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AI目次
ご無沙汰報告と近況報告
『福祉は誰のため?』から考える
ジグザグ歩く彼から学ぶ共存
理想論と現実社会の狭間で
福祉のあり方への問いかけ
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 05:40
    1.

    ご無沙汰しております

  2. 09:22
    2.

    『福祉は誰のため?』がすごかった。そして思い出すジグザグに歩く彼

  3. 01:08
    3.

    理想論上等

コメント

avator
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TAKAYUKI-K
2025年10月14日
たぶん「福祉」と言う言葉が無くなる世界が本当の理想なんでしょうね。
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なかつ
2025年9月13日
てっしーさん、お待ちしてました!
配慮ではなく、リスペクトでありたいな、と思いながら聴いておりました。我が家も最寄り駅までの間に通所施設があります。今日の放送、通るたびに思い出したいなと思いました。

そして、理想論をちゃんと語るのも大事。一方で、理想論は遠くて高いものになりがちな気もします。理想論が孤立しないよう、どうやったら橋がかかるかも考えていきたいな、なんてことを考える機会となりました。ありがとうございました。
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よぴら
2025年9月12日
ネイリストさんのお話印象的でよく覚えてます。辞めてしまわれたのですね。残念です😢でも、理想論上等!に希望が持てました✨きっとあのネイリストさんに会う場所があると思うし、そういう環境を作ってこう!理想論上等!みたいな気持ちになりました💪ますますお忙しそうですが…お身体ご自愛くださいね☺️
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あきら
2025年9月12日
いつもありがとうございます。
時間は有限ですので、自分のために使って愉しんでくれる姿を見れるのが一番嬉しいです。
ネイリストさんのお話、迷惑かけようとしてやってるわけじゃない!(はず)と思うと、なんか悲しいですね。前に聞いた時とても愛らしかったし、こういう生き方を大事にしたいなって思ってました。
能力とは自分から滲み出る力、そんなことを思いました。外から求められて無理やり出させるものでは決してないですね。
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ジュン
2025年9月12日
テッシーさん
こんにちは♪
福祉は誰のため?
理想論上等、大人になったら全員が読むべき教科書📕である

竹端寛『福祉は誰のため?』
ぜひ手にとってみたいと思います。
福祉を他人事と捉え、「誰でもケアを必要とする可能性がある」という視点がない人がいます。
自己責任論とでもいうべき考え方で、
福祉にかぎらず、教育でも仕事でもどこにでもある気がします。
内容はわからないですが、自分の色眼鏡、偏見、認知バイアスと向き合うためのきっかけとしたいと思います。
返信

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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