アーカイブ: 2025年8月25日の生放送 シンガポールプールサイド配信 ジャカルタであった日本に働きにいくインドネシアの10代たち
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シンガポールのプールサイドからの配信は最終日です。明日は日本に帰ります。今日は親友のいるジャカルタを1泊だけ訪問したときの話。日本に働きに行く高校卒業したばかりの子たちが日本語を学ぶ学校に訪問しました。ちょうど卒業式でこれから日本に働きに行く子たちが、卒業するところ。自己紹介もしっかりできて、日本の歌まで歌ってくれました。日本人の先生も涙ぐみながら旅立ちを見送っています。みんな日本は良いところで日本人はいい人だと思ってくるんですよ。この子たちが将来私の介護をしてくれるかもしれない。この子たちが日本に来てひどい目にあったら、私は絶対許せないと言う気持ちになりました。
18歳の子たちが日本に行って早くお金を稼いで親に送りたいと言う。しっかり日本語や技術を身に付けるだけではなく、、日本に行ってたくさん楽しいこともありますように。
18歳の子たちが日本に行って早くお金を稼いで親に送りたいと言う。しっかり日本語や技術を身に付けるだけではなく、、日本に行ってたくさん楽しいこともありますように。
白河桃子の「働く女のモヤモヤ、言葉にします!」
白河 桃子 ジャーナリスト、作家、昭和女子大学客員教授、iU大学特任教授、千里金蘭大学客員教授
- 33:591.
2025年8月25日の生放送 シンガポールプールサイドから
コメント

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クスマさんのギャラリーも何度も訪れましたよ。BinHouseもダルマワンサも懐かしいです。
先日シンガポールから東京へのフライトで、インドネシア人の出稼ぎの若者2人が隣席でした。
神奈川でとび職の仕事に就くそうです。
しっかり日本語を学んだようで、わたしのインドネシア語に対し、日本語で返答してくれました。
笑顔が素敵な気持ちのよい若者たちで、どうか日本での環境がいいものでありますようにと願わずにはいられませんでした。