TOPライフスタイルくらし50代の人生作戦会議ラジオ | Morning Kitchen#663【対談】企業分析ハックさんと✏︎子育ての話をしてみる39:08 7月17日 1,574再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次対談テーマ「子育て」を選んだ意外な理由4歳と16歳の親が語る子どもの成長企業分析ハック氏の心閉ざした中高時代ヒッチハイクがもたらした人生の転機親以外の大人との関わりが育むものAI文字起こし(β版) # OP 白木夏子さん・芳麗さん・およねちゃんと青山ランチ/HASUNAサロンで触れた石とジュエリーの物語/Voicyパーソナリテのお仲間から受け取る仕事と人生の刺激 おはようございます。モーニングキッチンの中井信子です。 このチャンネルでは、フリーランス歴15年の思考、内製ワーク、週刊課、 施設と朝時間を大切にする日々の暮らし、食、家族のことなどを 美しくシンプルに自由に生きる50代の私の人生作戦開業をシェアします。 今日は7月の17日、金曜日です。 今日の東京都市の天気は曇り、最高気温32度、最低気温の26度の予報です。 暑いですね。この放送を撮っているのは、今、前日の夜なんですけど、 本当に今日は暑い1日でした。 私ね、今日は都心へ外出の予定があったんですけど、 暑さに分けてタクシーを利用しましたよ。 私、もともとね、いつも話しているように夏は大好きなんですけど、 ただ、都心、都心へっていうと、別に私すごい田舎に住んでるわけじゃないんですけど、 本当にね、都心に出かける日っていうのは、ちゃんとメイクをして髪も整えた状態だから、 それで炎天下を歩くとね、やっぱりすごいメイクが崩れたりとか、 服が汗でくしゃっとなったりとかするので、 普段自宅の近くをノーメイクとトレーニングウェアで歩くときは全然暑いの平気だし、 旅先で海辺とかでラフな服装をしているときも暑さは全然気にならないんですけど、 やっぱりね、同じ気温でも服装とか目的によって体の体感とか感じ方って変わりますよね。 繰り返しになっちゃうんですけど、ここのところどうもあんまり体調がパッとせず、 軽い頭痛と目眩が続いていて、やっぱりこういうタイミングなので、 炎天下を長く歩くのはちょっと控えた方がいいかなと思って、 今日はね、体力を温存する意味でもタクシーに乗りました。 もうね、カラッと晴れてくれれば元気になっていくはずとは思っているんですけど、 なんか今年は少し様子が違うのかな。 昨日か一昨日も話したと思うんですけど、原因がはっきり分からないとね、 対処も困るし、年齢とか、あとは去年の大病の影響とか、 なんか体質がね、もしかすると変わってきているのかもしれないので、 元には戻らない合言葉に、自分の今の体調に合わせて、 色々予定や移動時間を選ばないといけないなって思っています。 今日の都心のお出かけっていうのは、パーソナリティの白木夏子さんにお声をかけていただいて、 夏子さんと小米ちゃんと、それから吉礼さんと4人でランチをして、 ランチの後は夏子さんのね、ジュエリーブランドハスノのサロンにもお邪魔してきました。 夏子さんが場をセッティングもしてくれて、お店も予約してくださった青山のお店だったんだけど、 野菜とフルーツがとってもおいしくて、都心?都会?なんだけど、青山のど真ん中ね。 でもすごくお店も静かで、落ち着いて過ごせる場所で、 女性はみんな好きだろうなっていうメニューって、 本当美しい空間で、4人で食事を囲み、仕事のことも発信のことも、 暮らしのことも、最近考えていることもね、色々お話ができてすごくいい時間でした。 食事の後はね、ハスノのサロンにお邪魔をして、 洗礼された綺麗、美しい空間でね、ジュエリーを見させていただいたんですけど、 直接夏子さんからアクセサリーや石の物語を聞けたり、 石の話からスピリチュアルな話にもなったんですけど、 石の素材の美しさはもちろんなんだけど、石が採掘されている途中のお話とか、 作り手のお話とか、受け継がれてきている背景を含めて、 夏子さんの一つ一つの思い、ジュエリーへの思いみたいなことも聞けたし、 すごい贅沢ですよね。 私、もともと石は好きで、でも最近鉱物とか原石にも興味が広がっているから、 夏子さんから直接そういうお話を聞けること、そして身につけるものに、 それをデザインして変えていく、その過程ってとても素敵だなって改めて思いました。 もともと夏子さんは経営者でもあり、ジュエリーを生み出すクリエイターさんというのかな、 デザイナーさんというのかな、そういったところも含めて、すごくセンスのある方。 