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AI目次
苅谷剛彦先生との20年、そして「ねじれ」
東大教育社会学ゼミ:学びの衝撃と課題
「ねじれ」が示す、人生の転機と気づき
能力主義と競争:新たな視点からの問い
教育、学問、そして未来への展望
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 05:02
    1.

    『大衆教育社会のゆくえ』出版30周年記念研究会

  2. 07:53
    2.

    東大教育社会学・苅谷剛彦ゼミ・「求める人材像」・「ねじれ」を見つけよ

  3. 09:46
    3.

    「ねじれ」に救われたいのち

コメント

avator
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shojun
2025年6月23日
22日はご出産記念日でいらっしゃったのですね。おめでとうございます🎉
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月28日
shojunさん、ありがとうございます😊13年あっという間…ではないか😅山あり谷あり、life goes onですね。感謝🙏
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ジュン
2025年6月23日
苅谷剛彦先生の「ねじれ」を見つけなさいとの指針をテッシーさんが今なお、大切にされてるとのお話に胸アツになりました。
ご病気と相まって、このねじれの問題に真剣に向き合うことになったのですね。
・教育改革のねじれ
・個人の努力と社会構造のねじれ
・社会システムと人の意識の奥底にある矛盾やゆがみ
苅谷先生の想いをテッシーさんが継承し、師弟の証として、テッシーさんが著作をされているのかな。
テッシーさんの本には後世に伝えなきゃいけない使命感にも近い強い祈りがある。 この使命感の源流を知れた気がしました。
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月28日
「使命感の源流」まさにです。いつも聴いてくださってありがとうございます😭こちらこそ胸アツです。
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めいこ@東京下町の社会保険労務士
2025年6月23日
お話の内容と、「「ねじれ」に救われたいのち」という見出しが共鳴して、胸の奥深くしみました。

そういった考えが生まれるほどに学びを自分にしっかり根付かせることの大切さも思いました。

学んでも、わかった気になり次々消費しがちです。
勅使川原さんの『学歴社会は誰のため』で苅谷先生の御本気になっていたので、これもご縁と購入しました。きっかけをありがとうございます。
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月28日
めいこさん、ありがとうございます。『大衆教育社会のゆくえ』はまことに圧巻です。ぜひよろしければ。

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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