授業という場においても、教育を語り合う場においても、“対話をどうデザインするか”は大切にしたいです。グラウンドルールや目的の共有、対話の先の描き方などお話します。
AI目次
対話で目指す、思考の抽象化とは
意見のズレを活かす対話の極意とは
学びの場に必要な教師の問いかけ
深掘りが足りない?議論が浅くなる理由
立場が違うからこそ生まれる深い対話
CLASH 教育RADIO─教育は、もっと面白い。
北岡 光一@小学校教員/CLASH代表
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 06:47
    2.

    対話の目的と対話の先

  3. 09:58
    3.

    なぜ対話がうまくいかないのか

  4. 02:24
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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三児のパパながた(ながたさん)
2025年11月1日
「対話とは、複数人で抽象化していくもの」まさに哲学対話と同じように、そういう考え方もあるのか!と本質観取していくものだと私も思っていました!共感❤️
目的の先に何をさせたいか。具体の共有の後に聞き手が問いかけて一つ一つ考えや意見を深ぼっていくことを通して、全員でまとまりを考えさせるプロセスが今日の放送では大変刺さりました✨
coaaachさんの放送好きです😊
返信

CLASH 教育RADIO─教育は、もっと面白い。

北岡 光一@小学校教員/CLASH代表

現役小学校教員が、学校の「当たり前」を問い直し、教育や学びの見え方を少し変えるチャンネルです。

授業や学級づくりでの実践、子どもたちの姿から考えたこと、学校の外へ越境して見えてきたこと。

「子どもをどう変えるか」ではなく、
「場や大人のあり方をどう変えるか」。

学校現場の具体から出発しながら、教育、学び、働き方、生き方まで考えていきます。

教育は、もっと面白くできる。
まずは僕たち大人から、学びを楽しんでいきましょう。

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