でもとても落ち着いた佇まいと優雅さ、 吉出さんから夏子さんが優雅っておっしゃっていたんですけど、本当に優雅なところと、 でも内側には熱い、物事を前へ進める強いエネルギーを持ちの方なので、 そういういろんなお顔が無理なく一つの夏子さんという中に存在していて、すごく素敵だなって感じました。 夏子さんはお声も続いていて素敵なんですよね。 あとね、お嫁ちゃんは、今回私、ゆっくりお話ししたのは初めてだったんです。 以前パーティーの時にご挨拶もしていないのかな、すり違ったくらいだったのかな。 もちろん夏子さんとポッドキャストもやっていらっしゃるし、 お嫁ちゃんのインスタも見させていただいているんですけど、 本当に弾ける笑顔とシュッとした感じと、 頭の回転の早い、言葉も明快な、 そしてなんともポジティブで素直な素敵な方だなって、 会話のテンポがすごく心地良い方で、 さすが人気のある方ってこうだよなって改めて思ってね。 お嫁ちゃんのいろいろなプライベートのお話もすごく楽しくて、 またゆっくりお話ししたいなって改めて思ったし、 吉林さんともね、普段から対談も取っているし、 一対一で会って話す機会もたくさんあるんですけど、 改めてね、複数人の輪の中でそこに吉林さんがいると、 改めて吉林さんも聞く力とか対話力の高さっていうことを感じるんですよね。 誰かの話を本当に深く深くでも心地よく聞いていく、 それを受け取って別の人の話に自然につなぐ、 全員が話せる空気を作る力っていうのかな。 本当に吉林さんには人と人の間に流れる、 その場みたいなものを作る力がある方なんだなって、 レイちゃんに対して改めて思ったし、 私自身も本当に吉林さんからたくさんのご縁をつないでいただいていて、 いつもありがたいなって本当に感謝をした、そんな時間でもありました。 私も日常的にね、普段の暮らしの中では、 接する方って必ずしも自分個人が発信をしている仕事とか、 何か自分でお仕事をしている、個人でやっている方ばかりではないから、 改めてこうやってパーソナリティの方たちと会うと、 働き方も生き方も全てのことにおいてすごくいい刺激をいただけるんですよね。 自分のお名前で仕事を作って発信を続けて、 人の縁を次の活動へ繋げている人たちとの会話だから、 すごくエネルギーをいただきました。 どうも体調が今一つで冴えない私だったんですけど、 それでも会ってお話ができて、美しいものに触れて、 ちょっと元気をいただけたなと思います。 夏子さん、そしてお嫁ちゃん、よしれさん、本当にありがとうございました。 ということで、雑談というか、 今日そんな時間を過ごしたという話だったんですが、 今日の放送は先日収録した企業分析ハックさんとの対談のアーカイブです。 せっかくハックさんと対談するなら、 コンサルの話とか、マーケティングの話とか、 AIの話とかしたいなとかも思っていたんですけど、 実は収録の前に、個人的にちょっとお会いする機会があって、 その時にも子育てのこととか、プライベートな生活の話で結構盛り上がったことから、 今回は子育ての話ということを軸に話をさせていただいています。 でも、ただ子育てこうしたらいいという話よりも、 ハックさんご自身の中高時代の経験とか、親子の関係とか、 親が子供にどんなことを渡せるのかとか、 そんなことをいろいろ幅広くお話しています。 なので、子育て中の方はもちろんですけど、 自分が育ってきた時間、自分自身のこれまでを振り返るきっかけにもなる対談なのかなと思ったりしております。 前半はこの私のチャンネルで、 後半はハックさんのチャンネルの方で公開される予定ですので、 ぜひ合わせてお聞きいただけると幸いです。 ということで、次のチャプターからどうぞ。 # 企業分析ハックさんと子育ての話色々/後半はハックさんのチャンネルへ🔗 モーニングキッズの中井信子です。 さて、今日はこの方にいらしていただいて、対談第2弾です。 企業分析博さん、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 自己紹介お願いしてもいいんですか? 博さんのこと知らない人いないと思うんですけど。 皆さん、全然リスナー層が違うかもしれないんですけども。 はい、そんなことないですよ。 そんなことない、そんなことない。 意外といるんだよ、共通のプレミアムリスナー。 それは嬉しいです。 はい。 あれ? 自己紹介終わり? すみません、自己紹介です。 今、頭が空っぽになりました。 空っぽになりました。 ちゃんとお話します。 私、企業分析博と申しましてVoicyで、 毎日ビジネスやマーケティングや投資に役立つお話をしております。 皆さん、よろしくお願いします。 こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。 私、電波悪いかな?ちょっと待ってくださいね。 今、この部屋のWi-Fiが調子が悪いので、Wi-Fiを切ります。 