AI目次
新学期を迎える先生方へ 評価の課題
形成的評価と総括的評価 その違いとは
評価から逆算する授業デザインの重要性
教材研究で質の高い評価を目指す方法
子どもと教師のズレを埋める視点と工夫
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:17
    1.

    タイトルコール

  2. 09:15
    2.

    本編

  3. 05:19
    3.

    クロージング

コメント

avator
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朝日
8月29日
単元計画、大事ですね!
どんな力を身につけたいのか、そのためにはどんな手立てをうつのか、どんな環境をととのえたらいいのかをしっかり考えたいと思いました。評価を先に考えておく逆向き思考、大事にしたいです😊
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Chie
8月28日
美容室気持ちわかります!
「評価」色々考えて評価してくださっているのですね。
子供には評価を気にすることが学ぶ目的になりすぎないでほしい、そして、自分なりの「できた」「わかった」を積み重ねて自分らしく学び、挑戦できる学校生活を送れると良いなと思います。
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松尾侑
8月28日
よりカッコよくなった宮川さんに、
お会いできるのが楽しみです😃✨
評価については、
ずっーと悩んでいる部分ですよね。
どのように見とり、評価していくか、今後も考えていきます‼️
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土屋綾乃
8月28日
新学期に向けて髪をスッキリするっていいですね✨明日お会いできるかしら〜🤭
2学期の評価計画は夏休みの仕事でした🌻
積み上げていくんじゃなくて、逆算で授業をつくる。見通し大事ですね!単元丸ごと教材研究したいと思いつつ、忙しさに追われるとなかなか…💦
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hiro@中学校保健体育教員
8月28日
おはようございます。気がつけば8月28日、おかしいですね、7月28日の間違いではないでしょうか😢
評価、ここにきて本当に難しいと感じています。特に総括的評価についてはいつも頭を悩ませています。
こちらがつける「評価」と子ども(保護者)が受け取る「成績」のもつ意味合いというか、概念の乖離をどう埋めていくかが課題かなと感じています。
総括的評価=成績(内申点)ではないけど、その側面も否めない。難しいです😓
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マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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