TOPライフスタイルくらし聞くだけで人生を動かすラジオ#50【フッ軽ラジオ】地方に住むという選択33:39 5時間前 77再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次羽根木マルシェ初出店、家族の連携術新刊執筆を終えて見えた「自由」の恐ろしさ移住の常識を覆す「期間限定」のススメ子育てから考える京都移住の現実味親との関係と子どもの未来、移住の考察AI文字起こし(β版) # フッ軽ラジオ/羽根木マルシェにパースが登場!/忙しいと部屋が荒れる/本を校了しました/地方に住むならどこのエリア?/短期限定で住むならフッ軽/地方移住は現実的か はい、お願いします。 じゃあ、始めていきます。 月曜日のふっかるラジオです。 皆さん、おはようございます。 エディターのヒルタ・サツコです。 パースネーションカです。おはようございまーす。 おはようございまーす。 おはようございまーす。 あれ、さっき予約のやつが切れちゃいました? そう、なんかね、ちょっと難しかった。 なんでだろう、できなかった。 あ、はいはい。 じゃあ、皆さん、こっちに入り直してくれてるって感じですね。 そうだと思います。 よっくん、なんか移動してます? あ、音声悪いですか?通信。 うん。 なんか、いろいろ動いてる感が伝わった。 あのね、動いてる。 えっと、メガネを取るに車に今行ってます。 バタバタで。 もう、そのさ、バタバタな感じがもう伝わりますよ。 伝わります? 車庫に今行ってたんで、ちょっと音声悪かったかもしれないですけど。 なんか全部ね、一応拾ってる。 車を開けた音とかも拾ってる? 全部拾ってるから。 ごめんなさい、ごめんなさい。 そんなよっくんが超忙しそうで。 いやー、もうね、あれですよね。 前のラジオの時も、僕の部屋がいつもよりきちらかってるみたいな話してますけど、 今、僕の部屋を実況放送すると、まずお皿が10個なぜか並んでます。 お仕事用のでしょ? そうそう、あのね、もう告知始まってるんであれですけど、 11月の7、8だったかな。 確か7、8土日にマルシェに出るんですよ。 えー、何のマルシェですか? 羽木ってエリアあるじゃないですか。 あそこのね、世田谷でしょ? そうそうそう、世田谷の羽木マルシェっていうのに出るんですけど、 あのね、本当にすごい有名なマルシェですし、 素敵なショップさんだし、こんななんか知らなかったってショップさんがたぶんいっぱい出てて、 で、フードが結構多いんですよ。 へー。 そうそうそう。 で、あのー、まああの、縁あって出ることになったんですけど。 えー、突如決まったんですね。 そう、まあでも、まあ、夏ぐらい。 あ、そうなんだ。へー。 夏終わりぐらいだったんで、あれですけど。 羽木の奥屋にあるの? 羽木公園ってあるじゃないですか。 あ、うん、あるある。 ね、あそこでやるんですけど、結構出展者さんも3、40ぐらいあるんじゃない? そんなないかな。 すごいありますよ。 そう、結構有名なマルシェ、僕も名前は知ってたんですけど、 久しぶりに会った先輩が、実はそこに関わってる人で、 へー。 そう、出てよーみたいな感じで、もう先輩の話なんか出ますーみたいな、あんま深くは考えないで。 すごい。 そう、そうです。 で、しかもなんかちょっと今回は、今までのポップアップとはちょっと違って、 マルシェスタイルでお送りしようと思ってて。 マルシェスタイルってどういうこと? そうですよね。 あのー、うちって香りが、今2シーズン目なんですけど、 うん。 AWコレクションって新しいの出たんですけど、 うん。 その前の香りもまだ少し残ってて、 うん。 それをちょっと特別に販売しようかなと。 特別価格で。 へー。 マルシェ価格で販売しようかなと思ってるんで、 ちょっといつもより気軽に買える感じでやろうかななんて。 おもしろーい。 