大丈夫ですよ。 これで切れるかな? 最近、このVoicy、電波が悪くなる問題があるんですよね。 昔からですね。 全然、運営さんに文句言ってるわけじゃないからね。 子育ての話って、結構面白くないですか?テーマ的に。 子育ての話ですよ、まさかの。 まさかのですよ。 私、本当はコンサルのこれからとか、AIどうしましょうとか、博士さんに相談しようと思ったんですけど、 子育てに行きましょうって言われて、子育てかと思って。 コンサルの話とか、ありだなって思ったんですけど、 未来の話したいなって思ったんですね。 なるほど。 ワクワクするじゃないですか、未来の話。 コンサルの話になると、リアルすぎてね。 分かる分かる。 お金のこととか考えちゃう。 めっちゃ気分沈みますよね。 今日放送でおっしゃっていただいてたんで、お話ししても大丈夫だと思うんですけど、 先日はぐさんと直接お会いしてお話ししたときも、 結構子育ての話、子どもたちどうしていこうかって盛り上がったんですよね。 そうなんですよ。 我々世代は最悪、過去の遺産にしがみついて、 なんとか人生、逃げ切れても、これからの子どもたちは、 変化を受け入れざるを得ない中で、 っていうそんな話をちょっとしましたよね。 ちなみにね、うちの子は高校2年生で今16歳なんですけど、 あっくさんちはお子さん4歳ですよね。 そして男の子一人っ子同士ではあるんだけど。 そうですよね。 ちなみに今、どんな感じですかっていうか、 あっくさん子育てしながら、今どんな日々を感じてますか。 今日の放送でもお話しされてましたけど。 特にこの1年、本当に話もたくさんできるようになったし、 親と遊ぶだけじゃなくて、自分一人で何かやるとかね、 何だったらちょっとお勉強みたいなことしちゃうとかですね。 なんか赤ちゃんから子どもになってきたなっていう感じで、 ちょっとこの赤ちゃんの時代が懐かしいなっていう、 そんな年代になってきましたね。 そうですよね。 なんか私ね、実は今息子のことを思い出した時に、 4歳、5歳、6歳ぐらいが最高潮に可愛かったなって思うんですよ。 なんか言葉も通じ意志もあり、愛情表現もたっぷり、 一緒に遊んで楽しいっていう最高の年代かなと思ってて、 今竹向さんがコメントしてくださってますけど、 先日高橋新平さんのオフ会でも楽しすぎて、 4、5歳のじまちゃんの息子さん、綾島さんの息子さんが来てたんですけど、 綾島さんの息子さんと竹向さんの息子さんと遊ぶことに私夢中になっちゃうぐらい、 その年代の子があったから、 竹向くんと対面したら、私連れて帰るかもしれません。 可愛いですよ。本当に毎日可愛いなって、 寝顔を見たりとかしたら、 まだまだ4歳だけど赤ちゃんの時代を思い出すというか、 そんな感じですかね。 私16歳のおっさんみたいになりつつある青年を見ながらも、 4、5歳の時のことを思い出しますからね。 だから自分が思春期入る前ぐらいの時とか、すごく覚えてて。 自分が大人になりたくなって、 母親と一緒にスーパーマーケット二人で行ってるのとか、 友達には見られたくないなみたいな。 親離れしたくなってきたのがいつだったかな。 1、2、3歳ぐらいの時からそんな気持ちが芽生えてきたんですけど、 うちは早くも10年後のこととかを妄想して話して、 そうなったら寂しいなとかって話をよくします。 でもハクさん、これ時代もあるんだと思うんですけど、 今の子って結構親と行動してくれるんですよ。 そうなんですか。 もちろん思春期で反抗的になるっていう子もいるかと思うんですけど、 当時点、私はうちの息子とか周りの子を見ても、 学校行ったらママって手振りますからね。 そうなんだ。 友達にうちのママって紹介される感じです。 なんかすごいオープンな時代になりましたね。 学校の工夫とかもあるんだと思うんですけど、 でも思ってる以上に、だから全然二人で食事も行くし買い物も行くんですよね。 そうですか。それはもううちの妻に言ったらテンションすごい上がるでしょうね。 上がる、上がる。 未来への希望が。 そうですか。 ただやっぱり一緒に暮らしていても、 もう本当にお世話をすることはないので、 一人の大人の人として接してるっていう感覚はすごく強いですね。 そうですか。 だからその4歳の頃の、全部ママやパパがいないとできないっていう時代とは違って、 本人が自分で自分の一人前として生きてる感覚はすごく見てて思うので、 やっぱりお金とご飯と生活のサポートみたいな感じですよね。 うちの子4歳だけど、やっぱり4歳ってちょっとした自立心だったり、 なんかいろんなことが芽生えたり、 なんか親がやってる仕事のこととかを若干すら理解し始めたり、 なんかそもそも仕事とは何ぞやとか、お金を稼ぐとは何ぞやとか、 なんかちょっとそういうのを見た時に、 すごいなんか3歳から4歳のこの1年の変化をすごい感じますね。 