父の日なので、私の父の話をば。
なかなかパンチのある人なんです。
AI目次
70歳現役プログラマー父との思い出
親ガチャは当たり?それとも?
父から教わった「兜の緒」の言葉
厳格な父と娘の複雑な関係
感謝と呪いの狭間にある親子関係
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 03:39
    1.

    父の作ったゲームで遊んでいた

  2. 05:49
    2.

    親ガチャ

  3. 03:44
    3.

    「勝って兜の緒を締めよ」

コメント

avator
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賢児 折田
2025年6月16日
喉、お大事になさってください。
バレンタインデーのお父様からのプレゼント、素敵だと感じました。

お父様が既に他界されている方も、疎遠であったり、そもそも顔を知らないような関係の方も、父の日、健やかに過ごされたことをお祈りします。
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ジュン
2025年6月16日
テッシーさん、こんばんは。
今日は父の日だったんですね💧
親ガチャについて
経済、教育の格差、家庭環境、遺伝…
子供の側から見た不公平感への恨み節の意味合いが強い言葉だと感じる。
テッシーさんは当たりといわれたけど、ハズレと思っている子供が多いとしたら、とても残念だ。
親は自分の経験した苦労は子供にはさせたくない。結果として過保護になり、自分が満たされなかった夢を子供に一方的におしつける。子供には親の価値観が無意識に刷り込まれる。学歴社会、成長神話は
無言の圧力となって、子供を縛りつけている。
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ジュン
2025年6月16日
親の世代こそ、親ガチャを1番感じていたのかもしれない。私の父親は今年亡くなりましたが、戦後の貧乏な時代を生きた。
大学にも経済的理由で行けなかった。
自由な生き方の選択はしにくい時代。
考えたら、親が育ってきた時代と物質的に満たされた子供が育ってきた時代ではあまりに環境が違う。令和の時代を生きる子供はさらに違った価値観をもっていて当然だ。
なのに努力信仰、能力至上主義っていう親世代の価値観は亡霊のように無意識の物差しとなって、今なお、子供を縛りつける。
もう解放されてもいい時期なのではないかな。

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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