そう、思っておりますんで、ぜひ来てほしいのと、 見せ番は、あのー、息子と息子の彼女がすることになってるんで。 あははは。 ほんとに、家族総出でやってますんでね。 あらー、もう息子になると、私それ冷やかしに行きたい。 来て来て来て。あれね、素敵なブランドいっぱいあるから、ほんとに。 あ、そうなんだ。 そうそう。 羽着大好きなんですよ。 羽着がお似合いで、さちこさんは。 あははは。 さちこさんは羽着がお似合いで。 なんかね、私羽着に、あのその、どうしても行きたい、好きなお店が2つあって、 あ、そうなんですか。 だからね、たまに行くのよ。 あ、そうなんだ。 あのワインのお店。 あ。 ワインの。 へー、あ、そうなんだ。 そうそう、駅前にあるお店、たまに行ったりとかしてて、そこが好きで。 いいじゃないですか。 っていうのと、お友達が住んでるから。 あー、じゃあじゃあもう、いろんな理由があってね。 そう、そうなんですよ。 えー、いいなー。 ぜひぜひ、あのね、お菓子とかもあるから、娘ちゃんもたぶん喜びますよ。 あ、じゃあ冷やかしに。 あははは。 ぜひぜひ、78ですね。土日にいますんで。 雨が降んなかったら、はい、やっておりますんで。 へー、マルシェ、マルシェ初じゃないですか。 初初初。 こういう形の出店ってね。 そうそうそうそう、マルシェ、そうです、いつもカチッとしてますんでね。 そうだよね、伊勢丹とか。 そうそうそうそう、それがちょっとね、あの、息子たちのバイト代、バイト代出してみたいこと言われてるんで。 あははは。 もうバイト代先払いしましたんでね。 あー、そういうことかー。 あの、そう、フェス行きたいって言うから、じゃあフェス出すから、フェス代出すから、あの、手伝えよお前ら、みたいな感じでやってますんで。 いいですね、面白い。 そうですね、でも本当はなんか楽しそうなマルシェなんで、ぜひ来てほしいです。 じゃあ皆さん、ぜひチェックしてみてください。詳細は、パースのインスタを見れば分かりますか? そうですね、あの、パースのインスタ多分出してないんでまだ、あの、出してます。 羽木マルシェっていうインスタがあるんで。 そっか、羽木マルシェの方のインスタを見た方がいいね。 そうですね、そっちにしっかりいろんな出展者さんのこと書いてますんで。 オッケー。 はい、はい、ぜひぜひ来てください。 えー。 たぶん今、僕の部屋にあるお皿の何個かはそこで重機として使われてますんで。 あははは。 あ、そういうことなんだ。 そうそう、そういうことでね、重機に合うお皿をね。 今からあの、三崎イレクターに写真送って、あの、これはいい、これはダメって今度言われると思うんで。 あー、なるほどね、その展示の仕方とかを。 あ、そうです。 あー、そうなんだ。 はい。 へー。 そんな感じでやっておりますけど、さちこさんはどんな感じですか、週末は。 私は、週末は、公了いたしました。 すごい、すごい。 公了。 産み終えた、産み終えた。 終わったよー。 すごい。 すごい、もう軽い。 めっちゃ軽いから。 軽いよね。 もう軽いからさ、もうお家とかさ、すごい綺麗にしたもんね。 逆、真逆じゃないですか。 もう、もうお家のさ、例えば、普段掃除しないとかあるじゃん、例えば冷蔵庫の中とか。 すげー、やば、そこまでやってるんだ。 もうそういうところとか、あのこう、野菜室の下に溜まってるちょっとした汚れとか。 あるね、あるよね。 とかをさ、掃除したりとかしたら、もうなんか気がいいよ。 気がいいよね。掃除すると気が良くなるし、目が届くよね、いつも気づかないところもね。 そう、なんか生まれ変わった感じしてるもん。 いいな、いいな、ほんとにいいな、羨ましいな。 そう、だからもう、あの、ほんとに編集の方とか、ライターの方のほんとご協力のもと、最後無事に工量もすごい。 素晴らしい、チームでやってますからね。 うん、そうなのよ。 