TOPライフスタイルメンタル・心理学1日10分「未来を整える」フィーリングサロン~人生は望む方へシフトする~読むだけじゃ人生は変わらない!私が40代で気づいた真実21:07 2025年9月21日 88再生 問題を報告する 再生する シェアする 私の最近読んだおすすめ本産婦人科医 対馬ルリ子先生 新刊本📖わたしたちを阻むもの女性が抱える生きづらさの根源https://amzn.asia/d/4OcCO4rもっと読むAI目次40代で変わった読書法とは?女性におすすめしたい1冊人生を変える読書術の秘訣読書から得た気づきを実践行動が未来を拓く!AI文字起こし(β版) # 番組タイトルコールと本日のテーマ 奥のまりの未来を整えるフィーリングサロン ここからあなたの人生は本当に望む方へシフトしていきます。 このチャンネルでは毎日の暮らしの中でちょっと疲れたあなたの心を優しく整えて 本当に自分が望む人生に、本当にあなたが望むライフスタイルにシフトするヒントをお届けします。 健康もビジネスもお金も人間関係もあなたにとって良い状態へ。 心、習慣、働き方、人生の整え方を毎回一つのテーマに絞って 優しく時にはズバッとお届けします。 1日10分でできるあなたの未来を整える方法をぜひ受け取ってください。 今日のテーマは、読むだけじゃ人生は変わらない。 私が40代で気づいた真実についてお話をしていきます。 # 女性におすすめしたい♡最近読んだ本 みなさん、こんにちは。 本日も始まりました、未来を整えるフィーリングサロン パーソナリティーの奥のまりです。 はい、今日はですね、最近読んだ本の話をテーマにお届けします。 特にね、読書で私が人生を変えるっていうほどまでの気づきがあったということをね、 ちょっとシェアしたいなと思っておりますが、 じゃあまずね、ちょっと読書についてなんですが、 みなさん最近読んだ本で面白かった本とか、この本はお勧めしたいなっていう本ありますか? よかったらコメント欄でね、教えていただけたら嬉しいんですが、 私、そもそも本、読む方だとは思います。 まあだいたい、そうですね、読まない月もあるんですよ。 でも多い時はですね、月に5冊ぐらい読む時もあります。 なので読む時は平均して2、3冊は本読むかなっていう感じですね。 だから本がやっぱりすごい増えます。 本が増えちゃうので、購入した時はね、やっぱり定期的に、 ちょっと断捨離じゃないですけど、 もうこれは自分の体にインプットされてる。 アウトプットできるぐらい読んだなぁとかね、 ちょっと今の自分に合わないかなっていう本とかは、 それを必要としている方にプレゼントしたりとか、 またはね、今、メルカリとかそういうアプリもありますので、 中古で必要としている方にお届けしたりとかっていうのもあるんですけど、 基本私は自分で購入するっていうところと、 あと図書館も使います。 図書館で本を借りてきて読むっていうこともよくします。 あとは雑誌とかも最近買わないですね。 雑誌はだいたい美容室で情報をチェックするか、 雑誌も図書館とかでチェックしたりとか。 あとね、本当に稀なんですけど、 うちの旦那さんが漫画喫茶、満喫好きなんですよ。 なんで私毎回一緒には満喫行かないですけど、 時々一緒に連れてってもらって、 私は漫画を読まない限りに、 代わりに実は満喫で雑誌とか、 漫画以外の本をそこで読み漁るという、 結構そこで良い情報収集をさせてもらってるっていう感じでね。 だから本、いろんなジャンルの本読みますね。 自己啓発からね。 小説もそうだし、健康系、美容系、 ありとあらゆる、 語学系とか、またはそういう学び系の本も大好きですね。 お料理系の本も大好きだし。 ここでの読書はどっちかっていうと、 活字がいっぱい書いてあるような本を、 私ちょっとお伝えしたいんですが、 最近読んだ本もたくさんあります。 