カリキュラムマネジメントをする上で、複雑なパズルをどう組み解いていくのか。
AI目次
「カリキュラムオーバーロード」の深刻な実態
増大する教育内容が授業を圧迫?
「余剰時数」設定がもたらす弊害
カリキュラムマネジメントの可能性
複雑な課題を解く教務主任の役割
よりよく回す!学びのCYCLE
大野翔@ひぐま先生
  1. 00:42
    1.

    プロローグ

  2. 01:43
    2.

    雑談「カタカナの長い名前」

  3. 08:05
    3.

    カリキュラムオーバーロードとの闘い

  4. 01:04
    4.

    まとめ&次回予告&エピローグ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Asu ka
2025年12月13日
うん、長いカタカナは苦手です💦そっか、子供時代にそーゆーのに興味がなかったからかぁ。
返信
avatar
ゆうき1979
2025年12月9日
この余剰時数削減と、教科書終わらない問題は、過渡期だからこそだと考え、今はできることをただただやっていくのみですね。
きっと何年かやっていくと、本当に必要な行事、効果的なカリマネが見えてくるんじゃないかと思います👍

カタカナの長い名前と聴いて「アイノママニワガママニボクハキミダケをキズツケナイ」が出てきてしまった昭和世代は、自分だけじゃないはず😓(そもそも名前じゃなかった💦)
返信
avatar
大野翔@ひぐま先生公式アカウント
2025年12月12日
タイヨウガコオリツイテモボクトキミダケヨキエナイデですね笑
本当に必要なカリマネ、模索していきたいです。
avatar
yurika.uri
2025年12月9日
教師同士の連携が難しくても、全ては繋がっているんだと子どもが気づけるといいのかなって思いました。気づかせる働きかけも大切かもしれませんが、いずれ気づくところもあるのかなと。
返信
avatar
大野翔@ひぐま先生公式アカウント
2025年12月12日
いずれ気づくための、その種をまける教師になりたいです。

よりよく回す!学びのCYCLE

大野翔@ひぐま先生

「伸び続けたいという意欲は誰にも負けない。」
小学校教員で教務主任/研修主任をしており、学級活動をこよなく愛する大野が、自らの学びをよりよくしていく過程をお届けするチャンネルです。

学級会のサイクルの回し方、各教科の資質・能力を育成するためのICT活用、非認知能力の育成、校内研修を生かした学校運営ー。

若手とベテランをつなぐ、ミドルリーダーの立場だからこそ伝えられることを、5分でゆるく、熱く語っていきます。

新着の放送