いや、いいな、だからちょっと前のサチコ部屋、たぶん僕の今の感じだったと思うんですよ、ごちゃごちゃして。 やばかった。 やばかったよね。 私だってもっとやばい。コンビニで食べた食べた袋とか。 食べ散らかすのがね。 学生じゃないですか、男子学生じゃないですか。 ほんとやばかった。 やばいっすね。そこからのね、やっぱり産んだ後はすっきりするっていうね。 うん。 いいですね。 うん。 いいな。 その本が新刊の3冊目の本ですよね。 そうです、そうです。 それいつ発売ですか? 11月の16日でございます。 11月の16日、もう1ヶ月切ってますね。 そうなんですよ。 いやー、楽しみ。 そしてね、まだ言っていいのかどうかわかんないけど、 イベントが出版にまつわる、イベントが11月にある予定なんです。 あ、そうなんだ。へー。 まだね、チケットの発売が始まってないんであれなんですけど、 へー。 うん、それをちょっとやると思うので、また来週あたり告知できるはずと思ってます。 あー、楽しみですね。 うん、うん、うん、うん。 あ、じゃあさちこさんもこっからまた、今すっきりしてるけどまた忙しくなりそうですね。 ねー。 うん、うん。いいじゃないですか。 そんな感じ。はい、私はそんな感じですけど適度に。 いいですね。 今でもすごい抜けた感があります。 抜けた感があるしさ、なんか、僕って本を書き終えたことがないんでわかんないんですけど、 書き終えて抜けたらめちゃくちゃスペースができるじゃん、そこに、心に。 そう。 それ何入れんの?本書き終えた後って。 もう入れたくないって感じじゃないの?もうどんどんまた次のアイデアが出てくるみたいになるの? うん、次のアイデア。 あ、そうなんだ。 もうやりたいことが三つ四つあるから。 そう、やっぱそうなんだ。 うん、そこを動かしてる。 あー、まあそういうサイクルなんだね。 本を産むまでは大変だけど出したらすっきりして。 そうそう。 また新しい次のアイデアが出てきて回ってくるんだ。 うん、あれやろうって。 なんか一つやり終えたことで、こうやったら区切りじゃないですか。 区切りやったら、次もできる自分なんじゃないかって思えるっていうか。 こんな大変なことをできたから。 なるほどね。 だから次新しいことをやりたくなるっていうか。 はいはいはいはいはい、そういうことか。 もう階段が一段上がったんだね。 そうそうそう。ハードル越えたからもう一個いけそうっていう。 だから全然以上が大きくなるっていうイメージ。 でもさ、もうこっちからするとですよ。 2冊も出してるから、3冊目とか片手間でちょちょちょってやってんのかなと思ってたけど。 そうじゃないんだね。 いやー、スタイルが違うから。 自分のときのと、やっぱりいろんな方のお話聞いてっていうのとはまた引き出しが違ってたなって思う。 確かにね。また新しい扉開いたわけだね。 うん、ですね。改めてなんか思ったのが、著者だからといって何書いてくださいって言われないんですよ。 えー、そうなんだ。 だからもう握手のページ数しか言われないよね。 怖っ。 だから私怖いって思ったの。 怖いよね。 何書けばいいのっていう。 えー。 だからページ数しかやっぱり言われなくて、じゃあもうそこには自由しかないわけ。 自由ってすごい怖いのよ。 怖いんだ。 自由って怖くない? 怖いよ怖いよ。すごい深い話してる感じがするけど。 そう。 そうですよね。いや分かる。何してもいいよが一番難しい。 そうなのよ。何していいがっていうのでなんか放り出されてる感じがあるから、すっごいそのとき迷うしブレるし揺らぐ。 あー、なるほどね。 自由って。 確かに。その揺らぎがでも創作活動も始まってるんでしょうね。 そう。だからなんかある意味またそこでグッとさ、力入れてじゃあ何書きたいかなとかっていうの考えなきゃいけないから、ある意味こう自己対話ですよね。 うんうん。 