お勧めしたい本もいっぱいあるんですけど、 その中で、私がやっぱり今日ここでお話したいのは、 私普段ね、女性起業家の方のサポートだったりとか、 高年期女子の方がハイパフォーマンスに生きる秘訣っていうことでね、 ビジネスコーチングやビジネスコンサルもさせていただいてる関係でね、 ちょっと高年期に絡めた女性がどうやってね、 ハイパフォーマンスに心地よく生きられるか、 そして働き方っていうところの観点から、 この一冊はちょっとお勧めしたいんですが、 私のですね、本当にお世話になっている、 産婦人会の私の主治医でもある、 津島瑠璃子先生の新刊本がね、ちょうど今月出版されたんですね。 その本が、 私たちを阻む者、女性が抱える生きづらさを根源というタイトルでですね、 はい、津島先生が本を出版されました。 津島先生自体はもう高年期とかね、 女性ホルモン、女性医療に関わる本なんかも、 もう何冊も出版されてますのでね、 瑠璃子先生にとってこれ何冊目なのかなっていうところなんですけど、 今回この新刊本の中で、 津島先生が、もちろんその女性の不調だったり、 女性の病気についてだったりとか、 そういう情報を本という形で発信しつつも、 瑠璃子先生がなぜ産婦人会を目指すきっかけだったりとか、 瑠璃子先生は今60代で、 本当に今の時代とはまた違って、 津島先生が産婦人会を目指していた時代って、 今と全く違う時代だった。 産婦人会ってほとんど男性医師しかいなかった時代にですよ。 ドクター自体が昔もやっぱり女性の方少なかったじゃないですか。 今すごい女性の医師も増えましたけど、 瑠璃子先生がやっぱりその医者を目指す、 そして医学部に進んで、またその医師として活動する中で、 まだまだ女性の存在が少なかった時代に、 いろんなご苦労もあったと思うんですね。 そんなお話もセキララに書かれていて、 今やっぱり私たちがこうやって普通に女性医療だったりとか、 女性婦人科の研診だったりとかを、 こうやって普通に受けられるようになったのって、 やっぱりこういう産婦人会の先生たちの努力というか、 先生のようにこういう素晴らしい婦人会の先生たちが道を作ってきてくれたからこそ、 今私たちがこうやって女性医療を受けられるということですが、 その中でもトップリーダーとして産婦人会の素晴らしい先生たくさんいらっしゃいますけど、 その中でも産婦人会の女性の先生たちを引っ張っていくようなリーダー的な存在として、 ロリコ先生が歩まれてきたことがストーリーとしてこの本に書かれています。 そしてやっぱり公にはなかなか発信として出せないことも、 本の中で私は今回知ることができましたね。 なぜこの日本で性教育が発展しないのかとか、 高年期だったりとか、女性医療というものがもっともっと日本で広がっていいのに、 なぜここまで遅れているのか、海外に比べて遅れているのか、その日本の現状。 最近の話で言うと、子宮軽眼ワクチンとかもやっぱり反対派が多くて、広がるのに時間がすごくかかっている。 どうしても性の部分ですよね。 やっぱり女性、男性っていう、もちろんジェンダーレスになっているとはいえ、 私たち女性の体と男性の体は違うわけですよ。 女性たちを守る医療という部分でも、 津島先生がどれだけ茨の道を歩んで来られたかっていうのが、 この新刊本からすごく私は読んでいて、ありがたいなって思いながら、 先生たちが頑張って来てくれたおかげで、今の私たち女性がね、 こうやって今、普通に女性医療を受けられて、 心地よく過ごせるようになったっていうのは、すごいことだなぁと思って、 私はこの一冊の本をお話しさせていただきました。 よかったらこの津島瑠璃子先生の、 私たちを阻むもの、女性が抱える生きづらさの根源、 よかったらぜひ読んでみてください。 ありがとうございます。 # 読んだ“あと”が勝負!人生が変わる読書術 はい、では先ほどね、前半で最近私が読んだ本で、おすすめの本というのをね、一冊ご紹介しましたが、 では後半ちょっと、本題です。 あの、私のその読書で気づいたことってことをちょっとシェアしたいなと思います。 若い時ですね、二、三十代の頃の読書と今の私の読書、全くスタイルがこう、違うというか変わったんですね。 