TOPライフスタイルメンタル・心理学神谷梓の整え道場マーケティング🧑💻36:03 7月6日 2,055再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次マーケティング脳が捉える日常の戦略コストコが仕掛ける心理戦の全貌コメダ珈琲店が実践するSNS戦略行列を生む「不」の心理と希少性ビジネスを加速させるマーケティング思考AI文字起こし(β版) # ぐっもーにーん🙋♀️ グモーニング! おはようございます。 さあ、本日も始まりました神業の整え道場。 このチャンネルは不機嫌も犯罪ですをテーマに 自分のメンタル、自分で整えていきましょうということで 日常から使える考え方や捉え方 マインドのお話をするチャンネルです。 # マーケティング さて、本日も始まりました神谷アーサーの整え道場。 7月6日、月曜日。 本日のテーマ、はい、今日はね、 今、神谷アーサーはすごい頭が仕事モードで、 マーケティングモードになっておりまして、 そのマーケティングモードになっている時の神谷アーサーは、 もうマーケティングしか考えてないわけ、本当に。 最近、お客様にめちゃめちゃ熱弁をさせてもらったの、 名古屋から来てるのにも、本当に早く返せばいいのに、 もうマーケティングの話をあまりに楽しそうに聞いてくれるから、 2時間くらいマーケティングの話をしたんだけど。 今、すごい頭の中でちょっとこの、 頭の中でというか、やらないといけないこの仕事のリサーチをしているので、 リサーチしている時って、もうマーケティングの王なわけじゃん。 でも今、何見ても、これはこの売り方しているのか、 みたいな感じのお話、お話じゃない、感じのことばっかりを考えているわけ、ずっとね。 なるほどね、この企業はこれで結局、 そこに持っていくのか、みたいなことをずっと考えているんですけど。 昨日さ、野球終わってから息子を迎えて、 あれに行ったわけ、コストコ。 コストコに行って、 コストコで一番売れている商品は何かって言われたら、 皆様ご存知、ホットドッグなわけですよ。 ホットドッグね。 で、あのホットドッグって、なんで値上げしないのってなるじゃん。 だってホットドッグついて、飲み物ついてたよね。 飲み物ついて、100、チャピガラでしょ? 100、何?いくらか? 私買わないから分からないんだけど、100いくらかさはね。 だから安いさ。 だからなんであれ値上げしないのって思うと思うんだけど、 コストコっていうのはすごいちゃんとされているわけよ。 マーケティングがね。 私は昨日ずっとマーケティング脳になっているからさ、 今なんて、今まで目に入らなかった畳屋がめちゃめちゃ目に入ってくるわけ。 あ、こんなとこにも畳屋あった。 ここにも畳屋あるの?みたいな。 一回畳のことを考えると畳が入ってくるし、 ペットのことを考えると、あ、ここペットOKなんだとか。 だからこれをカラーバスって言うんですけど、脳みそが何か物を捉えたときに、 その物ばっかりを探すっていう。 だから目標だったり何だったりっていうのを書いてた方がいいよっていう、 頭に入ってきた物ばっかりを探すからねっていうのがあるんですけど、 もうまんまとカラーバスにやられておりました、私今。 で、いろんなことを考えながら、 昨日コストコ入ったときに、 コストコってここもこれでアンカリングしてこうこうこうなのかみたいなやつをね、 考えながらコストコでお買い物してたわけ。 大学サッカーもチャプター飛ばさずにいくんだけど、 まずコストコって入るときにまずよ、 あのーあれさ、 会員券ピッてやらんといけんさね。 会員券ピッて出ちゃうからさ、 コストコのさ、お願い待ってちゃんと話せるから一回言わせてほしい。 コストコのさ、帰りによ、 立ってるやし、あれ人がよ。 人が立ってるさ、レシート見る人。 なんか何見てるわ。 あれなんかは、何見てる? もうだってさ、絶対見てないさ。 レシートファーって見て、カートチラッと見て、 はい、みたいな感じさ。 いや、10秒も見てないさ、あのレシート。 いや、何してるわ、お前たちって思うんだけど。 毎回なんか、何なんだろうね。 何なんだろうね。 まあ、おっきなものだから、 なんか盗んでもあれってか思ってるのかな。 分かんないけど、あれ毎回つぼるんだよね。 お前たち何見てんだろう、これみたいな。 おっきな商品だけ確認しているのか、 何なのか分からないんだけど、 一応何か見てるさ。 あれが面白いなって。 はいはい、もうまた私さ、もうさ、 ADHDだはず、本当によ。 頭の中があれも喋れたり、これも喋れたりになるわけ。 じゃない、はい、して、 あの、コストコに行くさよ、そしたらよ。 行くさよって誰? もう最近よ、都の人と喋ったから、 何とかさ、ようがあっちは喋るさ。 そう、だから、行くさ。 あの、だ、コストコによ。 行ったらまず、 あの、会員権をピッとやらんと入れないさ。 