#7 子育てと2つの能力主義
12:33
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週末なので、仕事ではない話を。
ちょうど胸がきゅっとした出来事があったので、それを回想しつつ
子育てと他者評価について考えます。
※
6/11(水)19:30- 下北沢の本屋B&Bさんで
鳥羽和久さんと対談しますので、そちらもよろしければ😊
https://bookandbeer.com/event/bb20250611/
ちょうど胸がきゅっとした出来事があったので、それを回想しつつ
子育てと他者評価について考えます。
※
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「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
- 01:091.
週末なのでオフの話を
- 07:532.
子育てにおける2つの能力主義
- 03:323.
親子に限らず
コメント

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実際同じような場合に、僕はノリノリでその振る舞いに加担して、子供の振舞いに批判でもされた日には、全部正面から議論してやるぐらいの危険極まりないパパだった気がします 汗…。 そうならなくて良かった。
私の子供2人はもう既に成人しています。幼い頃のことを色々思い出しました。人ごとのように聞こえるかもしれませんが、終わってみればどうでもいいことが沢山あったように思います。
それより、私にもっと自由を与えてあげる余裕があったら、子供がもう少し穏やかな時間を過ごすことができたのに、と今更ながら反省しております😅
ありがたいことに、現在2人の子供は優しい子に育ちました🥹
2つ目の「親としての子育ての能力」について..特に共感すると同時に、「自分の『子育て力』をよく見せたいという動機で子どもに辛い思いをさせてしまった」という罪悪感にもつながりがちであると思いました。
能力主義の浸透ぶり、おそるべしです。
他者評価の呪い。深いですよね…。聴いてくださってありがとうございます。
娘と息子は性格や行動が真逆で、親の態度も180度変わります。当時、息子が幼稚園バスを待っていた時、息子のお友達ママがお友達に厳しく感情的に言葉かけしている姿を見て、私が動揺してしまい、なんとお声かけしたら良いかわからなくなりました。
落ち着きのない我が息子に対して、善意で注意してくれる方もいました。
わたしが放任してると映ったのだろうと思います。いくら言ってもわからないので、わたしは、いつのまにか許容範囲内になっていたことを自覚しました。
子育てにおける能力主義。。
こうして問いを投げかけてくれる人がいるのが救いです。
今日も気付きをありがとうございます!
いつも配信楽しみにしています😊