何が違うかっていうと、私の二十代、三十代の頃の読書っていうのは、とにかく情報を詰め込むことで精一杯でした。 新しい情報を仕入れるのも大好きだったし、 なんと本を読むことで学ぶことができるじゃないですか。 なんかその新しい世界を見たりとか学んだりすることで、なんか自分の知識が広がったりするのが、とってもその時はワクワクして楽しかったんですよね。 もう自己啓発書、ビジネス書、小説、雑誌、手当たり次第に読んでました。 私自身、すごく知識を深掘りしたりとか、知識を得るっていうのが、人生においてすごい好きなんですよね。 要は、自分が知りたいなーって思う情報を、とにかく研究して分析して、オタクになる。 ちょっとオタク気質というか職人気質というか、そういうところがあるんで、 本当に読み漁って、知識をどんどん蓄えてた時期だとは思うんですが、 それがあったからこそ、ボキャブラリーが増えたりとか、人とお話をする時に言葉選びだったりとか、 お話しするのが上手になったっていうのは、20,30代の頃の読書をした時間っていうのは、今活かされているなぁとは思うんですが、 ただその時って、本を読んだら、もうそれで自分が成長した気になってしまってたんですよね。 知識を得たら、自分はもうそれだけで成長したって思い込んでたんですね。 ただそれがやっぱり40歳過ぎて、それはとっても良くない思い込みだったなぁって今思うんですね。 正直なところ、20,30代の時って、読んだ時ってめちゃめちゃモチベーションも上がって、テンションも上がって、 よし、明日からやるぞって気持ちになって、読書した後がめちゃめちゃエネルギーが高くなっていたんですけど、 でもだいたい数日後には、その情熱なんかも薄れていることが多いですよね。 わかりやすく言うと、私はインプットばかりをして、実はアウトプットが少なかったんですね。 当時は一冊の本を読んで、読んで自分がすごくエネルギーが高まった気になって、 知識が自分についたって思い込んでいた。 もう読書したっていう行為だけで満足しちゃってたっていうかね。 読んだ気になって終わることが多かったなって今思います。 すごく読書量が若い時に多かったことはすごく自分を褒めてあげたいですけど、 でもその後のアウトプットが私にはちょっと今思うと足りてなかったかなって。 そこが悔いはないですよ。悔いはないけど、若い時の自分にアドバイスしてあげるとしたら、 アウトプットが人生を変えるんだよっていうのを、今の40,50代の私から伝えてあげたいんですね。 なぜかというと、やっぱり40代になってから私はそれを気づいてしまった。 読書っていうのは本を読むだけじゃ何も変わらないよって。 その読書した後の行動が大切。読書だけじゃ人生が変わらないって気づいたんですよね。 結局20,30代の頃もあれだけ自己啓発書、ビジネス書、いろんな本を読んだのにも、 読むっていうことは何かに悩んでた。または自分が変わりたいって思ってたからそういう本を読んでたわけですよ。 でも実際には本を読んで変わった気になってたけども、実際の私の人生は変わってなかったんだって後から気づくんですよね。 それが本当の意味で気づけたのが40代以降です。私は若い時は読書した気になってたんだなって。 読書した先がすごく重要だっていうのが40代以降になってから本当の意味で気づきました。 なんで私今めちゃめちゃアウトプットするようにしてるんですよ。 この音声配信もめちゃめちゃアウトプットの一つですけど、 だから本を読んだ後は本を読んだことで感動した部分とか、 この言葉はいいよねっていうのを抜粋してそれをノートにまとめたりとか、 あとはSNSでシェアしたりとか、またはお客様や友人に話すっていうのもアウトプットですよね。 またそれを読んで小さな行動でいいのでアクションに起こすっていうことを習慣にするようにしました。 そしたらやっぱりその読書習慣から私の人生が本当に動き出したんですよね。 だから若い時はただ読むだけの消費だったわけですよ。ただ本を買って読んでいた。 