だからなんかそれを年々見ていけるってすごい幸せなことだなって思うし、 一方ではなんかこの変化を見ると自分は停滞してるなとかも感じたんですよね、私。 私もめちゃくちゃ感じますよ。なんか頑張らないかんなと。 そうそう。だから頑張ってる子供を見ながら自分がもっと頑張らなければみたいなことはね、 すごい思ったりはしますよね。 それもまたありがたいなって思ったりするんですけど。 そうなんですよね。子供から自分が与えられるものとか、 子供から学ぶことってたくさんありますよね。 たくさんある。でもなんか博さんこの間も、 本当この子たちは駆け抜けられるのかっていう話を、 なんか私たちこの昭和世代というか、博さんの方がだいぶ下ではいらっしゃるんですけど、 でも社会人人生的に言うと本当にAIとかのない時代で、 現場で本当に汗水垂らして働く経験をすごくさせてもらってきた世代だから、 やっぱりこの子たちそうじゃないんだよなって思うと、 親として何を伝えていったらいいんだろうみたいなことはすごい考えますよね。 外は暑いですけど、どこ行っても冷房聞いて涼しいし、 うちの小学校なんてエアコンもなくて、 飲めるお茶も限られてて、 すごい昭和の時代ってのは過酷だったなって思いますよね。 本当ですよね。 水飲めないしとか。 ウサギ飛びさせられる、先生から殴られるみたいな普通でしたもんね。 今じゃ考えられないですよね。 なんかうちの子ども、体操教室って言ってるんですけど、 そこ前から言ってるんですか? 本当そこ、教室の先生も優しくて、 そうですよね。 すごいなって、すごいなって思いますね。 上からみたいなことって本当にないですよね、今。 回答に接してくれるし、 決して当然怒るとか、声を張り上げるとかもないし、 粘り強く粘り強く。 すごいですね。 そういうパワハラ的なものを受けないまま大人になっていった子たちがどうなっていくんだろうって すごく思ったりもします、一方では。 そうですよね。 私本当に子ども時代、パワハラ的なことも含めて、 学校っていう環境がすっごい苦手で、 小学校も中学校もうまく学校に行けなかったんですよ。 これ放送でもよく話してるんですけど。 だからそういうこと、 でもそんだけ先生たちが気を使ってたとしても、 今の子どもたちって結構学校行けない子って意外といたりもするから、 本当に私はこの子たちに何を伝えていったらいいんだろうって、 心から感じたり思ったりはするかな。 この前、YouTubeで、 しげだんしゃくっていう芸人さんが、 体の大きい方の方が、 不登校だったと。 彼は中高、かなり寝学校、関西の寝学校、 私立の寝学校行ったんだけど、 中学校1年生か2年生の時に不登校になって、 そこからも6年ぐらい学校行かずみたいな足を見て、 その時、自分も全く同じような感じだったなって思ったんですよね。 こないだお話しされてましたよね。 ハックさんの中高時代の話。 ちょっとしていただいてもいいですか。 私はもう中学校、中高一環の男子校入って、 超寝学校ですよね。 超寝学校。 小学校は地元の公立だったんで、 自分が圧倒的に勉強できるという環境から入ったら、 自分が成績下から数えた方が早いみたいな。 みんな天才みたいなね。 天才ってこういう奴らのことだったんだみたいな。 中学校入って、最初の授業で、 紙一枚先生から配られて、 将来の夢を書きなさいって出された授業で。 自分は将来の夢とか何も考えたことなかった。 実験をゲームのようにクリアして、 点数を取ってっていうゲームだとしか思ってなかったんで、 将来のことなんか何も考えてなかったし、 そんなみんな中学校になったばっかりだから、 そんなもんだろうって思ってたら、 周りの奴を見たら、 なんか国連で働きたいとか、 レベル高。 発展途上国に行って、 病院を開きたいとか、 医者になりたいとかじゃなくて、 もっと具体的な。 社会の恵まれたいない人を、 自分の力で助けたいみたいな領域まで考えが行ってて、 それがもうカルチャーショックすぎて、 多分今はわかるんですよ。 エリアと教育。 だからもう勉強だけじゃなくて、 その社会に対してとか、 いろんな考え方とか、 世の中の役に立ちたいとか、 立ちなさい。 多分いろんなことを教えられたから、 そういう風になれてるんだと思うんですけど、 うちの家なんて、 あんまりそういう感じの、 え、ひどい。みたいなカルチャー全くなくて、 大阪の商売人みたいな。 カルチャー、 違う場所に来ちゃったなって。 そっから自分の中で、 パッと心のシャッターが閉じちゃう。 そうか。 シャッター閉じたんですね。 そこで、 みんなすげーな、 俺もやったるぜよりは閉じたって感じだったんですね。 