自学の振り返り、最適なツールは?
思考を深める手書きのタイムラグ
「書は心画なり」文字に宿る子どもの心
デジタルとアナログ、最適な使い分け術
深まる思考と自信を育む紙の可能性
子どもと育ち合う学級づくり
瀧口直樹 公立小学校
このチャンネルでは、子どもの主体性を引き出し、個性を尊重しながら、共に成長できる学級づくりのヒントや実践例を、ざっくばらんにお話ししていきます。
「学級の方向性を確認したい」
「こんな学級にしたい」
そんな疑問や不安・願いをもっている方々に、少しでもお役に立てるような情報をお届けしたいと思っています。
Voicyでしか聞けない、日々のエピソードや本音、そして子どもたちの驚くような成長の物語を通して、一緒に「育ち合う」学級づくりの面白さや奥深さを感じてみませんか?
通勤中や家事の合間に、ぜひお耳を傾けてみてください。
・主体性を育む学級づくりに興味がある先生
・教育現場のリアルな声に触れたい方
・教育について語り合いたい方
一緒に子どもたちの未来を、そして私たち自身の学びを豊かにしていきましょう!
Voicyのフォローと拡散をよろしくお願いします!
新着の放送
蓄積や共有、ICTスキルの育成を狙うならタブレット。
一方で、思考をじっくり巡らせたり、気持ちや心の動きが文字に表れやすい点では手書きがとても有効。
どちらかに偏るのではなく、日常や授業の中でバランスよく使い分けていきたいと感じました。ありがとうございました。
ただ先日の埼玉フェスの戸田の有泉先生の研究結果を拝見して、ちょっとデジタルも取り入れてみようか検討中です🤔
両方ともできるように取り組んでいます(^ω^)
また、子どもにどんな力を身につけさせたいかを考えて選んでいます‼️
例えば、書く力を身につけさせたい時には、紙でがっつり書かせています‼️
他者参照をしてほしい時には、
タブレットを活用しています(^^)
どちらも大切ですよね(^^)