もうその時点で、もうあれさ、 もう特別感なわけ。 会員権がないと入れませんっていうステータス。 もう希少価値。 もう選ばれた人です、あなたはっていう。 もう会員権を持っている人しか入れないところに、 だから、なんかこの会員制とか、 招待制みたいなところに行けたらちょっとなんか、 私ちょっとなんか、あれじゃない、 招待制とか会員制とか、 制限させられている中に入るっていうのは、 もうあの、ステータスでしかないわけ、人のね。 でも私はさ、 あの、コストコに行ったとてよ、 買うのはパイナップルしかないわけ。 だから、あの、作ろうとは思わないわけよ。 あんなにいっぱいのものを買って、 同じものをずっと食べ続けたいって思うことはない人なので、私は。 だから、あの、うちの秘書をいつも連れて行くんだけど、 うちの秘書はもう買うのがいつも決まってるわけ。 で、私はあのほら、桜取りとかさ、 なんとかそんな肉をさ、2キロとかバンとか買ってもさ、 飽きるからさ、 その時その時に食べたいものをチョイスしたい人だから、 あんな大きなものを買ったらさ、 これを使わなきゃいけないっていう、 あれになんか考えになってしまって、 私がちゃんとした主婦時代? なんていうの?ちゃんとした? いや、ちゃんとしてるんだけど、今も。 あの、もう、会食もない時代の人だったら、 あれを多分私はめちゃめちゃメニューごとに分けれたと思うんだけど、 今は、もう、いつ会食が入るかわからない状態で、 うわー、冷凍庫にあれあるなって考えるのが、 もう本当に嫌なわけ。 もうあの、仕事以外何も考えたくない。 プライベートはもう何も考えたくないから、 ああいうまとめ買いみたいなことができないんだけど、 まずは、会員制だから、 入るまでに制限がかかっているわけですよ。 会員制っていう。 まずそこを突破して、 みなさん思い出して、沖縄の人よ。 内地の起こすとこに行ったことはないからわからないんだけれども、 会員制でまず入るさ、ピッとやるさ。 そしたらまず、何がありますかっていう。 この入ったところによ。 家電があるわけ。 バカでかい、 昨日はあれが置かれていた。 テレビね。 テレビとか、 iPadとか何とかっていうのが置かれているわけ。 宝石とか。 まず入ったゾーン、そこから入るさ。 入ったゾーンにまず大きなものが置かれていて、 そこから日用品に行って、 その後に、 野菜、パン、果物みたいなのが置かれているさね。 っていうことですよ、みなさま。 これはアンカリング効果といいまして、 だんだん安くなっていってるわけ。 だから最初の、 10何万のテレビするんだが、 1回頭に入ってるから、 最初に見た数字を基準にするわけ、人間っていうのは。 だからさ、ご飯食べるとこでも 焼酎梅があるでしょ、 コースが3つぐらいあるさ。 で、私はこれをあえて一番高いのを頼むんだけどさ、 あえてよ、あえて。 なんだけど、 だいたいみんな真ん中のところを取るわけよ。 だからさ、10何万のもの、 うわーこれ上等、 うわー10何万かーって見た後によ、 肉、何キロ、3000円、4000円って見ても、 もう何ともないわけよ。 だって10何万を見てるから。 で、その後にパン500円って見てみ? 発財は低減安く見えるさ。 だからあれって、 ちゃんと行動経済学というか行動心理学で アンカリングっていうのをかけられてるわけ、まずね。 まずアンカリングっていうのをかけられた上で、 こんなにお得っていう。 だからあれは、 だからこの神谷アズさんはさ、 マーケティングを知りすぎてるからさ、 何一つ引っかからないわけ、コストコに。 だから、あーこれこんなって売るんだ、みたいな。 なるほどねー、みたいな感じだから、 本当にスルーです。 神谷アズさんはパイナップルを取ったらスルー。 もうそれ以外、 昨日はうちの子がいたから、 夏休みだからこれも買ってきたい、あれも買ってきたい、 とか言ってめっちゃ買ってたんだけど、 私は買わない。 試食も食べない。 うちの子は果物食べたい、何食べたい、みたいな感じ。 肉食べたい、みたいな。 でさ、このさ、肉食べたいもさ、 並んでまで食べるから、 この並んだものにこう、 もうこれはあとで、 あの、ポンデリングじゃなくて、 モッチュリーの話をしようと思ってるんだけど、 もう並んでまでやって、 並んでるから美味しいわけ、あれ。 美味しいんだよ、美味しいんだけど、 並んで、 こんだけ、 サンクコストをかけたじゃないけど、 並んだからこそ、 並んで手に入れたからこそ、 美味しいってなるわけよ、あんなの。 もうさ、 あれちょっとマーケティングだからさ、 店って面白いなぁと思う、ほんとに。 ほんとに。 あの、 コストコは、 マジでちゃんと計算されてる。 ちゃんと一番高いのが入口にあって、 そこからだんだんだんだん値段が あれになってくるわけよ。 