TOPビジネスキャリア勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」えーたんさんとコラボ〜Notebook LMの凄さとは?〜39:21 7月19日 315再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次A-TAN氏のNotebook LM活用術残業100時間からAIで劇的時短社内AI導入の課題と解決策眠れる社内資産をAIで知の源泉へNotebook LMとGemini使い分けの極意AI文字起こし(β版) # イントロ みなさん、おはようございます。 真弘です。 会社員こそ、もっと素直に。 普段は新州松本、田舎町で会社員をしながら、 TwitterXやVoicyの発信をしています。 今日も、勇気を磨くラジオ、始まります。 さて、本日は、SNSのインフルエンサーで、 7月16日に初の著書を出版された A-TANさんとお話をいたしました。 A-TANさんは、TwitterXで ノートブックLMの知識を発信されているのですが、 これがめちゃくちゃいろんな人に見られているのです。 そのA-TANさんのノートブックLM、 ジェミニ系のAIツール、 こちらの知識が詰め込まれた書籍についての魅力、 そして、A-TANさんがなぜ、 AIを今ここまで触っているのか、 というところについてもお聞きしています。 会社員の方はぜひ聞いて、 ご興味がある方は、ぜひ書籍を手に取ってみてください。 必ず、あなたの役に立ちます。 それでは、いってらっしゃい。 # えーたんさんとコラボ〜Notebook LMの凄さとは?〜 それでは本日は、ノートブックLMのスペシャリストで、 木曜日に著書を出版されたエイタンさんにお越しいただきました。 エイタンさん、本日はよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。エイタンと言います。 会談楽しみにしておりました。 エイタンさんはですね、X始められたのは昨年からでしたっけ? そうです。昨年の3月からですね。 そうですよね。今はもうXですでにフォロワーさんが5.6万人で、 そして今週の木曜日に初の著書、 丸投げしたら一瞬で資料を作ってくれる自分専用アシスタント、 仕事最速大全、ノートブックLMですね。 こちらを出版されたということで、おめでとうございます。 ありがとうございます。本当にありがとうございます。 ちょっと今ね、本当に大活躍のエイタンさんなんですけれども、 私はエイタンさんと一緒に今、Xのオンラインサロン、 チーンサロンというところでも活動している仲間でもあるんですね。 今日はエイタンさんの出版記念コラボということでお時間いただきました。 エイタンさんのほうからも簡単にもう少し追加で自己紹介したいことあればお願いいたします。 ありがとうございます。エイタンと言います。 X始めて今1年と4ヶ月くらいなんですけど、 AIが大好きでして、AIで仕事を効率化する、 時短しようみたいな発信をXでずっとやってまして、 そんな中でノートブックLMというツールに出会って、 そこからもう人生が一気に変わったんですけど、 このGoogleが出しているノートブックLMで、 日本で一番詳しいアカウントになろうと思ってずっと頑張ってきて、 今ついに書籍の出版までたどり着いたので、 本当激動の1年間でしたけど、皆さんよろしくお願いします。 素晴らしいです。私手元にエイタンさんの著書あるんですけれども、 ありがとうございます。嬉しいです。 届いたので早速読まして、先ほどレビューAmazonのほうに上げておきました。 レビューまで嬉しい。めちゃくちゃ嬉しいです。 これいいですね。いい本だなと思って見てました。 本当です。 すごくわかりやすい実用書で、これ文章ってAIも使って書かれてたりしますか? これ文章はなんとAIライターさんなんです。 やっぱりそうか。おっしゃってましたよね。AIライターさん使ってるんですよね。 そうなんです。僕は文章を書くというよりは、とにかく情報を渡すということをやってました。 こういう実用書って、やっぱりAIライターに書いてもらうほうがわかりやすいというか、 すごくきれいにまとまっていて、無駄がないんですよね。 本当に。 読みやすいし、ただコンテンツの構成がすごくしっかりしていて、 僕も後ででもいいか。こっちで聞いたほうがいいか。 会社でノートブックでも本当に使いたいなと思ってるんですけど、 今、うちの会社使えないんですよ。 そうなんですね。残念。 でもこれやりたいこといっぱいあるなと思って正直拝見しておりましたので、 そのあたりも後でお聞きしていきたいと思います。 ありがとうございます。 まずAターンさんのことをもう少しお伺いしていきたいんですけれども、 今は会社員をしながら発信活動をされているんですよね。 おっしゃるとおりです。 会社ではどんなお仕事をされているんですか。 会社ではハウスメーカーなんですけど、 マーケティング部に所属をしておりまして、 主にSEO対策であったりとか、お客様のお問い合わせを増やそうみたいな仕事を、 ホームページを整えたり、SNSを整えたりということですね。 そういうのの仕事をしておりましたが、 今はAIが好きすぎて部署を移動しまして、 AI推進の部署に入りまして。 素晴らしい。これはこの本を読んだらそっちに行ってほしいと会社も願うんじゃないかなと思いました。 そうなんですよ。