本と言いつつ。 まあそうですよね。ものづくりは自分と向き合うからこそ辛いし逃げ道がないから。 うん。 もうとことん絞り出すしかないですからね。 うん。そう、よっくんも早く本書いてほしいな。 いや、もう本ね、書きたいけどね、もうそんなことよりもパースどうにかしないとって感じで。 そっか。 もういろんな、そうそう。広げちゃってるからね。 そっかそっか。 そう。 よっくんはね、もう広げるの大好きだもんね。 私も大好きでございますからね。 別にさ、本って、その著者が書く必要もないんだよね。 ああ、そうなんだ。 やっぱ書かない人も結構いらっしゃる。 えー。 うん。だからそういうゴーストライター的な。 はいはいはいはい。 そういうのでこうお任せするっていうスタイルも全然世の中あるし。 えー、出したいじゃあ。 だからなんかバーって3日間ぐらいいっぱい喋って取材してもらって、その人が。 はいはいはい。 やっぱあの、人にチューニングできる人っていうのがいるから。 あー、表意できる人みたいな。 うん、表意できる人っていうのがいらっしゃるから。 ライターさんで共感力高い人っていますよね。 すっごいいる。 わかる。どんどん引き出されてくる。 普通の会話してんのに。 そう。 だからね、私ね今回、 うん。 MOOCを作っているんですけど、 あ、別でね。 MOOCのエディターさんがそれだった。 あ、そうなんだ。 うん。 引き出し上手。 うん。 いいよね。そういう人ともっと話したくなるもんね。 すごかった。うん。 なんか、まな板の上に乗ってる魚の気分じゃないですか。料理されてる。 そうそうそう。あとなんかね、1を言うと10は勝っちゃうみたいな人なんだよ。 あー、いいっすね。めちゃくちゃ理想じゃないですか。 そう。 パートナー。 そう、すごかった。 いいなー。そんな方と仕事できて。 いや、そうそうそうそう。まあ、それね。ね、ほんと。仕事相手、もう選べますからね。選べる。 すごいですね。 ね。 うん。いいね。素晴らしい。 そう。そんな感じですけど。 はい。 はい。 ちゅうこさんからコメント。羽木丸氏のコメントもらってます。 あ、ありがとうございます。ちゅうこさん。羽木丸氏めちゃくちゃ雰囲気いいですよね。毎年行ってます。楽しみですっていう。 えー。 あ、じゃあ今年も来てくださるのかな。 ね。 嬉しい。来てくれたら。 うん。 ねねね。ちゅうこさんもぜひ。 そう。雰囲気ほんといいですよ。羽木っていうね、場所柄もそうですけど。 ねー。えー。面白いなー。 はい。ぜひ来てください。 はい。もう今日はそんな私たちにぴったりのトークテーマがあります。 はい。 全然ぴったり似てるじゃないですか。 ははは。 今日ボイシーのトークテーマにちょっと便乗してみたいなと思うんですけれども。 はいはいはい。 地方の話ね。 地方の話ね。はい。 そう。なんか地方で働く? うん。 あ、住むっていう選択っていうのが今回ボイシーのトークテーマなんですけど。 UターンとかIターンとか将来移住を考えてるとか。 うん。 ご自身のさ、ふるさととか思い入れのある地域とかみんないたりするじゃないですか。 うんうん。 ね。それからなんか地方ならではのライフスタイルとかもあると思うんで。 うん。 なんかその地方移住っていうのをね。 うん。 地方の話をしてみたいと思っております。 なるほど。もうIターンUターンといえばさちこさんじゃないですか。 ははは。 なんかね。 うん。 そうね。私行って戻ってきたタイプですけど。 はいはいはい。 私行くときに決めてたことがあって。 うん。 最初から2年って決めてたのね。 あー。面白いですね。期間限定で1回。 そう。 そうすると行くのはハードルが下がりそう。 そうなんよ。 うんうん。 だからもう帰ってくる前提で行こうって思ってたから。 なんかそういう移住のスタイルってありなんじゃないかなって私は思ってて。 