永遠の課題「あいさつ」に挑む〜マンネリを打破せよ〜最終回
16:18
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3回連続放送の3回目!
ここが肝!!!
ここが肝!!!
小さな物語〜教員はいいぞ〜
生井光治(ナ・マイケル先生)
- 04:421.
序論(タイトルコール&コメントお礼&今日の放送について)
- 05:422.
本論(マンネリを打破する手立て)
- 04:263.
結論(まとめ&エンディング)
- 01:304.
告知(ゆきこさんのクラファン&JapanOneEducationフェス)
コメント

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生徒指導担当、校務分掌会議で立候補です!!😍
担当だとしても、そうでないとしても頑張ります!
生井先生がワクワク楽しくこれだけ大きなことをされていること、もう本当すごいです!!そしていつこんなこと考えてるんですか、、、😮😮😮真似はできないですが、子どもたちと楽しくできそうなこと、ワクワク考えてやってみます✨
コメントありがとう😊
何でも楽しまないとやってられない性格で笑
教員が楽しそうにやってるからこそ、子供たちもポジティブになれるんだと思う。
教師は最大の教育環境だからね!
マンネリはあいさつに限らず、何かを続けようと思ったらどこにでも起きることですよね。
それを最初に想像して、それを打破する方策を考えて提案する。
大きな学びをいただきました。
次年度、どうしていくか。
早く放送が聴きたくてたまりません!
その放送があるまで、自分が生井先生のお立場だったら次年度どうするかを考えておきます!
ちなみに、パッと思いついたものが、今年度のあいさつマスターに何らかの役割を与えたり、子ども同士で評価しあったりする、でした!
コメントありがとうございます😊
「マンネリは起こるものだ」という前提で、それを打破していく手立てももった上で提案していくことが大切ですよね。だからこそ、「この先生の提案は本物だ」と思ってもらえて、次の提案でも協力してくれる先生が増えていくんだと思います。