で、前も話したんだけど、 コストコはあえて、 あんなにガチャガチャガチャガチャ物置いてるから、 ガチャガチャガチャガチャガチャ物置いてたら、 どこだったっけ、なんだったっけって、 いろんな通路に入るわけでしょ。 そしたら欲しくもないのに、 あ、これも、あ、これもってなるわけよ。 だからあっちは全部マーケティングです。 だから、 180円のホットドッグをみんな最後に買って帰るさ。 なんか、得した気分になりたいから。 もうなんか結局、 こんだけしか買わない子って思ってても、 もう、あれはいっぱいになって、 おーいしょいしょいしょいしょ。 ジャプター買います。 # その2 さて、マーケティングのお話をしております。 コストコのお話か。 あのー、結局これ買いに行こう、あれ買いに行こうってやるんだけど、 コストコってほんとにほら、入り組んでるさ、何がどこにあるかわからないような設計になっているわけ。 だからさ、コストコってさ、あのさ、面白いことにさ、 まずみんなちょっとコストコ行く人、私月に一回行くかなぐらい、秘書のお供で行くんだけど、 あのー、私は秘書をさ、コストコに連れて行くのが使命だと思ってるわけ。 だから、彼女はあまり運転が得意ではないので、 なんで空いてるときにコストコ行くって言って、コストコに連れて行くのが私は彼女の使命だと、 私はね、使命だと思ってるわけ、彼女を連れて行くのがね。 連れて行くんだけど、その、だから、どこに何があるってわかってるじゃん。 だいたいコストコって。 だけどよ、あいつらたまによ、わざわざよ、豚麺の位置とか変えてくるわけよ。 そしたら豚麺を探すさ、豚麺が買いたい人って。 そしたら探してたら、あ、この商品もあの商品もってなるわけ。 で、これスーパーもやるわけさ。 あれ?前ここにあったのにあの商品、どこに行ったの?みたいな。 あれはただただ売り場を変えてるわけじゃなくて、 お客様を売り場の中に入れるってことをやったときに、 プラスワン買ってもらおうと、客単価を上げてもらおうとする仕組みなわけ、あれ。 ほら、そんなこと言ったらもう三映が敵に見えてきたでしょ? 皆さん、戦略にまんまとはまられております。 私は、私はさ、マーケティング脳だからさ、固い意志と、 はいはいはい、そういうことねって思いながら、 あれやってくるから、全然引っかからないんだけど。 あの、ここにあったのにっていうものは、中に入ってたりとかすると、 みんなはただただおすすめ商品が外に出てる。 それはあるよ、おすすめ商品が外に出てるっていうこともあるんだけど、 なんだけどあれは、戦略的に物を探させるために入れたりするわけよ、たまにね。 で、コストコに関してはそれはめちゃめちゃあると思う。 あれ?ここにあったのに、なんでなくなってるの?って。 えー、これが欲しかったのにって探してて、いろんなツール入って、 あ、何これ?ってさせるためのものでもありますよっていうね。 だからコストコは最終的にこれだけ買おうと思って買い物に行くけどさ、 アンカリング効果がかかっているわけよ。 しかも4000円って見ても、いやでもこんだけ入ってるしなみたいな。 だからグラム数で計算したら、もしかしたら普通なわけよ。 で、私はこのコストコで肉とかを買うときに、 私基本的に肉、別にめちゃめちゃこだわりを持ってるわけではないんだけど、 沖縄県のものを買いたいっていうのがあって、沖縄県の人だから。 県産を応援したいっていうので、 基本的に沖縄県産、まあ国産を買うんだけど、 またこれを言ったらよ、お金持ってるから国産が選べるんですよねとか言われるわけよ。 そういうことじゃなくて、私社長になる前からそうだったわけ。 あのー、なんかなんだろうな、どうせ買うなら県産って思ってる人だから。 だからそのコストコで何かを買うっていうよりは、 タイヤの近くにあるウルマルシェっていう、もうウルマシのすごいやつがあるんだけれども、 ウルマシのウルマルシェで買うわけ。 そしたら県産のものとかの値段で言ったら、 たぶんグラムで割ったらさ、コストコより安いわけ、ウルマルシェが。 最終的に。 だから私はウルマルシェでお肉は買うんだけど、 だからああいうお肉をボーンって4000円とかで見てもさ、 うわーすごい量だなーってしか思わないというか。 私はちょっと人と違うから、自分でも分かる、人と違う。 だから大きなものを見ても、うおーってはあまりならない。 でかっ、何回食べればこれ、嫌だ、1回がいい、みたいな感じだわけよ。 だから大家族とかだったらめっちゃありがたいよね、あれね。 だけど私はもう、何回この牛肉料理作らないといけないの?みたいな感じになるから。 もうマジで嫌なんだけど。 だからなんかその、ちょっとだけ買おうと思っていくわけよ、みなさんは。 最初はよ、パンと何と何とだけ買いに行こう、みたいな。 そしたら試食の罠に引っかかり、変法制の原理に引っかかり、 1回食べたから買わないといけないんじゃないか。 買う気はなかったのに子供たちが食べたい食べたいって言ってるから、 試食の人にアファイアスだーって買ったりとか。 