めちゃくちゃいいし。なんか移住めちゃくちゃしやすくない?それって。 そうね。ただの引っ越しですよ。 そうだよね。そうだよね。 しかもまた戻ってきていいって。なんか確かに地方行くときに一生そこで根付くこともいいことだけど。 うんうん。 ゆえに腰が重くなっちゃうよね。 そうなんですよ。 あ、いいね。期間限定。 そう。やっぱ2年間だけとかさ。 例えばですけど親御さんの介護でそばにいたいこの3年間だけとか。 はいはいはいはい。 全然なんかそういう軽いノリでいいんじゃないかなって思うけどね。 あーいいねー。 そう思うとこう住みたいところとかよくありそうですよね。 私ね、ありますよ。私ほんの半日くらい前まで京都にいたんで。 京都めっちゃやっぱ住みたいなと思うんですよ。 でしょ。 毎回一緒に思う。 わかる。 めっちゃ思う。だってやっぱ京都行ってお寺とかすごい似てるから行かなくなっちゃって。 ローカルの人が行くお店とかいっぱい行くわけですよ。 うん。 やっぱレベル高くてさ。 わかる。私も思ってた。数日前に京都移住してて。 ほんと?シンクロしてんじゃん。 京都やっぱさ、自分なんかね文化度を上げたいというかなんかね。 別に伝統的な文化だけじゃなくて今時のものも含めてですけどやっぱカルチャー味がすごいんでね。 あー。 そこに会う人もそうですけど。 うんうん。 しかもなんかみなさん意思を持って京都に住んでる方とか。 京都出身の方もそうですけど、そうじゃない方も結構いらっしゃるんで。 移住者の方も含めていいなと思って。 でやっぱ東京とやっぱ全然ムードが違うんで。 違いますよね。 違う。違う。ちゃんとみんな自分を持っているというか。 あー。 東京の人も持ってるけど、東京の人ももう少し自分もそうだけど世の中の事情に合わせて。 うんうんうん。 そこもそうだけど合わせてとかもいますけど。 うんうん。 そこじゃない京都らしい生活を僕は部外者ながらも感じたんで。 うん。 そう。京都行きたいなぁ。しかも期間限定で。 うん。 例えばなんか今はもうちょっと無理ですけど、娘とかの進学とかそういうタイミングで。 じゃあ中学校3年間だけ京都とか。 うん。いいと思う。 小学校6年間だけとか。 うん。 その子供のステージに合わせてこの期間だけとかもあるじゃないですか。 子供がオッケーだったら。 いや絶対ありだと思うんですよね。 ありだよね。ありだよね。 うん。 って思って。しかもなんか僕の持論はやっぱこう西の人たちって海外に出て行きやすいタイプだと思うんですよ。 えっ。 あのー。 変形じゃない変形じゃない。 東京は撮ってないから分かんないですけど、スポーツ選手とかもやっぱ西の人が海外行くんですよね。 へー。 行きがちだったりするけど、でもそれマインド的になんかその関西弁とかが割とこうちゃんと自分の言いたいことを伝えられる方言なのかなって勝手に僕は思ってるんで。 うーん。 だから国内留学させたいぐらいなんですよ僕なんか西に子供たちに。 なるほどねー。分かる分かる。あのね、うちのメンバーにまさにその話聞いたわ。 あ、そうなの? 国内留学。 へー。 自分に高校を進学させるって言って、で親も一緒に行くっていう。 あ、そうなんだ。 そう。 いいね国内留学ね。 うーん。 コメントお二人千恵里さんとさつさんから来てますよ。 いい。九州もいいもんね。 いいですね。 さちさん、昨夜お風呂入りながらちょうど移住してみたいなと思ったところでびっくり。私の未来の選択肢に全くなかったのでっていう。 めちゃくちゃタイムリー。 いいじゃん。千恵留学。 うん。 なんかそっくらい軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 うん、軽い気持ちだね。 よくんってさ、仕事的に現実的に考えて京都に住んだら仕事回らないと思う? いやー、東京に来ますけど、週1、2回来ればいいんじゃないですかね。 