕事なんですよ。 カフェの方でお客さんが求めてるものって、ちょっと違うんですよね。 お土産物としても来る可能性はあるけれども、その需要って結構低くって、 美味しいから持っていくレベルなんですよ。 お中元とかおせい棒、じゃあここで買うかって言ったら、そうではなかったりとかして、 カフェの需要っていうのは、やっぱりね、ゆっくりしに来たりとか、 友達と喋ったりとか、かわいいスイーツを食べに来たりとかって言って、 自己消費の場所が結構多いんですね。 自分か、要は友達と2人ぐらいですね。 持っていくっていうところまでの焼き菓子とかを、 お土産物として持っていくまでの成長させるにはかなり時間がかかるんですよ。 って考えるとですね、ブルベリーに関してはそこまで、イチゴもそうなんですけど、 そういうスイーツのデザートとかになら使いやすいんですよね。 その辺が、逆にかわいいお菓子で呼んでいるのに、 地元素材使って価格が上がるのは、ちょっとお客さん的には、 そんなの使わんでいいからかわいい写真撮らせてよってなってくるんですよ。 そこにお金使わんでええやんみたいなのあるじゃないですか。 そういうところを、ちょっとね、 勘違いをしてしまうお店の人たち結構多いんですよ。 お客さんが欲しがっているのに、付加価値を余分につけてしまうっていうことが結構あったりするんで、 そこをうまく切り離して商品開発っていうのは、 例えばヘグリの誰々さんのところのブルーベリーの、 コトカ、奈良のブランドで一部コトカを使ってますとか、 お客さんからしたらすごくそれがキャッチーで、それを食べたいって思わせるのに、 スイーツでその場ですぐ食べる分には結構効くんですけど、 じゃあヤマト茶のクッキーとかいったら、それだけのためになかなか来ないんですよ。 そこがすごく難しくって、ついでなら買ってくれると思うんですけど。 あと、よほど美味しいかですね。 もうちょっと刹那的なものをカフェには求めているっていうところを理解しなくちゃいけないですね。 誰かに持って行ったりとかして、喜んでもらえるお土産物まで持って行くには、 ちょっと難しいかなという気はちょっとしてますね。 そこら辺が今後の課題かなと思いますけどね。 そういうのって、結局地元素材を使って、 # 楽しく働きましょ 地元素材を使ってお土産ものを作れましたってなった時にその要はブルーベリーパイとかねああいうのを作りたいなと思ってるんですけどやっぱ あの ロスの問題もあるんですよだから ねやっぱこういいねで買っている 材料とかでやっぱロスは出したくなかったりするじゃないですか ってなると注文が入ってから作るあのお菓子のスイーツの方がやっぱまだ使いやすいかなとか なんかその辺の責め気合いが今ありますかね まあだいぶねあのお客さんから焼き菓子も美味しいっていう認知も受けてきているので まあそういう来てくれる常連さんとかっていうのにもあのアプローチできていくかなぁと思う ので なんか いよいよその地元素材とかちょこちょこ入れ出してもいいかなぁみたいなこのきっかけで 思ってる感じですかね意外とねあのカフェとかやってたらその地元素材誰々さんの とかって出すとですねあのちょっとずつそういう人があの農家さんとか生産者さんとか がうちのも使ってよって言ってくる場合があるんですよ なのでまあそういったところですね少しずつあのもう自力で開拓しないで今 使えるあの材料とかをまあどうやったら美味しくなるのかっていうのをいろいろ考えて いこうかなぁとは思ってます なんかねあのまあ今回そういう風な地元の地産地消みたいなね あのケーキ屋さんやってた頃はすごく積極的にねいろんなことに取り組んでましたけど まあこの子育てですよ 連れて行った子供とかじゃないですけどあのもう もうねゆず聞かないですから子供はびっくりするぐらいあの時間取られるじゃないですか だからって言って嫌とかそんなんではなくてあの 時間取られたいん 部分もあってまあもうね下の子が3歳で上の子6歳で小学校入って 上の子はまああのだいぶね落ち着いてはきましたけど 明日の子はやっぱりこう朝から僕のとこ来てねあのとうとうとか言って僕が作業している ところに来て youtube 見せてとかねやっぱり言うてくるので あの大変ですよお店に連れてきてもですねあの 見てみてとか言って言って だからかわいいんですけどね仕事となるとまあまたってなるじゃないですか でもなるべく答えてあげたいしなるべく一緒にいてあげたいし っていうのを考えてあの まだそんなに広げないでいとこうかなというふうには思ってます 自分から動くっていうのはまだちょっといいかなと まあただやりたいことはねだんだんだんなんと増えていったりするのでこれからもちょっと いろいろとですね発信活動の傍らですね