著書の中にも書いてあるんですけど、 AIに出会うまでは残業まみれの毎日を送られていたということなんですけれども、 お仕事としては結構お忙しい会社で働かれているんですか、ベースとしては。 ベースとしては部署によるんですけど、 昔は人が少なかったりとか、新しく部署が立ち上がったりとか、 いろいろ忙しさが重なって残業が多かったという部分はあるんですけど、 やっぱりその働き方改革の流れもありまして、基本的には残業はあまりしないようにという風潮ではありますね。 なるほど。会社全体としても逆にエイターンさんがやっているような、 AIを使って時短というのもウェルカムな感じなんですね。 そうですね。やっぱりそれはみんなでAIを使っていこうみたいな流れはありますね。 そうなんですよ。だから月100時間の残業が当たり前でした。5年前まで。 100時間結構大変ですよね。僕結構やってた方なんですけど。 そうですね。真博さんも。 僕の感覚で言うと、100時間というと朝早く出勤して、夜帰るのは平均9時か10時で、 たまに家で仕事をしているというのが僕の中で言うと残業100時間のイメージなんですけど、合ってますか? 僕の場合は朝は固定なんで、ひたすら夜遅いという感じですね。 ひたすら夜遅いか。そっち側か。 そのパターンですね。 そんな感じで、お忙しかったんだろうなと思って。 お子様も帰ったら寝てるしっていうのがすげーわかるなと思って文章を読んだんですけれども。 最初の出会いはノートブックLMではなくて、ChatGPTから? そうでおっしゃるとおりです。4年前くらいに初めてChatGPTに出会ったのが、初めてのAIとの出会いで。 YouTubeとかで今ChatGPTっていうのが流行っててみたいなのを見て、 AIってよくたまに聞くけど、無料出して試してみるかって言って試してみたときが、 本当に衝撃的な出会いっていう感じでしたね。初めてで。 それは試したのは会社の仕事で試したんですか?それともご自身のプライベートの活動で試されたんですか? 会社ですね。とにかく会社の業務効率とか改善っていうのはすごく好きで。 当時から僕よくボイシーで鴨頭さんのボイシーとかよく聞いてたんですけど、 仕事が大好きっていうのが前提であって、どうにかこう仕事を改善したいっていう思いがあったので、 AIと出会ったときも仕事で使おうっていう発想で使ってましたね。 なるほど。私もボイシーは鴨さんから入ったので。 一緒だ。同じこと。 そうですね。AIさっさと使えっていうこともね。鴨さんもよくガジェットというか新しいものとりあえず触れてみろっておっしゃってますね。 それを実践されていたわけですね。 そうですそうです。 ちょっとこの書籍の話に入る前に、もう少しエイターンさんのAIにどういう風な流れで触れていったのかっていうのをお聞きしたいんですが、 まず会社としてはAIをいろいろ使ってみるっていうことに関しては、5年前から割とオープンだったんですかね。 5年前っていうともうAIそれ何みたいな時期だと思うんですけど、 どうだったんですかね。会社でAIを使って仕事をするっていう雰囲気に関しては。こっそりやってたんですか。 もう完全にこっそりやってました。 誰にも言わずにこっそりと。AIを使っている人もいなかったし、AIのルールもなかったし、もちろん個人情報とか会社のっていうのは使わずにっていうのは大前提でしたけど、こっそりやってました。 誰も知らないので。 でも当時からすると逆にこっそり使っててもそれが良いことなのか悪いことなのかそれは判断つかない時代かもしれないですね。5年くらい前と。 そうですね。チャットGPTっていうことすら知らない人がほとんどだったと思うので。 そこから5年間の間に多分会社の中でAIをいろいろ使われてきたと思うんですけれども、どういった変遷をたどられたんですか。 しばらくチャットGPTで業務をしながら、ノートブックLMにたどり着かれたみたいな流れなんですかね。 3年くらいはチャットGPTでした。ひたすらに。 ノートブックLMが出たのがまだ2年前くらいなので、ノートブックLMは結構新しめのAIなので、そこが出た頃にちょうど会社の中でもGoogleワークスペースの環境だったので、 ジェミニとかノートブックLMを入れようというような話は出ていて、そこから僕ではないんですけど、その時推進してた人が全社員にAIを導入してくれたので、そこからノートブックLMをちゃんと使えるようになったという感じですね。 めっちゃいい会社じゃないですか。 そうなんです。 難しいですね。一瞬愚痴っていいですか。 はい、どうぞどうぞ。 私、今週から社内のIT推進会議というのに出ろって言われて。 そうなんですね。 僕、営業企画職みたいな立場なんですけど、理由が真宏さんが一番部の中でAI好きそうだからって言われて。 僕、そんなめちゃくちゃ使ってますけど、多分エンターさんから来るとめっちゃライトなユーザーなんですよ。 なんですけど、うちの会社の中で言うと、そもそもAI使わずに仕事してる人が圧倒的に多くて。 なるほど、なるほど。 僕クラスはSNSでちょっと使ってますってレベルで、明らかにAI好きな人に分類されたような感じなんですよ。 そういうことなんです。 なるほど。 そう、いろんな部から代表の人が出て、社内でどんなツールを使ってるのかって聞いてみたら、 出てきたのが、まずコパイロットは一応無料で使えるので、コパイロット使ってますか、それかノーション使ってますか。 なるほど、なるほど。 ノーションもいいツールだとは思うんですけど、でもね、それぐらいしか使ってないんですよ。 