先生と生徒、成長の瞬間を共有する喜び
視聴者からの温かいコメントに感謝
泥臭い努力、その真の意味と価値とは?
教育現場における泥臭さの具体例とは?
泥臭い努力の先にあるもの、未来への展望
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
新着の放送
のフレーズがすでにかっこ良すぎます
😂
子どもと育ち合う学級なのだから、共にトライアル&エラーしながら日々学ぶ毎日を楽しんでいきたいと思える放送ありがとうございました😊
こちらこそ、いつも学ばせていただいているので嬉しいです(^_^)
私が考える泥臭さとは、這いつくばってでも、歯を食いしばって歩み続けることだと考えていました!
カリスマ性も必要ですが、泥臭さがあることで人間味があると思います(^^)
Voicy拝聴してまた思ったのは、人は物語に惹かれるということですね。泥臭くもがくのって地味だけれど物語が生まれていきますよね。そこにドラマがあるから見ている人たちが感動する。それは子どもたちだったり、保護者だったり、同僚だったり、教師仲間だったりする訳です。誰かの物語に乗っかるだけでなく、ちゃんと自分の物語を紡いでいける人で在り続けたいですね。
いつもありがとうございます。