#24 お笑いと能力主義
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どくさいスイッチ企画さんの単独ライブを昨晩、渋谷のユーロライブで観てきました。どくさいさんとは昨冬の対談がきっかけのご縁です。「ちゃんとする」「しっかりやる」が能力主義の基本形ですが、お笑いは逸脱する。でもそこにとある不文律もあるように思いました。改めてお笑いと能力主義を考えます
https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/news/28950
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「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
- 04:591.
お笑いライブ
- 01:552.
逸脱の味付け
- 03:403.
不真面目で勤勉なひと
コメント

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お笑いと能力主義がどう繋がるのかなと思いましたが、最後まで聞いてなるほど!と思いました^_^
ただ、お笑いもそこに特化するとメリトクラシー的な方向に行く可能性はゼロではないような気がしました😅
勤勉ではありつつも、不真面目というところがミソなのかも知れませんね🤔
どくさいさんのお笑い、調べてみますね。
テッシーさんは、ご自身を諦めたくないとか、他に道があるのではないかを常に模索する人間で、世間からしたら不真面目な人間だといわれましたね。だからこそ、テッシーさんの主張には価値が生まれるんだろうなと感じました。どくさいさんのお笑いはその表現の仕方がちがうだけなのかな。しらんけど。
当たり前の顔をした、無意識に受け入れてる価値観に当たり前じゃないよねっていう疑問を投げかける。視点や視座が違う価値観を提示する意味では同じなのかな