AI目次
子どもの学び探究研修: 企画者の狙い
「視点と視座」が拓く対話の可能性
教師人生で「大切にすること」言語化の意義
同僚性を高める「半径3m」の具体的な問い
共感と違和感を越え育む新たな同僚性とは
たなべの琵琶湖で教育談義
田鍋 敏寿
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 09:55
    2.

    研修講師談①〜子どもの学び探究研修〜

  3. 02:56
    3.

    コメント返しとクロージング

コメント

avator
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土屋綾乃
8月27日
観を知るってすごく大事だと思うし、刺激をもらえたりしますよね‼︎
半径3㍍⭐︎ホント絶妙〜素晴らしいです👏
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たく@小学校教員
8月27日
びわだん🐟
視点と視座の違いが、時にはギクシャクしてしまう理由になってしまうけれど、もったいないことですよね。対話の前に、事前に違いが生まれること、むしろそれが成長や学びになることを伝えるのは、とても大切だと思いました!

大切にしていきたいこと、半径3メートルにできること、自分も振り返ろうと思います✏️
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朝日
8月27日
先生方の教育観に触れることができる問いですね✨
素敵な研修!!学ばせていただきました👍
ぜひ、たくさんと、こみっくさんとのつながりのお話、聴かせてください😆
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Asu ka
8月27日
田鍋くんの校内研修いいなぁ😊
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たなべの琵琶湖で教育談義

田鍋 敏寿

滋賀の小学校教員で、他称人たらしである田鍋敏寿が皆さんと共に教育談義をするチャンネルです。
 

こんな方と声で繋がりたいです!
□学ぶことが楽しくて仕方ないあなた
□学ぶことが苦手でたまらないあなた
□琵琶湖が好きなあなた
□日常をより豊かに生きたいあなた

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