TOPトーク専門家小さな物語〜教員はいいぞ〜2025年度〜自分との小さな約束〜12:08 2月5日 912再生 問題を報告する 再生する シェアする 私自身が今年度していた「自分との小さな約束」を振り返り、紹介していきます!AI目次「自分との小さな約束」進化の軌跡2025年度の誓い「挨拶いっぱいの学校」ミドルリーダーの挑戦、学校を変える視点挨拶が課題、校長方針達成への戦略あなたの学校なら?挨拶あふれる秘策とは小さな物語〜教員はいいぞ〜生井光治(ナ・マイケル先生)04:121.序論(タイトルコール&コメント紹介&近況報告)https://japan-one-education1.peatix.com/06:392.本論(私の「自分との小さな約束2025」)https://r.voicy.jp/ByKo32qoKnx01:183.結論(まとめ&お礼&エンディング)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あじ2月11日🎉1返信 ナ・マイケル先生(生井光治)2月23日あじさんスタンプ感謝です🌟 あすてぃー🫖(あす)2月9日この後の放送も気になりますし、小さな約束が壮大で、学校全体を見てくださっている先生方に感謝の気持ちが芽生えた放送でした。①近くの園や中学と連携をして異年齢の挨拶キャンペーンをしてみる②全校挨拶級表をやる(表彰制度を毎月行う)③挨拶のよさの語りを毎月先生がする(時には劇風で面白く?)④挨拶で人生を変えた講師を呼ぶ⑤おうちの方に家でまずあいさつをしてもらう⑥先生たちがまずは全力であいさつをする⑦挨拶をしてくれた子にスタンプラリーみたいに先生や高学年がなにかする⑧挨拶した子をひたすらほめる1返信 ナ・マイケル先生(生井光治)2月23日あすてぃーいつもありがとう🌟学校規模のことであっても、結局は自分との小さな約束でしかないんだなと思うようになった。自分との小さな約束をないがしろにする人には大きなことを成し遂げることはできないと思う。5つの手立て素敵だね😊 TAKAHIRO2月7日本校も各クラスをローテーションであいさつ隊が門に立って挨拶をしています!ただ、形式的なだけで、日頃の何気ない瞬間に同じように挨拶ができるかというと「???」が浮かびます!それでも、本校の子たちは校内ですれ違った時の挨拶がよくできる方だと感じます💡できることとしては、・具体的数値目標の設定と振り返りと価値付け(今日は校内で何人、校外で何人に挨拶をする→何人ずつできた→自分がこうすると相手の反応がどうだった)・挨拶名人のレベル(スモールステップの段階)・継続できることの素晴らしさを共有1返信 ナ・マイケル先生(生井光治)2月23日TAKAHIROさんいつもコメントありがとうございます😊あいさつは永遠の課題ですよね。それでも、あいさつがよくできる学校だと感じられるのは、具体的な手だてがある証拠だと思いました。スモールステップと見える化…私も本当に大切な視点だと思います!1 くりけんじ2月7日③月始めの1週間(5日)をあいさつ週間と設定し、あいさつした数を記録させていく。3日でもいいかもしれない。繰り返し行うことで、かこの自分と比べたり、トータルでたくさんの挨拶を積み重ねたりできる。短めに期間を設定する事で、集中してあいさつできる環境を整え、あいさつ週間が終わった後のあいさつにも繋げられると考える。2返信 しょう2月7日さらに良くするためには、・あいさつ級表で良い挨拶をより具体的に(個人的にはやっていますが、全校統一のものがあれば)・あいさつ当番でやらされ感のあるものではなく、特活からのアプローチで児童が主体性をもって取り組める活動を生み出せれば・異動者が多くなったとしても、あいさつができるという文化を消さないよう教師間での挨拶返事の良さを共有する→まずは教師が良い挨拶をし続ける800人おめでとうございます🎊次回の放送も楽しみにしています✨2返信 ナ・マイケル先生(生井光治)2月7日しょうさんコメントありがとうございます!異動して感動するようなあいさつの学校にお勤めなんですね。それはきっと一過性ではなく、伝統や校風になっているのだと思います。しかし、自然発生的になったわけでなく、きっとどこかのタイミングで努力された先生方がいたのだと想像します🌟たくさんの視点をありがとうございます!次回の放送で紹介させてください😊1 しょう2月8日生井先生の同級生Hさんの長年の努力が大きいと思います。本当に尊敬できる先輩です。子供たちに「君たちはできる!」と信じて言い続けるのも大切なのかもしれません。人の入れかわりはありますが、この文化を絶対に消してはいけないと思うので、みなさんのあいさつに対するアプローチを知って、アップデートしていきたいです✨1 ナ・マイケル先生(生井光治)2月8日同級生Hさん!? しょう2月8日ややこしい言い方ですみません💦H岡さんです!昨年夏は超少人数勉強会をありがとうございました🙇♂️ 生井光治(ナ・マイケル先生)2月8日H岡さんが思い浮かばなかったー笑ありがとうございます😊 もっと見る