で、アンカリングにかかってますよね。 1番高いのを見てこれやってこれやって。 で、人っていうのは感情で物を買って理性で落ち着かせるっていうのがあるから。 だから最終的にホットドッグ買って、うん、いい買い物したみたいな。 うん、なんか180円でこれも食べれたし、みたいな感じで理性で落ち着けるっていう。 だから最終的に、うわーって買い物して、うわ2、3万いってしまったー。 やば、買いすぎた。 で、最後のホットドッグって、いやでもほらお得、ほらお得ね。 最後ほらお得よっていう。 もうさ、本当に皆様気を付けて。 私はコストコのお客様を減らしたいわけじゃなくて、 そんぐらい世の中にはマーケティングっていうのがありあふれてるのに、 学ばずになぜ仕事をしているのっていうことを言いたいわけ。 私は。 分かりますか皆様。 だからなんかもう少し、世の中にマーケティングっていうのがありあふれているんだと。 100億の会社とか何億の会社がやることがマーケティングじゃなくて、 もう1人の個人事業としてやらなきゃいけないものなんだよ。 マーケティングはっていうもののお話。 で、プラス、次ね。 次、モッチュリンとかドバイチョコとか、 例えば何が流行ってる?今。 モッチュリン、ドバイチョコ。 で、なんだけど、 あんち並ぶかっていうぐらいご飯食べるときにめっちゃ並ぶさね。 今の人って。 並ぶさ。 で、じゃあ、 米田もそうなんだけど、米田もびっくりどんきも、 なんか、ちょっと米田とびっくりどんきのはちょっとまた部類が違うんだけどさ。 米田とびっくりどんきが一番早いからパッて言うと、 米田って写真よりでかいのが出てくるさ。 写真より、普通はさ、 写真と違ったものが出てきて、 少ない写真の方が多く見えるのにってなるさ、普通のご飯ってよ。 いや、しかも米田は反対だわけよ。 え、まぎせよ!ってなるのが出てくるわけさ。 だからその、うわ、めっちゃ出てきたってなったら取りたくなるでしょ、米田って。 取りたくなって、米田っていつもリョーコすごいよねとか、びっくりどんきもそうなわけ。 ちょっと大きいのが出てくるから、思ってたより。 だからそういうものを取ると、上げるでしょ。 ボンってびっくり、なんかめちゃめちゃ大きいのが出てきたみたいな感じで上げるじゃん。 そうすると、なんか、 現価当たってるの大丈夫?って思うかもしれないけど、 それが無料の広告になってるわけよ。 米田のこれ食べた?とか、新しい商品めっちゃボリュームやばかった?とかって上げるとSNSにね。 それが、もう何百人に見られる?その人が一人上げただけで。 っていう無料の宣伝効果があるわけ。 だから、もう、やった方がいいよ。 もう振り切ってお客様に与えたら、 もう、だってそのお客様が勝手に上げるさ。 この米田のこれ美味しかったよ?とか、量がやばかったよ?って上げたら、 その人のフォロワーに届くわけじゃんね。 その人のフォロワーに届いたら、米田は、だって広告打たないさ。 宣伝も流さない、CMも流さない。 あっち、インスタも流してないわけよ。 だけどあんなにいっぱいなわけ。 それはオレンジっていう、お店がオレンジっていうのもあるんだよ。 オレンジは人を引き寄せるっていうか、 コミュニケーションが和むっていうのもあるから。 コミュニケーションが取れてない会社は、 ガーベラ、オレンジのガーベラとか、 何かオレンジの小物を置くだけで、 めちゃめちゃコミュニケーションが回るので、それやってみてください。 だからオレンジっていうのもあるし、 うわーもうマーケティング楽しい。 オレンジっていうのを置いてるっていうのもあるんだけど、 だから素通りできなくなっちゃうわけよ。 だからこの行きたいなってなるんだけど、 米田は、米田で広告流してないの見たことある?ないやろ? あっちは、広告宣伝費をお客様に広告宣伝してもらうようにして、 だからあんだけコラボができるんですよ。 ロッテとコラボしてみたり、 なんとかカレーとコラボしてみたり、 ブラックサンダーとやってみたり、 そこにお客様の満足度、 お客様が写真を撮りたくなるような商品を開発して、 お客様が広告党になるという。 だから広告宣伝費をあまりかけずにあっちはやってるわけよ。 だから、わかる? しかしお客様の口コミをもらえれば企業は伸びるわけ。 だから無駄に広告売ってる企業は、 お客様の口コミがもらえないからそうしてるんでしょっていう。 私からすると。 だから口コミをもらえば、 人は企業から出されてるものより口コミの方が信用するわけ。 だからホットペッパーだってなんだって、 結局口コミでみんな見ていくわけでしょ。 私は口コミ一生見ないからあれなんだけど。 なんだけど、 もうコメダとか、 もう本当に天定的なやつ。 あれはもう本当にちゃんと頭いいなって思う。 お店の空間の作り方も上手。 あっちは上手だな本当に。 コメダはマジで上手。 