デビュー作以来、2年間走り続けたので、スイス・フランスを旅しています。そこで考えました、「疲れる」と「無理をする」の違いについて。
AI目次
25年来の親友とのスイス、フランス旅行
旅の疲れと癒やしの不思議な関係性
「無理」と「疲れ」の明確な違いとは?
心と体の疲れ、そして「無理」の正体
旅を通して見えた自分自身の声に耳を澄ます大切さ
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 02:41
    1.

    25年来の大親友と

  2. 04:17
    2.

    身体は楽ではなくても癒える不思議

  3. 06:02
    3.

    「無理」と「疲れ」はきっと違う

コメント

avator
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kazusa
2025年8月11日
「無理=自分の理をないがしろにする」というフレーズに納得です。
身体の疲れは、大したことないというのも、よく分かります。

かくいう私、日々ランニングをしていますが、心の疲れに身体の疲れを重ねて、身体の回復に乗せて心の回復を図っている構造なのかもしれない…と気付きました。
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よぴら
2025年8月9日
ずっと走り続けていたてっしーさんが休息を取られているとのこと、なんだか勝手に安心して嬉しい気持ちです☺️ご著書には本当に感銘を受けました✨これからの発信も楽しみにしています😊
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ジュン
2025年8月8日
テッシーさん
フランスからの配信ありがとうございました。フランスのエッフェル塔にいる感覚で聴いてました😊
今日のお話は無理と疲れ。
疲れはエネルギー切れのイメージで一定の休息で回復できる疲労かな。
無理は自分の理をこえちゃってる、つまり、限界をこえて、もとの状態にもどれないことをさすのでしょうか。
体の疲労は回復できる疲れ。
でも心は無理すると、ポキッて折れて、元に戻らない。ストレスで眠れなくなり、食欲がなくなり、急にキレる。心には人それぞれ器の大きさがあって、忍耐の許容量が決まってるんだね。
返信

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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