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AI目次
部下からのパワハラは本当に存在するのか?
ハラスメントの境界線はどこにあるのか?
ハラスメントの判断基準とは?誰が判断するのか?
福山雅治理論とハラスメントの誤解
ハラスメントは組織病、職場全体で対策を
AI文字起こし(β版)
白河桃子の「働く女のモヤモヤ、言葉にします!」
白河 桃子 ジャーナリスト、作家、昭和女子大学客員教授、iU大学特任教授、千里金蘭大学客員教授
  1. 00:40
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    9月4日の生放送 途中が途切れてごめんなさい🙇‍♀️

  2. 18:26
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    チャプター2は33秒あたりから聞いてください。 ハラスメントの境界線、部下からのパワハラはありえますか?ハラスメントかどうかを決めるのは誰ですか?謎の福山雅治理論とは? https://amzn.asia/d/absPoZW

    チャプター添付画像

コメント

avator
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YKK
2025年9月8日
パワハラという言葉を聞くようになったころ(だいぶ前)の話です。
職場内でよく怒鳴っていた他部署の管理職の叱責が、仕事上全く関係のない私にも心の負担となって会社内で相談をしました。聞こえてくる私ですら気持ちが落ち込むのだから、言われている当人はもっと辛いと思うしパワハラなのではないかと思ったからです。
数か月後、社内でのヒアリングと本人への指導をしたと報告をもらいました。
怒鳴り声が響くのは減った様に記憶しています。
会社が守秘義務をもって対応してくれることに安心をしたものです。
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小山ハル(こやま はる)
2025年9月6日
放送を聞いて、私のハラスメントの認識が遅れていると気づきました。
私の職場は女性が多く、ハラスメントはないように感じていました。でも、今のハラスメントの常識と私の認識が違ってたら、他の人にハラスメントしている可能性もあるんですよね。
「ハラスメントの境界線」をKindleで購入して読み始めました。目次を見ても興味が湧くので、どんどん読めそうです。
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小山ハル(こやま はる)
2025年9月6日
ハラスメント体験、
私は昭和生まれの40代半ばですが
新入社員の頃は「女なのに可愛げがない」とよく言われました、、。
独身なので、「行き遅れ」とも。
行き遅れは、男女両方から言われました。女性からは、「自分は行き遅れだとは思われたくない」と。

女の役割、男の役割、どちらもそれぞれ大変で重く感じます。
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よぴら
2025年9月5日
福山雅治理論!言い得て妙ですね!でも時代も変わり、どんなにかっこよくてもセクハラは許されない時代になってきましたね。

昭和生まれですが、振り返ると昔はひどかったなーと思います。バイト先で下ネタや胸がどうこうと身体のことを言う店長がいましたが、その時はよく分からず流していました💦今なら完全にアウトですね…。

とはいえそういう環境で生きてきたので、古い考えが自分にまだ残っている気がして、アップデートしていきたいです。
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白河 桃子公式アカウント
2025年9月7日
ありがとうございます。福山さんであってもダメなものはダメですよね!

白河桃子の「働く女のモヤモヤ、言葉にします!」

白河 桃子 ジャーナリスト、作家、昭和女子大学客員教授、iU大学特任教授、千里金蘭大学客員教授

「なんかモヤモヤする…」でもう終わらせない。
働く女性が日々感じる“言葉にならない違和感”を、白河桃子が社会の仕組み・感情・データを交えて丁寧にひもときます。
キャリア・家庭・制度・ジェンダー――この番組は、“わたし”の視点から社会を見つめ直すラジオです。
モヤモヤを言葉にすれば、少し前に進める。そんな時間をあなたに。

#働く女のモヤモヤ
#モヤモヤの言語化
#白河桃子のVoicy

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