【体】脳疲労を打破!脳を支える5大物質とは?#538
17:25
695再生
かのみん先生|「わたし」を愛する研究所
神谷かのみ|骨格下半身痩せ専門家|足から体と心のゆるしめセルフチューニング
- 00:441.
初めのあいさつ
- 01:513.
【体】脳疲労を打破!脳を支える5大物質とは?
- 00:354.
平日6時40分から🏋️YouTubeモーニングライブ開催中‼️URLはこちら💁♀️
- 01:295.
下半身プリンセス診断はこちら🥰
- 09:506.
【体】脳疲労を打破!脳を支える5大物質とは?
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ダイエット頑張ってる人ほど一日中たくさんの判断をしてる。脳が疲れるようなことオンパレード。足裏呼吸瞑想が脳疲労を取ってくれる。
やってみよう!できた!などの行動を後押ししてくれる仕組みに関わる。大きな結果を出るまで評価しないをやめること。できないところを見るのではなく、少しでもできた喜ぶことを選択できた。小さい行動を達成して承認していくそうすると自信がついてくる。結果につながる行動ができた自分を毎日認めてあげていくとドーパミンが出やすくなって脳疲労を打破してくれる
・セロトニン
幸せホルモン。気分睡眠食欲に関係。安定して出してあげるには朝の太陽を浴びてあげる。さらに足裏歩行で歩くと心身の調整に役立つ
脳内の抑制性神経伝達物質。脳がずっと興奮しっぱなしにならないようにブレーキをかけてくれる。現代人に大切。休んでるはずなのに脳内はずっと走ってる。何にもしない時間を作ってあげるだけで安定して作られる。アクセルとブレーキの使い分けができる人が続けやすい自分になりやすい
・ノルアドレナリン
覚醒注意ストレス反応に関わる。適度な覚醒は集中力爆上がりで行動するために必要な状態であるけど、ストレス反応が続きすぎると身体も脳も休まりにくくなる。緊張したあとに戻れることが重要。
覚醒を維持する上で重要な神経。睡眠覚醒の調節に関係。昼間に活動して夜はちゃんと休む。オンオフ大事にする。
脳のスイッチに疲労が溜まって身体に送るスイッチも鈍くなって体の循環機能も低下していく。結果痩せにくくなってくる。
脳疲労は分かりにくいから、あえて脳疲労をとってあげると前に進みやすくなる。
脳をなるべく疲れさせないこともダイエットの一部。何もしない時間を怖がらないでしてあげる。身体と心だけじゃなくて脳も見てあげると身体もどんどん変わりやすくなってくる。
セルフチューニング☝🏻
今週末自分を満たすために、何ができる?
マットが届くので、机の中に備品を収納する
本を読む
わんこと散歩🐕
本日の心のセルフチューニング♡
朝、足裏歩行してセロトニン✨
母業、妻業お休みする時間もとります❤️
やりたい気持ちはあるのに動けない
仕事が終わると運動どころじゃない
甘いものが欲しくなる
SNSをみる
頑張りが足りないのではなく、脳が疲れているサイン
仕事・家事・育児・人間関係・SNS、何を食べる?一日中たくさんの判断と選択をしている
脳も体と同じ。働き続ければ疲れます。
脳までセルチューする
脳を支える5つの神経伝達物質
①ドーパミン やる気ホルモン
小さなできた!を認識する
②セロトニン 幸せホルモン
朝の光を浴び、歩くなど運動
頑張り続ける脳にブレーキ
何もしない、ぼーっとする、スマホから離れる時間も大切。
④ノルアドレナリン ストレス反応
仕事・運動で集中したら、休む・呼吸する・眠る。
緊張した後に戻れること
⑤オレキシン 睡眠調整
昼は活動し、夜はしっかり休む。
睡眠を削って頑張るのではなく、オンとオフのメリハリをつくる。
アクセルとブレーキを使い分けられるようにする
頑張れる体と脳をつくることもダイエットの一部
心のセルチュー
今週末、自分を満たすために何ができる?