まあこうやったことをこんなことあったよとかっていうのもまた伝えていけたらなと思います まああの昨日ねちょっとコラボでっていうと話を冒頭にねお話ししてましたけど 尾崎さんとのコラボの対談というのその まあなんとなくこう月に1回ぐらいふわーっとね できたらいいなぁというふうに思ったりしてます でその最後の方でねその尾崎さんとの会話の中での最後の方でちょっと喋ってたのが あの今後何やっていきたいんですかって話だったんですけど あのもうちょっと情報発信の方ですね強くなりたいなぁとは思ったりしてますね あの リルでね2年ぐらい前かな1年前かあの結構しっかりとリルが釣り上げアップしてた 時期よりはやっぱこういろんなものに今年は引っ越しもしたりとかお菓子としても やったりとかですね いろんなことをしているのでまぁちょっとなんかそういうのが遅くなっているんですけど まあ引っ越しも落ち着いてようやくもうすぐ1ヶ月かな 1ヶ月ぐらい経つんですよ引っ越ししてだいたいまああの 片付けも終わってきて っていうのでやりたいことがちょっとずつ見えてきてやれるかなーっていう はい感じで思っています なのでまぁちょっとで今回もこうやって機能をとって今日もとってみたいなボイシーの方も なるべくですねこういろんな発信活動っていうのをねやっていこうかなと思っているので そういうところでですねちょっと見守っていただいてね あのここまで聞いた人はいいねくださいねってよく言ってますけど本当にこう いいねが一つでも2つでもついたり なんかコメントがつくことによってですねやっぱりこうあ聞いてくれてる人いるんだなぁ っていう 聞いてその指を動かしてくれてあの僕がね230分喋ってることに対してですね ちょっとなんかこう 何かしらリアクションをくれるっていうのは僕としてはやっぱりやりがいになってくるので ちょっとあの 支えてもらってですね支えてもらいながら細く長くでもね続けていけたらなと思っています また何かあったらですねアップして何かあったらアップした方がいいんかな なんか曜日決めてもいいんかなーって気はするんですけどね なんかちょっとあのいろいろと あとはそのあれですよね言ってたお菓子の話でもないのでなんかこう 何かちょっとこう自分の そのボイシーのチャンネルのリニューアルというか1年経つのでねもうすぐ100 100投目100投目っていうんですか100投稿ぐらいになるのでなんだかんだ1年の間で100投稿 言ったら365日あったらね3日か4日に1回ぐらいやってることなんのかな そんなにやってるような気はしないんですけどね まああのちょっとちょこちょこですね聞いていただけたらと思いますなんかこういう提案みたい なんでこれ聞いてたらまぁこんな話の会話なんじゃないのみたいな 飲んでも構いませんなんかちょっとねあのまた 何かしらこう いただけたら嬉しいなと思いますそうでは今日もありがとうございました 失礼致しますお盆ねあのなんか事故ないように気をつけてくださいありがとうございます もっと見る #お菓子 #スイーツ #飲食店 #カフェ #地産地消 #地元素材 自分なんかラジオ。モトヒロ08:301.珍しく動きました♪09:082.生産者さんはリスペクトするべし06:003.楽しく働きましょコメント感想・質問・応援メッセージを書こう よっちゃん8月12日ちなみに私の好きな物はスイーツとカフェとアンティーク雑貨めぐりと、バイクとマンガキングダムとワンピースと広島カープです。東京の日菓専卒なのでその時に奈良の万年堂(今は廃業)の息子と親友になり、彼は智弁学園野球部ファーストの補欠でした。日菓専には野球部があって私もセカンドのレギュラーでしたが智弁学園君のお陰で東京専門学校野球大会でベスト8まで行きました。華調理専門学校に140キロ投げる投手がいて智弁学園君も高速スライダーが打てずに負けました。レベルが高すぎて何しに専門学校来とんねん!とかんじました1返信 高木モトヒロ8月12日笑笑沢山趣味をお持ちですねー良いですねぇ1 よっちゃん8月12日いつも勉強させてもらってます。高木さんの好きなものと、人生の生い立ちを伺いたいです。好きなもの、例えばもちろんご家族さん、好きな有名人や言葉、野球や阪神や音楽、バイクとか。生い立ちは小学生の思い出、気持ち、今のお子様と自分の子供の時の違い、中学高校の部活や恋愛、専門学校での友達との出来事や感情、社会人の出来事、トラブル等また機会があれば教えて下さい。1返信 高木モトヒロ8月12日おお!これは嬉しいです笑ぜひぜひお話させていただきますねー!1
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沢山趣味をお持ちですねー
良いですねぇ
これは嬉しいです笑
ぜひぜひお話させていただきますねー!