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AI目次
シンガポールから終戦記念日、アジアの視点とは?
アジアにおける終戦記念日の複雑な意味とは?
父の終戦体験記、最後の反抗作戦とは?
家族の戦争記憶、語り継ぐことの大切さ
インドネシアの残留日本兵、彼らのその後とは?
AI文字起こし(β版)
白河桃子の「働く女のモヤモヤ、言葉にします!」
白河 桃子 ジャーナリスト、作家、昭和女子大学客員教授、iU大学特任教授、千里金蘭大学客員教授
  1. 00:37
    1.

    終戦記念日でしたね。しかしアジアの国では解放の日でもありました。

  2. 07:23
    2.

    アジアで迎える終戦記念日は? 火垂るの墓と終戦特集。ドイツはナチスドイツによる加害の歴史にどう向き合ったのか?それは1人の女性の国会議員の提唱からだった。

  3. 07:42
    3.

    私の父の終戦の日の記録を読んでみます。父は最後の反抗作戦の部隊の一員!

  4. 02:59
    4.

    みなさんの家の戦争の記録は?インドネシアでお会いした残留日本兵の話など

コメント

avator
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平川 理恵公式アカウント
2025年8月18日
貴重なお父様のご体験シェアしていただきありがとうございました。改めて私も両親が元気なうちに、聞いてみたいと思います。
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YTR-334S
2025年8月18日
今は学校の図書室に はだしのゲン を置かないという事実に驚いています。😢
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プラザ
2025年8月18日
すごくビクビクしてたと、あとは東京から来た子が家に来て、お母さんに怒られて防空壕に入って出たら、景色が変わっていて、家族が誰もいなくなったと、話を聴きました。
私自身もっと受け入れ、資料をみて、考えてから、小学生の息子たちに語り継ごうと思いました。貴重な放送ありがとうございました
😊
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プラザ
2025年8月17日
桃子さん!しっかりと日本が戦争を通してやってきたこと、やられたきたこと、教科書では決して語られない、載っていたこと、戦争に対して向き合う放送ありがとうございました😊私は放送を聴いた後、日本人として、なぜ知ろうとしなかったのか?と恥辱感でいっぱいになりました。桃子さんのおじいさまのお話!ギューと胸が締めつけられる感情、感覚になりました。私はおばあちゃんに、遠くの方ですごく赤く、燃えていた景色をよく見たよ!叔父さんが小学生で警報が鳴ったら泣きながら走って家に帰って→続き
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白河桃子の「働く女のモヤモヤ、言葉にします!」

白河 桃子 ジャーナリスト、作家、昭和女子大学客員教授、iU大学特任教授、千里金蘭大学客員教授

「なんかモヤモヤする…」でもう終わらせない。
働く女性が日々感じる“言葉にならない違和感”を、白河桃子が社会の仕組み・感情・データを交えて丁寧にひもときます。
キャリア・家庭・制度・ジェンダー――この番組は、“わたし”の視点から社会を見つめ直すラジオです。
モヤモヤを言葉にすれば、少し前に進める。そんな時間をあなたに。

#働く女のモヤモヤ
#モヤモヤの言語化
#白河桃子のVoicy

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