AI目次
東京の火災 避難時の子どもたちの叫び
「おはしも」では足りない緊急時の行動とは
命を守る先生の冷静な判断と行動の裏側
日々の行動が命を救う!訓練の本当の意味
命を守るために今、私たちにできること
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 08:32
    2.

    本編

  3. 03:13
    3.

    クロージング

コメント

avator
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松尾侑
6月24日
色々なパターンでの避難訓練をする必要がありますよね!
同じパターンだと、
あまり意味がないので、
火事の発生場所や通れない部分を作るなど、工夫しながら取り組んでいます!
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Chie
6月23日
避難訓練、日頃の訓練はとても大切ですね!
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Asu ka
6月23日
あの火災は、ホント考えさせられましたねぇ。勤務校で起こったら……ここならどうする?あそこだったら??っていろいろと考えました。
どこでも火元になる可能性があるんだなぁと。
子どもとも話していきたいです‼️
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土屋綾乃
6月23日
全員無事に避難できて何よりでしたが、とても考えさせられましたね…
ストーブのプラグがコンセントに差し込まれた状態で保管されていたと聞きました🔌管理の見直しと共に家庭でも気をつけなきゃとも思います。
避難訓練や日頃の行動について、しっかり話す機会となりましたね。日常の中でいつしか忘れてしまわないようにしたいものです。
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さくらい すみよ
6月23日
どんつきの教室に必ず救助袋があるわけでもなし、先生たちがすぐ設置できるかと言われると…(訓練で出すときには届けが必要)
火元はどこにでもあり得ることを今回感じました。

6年生の理科でものの燃え方教えるときに、火事の話をしますが、もっと早い段階から身を守る術は分かりやすく伝えていきたいです。
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マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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