TOPライフスタイル子育てメイのいっしょにのびのびするラジオ合うものを見つけるのが大事だと、改めて思った話。09:30 9月24日 30再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次休校中の娘の算数学習と先生のサポート「勉強しろ」論争?学習強制力の必要性育児本の多読と行き着いた「人それぞれ」万能策は存在しない?「合わない」の真意子育てと学習における「合うもの」の発見AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、めいです。 今日はシルバーウィークが終わって、久しぶりに一人で家で過ごしています。 夫が単身赴任をしているんですけど、シルバーウィークの間に単身赴任先から帰ってきてました。 こっちはすごくいい天気で、風が強いって言うほどじゃないけど、ちょっとあるなっていう感じだったけど、 本当にお天気が良くて、昨日とかお布団を干したりするくらいだったんですけど、 昨日、夫が家から単身赴任先に帰った時に、雨がすっごい降ってたらしくて、 こっちがすごくいい天気だったから、まさか雨が降ってるって思いもよらなかったらしくて、 傘とかももちろん持ってなかったし、ずぶ濡れで駅から帰ったって言っていました。 シルバーウィークに入る前に娘がちょっと体調が悪くて、風邪症状が少しだけあって、 学校を3日間くらいお休みしたんですね。 今娘は小学校5年生なんですけど、3日目のシルバーウィークの前日にお休みした時に、 学校の先生から電話をもらって、様子はどうですかって聞いていただいたんですけど、 その時に算数の授業の話をされたんですね。 こういう項目のとこを今やっててって言われて、 私も宿題でわからないって聞きに来たりしてたから、 そうですよねって言って、 うちの娘が基本のところがわかっていると思うけど、 応用問題とか文章問題になった時にちょっと躓いてたんですって言ってて、 その休んでる間に応用のところもやって、 次のもっと発展した項目にも行っちゃったんですっていう風にお電話をくれたんですね。 うちの娘が大体基本のところはそんなに無理なくできるようになるんですけど、 それを使った応用ってなった時につまずくっていうことが多いんですよね。 先生もそれをわかってくれていて、その電話をくれて進んじゃったから、 ちょっとどうかなって気にしてるんですっていう風に言ってくれて、 体調が悪いからね、宿題のプリントとかを休みの間に持っていかなかったんですけど、 どうしますかって言われて、 これをやってくださいっていうやつがあった方が娘は取り組めるので、 もしよかったらお願いしますって言って、近所のお友達がプリントと算数の教科書を届けてくれたんですね。 それで休みの間にプリントと算数のこのページをやったよっていうところの問題をちょっとやったりして過ごしたんですけど、 やっぱりそれが来てなかったら多分娘は何もやってなかっただろうなっていう風に思うし、 私も何をやらせたらいいかわからなかっただろうなって思うから、 ちょっとありがたかったなっていう風に思いました。 前のボイシーで、勉強をやれっていうかどうかみたいなテーマの会話があったんですけど、 その時にもちょっと話したんですけど、 私はある程度強制力みたいなのがあった方ができるんだろうなっていう風に思ってるんですよね。 あれのお話をした後に、私テレビでさんまさんの番組で受験生の話をやってて、 有名大学とかの卒業生の人たちとかがいっぱい出てて、 そういう子たちがよく、親に勉強しろって言われたことないとか、 あんまりしろって言わない方がいいっていう風に言われることが多いなって思うんですよね。 そういうのを見ると、あんまり言わない方がいいのかなとか、 言わなくても自分がやろうと思った時にできるのかなっていう風に考えたりもするんですけど、 やっぱり私は勉強の土台がせめてできている方がいいなっていう風に思うので、 いざこれを目指して頑張って勉強しようって思った時に、 小学生とか中学生の基礎ができてなかったらやっぱり困るかなって思うし、 うちの子の場合はそんな先のことを考えて、じゃあ勉強しとこうって思えるタイプじゃないと思うので、 やっぱりある程度周りからの共生があった方がいいかなっていう風に改めて、 このシルバーウィークの時にちょっと考えたりしていました。 私、子どもを産んでからやっぱり上の子がちょっと育てにくいというか、なかなか大変な子だったっていうのもあって、 結構ね、育児に関する本とかをたくさん読んだりしたんですよね。 育児関係の雑誌とかもいっぱい読んだりしたし、本も読んだり、テレビで見たりとかね、 結構ネットも使ったりして、色々調べたりして、 こういう時はこうしたらいいとかね、たくさん書いてあるじゃないですか。 そういうのを見ながらずっとやってきて、結局なんか思うのが、 人それぞれっていうね、普通の結論なんですよね。 発達障害の子向けの親の本とかもね、資格の勉強とかも結構いっぱいしてきて、 役に立ってる部分もすごくあるんですけど、 結局はね、子どもにどのくらい合った声かけができるかとか、 どのくらい自分が待てるかっていうことだなっていうのが、 結局私の中で出た結論なんですよね。 だから今はね、あんまりそういう子育ての本とかはね、 散々読んできたっていうのもあるし、大きくなったっていうのもあると思うんですけどね、 今は全然読まなくなったなっていうふうに思います。 いくらね、こうしたらよかったっていう話聞いても、 合わなかったらね意味ないっていうか、そういうことだなって思うから、 何がね、合ってるかっていうのを見つけないとダメだよなってちょっと思ったりしました。 今日のお話はここまでにしようと思います。 また次のおいしいも聞いてもらえると嬉しいです。 じゃあまたね。 もっと見る #発達障害育児 メイのいっしょにのびのびするラジオメイ09:301.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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