TOPライフスタイル子育てメイのいっしょにのびのびするラジオ出産に入園。いろいろ変化のあった2016年の話。09:30 10月6日 15再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次逆子と緊急出産、波乱の幕開け出産直前、息子との切ない別れ慣れない幼稚園でクラス委員に?クラス委員がもたらした人間関係の変化体調と向き合い、親子で得た新たな繋がりAI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは、メイです。 9月でVoicyさんが10周年ということで、 10周年記念トークテーマみたいな、 みんなの10年間をお話しするみたいな企画がされているみたいなので、 私もちょっとやってみようかなということで、 今日は2016年の私の話をしたいと思います。 2016年はね、もう一番大きい出来事は、 私は娘が生まれた年なんですね。 2016年の明けてすぐ1月2日に娘が生まれました。 娘はずっと鷹ごうが治らなくて、 2人目なんですけどね、娘が。 お兄ちゃんの時は普通に経質分娩をしたんですけど、 娘は鷹ごうだったから、このまま鷹ごうだったら体を切開しますって言われてて、 鷹ごうを治す体操みたいなのをしたり、 お給とかも病院でやってたので、そういうのを受けたりしたんですけど、 全然治らなくて、結局体を切開をしたんですね。 それも本当は1月6日くらいに体を切開をしようという計画になっていて、 それがお正月休みはやっぱり人出が少ないということで、 お正月休みが明けてからやりましょうってなってたんですね。 個人病院だったので、お医者さんも1人しかいなくて、 手術の時は他の病院からもう1人お医者さんが来てくれるから、 そういう兼ね合いもあってね、 お正月休み明けっていう予定だったんですけど、 1月2日に出血をしちゃって、 病院に行ったら今からもう1人のお医者さんも手配できたから、 今日産みましょうっていうことで、 そのまんま6日まで待つ理由も全然なかったので、 その場で急遽体を切開をして娘を産んだんですね。 その時は息子が3歳だったんですけど、 年末からずっとお腹を壊しちゃってて、 年末の12月27日くらいに映画を観に行ってたんですよね。 主人と息子と3人で妖怪ウォッチの映画を観たんですけど、 その時は元気だったんですけど、 その次の日くらいからお腹を壊してしまって、 映画館で何かもらったのかちょっとわからないんですけど、 そういう状態だったから、病院にも全然来れなくて、 お腹壊してるから気持ちも不安定な感じだったのに、 急に私が行かなきゃいけなくなって、 連れて行くこともできないから、 一人でタクシーに乗って行ったんですよね。 息子はすごい泣いてたのを覚えてるんですけど、 夫に任せて行くしかなくて、 電話とかしてもすごい泣いてるって言われたんですけど、 もう私も出産ってなったから何もしてあげられなくて、 その後もそのまま入院だったので、 夫のお母さんが途中から県外から来てくれて、 息子を見てくれて、大変だったっていうのはすごく聞きましたね。 1月に娘が生まれて、その後の4月に息子が幼稚園に入院したんですよね。 その時娘が生後3ヶ月の娘を連れて入院式に出て、 その後クラス委員を決めるみたいなのがあって、 3人決めなきゃいけなかったんですよね。 立候補の人が1人出たんですけど、 2人はもう出なかったから、 くじを引くってことになったんですよね。 私、くじが一番最後だったんですよね。 最後の一枚が当たりっていうか、外れっていうか、 お願いしますの紙だったんですよね。 私3ヶ月の子を連れてたから、結構先生とかもあって感じだったんですけど、 くじだったからしょうがないし、クラス委員をやったんですよね。 でも私、息子が入院する時に周りの人が本当に1人も知り合いがいなくて、 でもみんなはプレ幼稚園に行ってる子とかがほとんどで、 研修さんの9割以上くらいはプレとか、兄弟枠で入っている子たちで、 残りの1割くらいが新規で入っているような子だったんですけど、 うちはその残りの1割だったから、 結構周りはみんな知り合い同士みたいな感じの中で、 誰も知っている人がいないっていう状況で入ったので、 クラス委員になったことで結構そこで知り合いができたりとか、 話せる相手もできたし、結果的には良かったかなっていうふうに思ったんですよね。 