9/19(金)にMARUZENジュンク堂梅田店で行った竹端寛先生との対談、とても面白かった。実は打ち上げもとんでもなく盛り上がり。という話を。
AI目次
和菓子屋でのまさかの出来事とは?
竹端さんとの対談、アフタートークの衝撃
著者の真意を探る、深い議論
幸運の使い道、不運な人への恩返し
ラジオレギュラー開始、新たな挑戦
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 02:47
    1.

    めっちゃ決めつけられた笑!!

  2. 04:25
    2.

    裏話

  3. 05:32
    3.

    幸運を不運が訪れている人のために使う

コメント

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めいこ@東京下町の社会保険労務士
2025年9月24日
勅使河原さんの前の放送を聞いて気になり、『福祉は誰のため?』購入して読了しました。

勅使河原さんの、全人類必読に同感です。noteにまとめましたが、私自身もこれから楽しい人生よりおもしろい人生を目ざします。
ジュンク堂書店梅田店、後からも購入できるのですね。
こちらも申し込んだので拝聴します。
いつも1歩先へ行けるシェアをありがとうございます。
https://note.com/mayco/n/n3019efc71859
返信
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ジュン
2025年9月23日
テッシーさん
こんばんは♪
ジムで配信を聴かせていただきました。
竹端寛先生の主張と先生の学歴が高いことがアンビバレントな状態だとのお話。
テッシーさんは学歴の結果として、発言をするターンを得られたのだから、社会に対して発言することは自然の流れであるといわれました。
大事なのは発言をする目的。自分の名声のためか、世の中で苦しむ人のためなのか、である。苦しむ人のために世の中の仕組みをかえていこうとされるのであれば、むしろ、学歴もその実現のために使うべきかなと感じました。
返信

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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