多分そういう全然違うカルチャーに触れるっていう機会が、 今まで人生でなくて、 多分大阪の下町の、 本当同じようなカルチャーの人たちと接してなかったから、 日本人が初めて海外で留学すると、 カルチャーショックで、 心が閉じこもるみたいな、 全く同じような感覚だったんです。 なるほどね。 でも、はっくさんあれですよね。 こないだお話聞いてると、 あるタイミングで対岸するんですよね。 そうなんですよ。 ある時に、 そっから3年間はもう、 友達一人もできず、 学校に遅刻して、 学校もすごい遠かったので、 1時間ぐらい上からかかってたんで、 朝も起きれず遅刻して行って、 学校に行ったら、 母に作ってもらった弁当を、 2時間目の終わりぐらいに食べて、 その後も3時間目からずっと授業で寝るっていう、 ひどい生活でした。 でも学校に行ってたんですよね。 そこはすごいなと思って。 行かないっていう選択を取ったら、 社会からもう外されるんだっていう、 謎の底の考えはあったんで、 行ってたんですけど、 無の状態で行ってたんですね。 それが、 いろいろ自分で、 きっかけがいくつかあって、 例えば、 高校2年生の時に、 ヒッチハイクを突然やろうと思って。 その話が印象的だった。 電波少年っていうテレビ番組が、 三間石っていう有吉さんね。 今の人たち知らないと思うけど、 三間石の頃の有吉さん。 懐かしい。 ヒッチハイクやってたんですよね、 企画で。 そういうのを見て、 ヒッチハイクっていいな、 親からも離れて、 自分で行きたい場所に行ける? 中学生とか高校生って、 自分で車も運転できないし、 お金もないし、 自分でどこかに旅立つってことは、 できない中で、 ヒッチハイクってお金なくても、 遠くまで行ける手段なんだなって、 テレビ見て思って、 すごいそれに憧れて、 でもある時に夏休みに、 やってみたいってなって、 親にヒッチハイク行ってくると、 3日か4日くらいって言われて、 親もなんでってなるじゃないですか。 危険だからやめときなさいよってなったんですけど、 どうしても行きたいって言って、 それで親に確か2000円くらいだけ持たされて、 行ったんですよ。 今でも覚えてます。 大阪の梅田の中心街の、 むちゃくちゃ車多いところで、 いきなり画用紙とマジック持ってって、 まさにサルガンセキュアじゃないですか。 それが自分の中で、 マインドチェンジになった。 そのヒッチハイクやると、 乗せてくださる方って、 いろんな凶遇を持っている方とか、 その人自身も昔ヒッチハイクやったんだ、 結構いろんな旅している方とか、 いろんな商売をやっている方とか、 乗せてくれて、 それで車の中でもいろんな話を、 いろんな人が教えてくれたんですよね。 それがすごい、 自分の中で目新しい経験で、 初めて親から飛び出して、 自分で何か決めて動いたっていう、 いい経験に乗って、 そこからなんか、 そのヒッチハイク帰ってきてから、 俺は人前にちゃんと出なきゃいけないんだって、 気づいて、 それでなんか変わった。 ヒッチハイクで会った方のお話、 ちょっとチラッとお聞きしたの、 面白かったなと思うんですけど。 なんかヒッチハイクの時に、 自分がビジネスとかに興味持ったルーツなのかなって、 今考えてるんですけど、 最後帰り東京から大阪まで乗せてくれた方が、 和歌山の夫婦だったんですけど、 和歌山から梅を育てて、 東京までその梅を、 自分で車で運んで、 行商みたいなことやってて、 その時に、 この和歌山で採れた梅は、 和歌山にはこんな梅どこでも売ってるかもしれないけど、 東京に行ったらこれがむちゃくちゃ高く売れるんだ、 って教えてくれて、 え、そうなんだって思って、 そこでいろいろ、 なんで物をこっちからこっちに運ぶと、 こっちで100円の物が1000円になるのかみたいな話とか、 いろいろ教えてくれて、 なんかその人確か昔サラリーもやったけど、 ある時に独立して梅のそういう商売、 始めてみたいなことを確か言ってたと思うんですけども、 こうやって君もなんか自分でこう、 なんかこれはどっかに行ったら高く売れるみたいなのを見つけたら、 これがちゃんと仕事になるんだぞみたいな、 こっちとかいろいろお話してくれて、 その時になんか、 仕事ってなんかどっかの会社に勤めてやるとか、 なんかそれが仕事だと思ったら、 こうやって自分でビジネスを作ってる人がいるんだみたいな話とか、 すごい教えてくれて、 それが結構自分には衝撃的な話で、 これなんかやっぱ自分がそう親、 今日って親子育ての話なんですけど、 そもそも自分の父親も実は自営業やってて、 別に自分の父親からそれを学べたかもしれないし、 なんだったらそういう話って何回も聞いてたかもしれないんですけども、 なんかこう親からの話って、 ちょっとこう説教みたいな感じがして、 なんかこう入ってこないというか、 でもなんかそうやって新しく出会った人からそういう話を聞くと、 なんかすっと入ってきたんですよ、それが。 