僕今年の春ぐらいに、冬ぐらいかな、一気にノートブックエレベーター使えないかなと思って、会社でなんとか申請通そうとしたんですけど。 すごい、そうだったんですね。 僕ね、本の中に、このエイターンさんの御著書、こちらリンク貼ってありますので、応援コメントのところに是非興味ある方買っていただきたいんですが。 リンクまで、ありがとうございます。 ここに書いてあることをめっちゃやりたくて、僕めっちゃ頑張ったんですよ、申請を。 嬉しい。 でも、やっぱり私が働いてる会社、かなりそこの辺のセキュリティ厳しくて。 なるほど、なるほど。 正直言うと、会社が認めているツール以外を使おうとすると、本当に申請に1ヶ月以上かかるぐらいだし。 1ヶ月、結構大変ですね。 マジです、マジです。冗談抜きで、このAIのサーバーのセキュリティについて確認してコメントしてくださると、それ俺がやるの?みたいなことまで書かされるんですよ。 でも、実はあるんですけど、AIのセキュリティレベルってちゃんと決まってて、サーバーとかが企画に則ったセキュリティを守ってますみたいなの、確かあるんですけど、調べないと。 そんなことまで調べないと使えないの?みたいなレベルで。 もう何か数ヶ月ぐらいしたら使えるかもって言われたので、一回実はそっちは挫折してて。 なるほど、なるほど。そんなにハードル高かったら、申請するほうも嫌ですよね。 そうなんですよ。ディープウィルっていう実は別のAIは、それでも維持でも通したんですけど、社内でどうしても。 でも、それも本当に1ヶ月以上かかったんで、ノートブックLM、もう本当に早く使えるようになってくんねえかなと思って。 ところに、このご著書だったので、使えるようになったら会社でガンガン利用しようかなと思って入れました。 でも、仕事で使うことしか書いてないんで。 そうですね。ちょっとそんな半分愚痴なんですけれども。 今、私、永谷さんのご著書をちょっとパーッと目次開きながら見ていたんですが、第1章がノートブックLMを始めよう。 第2章が情報収集、リサーチが爆速になる。第3章、会議、書類、日常業務が全部打ち立てそうだよな。 第4章、プレゼンスライド作成が劇的にはやりたいんだよな。 これ最高です。 でもね、僕が実は一番やりたかったのは第5章なんですよ。 会社の眠った資産をAIに食わせる技術っていうのをすごくやりたくて。 そうですよね。 ちょっとこれ一瞬余談なんですけど、会社の中で実は一番時間食ってるのって、情報の探し物だなって最近感じてるんですよね。 もうしたる通りだと思います。 真弘さん、あの時のあの件ってどこに資料ありますっけ?どうでしたっけ?とか聞いてくるんですよ。 で、いちいちそんなの覚えてないじゃないですか。正直。 本当ですよ。 だから僕もノートブックLM使いたいなっていうのは、一つスライドを作りたいっていうのがあったんですけど、 まさしくこの永谷さんが第5章で書いてる、眠った資産をAIに食べさせて、 そこから色々と情報を引き出したり、壁打ちしたらめっちゃ時短になるやんて、探し物いらなくなるからっていうのがね、 僕すごくやりたくて、永谷さんやっぱそれやってるんだと思って。 やってますね、これは。しかも1人だけじゃなくてチームで使えるし、会社全体で生きるっていうのがもう結構第5章は熱いそうですね。 ちゃんとボットでできるんだと。すみません、ちょっとこれ僕だけ興奮しててもダメなんですけど、 ちょっとこの第5章をぜひ一旦解説していただいてもいいですか。 どんなことをノートブックLMでできるんだよって一つの例として。永谷さんからぜひ。 分かります。会社の眠った資産ってすごいたくさんあるんですけど、 例えば一番分かりやすいので言うと、就業規則とか、育児休暇とか、何か災害が起こったときとか、 いろんな資料って会社でマニュアルとか規則ってあると思うんですけど、 それって何かあったときにどこに保存されてるかも分かんないし、 それを総務に聞いて見てみて、何十ページもあるものをじっくりじっくり見て、 結局一通り見て自分に当てはまるのどれだったっけみたいな状況で分かんないから誰かに聞く。 結局総務が社内の問い合わせばっかりで残業みたいな状況があるんですけど、 これを全部ノートブックLMに何も考えずに全部入れてしまうだけで、 例えば今日風邪ひいて何かどう申請すればいいか分かんないからノートブックLMに聞くと、 すべて答えてくれるんですよね。そこの中に会社のすべての規則が入ってるから。 これがめちゃくちゃ簡単に作れるっていうのがかなり熱いですね。 そう。ノートブックLMのいいところって、基本的に社内の資料だけから情報を抽出させられるじゃないですか。 そうです。 だからどうしてもAIで資料を作るとか情報を取るとハルシネーションと呼ばれる、 嘘の情報を拾ってくるっていうのを気にしなきゃいけないんですけど、 これ本当そうだよなと思ってノートブックLMで社内の基準とかルールとか読ませて、 それで質問したら回答図めっちゃくれるよなと思って見てたんですよね。 やりたいんですよ。これ本当に。 そうなんですよ。第5章だけで多分もう全然何時間でも語れるんですけど。 本当に素晴らしいなと。 これちなみに社内の資料をノートブックLMにいろいろ読み込ませてチャットボットを作るっていうのは、 これはノートブックLMってお部屋を作るじゃないですか。 はい。 これはお部屋は全部一つのところに集めちゃってもいいんですか。 それとも人事系とか営業系とか、お部屋分けたほうがやっぱりいい精度のチャットボットができるんですか。 そうですね。