TOPライフスタイル子育てメイのいっしょにのびのびするラジオ<発達障害> 支援学級に通っていて、親のわたしが困ったこと。12:48 2025年12月9日 115再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次支援学級の親が直面する連絡の課題お手紙の時間差、その背景にある理由とは社会見学で現地集合?直前判明の事実学級閉鎖時も発生、情報伝達ミスの実態学校との連携で漏れを防ぐ親の視点AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、めいです。 このチャンネルは、インスタグラムで発達障害に関する漫画を描いている私が日常で感じていることや、ちょっとした出来事をお話しするラジオです。 気軽な気持ちで聞いていってもらえると嬉しいです。 # チャプター 2 今日は子ども支援給に通わせていて、こんなこと私困るなっていうことをね、ちょっとお話ししたいなと思います。 実際に学校生活を送っている本人がね、どんなことがね困ることあるかなっていうのはまた別の話で、 親の私からしてちょっとこれどうにかならないかなって思うことがずっとあるんですけど、 それが連絡事項のことについてなんですね。 息子は小学校の3年生の時から支援給の方に通っていて、小学校の時は授業は国語と算数を支援給で受けて、それ以外はみんなと同じクラスで受けていました。 日常の生活はホームルームとかお掃除とか給食はすべて支援給の方で受けるんですね。 でもみんなで行くような遠足、社会見学みたいな、そういうのとかの話とかはね、もうみんなと同じクラスでやったりとか、 あと運動会関係とかもみんなと一緒だし、あと修学旅行とかそういう関係もね、みんなと同じ時に同じように説明を聞いたりするんですけど、 そういう親に対してのお手紙とかがね、支援給にいるとちょっと遅れたりすることがあったんですね。 学年通信みたいなやつあるじゃないですか、ああいうのがね、他の子はもうもらってて、お友達とかのね、お母さんにこんなの書いてたね、みたいな言われるけど、 それがね、私はまだもらってなかったりとかっていう、なんかお手紙の時間差っていうのがね、ちょっとあったんですね。 で、一応支援給の方の先生にね、そういうお手紙の時間差っていうのがあるので、それってしょうがないんですかね、みたいな感じで聞いてみたことがあるんですけど、 支援給の先生はもうその学年の方で作られた手紙は、それを受け取ったら子供たちに渡すっていう形になってるらしくて、 だからその学年の方から支援給に渡してくれるタイミングが遅いと遅くなっちゃうみたいな感じだったらしくて、 その支援給の先生の方では、なんかどうすることもできない、みたいな雰囲気だったんですね。 それで、まあそこまで、その2、3日ねずれるっていうことで、すごく困ったっていうことがあったわけじゃないので、 もうそこはね、もう追求はしなかったんですけど、なんでね、そこ渡すのが遅れちゃうのかなっていうのはちょっと不思議だなって未だに思っています。 で、今はね、中学生になってるんですけど、中学生になってからもそういう連絡事項で困ったっていうのが正直あって、 学年通信じゃなくて、学校通信みたいなやつはね、なんか逆に2通来たりとかっていうこともあるんですね。 みんなと同じ教室でももらって、支援給の方でももらうみたいな。 かぶるっていうことは、実は小学校の時からもあったんですけど、かぶる分にはね、別に処分すればいいだけなので、全然いいんですけどね、 やっぱりもらってないっていうのが一番困るなっていうのがあって、 先日もね、息子が学校じゃなくて、学校の外の社会見学みたいなのがあるっていうことでね、 その日はお弁当がいるっていうので、それはね、私は学年の今月の予定表みたいな一覧になってるお手紙があって、 それにね、この日は給食があるとか、お弁当ですみたいな、基本給食なんですけど、この日はお弁当がいりますみたいな、 1年生がどこどこに行きますっていうのが書いてあるのは見てたので、 それはね知ってて、この日お弁当がいるんだっていうのは分かってたんですね。 でも何日か前になって息子からね、この日って現地集合らしいんだけどって言われたんですね。 で、びっくりしちゃって、それは全然知らなかったんですよ。 で、支援給の先生からとの連絡帳の中にもそのことがその日書いてあって、 そのお手紙ってね、ありますか?みたいな、もしなかったらもう一度お渡ししますので言ってくださいっていう感じだったのでね。 ちょっと私は全然見た覚えがなくて、でも私もね結構抜けてるとかあるので、 本当はもらってたのに、間違って捨てちゃったりとかしたのかなってちょっと思って、 でも一応ちゃんと見るようにしてるんだけどなって思いつつも、 あのちょっとね今手元にないので、もう一回くださいって言ってもう一枚もらったんですね。 