TOPライフスタイル料理・グルメ自分なんかラジオ。【095】 シルバーウィーク♪26:41 9月21日 109再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次シルバーウィークの飲食店事情と人との再会引っ越しがもたらした心の余裕と日々の感謝報われることへのマインド変化とその背景自己分析から見えた「できること」の真実「ありがとう」を生み出す困難と価値創造AI文字起こし(β版) # シルバーウィーク後半戦 お疲れ様です。パティシアの高木です。 僕は今のスイーツカフェをやってるんですけども、スイーツカフェを始めて5年で6年目ですかね。 ケーキ屋さんのオーナーも14年くらいやってたんですけど、いろんなことやってるんですけどね。 今回はシルバーウィークの話です。 シルバーウィークですよ。どうですか。飲食店の方はどうですか。 18日とかね。入り口の時はすごく良かったんですよね。 土曜日も出だしは良かったんですけど、土曜日の途中、いつもなら忙しくなる3時くらいからちょっとへこんでたりとかして、 今日は結構忙しかったんですけど、結構色々と地域のイベントとかに左右されるんですよね。 土曜日なんかは結構夕方からイベントがあったりとかして、そこに行く方達があって感じしますね。 普段見ない方とかもちらほらいるので、やっぱり旅行でならに来てる人がいるんだなという感じがしました。 今日は珍しくクレープの日ということで、奥さんが子供を預けたりとかできなかったので、 結局クレープの日にしようということで、営業日は決めてたんですけど、本来シルバーさんに預けようとしてたんですけど、 1日違いで預けられることができなかったので、予約っているんですよね。 ああいう地域の年配の方に見てもらうようなサービスというか、シルバー人材みたいなのの子供を見てもらうというので、頼むとしたけど頼めなかったということで。 奥さんが見るって話にしたんですけど、奥さんのご両親が来てくれて子供を見ておいてくれたので、奥さんも一緒にお店に立つことができたんですけど、 今日は結構久しぶりにコーヒーのコラボということで、うちがやってたコーヒーコラボをやってて、コーヒー入れれる人って結構イベントとか出る人多いじゃないですか。 その人たちって結構コーヒー入れたいけど入れる場所ないっていうのがちょこちょこ聞くんですよ。 そういう人とコラボをして、うちのお店でコーヒーを入れてもらうと。 売上げは持って帰ってもらって、その代わり配膳ですよね。 お客さんにクレープドレイしますかとか。 コーヒーはご自身のコーヒーを宣伝してもらってというので、前の仕事っていうんですかね。 僕は作るのに専念ある程度できるようにして、コラボイベント的なことをしてるんですけど。 奥さんも入れたので、結局店やればいいじゃんと思ったんですけど仕込みもなかったんで、結局クレープをやってコラボのコーヒーと。 結構忙しかったんですよ。 ちょこちょこ最近、自分にとっては懐かしい感じの人たちっていうのが、何かしらが一巡してきて、またいろんな人たちが戻ってきたのかなっていう感じが感じれるような数日なんですよね。 前にちょっとお話しさせてもらったりとかしてたような人たちがちょこちょこと来ていただいて、顔を見せてくれる春みたいな感じですかね。 ありがたいなと思いながらやってるんですけど。 そういう巡りの時期ってありますよね。 自分なりに、普通にしててお店やってて、普段来ない人が来てくれて、顔も久しぶりに見てみたいになるとちょっと懐かしいなと。 頑張ってりゃ見てくれてる人はいるんだなっていう感じがちょっとするなっていうのを感じてました。 いいですよね。自分が行って会うわけではないんですけど、来てくれ春っていうのはすごく気にしてもらえるってすごいありがたいなって本当に思うんですよ。 日々暮らしてて会いたいなと思って、思ってかどうか分かんないですよ。分かんないけど、でもフラッと来てくれたりとか。 昔のお店の利益屋さんやった頃とか、インスタグラムとか昔繋がってくれてた人とかもフラッと来てくれたりとか。 子供の頃の、僕は少林寺剣法を習ってたんですけど、その時に一緒に少林寺剣法を習ってたんだよっていう人が来たりとか、 いろんな人が来てくれるんだなと。ちょっとずつでも来やすいようなお店になってたらいいなというか、来やすい人になってたらいいなと思いますね。 本当にありがたいなと思います。 