でも今は読むだけの消費から自分の人生をもうクリエイトできるっていうスタイルに変わったんですね。 本当に本から得た気づきっていうのが私を変えてくれました。 例えば週刊課の本を読んだとしますよね。 その週刊課の本に書かれていることをまずは3日でもいいから実践してみる。 とにかくやってみるってことですね。行動してみる。 またその本に書かれていたいいなって思うことを誰かに伝えてみる。話してみる。 SNSで発信するでもいいですよ。 私自身が本を読むよりもその後の行動や経験によって人生がガラッと変わったんですよね。 40代以降は特に読書後の後の行動が大切だなって意識するようにして本を購入したりとか、 例えば図書館で借りる時もそうですけど、本を読んだ先の行動。 そこが大切だなと思って私は読書の時間を大切にしています。 やっぱりアウトプット、行動してアクションをしてこそやっぱり人生が変わるっていう実感を今強く持っています。 これを聞いているリスナーの皆さんに伝えたいのは、もちろん読書っていうものをそのまま楽しむのはもちろんそれでOKだと思います。 ただ私の場合はやっぱり読んだら必ず一つでいいから行動に移すことをお勧めします。 皆さん何かしら人それぞれ読書をするきっかけってあると思うんですけど、 本に書いてあることを100%やらなくてもいいので、たったその1%行動するだけでもあなたの未来確実に変わるんですね。 読んで、考えて、そして行動する。 この繰り返しが本当に自分の人生を想像以上に豊かにしてくれたので、 もし読書が好きな方、これから読書しようかなって思っている方も、 その読書した先にあなたが起こす行動が人生を変えてくれますので、ぜひこれやっていただきたいです。 読む、そしてアウトプットして行動するの流れ、 今日から試してみてほしいなと思っております。 私にとってその読書とやっぱり行動がセットになったことで、人生が劇的に大きく変わりました。 だから読んだらアウトプットしてください。 アウトプットが人生を変えます。 では、明日からの1週間も皆さんにとってさらに心地いい1週間になりますように。 では次回またお会いしましょう。 もっと見る #おすすめ本 #更年期 #女性ホルモン #女性 #女性の生き方 #婦人科 #月経前症候群 #女性の働き方 #生きづらさを語る #最近読んだ本の話 1日10分「未来を整える」フィーリングサロン~人生は望む方へシフトする~おくのまり|理想の働き方コンサルタント|女性のウェルビーイング研究所01:151.番組タイトルコールと本日のテーマ09:552.女性におすすめしたい♡最近読んだ本09:593.読んだ“あと”が勝負!人生が変わる読書術コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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日本人女性は、実は運動不足? 更年期女子のハイパフォーマンスを守る“10分習慣” 27分・9月27日・ 62再生AI目次多雨疲労の正体と体が重い原因日本人女性が陥る運動不足の現状運動習慣がもたらす人生のパフォーマンス体調に振り回されないヘルスリテラシー忙しいあなたを救う「たった10分」の習慣
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なぜ、こんなに落ち込むの?実は”落ち込み”には2種類があります 28分・9月25日・ 64再生AI目次「心の落ち込み」2つのタイプとその本質理想と現実のギャップ、焦りへの対処法落ち込みを「良いこと」と捉える視点とは本音を引き出す「自分への問いかけ」の技術「自分を否定しない」未来へ進むマインドセット
更年期は、個人の問題だけじゃない。企業ができる〇〇のこと 27分・9月18日・ 70再生AI目次女性の健康課題がもたらす経済損失更年期が企業の未来を左右する理由企業ができる更年期対策3つの視点管理職と男性の理解が支えるウェルビーイング更年期をキャリア転換期とする生き方