それであの見たんですけど、やっぱりねあんまり見覚えないなっていう感じだったんですね。 で、支援給の先生ともね、その後ちょっとお話しする機会があったので、 そのお手紙のことをね先生と話したんですけど、そのお手紙はあの支援給じゃなくて、 みんなでね、配る方であのもらってるのかな? その社会見学の話っていうのはみんなと同じクラスでしているので、 あのそこでねもらったものなのか、その支援給の先生も私たちにね配ったお手紙っていうのは、 なんかちゃんと記録してる?こういうのを持ち帰ってる?みたいな記録をされているようで、 で、そっちのね先生の記録にはそのお手紙はなかったらしいんですね。 で、一応ね連絡袋みたいなものを独自で、私は息子に持たせていて、 お手紙系はね全部ここに入れてねっていう風に言ってるんですね。 で、支援給の先生の方もちょっと配られてなかったんじゃないかっていう話だったんですね。 で、あのそういうことがね、やっぱり息子がみんなのね通常学級の方にいないタイミングっていうのも、 やっぱりどうしてもあるので、そういうねちょっとした隙間みたいなところでそういうのが配られちゃうと、 息子に配るのが忘れられてたりっていうのがやっぱりあるのかなっていうふうに思ったんですね。 だからねその時はちょっとヒヤヒヤしました。 学校にね普通に投稿させればいいって思ってたので、あの気づいてね良かったなっていうふうに思いましたね。 他にもそのインフルエンザの流行で、ちょっと学級閉鎖になるから早帰りしますっていう連絡が来た時もあって、 早く帰ってくるんだって思って待ってたんですけど、全然帰ってこなくて、 それがあの支援給の方は学級閉鎖にはならないので、そっちの方で過ごすっていうことになって、 息子はね支援給の方にいて、交流学級のみんなはもう下校してたっていうことだったんですけどね、 その時も結局交流学級のクラスが早く帰りますっていう連絡は私の方にも来たけど、 私の息子は支援給の方で過ごすっていうのはねちょっと来てなかったので、 てっきり帰ってくるんだって思って待っていたっていうことがありました。 その辺もねやっぱり、息子一人のことじゃないですか、言ったら。 だから、なかなかね学校の方もちょっとそこまで思い至らないっていうこともあるのかなっていうふうに思うんですけどね、 やっぱりねちょっと困る出来事かなっていうふうには思います。 # チャプター 3 今日は最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。 支援給に行くっていうことはね、昔に比べて行ってる子も増えてきてるんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、 それでもやっぱり教室の中の30人中の1人とかそのくらいの人数の話なので、 どうしてもね、先生もやっぱりみんなにやってる分プラスアルファみたいな感じで考えてもらわないといけない部分だったりもするのでね、 なかなか思い至らない部分みたいなのもきっとあるんじゃないかなっていうふうに思うんですね。 それは別に先生とか学校に文句を言いたいとかそういうことではなくて、やっぱりそういうことがあるっていうのをこちら側も認識して、 一緒にそういうことをどうやってなくしていくかというか、やっぱり子どもの利益のためにやらなきゃいけないことかなっていうふうに思うので、 私たち親側も学校にちゃんとしてくださいみたいな言うだけじゃなくって、どんなふうにしたらそういう漏れとかがなくなっていくのかっていうのは、 私もちょっとやっぱり気をつけて考えていきたいなっていうふうに思いました。 ただ今回みたいなお手紙もらってないみたいなことっていうのは、本当に私自身が気をつけるっていうのがどう気をつけたらっていうようなところもあるので、 やっぱりそういうことがあった時に学校側にちゃんとお話しして、学校の方もこういう事例があるっていうのが分かったら、 次からは対策みたいな感じで考えてくれたりとかもするだろうし、そういうのを文句言うとかじゃなくて、 ちゃんと共有してどんどん良い方向に進んでいけるのが理想かなっていうふうに思っています。 では今日の放送はここまでです。また次回お会いしましょう。じゃあまたね。 もっと見る #発達障害 #支援学級 メイのいっしょにのびのびするラジオメイ00:171.チャプター 109:532.チャプター 202:383.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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