だけどオレンジって、 だからマックも好きやもん赤とかさ、 ロッテリアも白に赤とかさ、 コカコーラも赤じゃん。 だから赤とかオレンジって人を引っ張るわけよ。 だからそういう、 うわ楽しい。 とりあえずコメダっていうのは、 お客様がSNSに上げやすいようなものを商品開発をして、 お客様自身に広告棟になってもらうから、 そこにお金をかけてないから商品開発をしているよって。 だからこそお客様に還元っていう意味で、 ちょっと商品が大きいですよっていう話です。 # その3 さてマーケティングのお話をしております。本日のVoicy。 もうさ、やっぱり好きなことはさ、永遠に喋れるね。 本当にね、びっくりするくらい喋れるね。 まあ、コメダのこのアレに関しても、 なんていうの、公式から出てるんじゃなくて、 まあ、行動経済から見た時に、 まあ、そうであろうっていう仮説がいくつも立てられてて、 いや、私もさ、コメダ、まずさ、パン無料の時点でさ、 コメダってパン無料でヤバくない?みたいなやつ、 あげてる人もいるわけじゃん。 で、コメダにいるよとかもあげてるし、 そしたら、人っていうのは接触頻度が増えると、 行きたくなるわけよ。買いたくなるわけ。 食べたくなるわけ、接触頻度が増えると。 だからさ、ここのやったもっちゅりんもそう。 みんながもっちゅりんをゲットする時って、 あれ、もっちゅりんが食べたいんじゃないわけよ、あれ。 あのもっちゅりんってさ、皆さん食べたことある? あのさ、そんなに普通なの。 もっちゅりんってめちゃめちゃ普通なわけ。 あー、もっちゅりんって感じ。 私はなんか一口だけ息子からもらったからあれなんだけど、 流行、流行ってるスイーツとか、 流行ってるものに並ぶのってさ、 食べたくてっていうよりは写真撮りたいわけ。 みんなあれ。 だから、もうあの、 なんていうのかな、そのもっちゅりんを追いかけてる人も、 じゃーん、ちょっと前出たドバイチョコ? で、今から出てくるかき氷とか、 マンゴーのかき氷とか、沖縄で行ったら出てくるやつなんだけど、 あれって並んでまで買うものに価値があるって人は思うわけよ。 で、並んでまで買ったときに、 例えばね、数量限定にするとか、 何個です、一日何個しか、とか、 逆にじゃあちょっとお高くして、 誰もが買える値段にはしないっていう、 例えばよ、これもっちゅりんの話じゃなくて、 そういうものを作るためには、そういう行列を作るためには、 個数制限をするっていう、 何個までしか一日作れません、とか、 で、じゃあ3000円するよ、このチョコとか、 なんかそういう制限をかけるわけよ。 誰もが買えないっていう制限をかけたときに、 もう不便だよね、とっても。不便を作るわけよ。 で、人っていうのは、何にお金を出すかって、 不便、不安、不がつくものにお金を出すわけ。 だから、この掃除機買ったら楽になるなって、 今不便だなって思うものにお金を出すわけ。 不がつくやつにお金をかけるんです、人っていうのは。 だからまず不便を作る。 わざと高くするとか、わざと買えないようなやつにするっていう。 そうすると、どうしても欲しくなるわけですよ、人は。 そしたらSNSに拡散されますよね。 これ食べたいのに手に入らないとか、 今日ももっちゅりん並んだのに、 2人手前で終わってしまったとか、 もう本当にそれ。本当にそれなのよ。 でもこの並んでるところを取るじゃん。 こんだけ人が並んでましたとか。 そういうので満足度を上げました。 で、本当に欲しいのは、 本当にもっちゅりんが食べたいんじゃなくて、 それをSNSとかに上げたときに、 えー、どんなってかっての?すごーい!っていう ステータスです。 皆さんが欲しているのは。 だから皆さん、企業の戦略にはまって、 わざわざ広告していただいて、 ありがとうって感じだよ。 だからすごく考えられてる。 ドバイチョコもそうだし、もっちゅりんもそう。 何かこのSNSでめちゃめちゃ並んでます、 何してますっていうのはさ、 そこに並んでるからこそ、 並んでるものを手に入れたら価値がある って思ってる人っていうのはね。 並んでなくても価値はあんねん。 で、これを手に入れたっていうのを上げたときに SNSでどうやってやったの? 何したの?ってなるじゃん。 だから私がローズウッドに泊まりましたって言ったときもさ、 まあほら、もちろん人の月収を超えちゃうから 行けるところではないわけじゃん。 なんだけど、別に私はそこを自慢したかったわけでもなく、 ただ勉強しに行ったからね。 私はちょっと人とずれてるからあれなんだけど、 そこを限られた人しか行けないとかさ、 だからうちが今、我が社でコンサルしてるところも 会員制だから、会員しか行けないってなったら あっちいいですよね、でも会員さんなんですもんね って言われるわけ、あのホテルね。 そう、会員さんなんだけど、一般も入れるのよ。 