回る。 意外と行けるよね。 回る回る。 うん、回る。 また京都は京都でよくんのうっかりさがあれば、出会いが広がってお仕事につながっていくってことも十分あり得るもんね。 2日間行ったけど、もう一つの場所で2、3時間話していろんな縁作っちゃうもんね。 いやいや、作っちゃうもん。すごいでしょって言うよりかは、広げちゃうよね。こんな忙しいのにっていう。 じゃあよくん、意外ともう、いろんな家族の選択肢を考えなかったら、京都って現実的なんだろうね。 めちゃくちゃアリだね。本当に家族のステージ次第では全然あったなと思いますよ。 えー、そうだよね。 まあ、あったなだし、別にこれからね、あるかもしれないし。 例えば、うちは上はもう18で下が12だから、手が離れやすいタイミングだから、じゃあ行ってみる?とかもアリですよね。 アリだよね。 あと、家族は許すか分からないけど、単身赴任とかもね。 あー、アリだよね。 そうそう、家族みんなじゃなくても家族の許しが得れるなら。 アリだと思う。 昨日まさになんだけど、夫のお父さんが山形にいらっしゃって、どういう親との最後を迎えたいかっていうのを考える年齢でもあるじゃない? 離れてていいのか、近くにいたいのかっていう。 夫とね、昨日まさにこの話したんだけど、自分が最後親と一緒にいたいと思うんだったら、私全然移住してもいいんだよって昨日話をしたのよ。 えー、なんかすごい深い話ですね。 そう。 自分のお父さんとどういう別れ方をしたいか? あー、なるほどね。 うーん、なんかそれは考えて、よく考えてって夫に昨日言ったのね。 あー、すごいわかるな。 なんか、うちの息子が生まれて、えーと、妻の実家は北陸なんで、僕の実家に半年間限定で住んだことがあったんですよ。 うん。 その子育てのサポートって意味でね。 うんうん。 で、その時に僕を育ててくれたおばあちゃん、息子からのひいおばあちゃんがまだ生きてて、で、僕の実家で住んでたんですけど、 そう、ちょうど、えーと、おばあちゃんは息子が生まれて、えーと、8ヶ月前のタイミングで亡くなっちゃったんで。 へー。 そう、でもそんなこと突然ね、亡くなったからわかんなかったけど、 うん。 たまたま、そういう子育ての関連で、実家のそばに半年限定で住み、自分の子供を、僕を育ててくれたおばあちゃんに見てもらって、で、おばあちゃんめちゃくちゃ可愛がってくれてて、 そうだよねー。 で、あれは、たまたまだけど、意図しなかったけど、たまたまそれができて、すごいおばあちゃん高校になったなって感じがしてて。 あ。 すごい自分の中で救われる部分はあって。 いやー、いい話。 いや、そう、だから、なんかそういう最後をね、いつかっていうのも、話すのもちょっとあれですけど、 うん。 そういうタイミングでね、そばに行くっていうのは、 そうそう、ありだなって思うんだよねー。 めちゃくちゃありだと思う。 そういう移住の仕方もありだと思うんだよな。 確かに僕らの年代だとそうだよね。親とか付き合い方での移住もあるよね。 うん、そう。 なんかね、それを昨日考えたんだよね。夫婦で。 いやー、そういう話を夫婦でするのもいいし、なんか人間、なんか変に社会のルールに縛られてなくて、人間らしくていいなーって思いますよね。 いやー、本当にやっぱ、持ち家とかがあると、たぶんすごいそのハードルって上がっちゃうと思うんですよ。 うんうんうん。 私が持ち家がないからそれを言えるんだと思うんです。 今持ち家じゃないから、その賃貸だから。 はいはいはいはい。 そういう気軽さあるかもしれない、みんなより。 あー、でもなんか僕は結局持ち家なんですけど、あのー、貸し出そうかなとか最近思ってますよ。 そうよー、私のママとママ貸し出してシンガポール行っちゃったわ。 あ、そうなの?うらやましい。でもうちも、あ、そう? 駐在、駐在というか旦那さんの提出にね。 