シルバーウィークね、結局こういう時って自分らはあんま動かないじゃないですか。 飲食店やってる人って人が働いてる時に仕事してる。人が休む時に仕事してるんですよね。 だから楽しく、僕らは人が少ない時に動けるからすごくいいんですけど。 日常でも言葉ゆえ子供とかが普通に休みだったりするんで、 明日シルバーウィーク中はずっと休みですよね子供は。だから奥さんの親が今は元気なので、 家の方に来てくれて。これもね、引っ越ししたんでめっちゃ助かってるんですよ。 家に来てくれはって、ある程度まだ引っ越ししたて2ヶ月ぐらいなんで、家がまだ綺麗なんでね。 頑張ってね、家綺麗に保とうっていう気持ちがすごい働いてるので、 自分もあんまり物を増やさないようにしてたりとか、結構シンプルに暮らしていますね。 でも何にもない部屋があったりとかしてね。 でもやっぱり家から1分っていうのは、職場がね、自分の仕事してるカフェが1分っていうのはやっぱりいいですね。 歩いていけるので、やっぱり小回りが効くんですよね。 だから交代で奥さんが、僕が最初朝一に仕込みに行って、 今日なんかだとね、僕がまず家帰ってきて、奥さんがまた店行って、ケーキの仕上げをして終わったら帰ってきて、 その間僕が子供見てて、また僕が仕込みに行ってみたいなんでね。 結構フレキシブルに動けてるし、存分に近いっていうことを使い切ってるなっていう感じがしますね。 昨日も奥さんが帰ってくるの、ちょっとしたことなんですけど、やっぱり仕事人間じゃないですか。 個人事業主って。だから仕事人間なわけですよ。 本当に、まあでも2ヶ月ですか、引っ越しして、すごく良かったなって毎日思いますね。 # 色んな人が来てくれました これねなんかこう 日々が感謝して生きている感じになるんですよ あのこれこういうことなのかなっていうふうとねこうちょっとちょっと背伸びしたんですね 今回の引っ越しって前 住んでた家よりもあの少し家賃が高いんですよ はい でだからって言って築40年やったっけな 30年40年か50年 50年かな忘れたんですけどあのリフォームして綺麗にはなってるんですけどあの なんですかね家の至るところできしみがあったりとかですね ここ絶対斜めやんなと思うところとかですねあの なんかあのなんだ トイレの扉開き戸なんですけど全然開かないんですよ めちゃめちゃ立てつけ悪くってなんかそういう感じなんですけどなんか まあそれなりにね駅も近いのでまぁ 立地的にも悪くないし 駐車場も頑張ったら2台止めれるような感じなんで 頑張らないんで1台しか止めれないんですけど なんか まあそうそれ がねこう自分たちより自分たちがこう生活すごくしやすい 感じで こんなんか良かったなぁって思うんですよね これが何かこう日々感謝につながっているというか なんか結局ねなんかそういう気持ちで暮らしていると なんかいいことが巡ってきそうな気がするんですよ 肩の力が抜けるというか頑張る っていうよりは なんですかねこう 享受している感じするんですよね前の家だと結構ねあの部屋数は多いけど 間取り的にもなんかちょっとこう無理があったりとかして狭かったりとか あとはその明るくなあんまり明るくなかったりとかですねしてたので 猫 それが今はやっぱ なんですかねすごい日の光が入るんですよで あの キッチンから子供が寝ているところもあの遊べる部屋も両方がですねキッチンをハブにして 2つの部屋がつなが2つの部屋とつながっているのでキッチンから 子供たちがしっかり見えるとだから奥さん的にもすごく生活しやすくなっていて で なのでねなんて言うんですかねこう居心地いいんですよ 居心地よくて子供らもうすごくそれが好きみたいで今までは猫よくおじいちゃん おばあちゃんの家に泊まりに行ってたんですけどもう家がいいっていう言い出してってですね で もう だから居心地いいんでしょうね だからなんかねー それ 今日も朝から子供たちがちょっとねあのテレビとか見てテレビというかまぁ なんですかねあの なんだディズニーチャンネルとかじゃないですかああいうのをつけてズートピアかなが見てたんです けど娘がなんかハロウィンにズートピアの 仮装をするから バーバーがバーバーですよねバーバーが あのそのズートピアのうさぎかなんかの 加工仮装する服を作ってくれたりとかしててで なんかそういうのを着ながらそれを見てるのをねやっぱこう遠目で見てて なんかすごい伸び伸びしてるんですよね