だから、ちっちゃい子を連れてどうしようって思ったりもしたんですけど、 結果的にはやって良かったかなっていうふうに思いました。 2016年の大きな出来事って言ったら、 その2つかな、娘が生まれたことと息子が入園したことですね。 娘は母乳でずっと育てたんですけど、 娘を産んでから1年間くらいは本当に私はしょっちゅう体調を崩しちゃって、 月1くらいで風邪ひいてるっていうか、 本当にね、母乳育児ってやっぱり免疫取られるのかなとか思った記憶があるんですよね。 息子のこととかもやっぱりあったから、 あの年は結構体調はいまいちだったなっていう思い出なんですよね。 でもね、お友達もずっと息子はね、全然お友達ができなかったので、 入園して夏休み、夏休み明けくらいからちょっとね、 私にも友達ができたり息子も友達ができたりしていったのでね、 なんか楽しいなっていうふうに思っていました。 私の2016年はそんな感じでした。 もっと見る #2016年の私 メイのいっしょにのびのびするラジオメイ09:301.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
お寺のお葬式。2017年は別れの年でした。 10分・10月14日・ 15再生AI目次2017年「別れの年」を振り返るお寺で体験した大規模葬儀の実態30人もの僧侶が奏でる読経の迫力檀家が支える葬儀運営と親族の役割葬儀で和ませた子供たちの無邪気な一幕
出産に入園。いろいろ変化のあった2016年の話。 10分・10月6日・ 15再生AI目次逆子と緊急出産、波乱の幕開け出産直前、息子との切ない別れ慣れない幼稚園でクラス委員に?クラス委員がもたらした人間関係の変化体調と向き合い、親子で得た新たな繋がり
発達障害について発信すること。 20分・10月2日・ 36再生AI目次SNS発信の原点:孤独な育児からの挑戦発達障害の認知度向上と新たな課題「何でも発達障害」に潜む心理とは?発信者の葛藤:マイナスイメージを避ける覚悟診断名が生きづらさに繋がらないために
合うものを見つけるのが大事だと、改めて思った話。 10分・9月24日・ 30再生AI目次休校中の娘の算数学習と先生のサポート「勉強しろ」論争?学習強制力の必要性育児本の多読と行き着いた「人それぞれ」万能策は存在しない?「合わない」の真意子育てと学習における「合うもの」の発見
誘惑がたくさんある中で、勉強するには。 22分・9月15日・ 96再生AI目次小学生と中学生、異なる学習アプローチ成績向上に向けた親子の協働誘惑に打ち勝つ学習習慣の確立苦手な英語克服への道、小さな兆し「勉強しろ」の声かけが子どもを動かす
<発達障害> 当事者にしかできないことがある 15分・9月1日・ 53再生AI目次「当事者にしかできないこと」とは?通常学級での困難と親の葛藤社会を変えるのは「当事者の声」「モンペ」の声?本当の気持ちとは共生社会へ向けた理解の呼びかけ
夏休みのお話いろいろ 15分・8月31日・ 47再生AI目次なにわ男子ライブと実家での時間家族で初!関東10日間旅行の顛末お盆休みと変化した夏の過ごし方夏休み明けに直面した体重増加問題厳しい「カロママ」とダイエット再始動
<発達障害> パニック・癇癪。叩きますか? 18分・7月6日・ 55再生AI目次発達障害児の癇癪、SNSで見えた衝撃親が手を上げる衝動、なぜ生まれるのか発達障害のパニックに叩く効果は?「ゼロを1にしない」子育ての哲学大人と子供への対応、その境界線
褒められるのが苦手な子どもだった。そんなわたしの子どもの褒め方と、MBTIで納得したこと。 16分・6月30日・ 89再生AI目次「褒める育児」への葛藤と自身の経験子供時代の「褒められ嫌い」の真相思ったことを言えない性格と他者との違いMBTI「ISTP」が明かす"褒められ拒否"褒められない工夫と長年のコンプレックス