あー、そういうことね、そういうことね。 でもやっぱね、持たない良さめちゃくちゃあるじゃん、今の時代って。 うん。 そう、だから、あのー、うちももう査定しましたもん。賃貸出すのがあって。 ほんと? まあ、いつになるかわかんないけどね、家族のステージによってだけど、ちょっとそういう選択肢入れとこうと思って。 全然アリだと思う。 いや、アリ。で、なんかそれを考えて、じゃあ実際貸し出したら、じゃあどこ住もうとかになるとめちゃくちゃワクワクするんだよ。 でしょでしょ?ワクワクするよね。 めちゃくちゃワクワクするんだよ。どこ住もう、あそこ住もう、あそこ住もうってなるから。 どうなのよー。 それをなんか自分で勝手に閉じちゃったよね、その選択肢。 そうだよ。結局ね、選択肢をなくしてるっていうか、もう勝手にその選択肢できないって思っちゃってるけど。 はいはいはい。 自分で思い込んじゃってるけど、そうでもないんだよね。 うんうんうんうん。 意外とさ、京都とか見たら色々家があるでしょ。 京都ね、結構ありますよね。 でしょ。 あのー、そう、あるよ、あるある。 あると思うし、あると思うし、やっぱ京都ならではの家のスタイルもあると思うし。 ありますよね。 うん。 ありますし、そう、あのー、なんか、えっとね、仲間、やっぱ移住してる人たちが集まるエリアがあるんで。 うんうんうんうん。 こことか住んだらいい店あるし、こんな面白い人がいっぱいいるから楽しそうって人? うんうんうんうん。 もうすごいそう感じるんでね。 うん。 なんか、自分がダメでもその人たちがいたら何とかしてくれそうって頼れる人もいそうなんで。 え、じゃあバース1号店は京都じゃない? まあ、そういう考えもありだよね。店出すからじゃあ住んじゃうってね。 まあ、ありあり、全然ありだと思う。 なんか京都の街やとかリノベーションされた空間にバースが余白とともにあるっていうのちょっと私想像できたよ、今。 確かに。確かに。 うん。 ありですよね。 ありだよね。 昔1000の時は店出そうって金沢で考えてましたけどね。 あー、金沢ね、いいよね。 そうそうそう。でも、やっぱその街や、京都と一緒に金沢の街やがあって、それをリノベーするとかで。 うわ、すげえ。 そうやってましたけど。 ねえ、最近京都のなんかその街やのリノベーも流行ってるっていうかよく見るそうやね。 そうだし、なんか本当に観光地あたりで、え、空き家ですとかって、なんか矢主募集みたいなのが何個か来ましたよ。 へえ。 私、最近友達も清水の二連坂とかあのあたりにお茶屋さん作りましたもんね。 あ、じゃあもう京都呼んでるじゃん。 そうね、京都呼んでる。 あの、まりこさんからなんか面白い話が来てますよ。 うちは京都在住ですが、息子は来年から地域未来留学という制度を使って高知の三幹部の高校に進学予定ですっていう。 へえ。 なんか聞いたことあるよ、地域未来留学って。 あ、もうそういう制度があるんだ。 ああ。 え、いいな。地域未来留学、本当だ。あ、高校生で行けるんだ。 いいね。うちもだってもう高校から出したいと思ってるもんね。 え、これすごいいい制度ですね。 うーん。 へえ。 5000人とかいるんだ。 え、面白いですね。地域未来留学って。 生活費も結構、この今地域未来留学僕見てますけど1ヶ月1万から6万円ぐらいらしいんで、そこまで負担なんないのか。 へえ。全国でもう北海道から沖縄まで190校もあって、そんなに1ヶ月の生活費もそんな高くないんだね。 ね、寮生活みたいな感じなんですよね。 うんうんうんうん。へえ、面白い。 へえ。あ、なんかお試し地域留学ありますよ、中学生向け一泊二日。 へえ。こういうさ、なんか、あの、こういう選択肢もあるって思うとすごい面白いよね。 いや、面白いし、やっぱその勝手にここじゃなきゃいけないと思わないほうがいいよね。 そうそうそうそう。 うん。 