がやっぱちょっと狭かったりとかしてた時期ね前住んでたとこだと走り回ることすら できなかったんですけど 今はなんかちょっと走り回ってもなんとか大丈夫なぐらいの広さはあるのでなんか キャッキャキャッキャー言うたりとかして なんか平和だなぁありがたいなぁっていうねなんかそういう日々をですねなんか過ごしてるんです けど そうなってくるとあんま心の余裕というかちょっとした なんかこうギスギスしたところって少し減ってくるじゃないですか それがなんかこう 何かしらあったかい何かが伝わるのか それで来てくれてるのかなぁみたいなねなんか自分の人生に納得じゃないけどこう なんかそういう のってすごいね大事な気がするんですよ ガムシャラキってなんか20代とか30代とかはそれでいいと思うんですけど なんかぼちぼちね50代に差し掛かってくるとなんかこう感謝をしながら生きておかないと なんかこう60代とかちょっと大変な気がするんですよね いいいいところにこう なんか乗っかってきたかなーっていう感じがしてますね これねなんかこうふと思うんですけど うちの母親なんかねこうなくなってしまってますけど 仕事ばっかりだったんですよねでこうなかなか報われない生活というかね まあしてあったんですよ仕事ばっかりですよねその報われない 報われちゃなんかねここらへんがねなんかこう 一つね商売人とか職人さんとかですね報われちゃダメだって思ってる ことないですか あの僕もね40代ぐらいまではあのまだ報われるなと思ってたんですよ あの40代ぐらいまではねなんて言ったらいいかな 今がむしゃらにやってるじゃないですか40代とか 3020代30代めちゃめちゃがむしゃらにやってきてで その20代30代がむしゃらに言ってたっても20年がむしゃらにしてるわけじゃないですか でその時に例えば30歳で僕独立したんですけど その時に報われたら あの人生のピークがそこに来るってことなんですよね で 後は落ちるだけって感じる 昔は感じてたんですよだから だから今頑張って頑張ってめちゃめちゃ頑張って 報われてしまわないように追いつかれないようにめっちゃ頑張ってました だから今これぐらいの頑張りで報われてしまうような大きな目標を あのそんな小さな目標じゃないんだみたいな感じですかね だから そんな感じでねこう報われることから逃げていたっていうのが結構あった気がして で40代半ばで色々あってですね母親亡くなったりとかねそろそろっていう感じの なんかこう 仕事を変えたりとかですねあの今カフェですよね今51なんでちょっとこう 仕事変えたりとかして ケーキ屋さんを辞めてそれからカフェに変えたりとかシェアキッチンあったりとか でそろそろ報われたいっていうねあのそういう願望を46ぐらいですかね 持ち出してこんだけ頑張ってきてて 報われないのはおかしいと思うようになってきたんですがんだん で報われないとおかしいから報われないとダメっていうような気持ちになってきて であのじゃあねその結局自分が決めてるんですねそういうのって だから報われ るような行動を取らなきゃいけない で自分は何によって報われるのかっていうことを理解しとかなくちゃいけないんですよ だからめちゃめちゃ考えましたね自分は何をするべきで何によってこう自分は 人に対してでも自分は何ができるのかっていうのをめちゃめちゃ考えた時期があります 2年ぐらいは考えまくってましたね 本当にこう朝からノートを書いて 書き殴ってですね本当にこう1日にページぐらい 書き殴るような感じで頭の思い浮かぶようなね モーニングノートって言うんですかねああいうのを作ってですね なんかジャーリングとはまた違うんですね頭に浮かんだものをしっかりこう書き出して言って 誰かに見せるとかそんなんじゃないんですよ それをね なんか普通に a 4ぐらいの大きさのノートあるじゃないですか a b なんかありますよね a とか b とかって言って細い線とか太い線とか文字を書くところ あれをね145冊ぐらいね 書いたんですよね 毎日書いて1日にページ そんだけやってねー ようやく自分にできることで何かっていうのがちょ ちょっと見えてきたぐらいですね # 自分にできること、 今は自分にできることに邁進するというか、そういう感じになってきましたね。 だから、よほど頑張って見つけようとしないと、自分にできることなんてなかなか見つからないなと思いました。 分かってるんですよ。具体的に。