AI目次
ファミレスでの動画爆音問題
店員の返答「中国人なので」
見失われた問題の本質とは?
グローバル社会で必要な力
日本の外国語教育への提言
AI文字起こし(β版)
ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
  1. 00:27
    1.

    ChaChatタイトルコール

  2. 09:34
    2.

    「すみません、中国の方なんですよ・・・。」・・・🤔?

コメント

avator
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Asu ka
6月19日
店員さんの意図を聞きたいですね。
マナーは大事ですよね。周りへの迷惑は困る😕
ママたちのおしゃべり声が大きすぎて、大音量じゃないと動画を聞き取れなかったのかなぁ?

そして、その後、成田さんはどうされたのですか?
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
6月20日
最終的に、一旦奥に引っ込んだ店員さんが考え直したのか出直してきて、直接注意してくださったので解決しました。
あのまま改善されなかったら、早々に食事を済ませて店を出ていたでしょうね。店が注意しないなら、「店が黙認した」ってことなわけで、そのポリシーに客がどうこう言う権利はないもんね。
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シラトミズキ公式アカウント
6月19日
子供たちに主体性をと言いつつ、果たして自分がその店員さんの立場だったら主体的に注意できただろうかと考えると即答できないなと思いました。外国語も国語も、やはり自分の主張を多様な表現で伝えるための手段として学ぶ。つまり、アウトプットを前提とした学びが必要なんだろうなと改めて感じました。

それはともかく、マナーは大切だと思います。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
6月19日
街中で、行きずりの集団に個人で注意するのはさすがに厳しいと思いますが、店内で店員と客の関係ならこれは可能だったはず。
相手が中国人だから注意しないというのは日本人として卑屈過ぎるし、中国人だからといってコミュニケーションを諦めるというのは、かえって敬意が無いと思うんですよね。今回の件でいうと、店員は堂々と日本語で注意すれば良かったわけです。だって、ここは日本ですからね。
「こういう時にどう振る舞うべきか」を考えさせることも大切な外国語教育、国際理解教育だと思うんですよね。
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Yosuke Takeda
6月19日
難しそうな問題に見えるけど、成田さんのおっしゃる通り「本質は何か」っていうほんと単純なところですね。
外国語活動で様々な国の文化を知る学習もあったかと思いますが、日本人も他国の文化を知る必要があるし、海外の方も日本の文化を少しは知ってほしいなと思うところもありますね💦
互いを理解し合うところにしか平和は生まれない。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
6月19日
お互い理解し合うことももちろん大切ですが、「そもそも、分かり合えないものである」という事実を受け入れることも必要ですね。
そこから始めないと、「分かり合えてみんなハッピー」というお花畑エンディングしか受けれられなくなります。
プレゼンのスライドに、「地球を背景に握手しているイラスト🌏🤝」とかが載っているのを見かけたら、ちょっと警戒した方がいいかも😇
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さくらい すみよ
6月19日
マナーやモラルは、郷に入っては郷に従えであって欲しいかも…と率直に思いました!
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
6月19日
ですね。
そして、それは逆に日本人が海外に行った時も同様なんですよね。「そんなの知らねーよ」では済まされない。事前に知る努力をするのはもちろんなのですが、事前に全てを把握し切れるわけでもないので、指摘を真摯に受け入れるしかない。開き直るのは悪手ですよね。
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Asu ka
6月19日
2018年!?気になるタイトル〜‼️
あとで聴く👂
返信

ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方

成田 潤也 | ChaChat英語

現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。

教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ。
外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセット──。
成田のごく個人的な視点から、“ちょっとした価値観のアップデート”を、まじめに、でもどこかゆるく、気ままに”ChaChat”お届けします。

教員、教育関係者はもちろん、語学好きやICT活用に興味のある方にもおすすめ。

音声だからこそ伝わる空気感と、ことばの奥行きを大切にしながら、忙しいリスナーの「ながら時間」に、時にゆるく、時に深く。

※放送内容は所属する組織の公式見解ではなく、個人の見解です。

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