お部屋を僕は分けることを推進しておりまして、 精度が上がるものももちろんなんですけど、やっぱりお部屋の名前でみんな判断するんですよね。 お部屋の名前が会社の何でも聞いていいよだったら、何聞いていいかやっぱり分からないんですけど、 人事はこのノートブックLM、就業規則とか何かこっちはこっちみたいなことが、 タイトルを見れば何を聞けばいいか分かるっていうふうにしておくほうが、僕は使う側からしたらいいなって思ってます。 確かにそうですね。アイコンみたいなものがポンポンポンとお部屋の名前がアイコンみたいな感じになって、 ポチッと気になるところから聞いてもらえると確かにいいですよね。 そうなんです。もちろん精度は結構AIもすごいので、全部同じ情報に入れて何でも答えれるよっていうのも全然できます。 そうですよね。一応ありだなと思いつつも、永谷さんは分けてやられてるんだなっていうのが面白いなと。 あともう1個やっぱり私やりたいのが第4章。 プライアンスですね。 プライアンスライド作成が劇的に。これも本当そうだよなと思ってるんですけど。 最高です。 私今会社で先ほど言ったようにコパイロットっていうマイクロソフトベースのAIしか使えなくて、 そっちだとちょっと僕の技術だとやっぱりスライドまでは作りきれないんですよ。 中身すっかすかないんですよ。上がってきてしまってて。 ちょっとこれだと使い物にならないなっていう感じなんですよね。 クロードとかだったらワンチャンいけるのかもしれないんですけど、 ただ社内の情報だけ拾ってきてるかどうかもやっぱりどうしても怪しいところがあるので。 資料作りってどちらかというと、例えばなんですけど、本社の方針資料みたいなのがあって、 それを例えば地方の人たちが自分たちのお客さんに合わせて作り直すとか、 そういうベースがあるのをちょっと変えるっていう作業がすごく多いなと思っていて。 なるほど。 そうしたら、自分たちのお客さん資料と本社の販売方針資料みたいなのを組み合わせたら、 それだけで自分のお客様向けの資料とか作れちゃったりするじゃないですか。 いけますね。 そういうとこめっちゃやりたいと思って、第4章を読んでたんですけど、いいですよね。 そうなんですよ。これをPowerPointで作ってた時代を考えるともう離れれませんね。 ですよね。 逆にA担さんの方で、これ全部読んでほしいってことに。すごく読みやすいので、 多分最初から最後まで読んでも、おそらく数時間で読み終えられるし、 何度もわからないとこ出たら読み直せばいいと思うんですが、 ここおすすめとか、逆にこういう読み方してほしいみたいなのあったりしますか。 僕一番おすすめなのは第2章の専門とか型ノートって僕よく言ってるんですけど、 社内で営業の部長だったりとか、人事の部長だったりとか、 その道のプロの人に何か意見聞くのってハードルがあるじゃないですか。 いついつ空いてますかとか、こういうこと聞きたいんですけど、 こんな簡単なこと聞いていいのかなみたいなこととか。 それをノートブックLMに、世の中にある営業のノウハウを全部学習させてしまうとすると、 プロの営業マンがノートブックLMの知識が全てある状態になるので、 例えばこのお客様からこういうクレームがあったときにどう対応すればいいですかとか、 自分はこういうお客様に対してこういう提案をしようと思うんですけどどうですかっていうのを何でも聞けるんですよね。 それは心強い。今の時代ってなんか上司の方が会議まみれで何も聞けないみたいな。 それを聞きたい。上司には最終的に聞きはいいんですけど、その前の壁打ちみたいな状態で、 しかもノートブックLMって引用元が全部付くので、どういう意味かなっていうときは、 引用元の先のページを見て学ぶことができるということで、そこに攻略もがある感じになるんですよね。 なるほど。確かにそれ大きいですね。さっき言った、これどこから取った情報なんだろうっていうのがわからないと、 なんかね、突っ込まれたり周りの人から聞かれたときにあわあわしちゃいますもんね。 そうなんですよ。これちょっとGPTに聞くと、引用元書いてないんでAIに聞きましたになっちゃうんですけど、 これはノートブックLMだと入れた情報からしか出てこないので、 ここがここの内容を元にっていうのをちゃんと言えるっていうのも結構やっぱり仕事上使いやすいなっていうのもありますね。 わかります。これ私この間、とある方の講演会に行ってたんですけど、結局その方が言ってたのが、 AIをそのまま使うやつはバカだって実は言ってたんですよ。それはなぜかというと、 結局AIに言ってることが嘘が入ってる前提で見ないといけないっていうことをその方は言ってたので、 確かにチャットGPTとかクロードとかGeminiの一般的な使い方だとそうなると思うんですよ。 ノートブックLMだとね、社内資料とか信頼ができるウェブとかレポートとかそういったところで作り込ませられるから、 いや、こういうところのデータしか読み込ませてないですって言ったらね、なんか信頼度爆上がりですもんね。 そうなんですよ。そこがやっぱり仕事で使うAIっていう意味ではかなり相性がいいですね、ノートブックLMは。 ですよね。やっぱいいよな。だから私も社内で使いたいんです。 あともう1個聞いてもよろしいですか。 何でも。 ありがとうございます。第6章にノートブックLM×Gemini、合わせ技でここまでできるっていうのがあるんですけど、 私の中でちょっと1つだけよく分かってないのが、会社って結構マイクロソフトベースでシステムが作られているお会社さんも多いじゃないですか。 