例えば僕だったら、ケーキ屋さんやってきてたから、じゃあケーキ屋さんの14年くらいの経営のノウハウっていうのを教えたらいいよね、みたいな。 でも、漠然と分かっていても、それをどうやって伝えたらいいのかっていうのが全然見えてこなかったんですよ。 こうやってVoicyとかでお話しさせてもらえるようになって、ようやく自分の思っていることとかを伝えていって、何人かの方には届いてたりとかして、ありがたいなと思ってお話しさせてもらってるんですけど、聞いてくれる人がいること自体がありがたいわけじゃないですか。 こういうことを、自分を信じるのとはまた違うんかもしれないですけど、もうちょっと気払わずにできるようになりましたね。 今日も本間やったら、今8時半とかなんですよ。もうちょっと別のことできるかなと思ったんですけど。 でもやっぱりシルバーウィークだし、コンスタントに喋っておきたいなと思ったんで、少しですけどコメントいただける方もいたりするじゃないですか。 そしたら、やっぱり何か言っておきたいなみたいな感じで、今ちょっとiPhoneに向かって喋ってるんですけど。 だから自分にできることってそんな大したことはできないんですけど、でもやっぱり日々生きているというところで、自分を自立させなきゃいけないなってずっと思ってたんですね。 自立って何だろうとか、シンプルに思うわけですよ。自分にできることは何だろうって。 5年前、6年前ぐらいのケーキ屋さんを辞めた時期って、想像以上にきつかったんですよね。 それまではやっぱりバリバリ地元で結構人気のケーキ屋さんをやっていて、厨房もそれなりにいい設備でやってたんですよね。 その設備とかを手放さなくちゃいけなくなって、それを手放しました。作るところなくなりました。 ってなった時に、子供ちっちゃいから、まだ1歳だったんで、 最初、カフェをね、いぬきでカフェをって思ってたところが、引っ越し前日とかにダメって言われて、つもりで行ってたのに、ただ引っ越しただけみたいになっちゃったんですよね。 急遽仕事を辞めなきゃいけなくなって、何かを考えなきゃいけないってなった時に、 そしたら、あかんって言われたら、そんな言うところに入りたくないじゃないですか。 絶対揉めるに決まってるじゃないですか。ゆくゆくはね。だから、分かりましたと。 で、何もない、ただ引っ越しただけの1歳の子供がいるパティシエ夫婦だったんですよ。 そこからどうやって自分たちが生計を立てていくのかっていうのを、めちゃめちゃ大変でしたね。 何もないんですよ。ちょっと知らない土地に、前に住んでたところから30分くらい離れた土地に行って、 しかも田舎の方ですよ。都会に行くわけではなく田舎の方に行って、そこでなんだかんだで今の3階のお店を見つけたりとか、 ケーキ屋さんやってて、ちょっと前までは自分の腕を披露する場所があって、 ありがとうって言われてたわけですよね。それがふっとなくなった時に、自分はその生身の1個の人間として、 ありがとうって言ってもらえるようなことっていうのがあんまりなかったんですよ。 お菓子を開催して、ありがとうって言われることができたとしても、その1個人として役に立つ。 ましてや、今まで暮らしてた場所じゃなくて、何もない土地、知り合いとかいない土地にポンと行った時に、 そこでありがとうなんて言ってもらえるようなことが何もできないっていう自分の無力さにすごく気づいて、 作るとこさえあればなんとかなるのになと、人を喜ばすことできるのになっていうのは思ってるけど、 世の中そんなに甘くないんで、作るとこもないわけですよ。鏡に向かって笑顔を作るとかね、毎日の鏡を拭いてとかね、 そういうところからもう46歳ぐらいの時、そこからまた始まってですね、 辛かったですけどね、自分に何ができんねやっていうのが本当に何もなくなった時に、 そこからまたスタートなんやなっていうのはすごく感じましたね。だから1日3回誰かにありがとうって言ってもらえるような動きをしようみたいな、 車を譲るとか、コンビニで例えば僕の後ろ、僕がちょっとした買い物をやるんだけど、後ろの人が缶コーヒー1本だったりすると、 僕の方がお会計とか時間かかりそうなら電気代とか払うとかコンビニ支払いとかあったとしたら、 そしたら先にコーヒーの人に無理やり譲ってですね、先に言ってもらってありがとうございますって言われる、 無理やりありがとうを奪うような行為をですね、無理やりしないと言ってもらえないとかね、自分のその要はアイデンティティっていうんですかね、それを確立するのがすごく大変でしたね。 