AI目次
マーティ氏が語る探究学習の具体
探究と探究的な学習の明確な区分
現場が抱える探究学習の運用課題
教育現場への社会からの歩み寄り
「教育のための社会」という理想像
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 09:13
    2.

    本編

  3. 05:36
    3.

    クロージング

コメント

avator
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Chie
8月18日
探求活動ってよくききますね。
今日のトークはとても興味深かったです。
先生方は色々なことを学び続けているのだなと改めて感じました。
社会からというのも大事だと私も思います!
求められると実態も知っていこうとできそうですね。
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Kensuke
8月18日
先生お久しぶりです!
先生と夏休みまでお互いにまっすぐ走り続けようという約束のおかげで頑張れました!
GRASPSという6個のテーマで探究活動をしています!
自分はふと思った疑問の仮説を立て、調べるという流れが大事だと思っています!
探究活動これからも頑張っていきます!
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松尾侑
8月18日
社会側からの発信をしている企業は少なからずはあったような気がしますが、、、
まだ少ないかなと思います💦
だからこそ、こちら側もアンテナを立てて獲得していきたいですよね(^^)
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土屋綾乃
8月18日
社会側から教育へ発信…‼︎
その発想いいかも👏
教育の世界は狭いし苦しいところありますよね💦

コメントするためにVoicy聴いてるところあるので反省です😅
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マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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