一方で多分最近新しくできてきている会社だと割とGoogleベースで仕組みができている会社も多いと思うんですけど、 GmailとかカレンダーとかGoogleカレンダーとか、やっぱり会社の基本システムがGoogle系だとよりノートブックLMが使いやすいとか、 接続しやすいみたいなのあったりするんですか。 はい。やっぱりGoogle系だと、ノートブックLM自体がGoogleのサービスなので、 例えばワンクリックでスプレッドシートに変換するっていうものもありますし、ドキュメントにするっていうボタンもありますし、 やっぱりGoogleのツール、サービスと連携させるっていうのがすごくスムーズになるので、 Googleワークスペースの環境下においてはノートブックLMを使うっていうのは非常に連携がしやすいっていうのと、 あとジェミニとノートブックLMって結局どっち使えばいいのみたいなことってよく言われるんですけど、 ノートブックLMっていうのは知識をため込んでいくものですね。 大きい図書館に本をどんどん入荷するイメージで、ジェミニがそこに働いてる秘書っていう感じで、 そこで働いてる人の脳で一気に読んでる本を使っていくっていうような分け方をやってて、 なので、新しい企画を作るとか、世の中にない発想をするとか、そういうのはノートブックLMって実は弱いんですよね。 そうかもしれないですね、タイプ的に。 やっぱり議事録を要約するとか、会社の内容を分かりやすいように変換するのは得意なんですけど、 それを使って新規事業とか新しい部署を立ち上げるための壁打ちとかっていうのはジェミニの方でやるっていう、 この使い分けが若干難しいんですけど、それがあります。 そうですよね。クローズな環境下での情報交換と、 本当に世界の大量の情報の中からよりクリエイティブな思考を見出そうとするジェミニとっていうことで、使い分けが大事なんですね。 めちゃくちゃ分かりやすいですね、その表現。 ありがとうございます。勉強になります。 最初にも言ったんですけど、本当に文章自体もAIの書籍特有のちょっと小難しさみたいなのはすごく少なくて、 会社人が普段使うような言葉で書かれている印象なんですよね。 もちろん、まったく書かないとは言わないんですけど、僕が読んだ中では一番多分言葉が平易というか。 ありがとうございます。 多分、Aターンさんが普段Xで、やはり一般の人たちにノートブックゲームを分かりやすく発信してるっていうのも大きく効いてるのかなみたいなことを想像しながら読んでおりました。 完全におっしゃるとおりで、結構力を入れた部分で、やっぱり昔からAIを知らない人でも僕の発信を見たら、 その日からAIを使いたくなる、使えるっていう発信を常に意識していたので、この本を見た時に分かりにくいなって思われたくなかったんですよね。 やってみたいって思ってほしかったので。なので、会社で悩んでることだったりとか、全部会社を基準にしてノートブックALMの活用法っていう発想なんですよ。 他のノートブックALMって、ノートブックALMっていう機能の紹介とか、ノートブックALM使ったらこんなことができるよっていうのを網羅的に書いてるので、ノートブックALM側なんですよね。 僕はノートブックALMっていう道具を使うけど、とにかく会社で仕事で悩んでることをノートブックALMだったらこう解決できるよっていう発想で書いてるので、 それでちょっと多分読みやすさが違うのかなって思いますね。 なので、私もさっきAmazonレビューで書いたんですけど、本当にサラリーマンの人にぜひ読んでほしいAIの書籍ですって書いたんですよね。 いいですね。そうやってやっぱり届けたい人が誰かが明確になると、書き方とか何を書くのかっていうのも、やっぱりこうやって分かりやすくなっていくんだなということ、私も理解できたので、 改めて自分も会社の中で何とかノートブックALMを使っていきたいなと思わせていただきました。 ぜひぜひ。ちょっと申請に1ヶ月かかるの大変ですけど。 そうですね。あともう1回IT部門の人にノートブックALMそろそろ使えませんかねって言って。 簡単な標準ツールとして認められると申請割とサクッと通るので、どのあたりの状況も聞いてみようかなと思います。 はいはいはい。ぜひぜひ。 ありがとうございます。 永谷さんあっという間に実はもうあと1、2分で半になってしまいますので、ちょっと次の永谷さんのチャンネルにこの後後半私はお伺いしますが、 ぜひここで書籍の件、あるいは始められたボイシーの件など、告知したいことあればいかがでしょうか。 ありがとうございます。ぜひありがとうございます。ではまず書籍なんですけど、先ほど永谷さんからいろいろご紹介いただいたんですけど、 実はこれ3大特典っていうのも付けておりまして、これ書籍購入者全員がダウンロードできるんですけど、 まずこの本に書いてあるプロンプト、これ入力してるとめんどくさいので、全部ドキュメントに1つにまとめました。 なのでコピーすれば使えるという状態にしてるのが1つと、あと僕が今までGEMっていうもうすでに作られてるAIを作るのが好きなんですけど、 それを今まで作ったこの30線っていうのを全部公開したり、最後ですねAIエイターンっていうのを作りました。 これがもうAIエイターン、これがもう激推しでですね、僕の発信とか僕の考え方とか過去やってきたセミナーの情報とかを全部学習させてるので、 会社で悩んだこととかノートブックレームの使い方っていうのをAIエイターンに聞くだけで、僕の過去のポストの中からこういうプロンプトがいいよとか、 僕の発想からこうやって時短すればいいよっていうのを全部教えてくれるっていうAIエイターンがついてるので、それ使うだけでもすごい仕事が進みやすくなると思います。 