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AI目次
続かない自分への自信喪失と自己嫌悪
継続は「気合」より「環境」の整備
脳の疲労を避けて育む自己効力感
「ちゃんとやる」より大切な戻りやすさ
小さな達成が自己肯定感を育む秘訣
やる気に頼らず、整えて進む朝🌿
水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター
  1. 00:37
    1.

    オープニング

  2. 07:33
    2.

    "続けやすさ"は、自分への信頼につながっていく

  3. 00:40
    3.

    エンディング

コメント

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ゆーみん
6月3日
いつも、素敵なお話を聞かせていただき、ありがとうございます。

無理せずに 自分を整えいく方法

あさこさんのお話が 学びと気づきになっております。
いつも ありがとうございます。🙏✨
返信
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水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター公式アカウント
6月8日
ゆーみんさん
コメントありがとうございます✨

そして嬉しいコメントありがとうございます😭✨

こちらこそいつも聴いてくださり、ありがとうございます🙏
これからも、よろしくお願いいたします☺️
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ぶん
6月1日
おはようございます!

やったらいいと思うのにやれないのは、どこかやらなくてもいいと思ってるのかなと…そんな中、環境を作ろうとしてもハードルを高く感じてしまうので、ハードルを低くしてあげることも環境づくりなのかなと思いました。
例えば、"目標よりも"取り組む時間を短くする、走る距離を短くする、物事を進める速さを遅くする、など。

とはいえ、先を急ぎ焦ることでかえって、初めからハードルを高めに設定しがちなのですよね…
いまの自分に合った設定をすることが、環境を作ることのひとつなのかなと思いました!
返信
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水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター公式アカウント
6月8日
ぶんさん
おはようございます!

確かに環境を作るのではなく、ハードルを低くしてあげる環境づくり🤔
こちらの方が、気軽にチャレンジ出来るかもですね!

私は今まで、ジムに行く日はしっかりやらなきゃ意味がない!とハードルを上げていましたが、今は15分しかできなくてもOK!とハードルを下げたことで継続できるようになりました!

どうしてもハードルを高めてしまいますが😭自分に合った設定が大切ですよね☺️

やる気に頼らず、整えて進む朝🌿

水野 亜彩子|プロサーファー / ピラティスインストラクター

💭 やる気が続かない
💭 不安に揺れる
💭 頑張りすぎてしまう

そんな人へ。

プロアスリートとして走り続けた時間と、
引退後のセカンドキャリアで感じた葛藤。

そしてピラティスを通して見えてきた
「体から整える」という選択。

体が整えば、思考は変わる。
思考が変われば、選択が変わる。

今日を自分らしく始めるための朝の5〜8分🌞

忙しい朝に、少しだけ自分に戻る時間をお届けします🫧

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