AI目次
技の完成だけがゴールではない
子どもたちの心を動かす出会い
自主性を育む3つの指導原則
「感心」から「感動」への道筋
表現を通じた心と体の解放
小さな物語〜教員はいいぞ〜
生井光治(ナ・マイケル先生)
  1. 07:15
    1.

    序論(タイトルコール&コメントお礼&今日の放送について)

  2. 09:07
    2.

    本論(表現するということ)

  3. 00:39
    3.

    結論(まとめ&エンディング)

コメント

avator
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よしし
8月25日
リスナーにチューニングを合わせての表現運動の放送、ありがとうございます😊

見栄えだったり、教師の価値観の押し付けだったりの「やらせ運動」をさせていた経験があります。反省😅
「表現」って、そもそも感情や意思を外に表すことですもんね✨
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こみっく公式アカウント
8月25日
コメント返しだけでこれだけ学びになる。とてつもないことです。
我が自治体では6年生で徒手体操をします。
若手の頃は「揃う」ことが最も美しいこと、と思っていました。
でも違いました。
揃わせていたんですね。
そこに子どもの気持ちはなかったのかもしれません。
思わず自分から体を動かしたくなる。
話すように運動会の表現運動も、自分のアクションの一つです。
そう思うと、教員が子どもたちを揃わせたり、表現させたり、と「させる」いう考えには行き着かないと思うんです。だからこそチューニングを合わせたいですね。
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伊藤 寧
8月25日
背景まで磨いていく。意識して磨いていきます。

生井先生の表現運動、子どもがやりたくなりますね!!

そして、生井先生のコメント返しはIFSの要素がありますね。
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土屋綾乃
8月24日
そもそも表現とは、のところが自分もよく分かっていなかったように思います💦児童生徒時代、表現が苦手だったのはそれも要因の1つかもしれません。
笛も印もマイクもない表現指導…1度見てみたいです👀
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うえしゅー
8月24日
そもそも運動会自体、多くの学校で「魅せる」ことが目的になっているような気がします。しかも、子どもではなく教師がです。
さらに、保護者も教師の指示によって統率の取れた動きをする我が子の姿に満足。
このように、大人同士のニーズが成立してしまっているので、本来の目的がぼやけてしまっているのではないかなぁと感じます。

なーんて偉そうなことを書きましたが、組体操でバリバリ笛吹いてた私です😅
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小さな物語〜教員はいいぞ〜

生井光治(ナ・マイケル先生)

公立小学校に20年勤める現役の小学校担任である私が、半径5メートルの『生の声』をお伝えしていくチャンネルです。

【内容】
・特別活動
・学級会
・学級経営
・働き方改革
・ワクワク理科
・教科横断的な学び
・若手育成&OJT
などなど
日々刻々と変化する半径5メートルの事実をゆるくお話していきます。

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