はい、素晴らしい。じゃあプロンプトがついてきて、AIエイターンさまでついてきてという超お得な構成になっているということですね。 はい、そうなんです、実は。 分かりました。本当に会社員の人、あと個人でも私ノートブックレーム当然使ったりしてるんですけど、副業とか発信活動とかされている方はめちゃくちゃ役に立つと思いますので、ぜひこちら手に取っていただければと思います。 はい、ありがとうございます。 では、エイターンさんちょっとあっという間でしたが、一旦ちょっと前半はここまでということで、この後後半はエイターンさんのチャンネルにお邪魔できればと思います。 はい、ありがとうございます。 はい、エイターンさん。 僕のほうの、お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、では録音停止します。 # 告知とおまけ それでは、告知とおまけをとっていきます。 本編のエイターンさんとの対談いかがだったでしょうか。 本当にね、楽しそうに今AIのお話、ご自身の活動のお話をされているので、 ああいうふうにね、好きを意識して活動されている方は成功するんだなぁと思って聞いておりました。 後半は、私エイターンさんのチャンネルにお伺いしてお話をしておりますので、 そちらもぜひお耳寄りいただければと思います。 本編のチャプターには、エイターンさんのVoicyアカウントのURLを、 そしてこちらの告知とおまけのチャプターには、 16日に出版されたAI仕事最速大全、ノートブックLM即戦力スキルをつけておりますので、 こちらもぜひ興味がある方は手に取っていただければと思います。 本当にね、わかりやすい本なので、これからAI使いたいなという方にはめちゃくちゃおすすめです。 ということで、おまけをとっていきます。 三連休の中日ですね。 私、昨日は家でいろいろと片付けをして、近くのゴミ収集場に行ったんですよ。 ほら、結構日常のゴミ収集日では捨てられないようなものとか出てきたりするじゃないですか。 そういったものをまとめて処理してくれる場所が、私の家から車で20分ちょっとぐらいいたところにあるんですよね。 たまに行って、家で不要になったものを預けて処理してもらう。 有料なんですけども、やってるんですが、そこのゴミ収集場の人たちの対応はいつも本当に素敵で、心癒されるんですよね。 ちゃんと私が挨拶すると、あちらもすっと立って、ありがとうございますって、いらっしゃいませって言っていただけますし、 お金を払う時も、本当に丁寧にお待たせいただけて、帰る時もこちらに愛着していただけるんです。 世の中、ゴミを捨てるっていうことに対して、なんとなく汚いものを手放すとか、 だからあまり喜ばれない仕事だ、みたいなふうに言われていることもあるんですけど、 私、全然そんなことないなって、いつもこの場所に行くと思うんですよ。 むしろ、たまにこういうお話聞くんですけど、結局ゴミって、それまで何か誰かに価値を与えてくれて、 その後の抜け殻が残っているものじゃないですか。 だからむしろ感謝をして捨てる、送り出すっていうのが正しいっていうことを言われる方もいらっしゃるんですけど、 本当にゴミ収集場に行くと、その気持ちが蘇ってくるんですよね。 私自身も、なんだろうな、うまくいかないこととか、ちょっと逆にトラブルの対応とか面倒な仕事とかやるときも、 ふてくされずに丁寧に働こうと思わせていただける瞬間でした。 ということで、土曜日お掃除をしていて、人に会って、そんな素敵な気づきがあったので、共有した次第です。 それでは、前回の放送に対するコメント返しをしていきます。 石の上にも3年は本当かということで、最近はすぐに見切りをつけた方がいいという話もあれば、 じっくりと成功するまで粘るのが大切だという話もある中で、 どちらが適切な考え方なのかということを私なりの思考でお伝えいたしました。 それでは最初に、さらどがさん。 3年は長すぎる。でもある程度継続しないとわからない。やってみて気づくんですよね。 1年経たずに転職しますって言われたら、おいおいって思ってしまうかも。 とのことでありがとうございます。 そうですね。1年で転職するのはやっぱりもったいないですよね。 確かに合わないこともあるかなと思うんですけれども、でもやっていくと上手になってくるケースもありますので、 一定期間継続というのはやはり必要なのかなと私も思っております。 続いて東漢さん。 昔からのことわざって芯を食っているなと思う場面多いですよね。 同時に違う場面もあるよねってこともあるのがリアル。 とのことでおっしゃる通りなんですよね。 基本的にずっと言い続けられているものって芯を食っている。 すなわち本質なんだと私は思うんですよ。 ただ時代によって少しずつ変化をさせていく必要があるっていうのも事実なので、 この辺のバランスをうまくとっていきたいと思っております。 続いてじゅんさん。 ゼロは100の極論を避け、その中間にある最適解を探す大切さを本日も勉強させていただきました。 石の上には5分も無理。 確かにそうですね。石の上には現実5分も無理なんですけれども。 ゼロ1の極論っていうのはゼロか100かのケースっていうのは、 私本編でも言った記憶あるんですが本当にごくわずかだと思うので、 基本的にはその中間に最適があると思って取り組んでいきたいと思います。 