一般も入れるんだけど、まあちょっとね、 いいお値段するよねっていうだけであって、 だからなんとか制っていう制限がかかると 人って今買いたくなるわけ。 だからお一人様一個までですとかなんとかですって 制限がかかると買いたくなるわけよ。 もうわかる? だからさ、これって人の真理だわけ。 だから真理さえ使えば、 人は何を欲しくなるんだろうかって 真理を使えばね、 マーケティングってのは簡単なわけ。 だからさ、みんなさ、 ちょっと自分の仕事だったら どういう風に制限がかけれるだろうかとか、 だからといってあるのに、 あるのに制限かけるっていうのは違うんだよ。 本当にこだわりすぎて生産が追いつかないとかの方が 本当にいいよ。 なんだけど、テクニックとしてそういうテクニックがあるよ っていうのを知ってた方がいいよねっていう話です。 だからこの、 すごい職人さんたちがさ、 なんかあるじゃん、 どこのそうめんだったか忘れちゃったんだけど、 そうめんよ、そうめんで1年半待ってるところがあるわけよ。 そうめんだよ、そうめん。 でもこの手法をやってるのが 日本で2カ所くらいしかないんだったかな。 で、1年半そうめんを待ってるの、みんな。 このそうめんを食べたくて。 で、このそうめんおいしいんだよ。 たぶんね、きっとおいしい。 おいしいんだけど、1年半待ったからさらにおいしいわけ。 わかる? だからそれはもう1年半を待ったっていう期待値を上げての そうめんだから、 すごいおいしく感じるんだと思うんだ。 もともともおいしいと思うんだけど。 だからそういう制限をかけられたりとか何とかしたときに 人ってのは物を買いたくなるわけさ。 だからといってわざわざ制限をかけるっていう話ではないんだけど 皆さんが何かを買いたいとき そういう制限の罠に引っかかっております。 罠って言ったらすごい マーケティングイコール悪みたいな感じになっちゃうから それは違うんだよ。 マーケティングっていうのは お客様に気持ちよく うわーやった買えたっていう 心地よさとステータスと それを届けるためにすごく必要なものではあるんだけど 無駄買いをする人っていうのも多いからそういうのでね。 だからそこを知ってたら こういう売り方できるんだとか 同じものを見てても 違う視点を持つっていうことができたときに ビジネスめちゃめちゃ役に立つんじゃないかなって思うわけよ。 だから何かの商品がめちゃめちゃ安くできている 何しているっていうものがあればよ それは何かどっか裏に ちゃんとアップセル、クロスセル、バックエンド ちゃんと作られた商品でありますよっていう。 だから私が思うコストコは フロント商品というか 引っ掛ける商品っていうのは 最終的に言うと ホットドックなのかもねっていうね。 いやー楽しい。 これさマーケティング本当にさ みんな分かったら 自分の事業はどうやったらいいんだろうか どういう風にリリースしたらいいんだろうか どういう風に広告したらいいんだろうかっていうの めちゃめちゃすごく簡単に分かると思うし なんで集客ができないんだろうかっていうこともさ 集客ができないは結局出してないんだけど 集客をしてないんだけど そのできない理由はマインドにあるから マインドを学んで マーケティングを学んで 何してって言ったらめちゃめちゃさ あれなわけよ 最近マーケティングをお仕事にしてる人が あずさあんなにボイシーで喋って 大丈夫ですかマーケティングの話 あれ聞くだけで結構できますよって言うけど いいねん それで誰かが売り上げ上がればいいじゃん それで別にいいねん私は なんだけど本当に このマーケティング思考を見た時に これはこうやって売られてる 確かにとか でも本当に私が思うのはジャパネットを見ろ ジャパネットたかたを見ろ もうあの人は たかだ?たかた?たかだか?たかたか? なんでもいいや ジャパネット見たら あれで全部マーケティングの あれは全部わかると思う あの人たちは本当に天才だから あの喋ってる人たちはみんな天才だからね ジャパネットはマジで本当に天才 裏事情全部言いたいけど そしたらもう皆さんの購買意欲があれになってしまう でも本当に天才ジャパネットは だからまずは 自分の仕事に悩んでる人だったり なんか自分いつもこういうの買っちゃうんだよね っていう人ね 一回マーケティングに引っかかっていますよ っていうことを 私はもう今 これを売らないとって思ってる商品が いくつもあるから どうやったらこれを ディブランディングっていうか ブランディングできるだろうか もう一度ここをブランディングし直すためには 消費者目線からした時に 何が必要なんだっていうことを ずっと考えすぎて 全てマーケティングに見えて 全てカラーバスに引っかかって 今すごいことになってる 頭の中が それをやりながら マネジメントのところの OGT作って 何してってやらないといけないし だけど皆さんそう考えてみて 全部の職種にマーケティングが必要だから マジで 皆さん今一度お考えください # エンディング さて、マーケティングの話をしました。