意味付ける 意味付ける 意味付ける 16分・9月14日・ 869再生AI目次走り高跳びに見る子どもたちの葛藤記録だけではない努力の「意味付け」教師が伝える「自分への期待」の価値「無理」と諦める心への寄り添い方自ら再び挑む力を育む教員の秘訣
クラス会議やってみた! 25分・9月11日・ 979再生AI目次クラス会議初挑戦!個人の悩みをみんなで個人課題でクラスがどう変わるか書籍『半径5メートル改革』反響ミドルリーダーの葛藤と問い共感が過去を輝かせ、未来へ
学校が動き出すミドルリーダーの半径5メートル改革 14分・9月5日・ 945再生AI目次運動会を輝かせた子ども主体の表現活動クラス会議×学級会 新たな実践の可能性新著発表 学校を動かすミドルリーダー論教師の生き方を変えた「誰を幸せに」の問い判断基準は? 半径5mが変える学校の未来
運動 表現運動の指導 パート2(高め合う集団へ) 14分・8月29日・ 746再生AI目次「揃える」から「表現」へ:運動会の本質子どもの「表現したい」を叶える指導法多様な「見合い方」で深まる表現力GoogleフォームとKPTが拓く新しい学びAI時代に求められる「意思決定」と表現
人権感覚を磨く 16分・8月20日・ 910再生AI目次金物の町三木市から学ぶ人権感覚の磨き方無意識の偏見が子どもに与えるヒドゥンカリキュラム見て見ぬふりをする心理と人権感覚の錆びつき自身の内面を削り続ける人権感覚の研磨立ち止まりながらも人権感覚を育む秘訣
夢を叶える力になるもの 14分・8月17日・ 853再生AI目次夢を叶える力になるものとは仲間と友達 決定的な違いデコボコを認め合う「仲間」の絆自分が「最高の仲間」となる実践夢を叶える「仲間」の捉え方とは
変わっていくということ 17分・8月16日・ 905再生AI目次夏休み奮闘記:3冊の執筆と豪華セミナー工藤祐一氏の投稿に見る教育者の葛藤職員会議ゼロ化の裏側とミドルリーダーの覚悟「人」が変われば「方法」も変わる教育の本質教育改革を成功させる「主人公」の視点
教師の学びの価値を高めるもの 15分・6月21日・ 1,345再生AI目次教師の学びを深める「Sゾーン」の核心本気の学びを促すSゾーンの重要性半径5メートルに見出す自己成長の鍵苦手な先輩との対話が拓く新境地継続的な挑戦がもたらす成長のサイクルとは?
意味のある目標設定〜自分との小さな約束〜 13分・3月29日・ 1,786再生AI目次意味ある目標設定の秘訣とはSMARTゴール:成功へ導く5つの要素目標達成へ導く「道筋」の具体策ポジティブに休む戦略的目標とは価値を明確にする目標設定の柔軟性
スタンプ感謝です🌟
①近くの園や中学と連携をして異年齢の挨拶キャンペーンをしてみる
②全校挨拶級表をやる(表彰制度を毎月行う)
③挨拶のよさの語りを毎月先生がする(時には劇風で面白く?)
④挨拶で人生を変えた講師を呼ぶ
⑤おうちの方に家でまずあいさつをしてもらう⑥先生たちがまずは全力であいさつをする⑦挨拶をしてくれた子にスタンプラリーみたいに先生や高学年がなにかする⑧挨拶した子をひたすらほめる
いつもありがとう🌟
学校規模のことであっても、結局は自分との小さな約束でしかないんだなと思うようになった。
自分との小さな約束をないがしろにする人には大きなことを成し遂げることはできないと思う。
5つの手立て素敵だね😊
それでも、本校の子たちは校内ですれ違った時の挨拶がよくできる方だと感じます💡
できることとしては、
・具体的数値目標の設定と振り返りと価値付け(今日は校内で何人、校外で何人に挨拶をする→何人ずつできた→自分がこうすると相手の反応がどうだった)
・挨拶名人のレベル(スモールステップの段階)
・継続できることの素晴らしさを共有
いつもコメントありがとうございます😊
あいさつは永遠の課題ですよね。
それでも、あいさつがよくできる学校だと感じられるのは、具体的な手だてがある証拠だと思いました。
スモールステップと見える化…私も本当に大切な視点だと思います!
・あいさつ級表で良い挨拶をより具体的に(個人的にはやっていますが、全校統一のものがあれば)
・あいさつ当番でやらされ感のあるものではなく、特活からのアプローチで児童が主体性をもって取り組める活動を生み出せれば
・異動者が多くなったとしても、あいさつができるという文化を消さないよう教師間での挨拶返事の良さを共有する→まずは教師が良い挨拶をし続ける
800人おめでとうございます🎊
次回の放送も楽しみにしています✨
コメントありがとうございます!
異動して感動するようなあいさつの学校にお勤めなんですね。それはきっと一過性ではなく、伝統や校風になっているのだと思います。しかし、自然発生的になったわけでなく、きっとどこかのタイミングで努力された先生方がいたのだと想像します🌟
たくさんの視点をありがとうございます!次回の放送で紹介させてください😊
子供たちに「君たちはできる!」と信じて言い続けるのも大切なのかもしれません。
人の入れかわりはありますが、この文化を絶対に消してはいけないと思うので、みなさんのあいさつに対するアプローチを知って、アップデートしていきたいです✨
H岡さんです!
昨年夏は超少人数勉強会をありがとうございました🙇♂️
ありがとうございます😊