そうですよね。 だから子供にとってやっぱり親ってちょっと特殊な存在で、 すごく愛を持ってくれてることも伝わってるし、 きっと自分は愛されてるっていう場合が多い。 もちろんそうじゃないご家庭もあるかもしれないけど、 基本はそうなんだけど、なんか入ってこないですよね。 うるせーなーって。 もう全然入ってこなくて、 その話聞いて自分で色々知識を得るようになってから、 自分の父親ってすごい自営業で大変だけど、 なんか自分で頑張って稼いでたんだなーって、 後になったら分かるんですけど、 当時はなんか自営業だから、 小学校から帰ってきたらずっと家に父親いるし、 他の家のお父さん達はみんな働きに出てるのに、 なんかうちの家だけずっと父親いてやだなーとか、 なんか思ってたんですよ。 やっぱり客観的に見れないんですよね。 親って一人の大人であり一人の人間であるけど、 私よく思うのが、自分が何歳の時、 あの時まだお母さん30代だったんだなとか、 で、その30代の時の自分考えたら、 全然子供だったなーとかって思ったりするじゃないですか。 だからなんか本当に一般的な外にいる人達と、 親の存在って全く違うものとして見えちゃいますよね。 だからね、さっきうちの子供、体操教室行かれてるって話もしたけど、 結構その習い事とかをさせようと思ったのも、 別に運動神経が身につくかどうかって二の次で、 なんか親以外の大人と関わる機会を作ってあげたいなって思ったんですよね。 すごくわかる。 私結構ベビーシッターさんに実はお世話になってて、 そのシッターさんと子供との関係ってすごく良かったなーっていうのを振り返っても思うんですよね。 でも当時はそんな風に子育て、人に頼んでみたいな、 まだ今みたいに全然ベビーシッターさんが世の中に広がってる時期じゃなかったから、 しかも今って都とか国からたくさん補助があるんだけど、 私は結構自分が稼いだお金を全投下するぐらいな感じでシッターさんにお金払ったから、 でも結果的にそういう親じゃない他人で、 かつ心理的安全性の高い人と過ごせてたってことは結構子供にとって良かったなーって、 今になって思うことだったりしますね。 そうですよね。だから逆に自分にはそれが全然なかったというか、 よく言うと家族みんなでずっと過ごす時間があって、おばあちゃんとかもいて、 でもある程度なかなか外でそういう自分の家族や親以外と関わる機会っていうのは あんまりやっぱりなかったなーって思うんですよね。 そうですね。ここもどれが正解とは言えないですけどね。 だからそれこそ子供にどんなこと伝えたいかっていうと、 やっぱり親として伝えられることって結構限界あるなーって私は思っていて、 だからこそそういう第三者、そのハクさんが、 それこそ自分のそれを意識で行かれたと思うんですけど、 ヒッチハイクに行かれて全く違う世界の大人の方たちと出会ったような 出会いの場とかそういう場を作れるって結構大事なことかなーって思ったりはしますね。 あの電波少年っていう番組って、サル岩石とか、あれ全然売れてない芸人が いきなり拉致されてヒッチハイクに行かされるっていうきどい企画なんですけど、 なんかね、あれを見たときに、あ、自分も売れてない芸人みたいなもんだと。 これがあれば人生変わるんだって思ったんかなと思って。 それででも本当に多分ハクさん、人生変わったんですよね。 そしてそのきっかけに色々見える世界が変わったってことだよね。 そっからもう自分でバンド活動やりだしたり、空手教室行って空手やりだしたりとか、 もうなんかそれこそ異性と話す、つまり作ってみようとかね。 ずっと男としか話してなかったんですよ。 男とも話してないんですよ。 でももうそういうのとかもなんかね、初めて思いましたよ。 でなるとなんか、親が子供に残せるものっていうよりも、 もう子供がその、ずくのを見守ってあげるしかないのかもしれないですよね。 だってハクさん、もしお父さんに、 ちっちゃい子行ってこいって言われたら絶対行かないんですよね。 そう。でもうね、これ自分が親になって痛感したんですけど、 もう教育の教科書には、そんな親は子供にあれやこれやと言うなと。 子供の実践に任せなさい。待ってあげなさい。 でも自分がなって、もうそりゃ100分分かってても、どんなこと言いたくなりますよね。 ほんと1から10までね。 もうこれはね、仕方ないというか。 まあグッとこれはあるけど、でも多分言っちゃってることもあると思うんですよね。 そしてなんかこう、当時親がどんな気持ちでその言葉を自分にかけてくれたかっていうこともすっごい感じますよね。 あの頃うるせえババァみたいに思ってたことが、どれくらいお母さんの思いがこもっていたのかっていうことも。 