本日のVoicy、エンディングのお時間になっておりますよ。 ということで、もう月曜日からもうダラダラダラダラって、すみません、本当に。 いやー、今日楽しかった、収録しながら。すごい楽しかった、マジで。 めちゃめちゃ楽しかった、皆さん。ご清聴誠にありがとうございます、ということで。 あのさ、全然話は違うんだけど、さっき、あのー、あっちに行ったわけ、ローソンに。 で、私さ、好きなローソンがあるんだけど、ま、行く、行く方向で、てか私毎日あのー、仕事行くときにさ、 同じ方面、何方面に行くにしても、今日はこっから行こう、今日はこっから行こうってやってるわけ。 もうなんか、飽きるさ、道って。だから、今日はこっから行こうとかでやるんだけど、 今日行ったときにさ、この道通るなら絶対このローソンに行くっていうローソンがあるわけ。 で、そのロー、あっち、大田のローソンなのかな? 大田かな?大田かな?あれローソンがあるわけさ。 で、そこのローソンの浅井おばちゃんがめっちゃ好きだわけよ。 もうこのおばちゃんがさ、私はめちゃめちゃ好きで、もしかしたらなんか、なんか見方からすると、 え、この人ちょっと変、変わってるって思うかもしれないんだけど、 例えばさ、アイスアールグレーティーお願いします。はい、アイスアールグレーティー入ります。 ありがとうございます。一人で言ってるわけ。 はい、シロップどうしますか?シロップ一つ。はい、シロップ一つ入ります。ありがとうございます。 はい、混ぜておきます。とか一人で言ってるんだけど、 もうこのおばちゃんがすごい好きだわけよ、私は。とっても楽しそうに仕事してるし、 なんかこの店員さん、店員さんじゃない、常連さんだろうね、 なんか入ってきた時点でカフェラテ入れとく?とか聞くわけよ。 もうめっちゃ好きなわけよ、私このおばちゃんね。 で、今日、私今日いつもだったら、朝ごはん息子と食べるんだけど、 朝ちょっと一件わーって返さないといけないのがあって、それを返してて朝ごはん食べそびれて、 で、今日ちょっとバタバタするから、もう食べれなくなっちゃうから、 もうおにぎり買っとけみたいな、私あんまり買わないんだけど、 あのコンビニとかでおにぎりをね、買わないんだけど、買ったわけよ。 そしたらさ、ポケットの中からでーじくしゃくしゃになったさ、 あのローさんがたまに月一回配るクーポンあるのわかる? あのー、紙のクーポン。 あれをポケットに入れててさ、おにぎり30円引きのクーポンでピッて、 おにぎり30円引きしてからやろうねって言ってやりよったわけ。 お店からしたらさ、それやらんほうがありがたいさ。 30円引きにおにぎり。 それってお客様がクーポン出して、30円引きになるもので、 店員さん側から30円やっとこうねって言われたときの、 私の気持ち考えてみて。 衝撃。目ん玉1個落ちなかったかなっていう。 え!?ってなって。 え!?みたいな。 嘘だろ!?ってなって。 だから多分あの人全部にやってんのよ。 めっちゃクーポンがくしゃくしゃだったんよ。 だけどポケットから取り出してピッてクーポンやって、 売ってたわけ。 ローソンはクーポン使われた数、 本社からクーポン手当が出るのかわからないんだけど、 やったら30円マイナスなわけじゃん。 お店としては。 それでもそんなことやられたら、 明日も買いに行けますってなるじゃん。 だからさ、ほんとに接客というか、 お客様のことを考えるってこういうことだと思うわけよ。 自分の利を考えないっていう。 いや考えなきゃいけないんだけど、 人をお金としか見てない人のビジネスマンが 多すぎるのよ最近、ほんとに。 だからなんか、おにぎり一つで こんだけ人を朝からありがとうって思わせきれるって、 このおばちゃんなんか、 大田のローソン行って朝、マジで。 ほんとに大好きあの人。 朝からありがとうって感じだった、ほんとに。 だって変法制の原理よ。 そんなんされたら、また返しに行かなきゃってなるもん。 あっちのローソンに。 何か買わなきゃってなるじゃん。 次またあっちのローソンに行こうってなるわけよ。 これが別に私はクーポンやってくれなくても、 このおばちゃんが好きだから行くわけ。 どうせ同じお金落とすなら、このおばちゃんに落としたいって思うわけ。 だからそこに行くんだけど、 いやほんとに、 ありがとうって感じだった、ほんとに。 なんか朝から、 なんか幸せな気分になった。 だって、30円出し切れるさ。 でもなんかもう、 こういうことだなビジネスってってマジで思った今日。 だからもう皆さん、 なんか割引してあげるのが、 割引しないのが悪とかそういうことじゃないわけ。 心から行動してるっていう人に人は動かされるよっていう話な、マジで。 いやもうほんとに、 ありがとう。 今日1日私は、 今日1日っていうか今週1週間ほんとに信じられないスケジュールだわけよ。 誰が組んだのっていう。 