永遠の課題「あいさつ」に挑む〜導入期編〜
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あいさついっぱいの学校にするための手だてシリーズ全3回中の2回目
小さな物語〜教員はいいぞ〜
生井光治(ナ・マイケル先生)
- 03:001.
序論(タイトルコール&コメントお礼)
- 03:032.
お願い(ゆきこさんを応援)
- 02:383.
本論①(まずは教員の本気を見せる)
- 02:424.
本論②(あいさつ級表)
- 01:595.
本論③(表彰)
- 03:536.
結論(まとめ&エンディング)
コメント

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コメントありがとうございます😊
誰にどんな強化子がヒットするかなんて分からないんですよね。
だからこそ、大人がその強化子を増やしていくことに力を注いでいくことは、子供を育てる環境としてとても望ましいと思います。
首がもげるほど頷きました!
もしかしたら1番難しいのは先生方の本気を見せることかもしれないなと思って聴かせていただきました。しかし、生井先生のお考えとそれを伝えるお言葉、そして取り組みの内容を聴いたら、私だったら「やってみよう!」と奮い立つと思います!
これからの時期、次の学年に向かって「あいさつって大切だよね!」という意識がもてて、継続していけるそんな種まきや水やりをし続けたいです!
コメントありがとうございます😊
たくさん共感してくださり、嬉しいです!
おっしゃる通り、先生方の本気が一番意味があるし一番難しいですよね。
だからこそ、普段からどのような働き方をしていくか、どのように同僚を大切にしていくかがすべてだと思います。
一部の教員で「挨拶!」と叫んだところで、学校全体は変わらないんだなぁと改めて実感しました😓
教員全体での共通理解と共通行動が、肝ですね✨
コメントありがとうございます😊
本気で取り組む教員と、何も変わらない教員の格差を生みたくないですよね。
個性があってもいいし、手立ての種類は多ければ多いほどいい。ただ、同じベクトルの中で進んでいく実感こそが大切だと思います。
コメントありがとうございます😊
短期的に変わることと、長期的に育てる種を撒くこと。
ミドルリーダーがその両方の視野で提案していくことが大切だと思います。
スタンプありがとうございます🌟