AI目次
1~5年生が贈る感動の「6年生を送る会」
体育館を沸かせた各学年の工夫
卒業間近の6年生が口にする「寂しさ」
「寂しい」が「嬉しい」に変わる瞬間
寂しさが教えてくれる思い出の価値
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:17
    1.

    オープニング

  2. 07:01
    2.

    本編

  3. 05:30
    3.

    クロージング

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
3月4日
送る会、どの学年も思いを込めてくれていたのでしょうね。それぞれの発表が目に浮かびます。
さみしいがうれしい。
さみしく思える仲間との残りわずかな時間、大切にしてほしいです。
返信
avatar
土屋綾乃
3月3日
素敵な6年生を送る会だったんですね✨
嬉しかった気持ちがお声から伝わってきました🤭
さみしい感情はあっていい。私もそう思います☺️
太郎さんとの振り返りコラボ楽しみにしています♪私も頭なでなでしたい〜😆
返信
avatar
Asu ka
3月3日
素敵な6年生を送る会だったんですねぇ😊
うちは、来週9日です!楽しみだなぁ🎶

頭なでたいꉂ🤣𐤔
私が撫でに行ってくるわ🙋‍♀️
返信
avatar
松尾侑
3月3日
温かくて素敵な会だったのですね(^ω^)
今日、卒業生を送る会なので、
送られる側として楽しみたいと思います!
あと12日!楽しみましょう(^^)
返信
avatar
トゥー(伊藤 貴史)
3月3日
「寂しい」と思えるということは、「一生懸命頑張った、充実した生活であった」ことの証ですよね。
この「寂しい」と思えるような学校・学級作りの大切さを改めて考えました♪新たな気づき、ありがとうございます😊
返信

マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

新着の放送