まあ心配じゃないですか。いろんなことが。 ほんとですよ。まあ心配ですよ。 ほんとにそう。だからなんか特にもうね、ハックさんのところの4歳とは違って、今特にも私がいろいろ口調を出したり何かを言うことは余分なことが多いんだなーって思うんですけど。 でもちょうど私去年、大病して2週間入院してて家を開けたんですよね。 でもそんな風にまとめて2週間家を開けることってなかったんですけど。 結果的にその2週間夫と2人でそつなーく暮らしていたことが分かって、なんかすっごく安心したんですよね。 あーいいですね。 なんか普段は体操着出せとか水筒出せとかそういう生活の細かいことめちゃくちゃ言ってたんですけど、言わないと動かないしって思ってたんだけど、なんかもう分かってんだなーって。 やらなきゃいけなくなったらできるところまで伝わってるんだなーってすごく思って安心したので。 なんかもう子育てがゴールにほぼ辿り着いてる感じですか? いやいやそんなことない。寂しい。これからももう史上最強の見守り人として見守りたいと思ってますけどね。 まあこれはだから子育て、親がやることはなくなってもずっと親子っていう関係はずっと死ぬまで変わらないのでね、その気持ちがここに続けると思うんですけども。 あとね私もう一つ、すごいこれ子供と約束してよかったなーって思ってることがいまだにあって、一つは私子供有給っていう制度をずっと作ってたんですよ。 うちの子本当に小学校の時あんまり行けなくて太っ腹になったりとかしてたんだけど、私自身が親に学校行けって言われるのがもうすっごい苦痛だったから嘘ついてサボってたんですよ。 居場所がなくてフラフラしたりとかしてたんで、それをしてほしくないから休みたいんだったらちゃんと有給って言って休んでって言ったので、 いまだにそれは、ママは学校をサボったり休んだりしてもちゃんと言えば怒られないっていうことが定着してて、おかげで嘘ついてサボらない高校生になってるんですよね。 だから明日休みたいってちゃんと言って家にいるっていう。だからそういう時は逆にちょっとパパには悪者になってもらってパパには内緒ねみたいな、息子の共同体みたいな感じで制度をしてることが、 今、嘘をつかせずに子供がいるんでいいっていうことを伝えられたすごい良かったことだなーって思ってるんですよね。 まあ自分が新規の子だとか中学生の子ども、母親に心配させたくないし、あんまりこう自分が精神状態が良くないこともバレたくないから、必死に隠そうとしましょう。 ああ、そうか。だから学校を休むことより親に嘘つかなきゃいけないことって意外と苦しかったりするじゃないですか。 めちゃくちゃ苦しかったですね。 だからもう困った時隠さなくていいって言っても隠すんだと思うんですけど、でも何か必要な時には助けるからねっていう、その状態の信頼関係を作っておくって結構大事かなーってすごい思ったりしてるかなー今は。 自分があの時学校つまんないよって親にすぐ言えたらまたちょっとまた自分の社会復帰は早かったかもなって思いますね。 いやいやいや、でもなんか博士さんはちゃんと自分でその道を見つけられる人だったから、そのタイミングだったんじゃないですかね。 ああ、そうですね。 本当にね、だから子供に残したいものって本当難しいけど、なんかこういつもいろいろ教わりながら考えながらぐるぐるしてるなーって思ったりします。 うーん。 ね。ということで、ちょっとぜひ、あっという間に9時なので、ちょっと博士さんの方にお引越しして引き続き話しますか。 はい、ぜひ皆さんも引越しお願いします。 はい、ということで、ちょっと途中ですけど、この続きは博士さんのところで、ちょっとこのコメントね、来てるので、たけぬきさんとかしおさんとかまうりさんとか、いつものこの博士さんのところにもよく登場される方々、ぜひこの素敵なコメントありがとうございます。 このしおさんのさ、コーンスープ飲んでます?って、博士さんコーンスープ好きなんですか? コーンスープ大好きだし、もう飲んでますよ。 最近はね、もうファミレスとか、サイゼリアとか行ってもコーンスープ飲んでますから。 サイゼリア大好き、博士さん。 はい。 いつめんっていうのも来てますけどね。 いやー、本当にありがとうございます。じゃあちょっと続きは今度は博士さんの方のチャンネルでお話しさせていただきたいと思います。 じゃあ私、これで録音停止して伺いますので、ご準備お先に。 はい。 博士さん、なんかお知らせとか宣伝とかありますか? あ、何もないです。 じゃあぜひ、博士さんの放送をフォローしてくださいっていうか、みんなしてると思いますけど、知らない方いらっしゃらないと思うので。 