#18 進行がん5年生存して思う「自分を大切にする」とは?
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前々から感じていた異変を診てもらいに重い腰を上げて上野のクリニックに行ったのが2020年6月。そして2020年7月に告知、すぐ治療スタートとなりました。この5年間、本当に必死でしたが、なかでも「自分を大切にする」生き方については繰り返し考え続けています。そのお話を。
「能力」の生きづらさをほぐす人
勅使川原真衣
- 01:481.
祝5年生存!
- 08:342.
自分を大切にするとはどういうことか
- 06:443.
あなたが感じたことがすべて
コメント

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『自分を大切にすること。』
わたしは今まで自分を大切にせずないがしろにしてきたことの方が多かったです。
ようやくココ何年間でなりたい自分はどっち?って選ぶようになれています‼️
好きな自分でいたいただそれだけです♡😊
生きあう大切にします。
「自分の思ったことがすべてなんです。」
沁みました!
今日もありがとうございます!
自分を大切にしていないことと病気についての因果関係は私にはわかりません。
だけど、無意識に他人軸で生きることで、自分がいかに疲弊するかは理解できます。
自分の親であったり、能力主義のような実態のない物差しをあたかも絶対的な価値基準として自分を追い込んでしまう。
あなたが感じたことがすべてであるという表現は、まさにこの仮想でしかない物差しを疑いもせずに信じることへの警鐘といえる。
あるがままの自分を大切にするって、この無意識が相手だから、とても難しいですね😅
闘病の来し方を私には理解も想像も
できません。
けれど、「働くということ」を読むうちにこちらも背筋を伸ばして、
この本には向かい合わなきゃいけないと思ったことは確かです。
後世に伝えなくてはいけない強い想いを感じたから。
今も仕事に打ち込みすぎてるテッシーさんを心配してます。
疲れた身体に鞭打ってまで、執筆に没頭し、メッセージを伝えようとされる姿勢を私は心から尊敬します。
どうかお身体を大事になさってください。
テッシーさんとご家族の皆様の幸せを心より祈ります🎋
能力主義は自分軸と相性が悪いんですね。自分軸を育てるとき能力主義とは意識的に距離を置いた方がよいんだろうなと勉強になりました。
子育てにもいかせそうです。
ありがとうございます。