いや、なんか親としてこういう提案も娘にしてあげたいな。 いいですね。 うん。 え、なんだこれ、なんて読むんだ。沖の選ぶ島。 あ、そういう。 はい。 あまみですよ、あまみ。 わあ、すごい素敵じゃないですか。 そうそう。徳之島とかのそばの島留学もあるみたいですよ。 へえ。 すごいね。 なんか自然が好きっていうお子さんだともうこんなチャンスない、ねえ、絶好のチャンスじゃないですか、自然とか。 いや、なんかね、うちの息子とかは今まさにその進路どうするかの話してますけど、 うん。 そう、そういう時間を与えるべきだったなって思いますもん、やっぱ彼の性格からすると。 え、そうですか。 いわゆる学校、勉強付けに座ってじゃないやり方を伸ばしてあげたかったなって、今になってですけどね。 彼自身も気づかなかったけど、そこには。 へえ。 そっちじゃないほうが生き生きするんだなっていうのはやっぱ感じますよね。 へえ。でもまだまだね、ここから、まだ次の進学でそれを選ぶかもしれないですよね。 あ、そうそうそう。でもなんかほんと分かりやすい話、英会話とかも受験のための英会話とそうじゃないための英会話と全然やる気違うみたいな。 へえ。 もうすごい分かりやすく出ますから。 息子さん? 息子さん。そう、受験から逃げてんじゃないのと思いつつも、いや、そうじゃなかったそうで、本当にそうじゃない英会話のほうが楽しんだみたいな。 うわ、すごい。 そう。 でもそれが分かったらまたね、親としてやり方が、やりようが分かるからいいですね。 いいですよね。でもやっぱ、本人もその歳になるまで分かんなかったって言ってたし。 へえ。 だからやっぱいろんな経験をね、この今の地域未来留学もお試しがあるから。 ほんとだね。 そういうのをいっぱい子どもたちにさせてみて、そこでスイッチ入るかもしれないしね。 まだ気づいてない。 お試し。 お試しいいよね。 地域留学で北海道とかさ、熊本とかいろんなエリアがあるんですね。 ね。でもそのお試し移住いいじゃないですか。さっきの2年限定みたいな。 そうそう。たぶんね、やっているエリアって多いと思うんですよ。 うーん。 うん。なんか人気の移住エリアって、軽井沢とか八ヶ岳あたり。 ああ、多いよね。 そう。とにかくフェスとか行っても、移住フェスとか行ってもやっぱ集まってる人数が違うから、 その家に対する倍率も200倍とかなんだって。 まあね、軽井沢とかもほぼ東京ですからね。 だけどそれ以外のところ、ちょっと離れたところらへんでも、移住フェスみたいなの結構やってるんだよね。東京とかで。 そうなんです。移住フェスがあるんだね。 そう。そういうところに行くと、実際に住まわれてた方のお話聞けたりとか、郷土料理食べさせてもらったりとか、 うちの夫はちょっとそれ手伝ったりとかしてて、自分が山形に移住したっていう経験があるから、 それの運営お手伝いとかしてたことがあって。 へー、そうだったんだ。 結構情報って取れるっていうかね。 いいね。そういうフェス行ったりするのもいいですね。 いいと思います。 うん。 うん。 ということです。 はい。 分かりました。 マリコさんのお子さん楽しみですね。 いいですね。面白そう。 また教えて欲しいとなったか。 ね。 はい。ということで今日はこのあたりにしておきます。 皆さん、素敵な1週間をお過ごしください。ありがとうございます。 ありがとうございました。 もっと見る聞くだけで人生を動かすラジオ昼田祥子|33:391.フッ軽ラジオ/羽根木マルシェにパースが登場!/忙しいと部屋が荒れる/本を校了しました/地方に住むならどこのエリア?/短期限定で住むならフッ軽/地方移住は現実的かコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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