ということで、今日はありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 後半も引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見る #子育て #育児 #芳麗 #白木夏子 #企業分析ハック #およねちゃん 50代の人生作戦会議ラジオ | Morning Kitchenプレミアム放送配信中!08:461.OP 白木夏子さん・芳麗さん・およねちゃんと青山ランチ/HASUNAサロンで触れた石とジュエリーの物語/Voicyパーソナリテのお仲間から受け取る仕事と人生の刺激30:222.企業分析ハックさんと子育ての話色々/後半はハックさんのチャンネルへ🔗https://r.voicy.jp/LaVk5NvqXmyコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨッシー/ボイプロメイト8月5日伸子さんこんばんは✨す、す、凄い4人のお写真😆✨✨皆さま黒コーデ合わせ??🤔僕は子育て経験がありませんが伸子さんの子育てのお話し大好きです😊✨素敵な対談ありがとうございました〜😊1返信 およね7月18日ほんっとに楽しかったですー!!😍ありがとうございました🫶🫶またお会いしたいです〜✨3返信 白木夏子@Voicyパーソナリティー7月18日伸子さん、至福の時間でした🥹✨また都内でも、鎌倉でもぜひぜひご一緒させてください💓3返信 ソウシュウ7月17日料理家×料理レシピクリエイターの対談を楽しみにしております!3返信 🌿.∘まむに🌙* :゚7月17日伸子さんこんにちは🍀ハックさんとの対談楽しかったです✨うちも一人息子大学1年生🎓割と共通点が多く、頷きながら聴いてました😊私が1週間入院した3年前、息子のプチ一人暮らし期間。なんもやらなかった毎日だったのに自分で起きて洗濯して高校に行ってた姿を見てなんだか嬉しく思った記憶があります🍀褒めることは苦手ですが、「運がいいねぇ✨」って言葉とても素敵なので使わせていただきます👍3返信 もっと見る
#720【対談】パパ丸山さんと/近況、UMF、Tかわドラマ談義 40分・昨日・ 1,010再生AI目次体調と向き合う「元気な私」像UMFで感じたリアルイベントの価値音大志望から音楽との再会までVoicyから生まれる多彩なイベント大人達が本気で挑むイベント企画
#719【LCD_022】HASUNA代表白木夏子さん/楽女な私たち 1時間0分・一昨日・ 1,226再生AI目次白木夏子氏の多岐にわたるキャリア仕事満足度70点の深層と挑戦多忙な日々を支えるマインドセットストレングスが示す行動の源泉ライフスタイルと未来へのロードマップ
#718 【9/12今週の3gt】①対談が続く1週間、対話の時間の貴重さ ②人が年を取るということ ③一人では進めない、外部パートナーからもらう力 /pickupコメント返信704-716 35分・9月12日・ 1,999再生AI目次不調と向き合う自己取説、ChatGPTの活用術対話が深める自己理解と多様な視点50代からの「老い」と未来への好奇心一人では進めない、外部パートナーの力プレミアム放送とリスナー交流の魅力
#716【対談】PERS吉岡さんと✏︎ブランディングは信頼、自分という物語について 1時間8分・9月10日・ 951再生AI目次AI時代に「家業」が持つ新たな可能性ドラッカーに学ぶブランディングの「真摯さ」伊勢丹POP-UP実現!10年越しの「縁」PERSの野望:「深く長く」築くブランド価値仕事の停滞期を越える「誰と働くか」
【お知らせ】この後、朝7:45からライブ、そのほか今週のライブのお知らせなど 6分・9月10日・ 470再生AI目次本日開催!吉岡芳明氏とのブランディング対談9/12 パパ丸山氏と『Tシャツ』最終回9/13 白木夏子氏公開LCD、その内容とは今週のライブ配信、聴き逃し厳禁の理由
#713【キャリア】個人で仕事をすること、発信を続けること 19分・9月7日・ 1,278再生AI目次個人キャリアにおける発信の重要性自己表現が築く信頼関係の力発信を飽きずに継続する視点とは人生を楽しむことが発信の源泉発信が人生の速度を上げる理由
す、す、凄い4人のお写真😆✨✨
皆さま黒コーデ合わせ??🤔
僕は子育て経験がありませんが
伸子さんの子育てのお話し大好きです😊✨
素敵な対談ありがとうございました〜😊
また都内でも、鎌倉でもぜひぜひご一緒させてください💓
ハックさんとの対談楽しかったです✨うちも一人息子大学1年生🎓割と共通点が多く、頷きながら聴いてました😊
私が1週間入院した3年前、息子のプチ一人暮らし期間。なんもやらなかった毎日だったのに自分で起きて洗濯して高校に行ってた姿を見てなんだか嬉しく思った記憶があります🍀
褒めることは苦手ですが、「運がいいねぇ✨」って言葉とても素敵なので使わせていただきます👍