続いてこうへいさん。 確かに3年は長いでも1週間短すぎる。 まずは3ヶ月ぐらいやり続けてそこから変化を加えていくって感じですかね。 確かに3ヶ月という数値は私が今色々と学ばせていただいている山中由美子さんが言ってますね。 3ヶ月単位で目標を立てるといいですよということなので。 この3という数値はいろいろと目安になるとも言われていますので、 確かに3ヶ月はまずやってみようというのはとってもいいんじゃないかなと思いました。 悩みながら5ということでぜひやりながら走ってまいりましょう。 続いてステム3。 嫌なことを投げ出さずにやり切る。でも必要なタイミングで選択をする行動力ということで書かれてますが、 そうなんですよね。どっちも大事なんですよね。 だから自分の中で納得いく形できちんと線を引いていこう。 そこまではやり切ろうというのが大事だなと感じております。 続いてひまわりさん。 ことわざもアップデートされていくんですね。 私たち人間もAIに負けないように日々アップデートしつつ進化していかねばということで。 そうですね。 AIはどんどん進んでいきますので、やっぱり昔のことわざからちょっと変化をしたり進化する必要もあると思うんですよ。 ということで私も今日ちょうどAIの話しておりましたが、 どんどんとAIと一緒に進化していきたいと思います。 きむしげさん。 3年と言わずやはり最低でも1年はやり切ることが必要だとは思います。 とのことで、私自身SNSの発信が伸びたのは1年と2ヶ月目ぐらいだったんですよね。 なので1年でやめてたらもうこのボイシーも取っていないということで、 1年というのは確かにそれはそれで目安になるなと思って考えております。 続いてこっちさん。 継続は力なりは本質やけど長くダラダラするのも良くないと思うねんな。 とのことでおっしゃる通りです。 私結構ダラダラやっちゃう時あるんでね。 そこは注意していこうかなと小路さんの言葉を見て節字が伸びました。 よしもりさん。 以前寿司職人の修行の長さについて堀江門のコメントが炎上したことがあります。 精神論が強い昔と今では環境が違ってきているんだと思います。 そうなんですよね。 情報が一般化されて早く上達するコツ、ノウハウというのが いろんな人が目に触れられるようになった。 これは大きいと思うんですよ。 ここを意識した上で自分でも起源を引いていきたいです。 続いてゆきのさん。 脳死で3年続けても得られるものは少ないのかなと実感しています。 これはおっしゃる通りですね。 やっぱり試行錯誤をしながら続けるから得られるものがあるんだなと感じています。 続けるにしても自分の中できちんと考えて その上で工夫をしていくということを忘れないようにしたいです。 りか先生。 時間の概念はここ数年でいろいろ変わっていますね。 自分の納得いくまで。 最近の私は年数よりこちらのスタンスです。 素晴らしい。 だから数値っていうのは目安なんですよね。 最後は自分が納得いくかどうかそこで選挙されているりか先生。 すごいなと思って聞いておりました。 うささん。 春から始めたことが多いのでまず半年を目標にやってみます。 そうなんですね。 春からいろいろやられている挑戦の時期ですね。 今ちょうど3ヶ月目ぐらいか。 いろいろとうまくいかないこともあるかもしれませんし 順調であることを祈るんですけども。 まだまだ試行錯誤のタイミングかと思いますので うささんの挑戦応援しております。 やなさん。確かにうなずきまくりの放送ありがとうございます。 3年は長すぎる反面、極論や結論を急ぎすぎるのはもったいない。 そうなんですよ。 子どもたちにもちょっと伝えていきたい内容ですよね。 あっさり諦めるのだなとも思う一方で あんまりずっと粘り続けるのもなということで 私も気を付けていきます。 すっすーさん。 3年かけて向き不向きを判断するのは確かに長いですね。 2年目あたりで答えが見えてくる気がします。 そうですね。 2年ちょっと続けていると大体感触として出てくるのかなと思いますので そこまで適切に試行錯誤、行動実験したいなと思いました。 最後にくたさん。 最近、遅咲きの才能が身につきます。 かっこいいですね。 くたさんの周りには遅咲きの才能がいっぱいということで そう聞くと私も40歳として励みになります。 ということでみんな結構私と同世代の方も多いと思いますし 50代の方もいらっしゃると思います。60代の方もね。 そんな中で我々コツコツと行動してどんどん成長してまいりましょう。 遅咲きの才能を咲かせるぞということで 本日もたくさんのコメントありがとうございます。 引き続き皆様からの一言お待ちしております。 では日曜日ですね。 皆様どうぞ充実したお休みを過ごしください。 お仕事の方は気をつけていってらっしゃい。 今日も定時で帰って時間の余裕作ってまいりましょう。 以上もひろでした。 じゃあね。 皆さん、アイラブユー。 もっと見る勇気を磨くラジオ「会社員こそもっと素直に」プレミアム放送配信中!01:091.イントロ29:192.えーたんさんとコラボ〜Notebook LMの凄さとは?〜https://r.voicy.jp/RY91N2DBBVq08:553.告知とおまけhttps://amzn.asia/d/0f001Wz3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう KONORI7月22日まひろさん、対談拝聴させていただきました!