なんだかんだ、うよ曲折あってカフェをやったりとか、じゃあありがとうってもし言ってもらう、結局商売ってそこだと思うんですよ。 ありがとうって言ってもらえるようなことができた時に対価としてお金をいただくっていうことだと思うので、 だからその結局、なんか究極そこだなっていうのはすごく感じてて、一番喜んでもらえる自分を作るとしたら何がいいのかなっていうのがあって、 自分に何ができるっていうのにつながっていくんですけど、自分にできることを突き詰めていったらインスタグラムとかね、 言うと自分の経験値みたいなものをですね、みんなに提供するっていうことをしたら、なんだかんだんとですね、最初に提供するって言ってもやり方わかんないじゃないですか。 だから自分の提供したいものを提供するようなことをしてたんですよ。 そうしたらね、やっぱり全然伝わんないんですよ。 自分が持っているものだとしても、自分がめちゃめちゃ役に立ったとしても、相手からしたら別に役に立たないことってすごくたくさんあって、 同じことだとしても役に立つような、要はプレゼンテーションというか、こういうふうな使い方したら役に立ちますよと。 僕の時はこういうふうになりました。あなたの時はこういうふうにやったらどうかなっていうのは、カスタマイズしてその人に向けてやらないと、 もう本当にね、手取り足取りするのか、ちょっと気づくような何かをっていうような、 そういうところまでやらないと欲しかったものに見えないんですよね、相手からすると。 そこらへんのね、とっかかりの部分っていうのが難しいんだなぁっていうことを、この5年、5年というか最初の1年とかですかね、すごく時間がかかったかな、1,2年。 そうですね、自分がやりたい、自分のできることとやりたいことと人から求められていることとか、なんかそういったものをどうやって提供したらいいのか、 推し売りにならないようにとか、そんなことをね、思い巡らせたようなシルバーウィークでしたね。 猫が鳴いている、お家でやってるんですけど、猫鳴いてるんでそろそろ終わります。 猫ね、よく鳴くんですよ。誕生日一緒なんですけどね、あの子が大変なんです。 ということで、今日もありがとうございます。シルバーウィークもあと2日間ぐらいですけども、楽しんで過ごしていただけたらと思います。 では、そういうことで、今日もありがとうございました。失礼いたします。 もっと見る #飲食店 #カフェ #ケーキ屋 #シルバーウィーク 自分なんかラジオ。モトヒロ07:531.シルバーウィーク後半戦09:162.色んな人が来てくれました09:333.自分にできること、コメント感想・質問・応援メッセージを書こう よっちゃん9月29日いつも楽しいトーク有り難う御座います。来年4月から消費税が店内10%持ち帰り1%になる可能性が有りますが、我々の業界はどの様な事に意識して行くべきか、高木さんの見解を教えて頂けますでしょうか。私のお店は喫茶スペースも有りコーヒーのテイクアウトも考えてます。ショーケースのプティガトーも単純に今の値段そのままを1%に下げるのでは無く今より20円ぐらい値上げされてもらってから1%にしようと思ってます。食品の仕入れが全て1%に値下げされるとは思えないので。お忙しいとは思いますが、お身体ご自愛ください。1返信 高木モトヒロ10月1日よっちゃんさんコメントありがとうございます♪そーなんですよね〜😅消費税。そろそろ考えていかなくちゃですよね♪またお伝えさせていただきますね!考えること多い🤣🤣ので、意外と来年くらいから考えることになりそうです笑
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持ち帰り1%になる可能性が有りますが、我々の業界はどの様な事に意識して行くべきか、高木さんの見解を教えて頂けますでしょうか。私のお店は喫茶スペースも有りコーヒーのテイクアウトも考えてます。ショーケースのプティガトーも単純に今の値段そのままを1%に下げるのでは無く今より20円ぐらい値上げされてもらってから1%にしようと思ってます。食品の仕入れが全て1%に値下げされるとは思えないので。お忙しいとは思いますが、お身体ご自愛ください。
そーなんですよね〜😅
消費税。
そろそろ考えていかなくちゃですよね♪
またお伝えさせていただきますね!
考えること多い🤣🤣
ので、意外と来年くらいから考えることになりそうです笑