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AI目次
小学校現場から学ぶ組織運営
自由と自然体、その本質とは?
「決めない」ことの意外な効果
優先順位、役割分担、手本を示す重要性
枠組みと自由の共存:未来への問い
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
  1. 02:38
    1.

    小学校のフィールドワーク

  2. 04:25
    2.

    自由、自然体、無理しない

  3. 09:59
    3.

    自由を保証したいからこそ決める——優先順位、役割分担、手本

コメント

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タリュア
2025年6月24日
私はその日に至るまでの過程を見たわけではないですが、その場の空気はまさに枠をしっかりと作り、本番は子どもたちに信頼して任せる先生の懐の深さと気概を感じて。

参観の最後にみんなで歌ってくれた「パプリカ」も整然と並んで緊張の面持ちで歌うのではなく、動いたり振りを踊ったり、中には真面目に歌っている子もいたり。とにかく子どもたちが自然体だったんですよね。テッシーさんの言っている「枠の中で自由を保証される」って、こういうことだったのかな、と感じました。
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月28日
あぁなんだか情景が目に浮かびました。すてきな学級だ。タリュアさん、聴いてくださってかつ、すてきな振り返りをシェアくださってありがとうございます。
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タリュア
2025年6月24日
テッシーさんこんにちは^^いつも興味深く楽しく拝聴しております。

今回の放送から次男が小1の最後の参観日を思い出していました。
私もテッシーさんと同じように小学校へ行くと心が苦しく感じる事が多いのですが、この時ばかりは感動したんですよね。

4月の参観時、動物園のように自由だった子どもたちが、3月に子ども主体で「頑張ったこと発表会」をしていて。クラスメイトを自由に応援したり、自分の順番を待ちながらのびのびとその場を進めていて。
驚いたことに先生はただ見守るだけで一切口を出していないのです。
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くんちゃん
2025年6月24日
3分聴いて、頷きすぎてクビ痛くなりました。
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月24日
すいませんくんちゃんさん🙃
聴いてくださってありがとうございます
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とっと
2025年6月24日
私は「まとめる、揃える、整える」にハマれない子でした。息子も同じタイプ。
でも、いつしか息子を型にフィットさせようと必死になっていました。。
見本を示し、役割分担を明確化し、対話をベースとして息子との関係性を紡いでいきます!
ありがとうございます!
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月24日
とっとさん、わかります。わかりあうことは簡単じゃないからこそ、ちゃんと伝え合いたいですよね🤝
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shojun
2025年6月24日
優先順位、役割分担、手本を示す。
枠づけて自由を保障する。
身近なところから実践してみます。
ありがとうございました。
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勅使川原真衣公式アカウント
2025年6月24日
shojunさん、ありがとうございます👍

「能力」の生きづらさをほぐす人

勅使川原真衣

『「能力」の生きづらさをほぐす』や『働くということ —「能力主義」を超えて』をはじめ、数々の著作で社会に蔓延る能力主義の欺瞞をあぶりだし、脱・能力主義的な組織づくり・生き方を探究してきたテッシーこと勅使川原真衣がお届けする、世のお仕事・キャリア、ときどき教育を深掘りするチャンネル。教育社会学×組織開発という異色の知見をかけあわせて、リスナーの皆さまの組織や仕事にまつわるお悩みにお応えしてまいります。ちなみに組織とは、職場のみならず、家庭やパートナーシップ、親子、スポーツチームなども含むと考えています。
✔︎何が組織をぎくしゃくさせるのか? 
✔︎いかに自然体で仕事できるか? 
✔︎誰のことも「否定しない」コミュニケーションとは?

などお話します。
その他アジェンダ(例)

◾️能力主義とはなにか
◾️能力主義は「良いこと」もしたのか
◾️選抜は社会に不可欠なのか
◾️平等・公平・公正
◾️脱・能力主義の挑戦(学校、企業、家庭)
◾️代案としての組織開発
◾️「一元的な正しさ」と人生
◾️存在の承認
◾️謝意と訂正する力

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