昨日秘書に行ったから、 この世の中に神が当たって3名いるんだねって言われたぐらいのスケジュールなわけ、今週ね。 今週っていうか今週から月末まで。 この月末までに3回飛ばなきゃいけないわけ。 飛行機に乗って。 おかしいわけよスケジュール的に。 分かっている。 だけどやらなきゃいけないって頑張ろうと思ってる時にこんなことされたら、 はっさもう頑張りますって感じほんとに。 だからさ人って人のなんかちょっとした気遣いにさ、 癒されるしなんか背中押してもらえるんだなと思ったら、 私もそういう人であり続けようって思いました。 はいということで、 もうなんかダラダラと喋りましたが。 今週も皆様、 ちょっと沖縄暑くなってきてるから熱中症も増えてきてるみたいなので、 水分補給しっかりやってください。 水分補給するのはいいんだけど、 体にミネラルがないと、 ミネラルを吸収、 ミネラルがないと吸収しないからね、栄養も水分も。 だからミネラル、黒糖取るとか、 一番ヌチマウスがいいんだけど取るとかしてからね、 あれやってみてくださいということで、 皆様本当に不機嫌犯罪ですので、 今週も自分の機嫌は自分で取っていただいて、 もう機嫌が取れない人は大田のローソンに行って。 はいということで、 自分の機嫌は自分で取っていただいて、 今週もね、頑張りましょうということで、 今日もね、高格、 違う、なんだった? ということで、 今日も一日ね、 もうあず、喋りすぎて後ろのあれが忘れた。 不機嫌は犯罪ですので皆様、 はい自分の機嫌は自分で取っていただいて、 高格、上げていきましょう! 今日も元気に、 いってらっしゃーい! いってらっしゃーい! もっと見る神谷梓の整え道場神谷梓/あなたの背中を押すマインドコーチ00:221.ぐっもーにーん🙋♀️09:532.マーケティング09:593.その209:204.その306:315.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう なゆ7月6日グッモーニン☀️返信 儀尚7月6日あーずーさん、いつもVoicy楽しく聴かせていただいています!!ありがとうございます😊オレンジ←メイクマンのロゴも制服もオレンジです!!納得です🤗返信
何事もメンタル! 34分・9月11日・ 814再生AI目次経営者視点で語るビジネス成長の軌跡発信を阻む心理的障壁とマインドの力成果を阻む“自分”という最大のアンチ基礎から実践!商品設計とマーケティングブレない経営を実現する理念構築とは
守ろうとして奪ってませんか? 32分・8月21日・ 1,787再生AI目次子どもの「やりたくない」にどう向き合うか失敗を恐れず挑戦するレジリエンス育成過保護が奪う子どもの自己解決能力とは子どもを信じ「任せる」勇気と自信の源大人の問題解決力を育む失敗の効用
許す=戻るは別物。 30分・8月17日・ 2,085再生AI目次許す=元に戻るは誤解?関係性の真実傷つく側が“悪い”と責められる矛盾謝罪と信頼回復は別物:信用貯金論怒りを手放し、自分を守る関係性の選び方「いたくない人」と距離を置く賢い方法
我慢=美徳と思ってない? 31分・8月14日・ 1,720再生AI目次「我慢=美徳」という常識への問いかけ自分の気持ちを後回しにする心理と末路感情を無視せず「扱う」ための実践的ステップ幼少期の教えが形成する「良い子」のセルフイメージ「小善は大悪」長期的な成長を促す真の優しさ
自分の事大事に出来てますか? 32分・8月13日・ 1,976再生AI目次子供の自己肯定感を高める親の行動疲労困憊でも家族優先?自身の心に聞くこと子供が見ている親の姿:負の連鎖を断ち切るには「どうしたい?」自分に問う小さなご褒美ご機嫌な「母ちゃん」が子供を幸せにする秘訣
相手の為?自分の為? 30分・8月12日・ 2,408再生AI目次幼少期の経験が自己価値を左右?「役に立つ」行動の裏にある動機頑張りすぎが招く心の疲弊と怒りあなたの価値は『いるだけ』で十分不機嫌は犯罪!自己肯定感の育み方
ドリームキラー👿 33分・8月10日・ 2,247再生AI目次「ドリームキラー」とは何か?夢を阻む身近な人の真意成功者が実践する相談相手選び最大の敵は自分?厄介なドリームキラー幼少期の評価から解放されるには
土用ですねー😮💨 24分・8月5日・ 1,203再生AI目次多忙を極める日々と夏の土用運気が重なる土用期間の乗り越え方夏の寒暖差が自律神経に与える影響夏の不調を改善!ミネラル摂取の秘訣土用明けに向けて心身を整えるヒント
結局セルフイメージ 33分・7月31日・ 1,766再生AI目次全ての行動と感情の源泉「セルフイメージ」とは?幼少期の脳の傷と心のレジリエンス「時間」か「人」か?深い傷の解決法自己肯定感を育む環境と「ありがとう」の力人生で後悔しないための感謝と許し
ありがとうございます😊
オレンジ←メイクマンのロゴも制服もオレンジです!!
納得です🤗