会社のOSがMicrosoftなのでCopilotしか使えないんですよね… Googleアプリはむしろセキュリティブロックされて何も使えないのです…まずはプライベート利用してみようかなあ…1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員7月22日KONORIさんそうなんですよねー💦ただ会社のシステムがGoogle系だったとしても、使えるところ、めっちゃありそうなんです👀✨まずは個人活用から、ですね! 土屋綾乃7月20日Gemini notebookという名前に変わりましたね‼︎AIはまだまだ使いこなせてはいませんが、使うようにしています💨えーたんさんの書籍チェックします✅1返信 まひろ|アラフォー転職した会社員7月22日あやのさんプライベートでも便利でおじゃります💡ぜひぜひ🤭1 ジュン7月19日まひろさんえーたんさんとまひろさん、話の波長があうように感じましたが、やっぱりまひろさんが聞き上手だからですかね。全然、切り口が違うところから活動されているものの、そこは通じるところがあるんだなと変に納得しちゃいましたー。お二人の活躍はこれからも応援していきまーす。2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員7月19日ジュンさん 会社員であること。時間を大切にしていること。ベースの思想がすごく近いので、私も話して楽しかったです!見抜かれてしまいましたね🥹1 さらとが7月19日まだ、えーたんさんの本を買えていませんが、連休明けの出張の新幹線のお供にします!Notebook LMは会社で使えます!私の毎日の発信をぶっこんだAIさらとかが活躍中😄レビューもしてくれます。でも、こやつ、めちゃくちゃ理屈っぽいです。2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員7月19日さらとがさん 会社で多くの方にメッセージを伝えるには、理屈っぽいくらいがちょうど良いですね💡私もAIさらとがさんに壁打ちしてほしいです🥹き1 ヒッキー★7月19日こんにちは!えーたんさんのVoicyフォローしました😊書籍も興味があるので、読ましていただきます!ではまた!2返信 まひろ|アラフォー転職した会社員7月19日ヒッキーさん 私も読みましたが、会社で実践したくてウズウズしています!積極的に活用したいですね٩( 'ω' )و もっと見る
ユルっと苦しかった時の話をしようか。 21分・19時間前・ 236再生AI目次困難を乗り越える視点の重要性ゴルフ上達の壁を破った転機地方左遷で掴んだ営業の極意海外で体感した英語学習の壁苦難の期間を短縮する学びとは?
一流をマネて気づいたこと。 18分・9月18日・ 388再生AI目次一流が語る『同じこと』を繰り返す真意とは?毎回『新しいこと』を言いがちな発信者の盲点会社員こそ知るべき『余白』が生む時間の価値日々の業務に『余白』を生み出す実践的ヒント反応は?『飽きられる』恐怖と信念の挑戦の行方
違和感の気づきに変えるには? 18分・9月17日・ 341再生AI目次違和感を成長の機会に変える思考法公園での「蚊」の違和感から得た発見職場での後輩との対話、気づきの深掘り違和感察知力を高める脳のコンディション「気づき」を日常生活で育むための秘訣
職場でエッセンシャル思考を実践する 17分・9月16日・ 485再生AI目次定例会議が抱える議論の停滞上司が指摘する議論の深掘り不足チームの最優先事項を絞る提案メンバーが選ぶ重点テーマの秘訣主体性が生み出す責任感と達成感
仕組みを作る前に人を見る 16分・9月14日・ 377再生AI目次課題解決の落とし穴?作られた仕組みの課題人を見ずして仕組み化は機能しない理由講演会での気づき 人と現象を同時に見る視点問題解決から仕組み化への効果的な3ステップ仕組み作りの盲点?「人」への着目と次に繋ぐ道
おかちゃんと対談〜秋の夜長に保育と音声配信の話〜 41分・9月13日・ 298再生AI目次保育業界の深層!資格と管轄の意外な違い子どもの自立を促す!革新的な保育実践30年以上の経験を活かすキャリアとコミュニティ音声配信の秘訣!モデレーター挑戦と成長の軌跡聴く力で変わる!対談から学ぶ会話術の極意
正しい努力の重ね方 20分・9月11日・ 536再生AI目次赤字事業を100億へ導いた社長の軌跡成功者が語る事業成長の5つの原則不要なものを手放す決断と仲間作り逆境を乗り越えた継続と発信の秘訣あなたの努力は“正しい努力”と言えるか
まずはプライベート利用してみようかなあ…
そうなんですよねー💦ただ会社のシステムがGoogle系だったとしても、使えるところ、めっちゃありそうなんです👀✨まずは個人活用から、ですね!
AIはまだまだ使いこなせてはいませんが、使うようにしています💨
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プライベートでも便利でおじゃります💡ぜひぜひ🤭
えーたんさんとまひろさん、話の波長があうように感じましたが、やっぱりまひろさんが聞き上手だからですかね。
全然、切り口が違うところから活動されているものの、そこは通じるところがあるんだなと変に納得しちゃいましたー。お二人の活躍はこれからも応援していきまーす。
Notebook LMは会社で使えます!私の毎日の発信をぶっこんだAIさらとかが活躍中😄レビューもしてくれます。
でも、こやつ、めちゃくちゃ理屈っぽいです。
えーたんさんのVoicyフォローしました😊
書籍も興味があるので、読ましていただきます!
ではまた!