TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#50】よしきさん(性マイノリティ当事者)59:53 1月31日 94再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次よしきさんの自己紹介と性的自認バイセクシュアルの割合変動の裏側家族や職場に語れない葛藤の現実特別支援教育と性の多様性への理解LGBTQから「SOJI」へ、新たな概念AI文字起こし(β版) # オープニング はい、オープニングの時間です。本日は吉木先生、性マイノリティの当事者ということで、特別支援学校の勤務のこととか、今されているね、講演活動のこととか、性マイノリティを何歳からね、こう感じて、昔と今の気持ちのね、ご変化とかがあるのかとかね、具体的に聞いているので、ぜひね、最後まで聞いてもらえたらなと思います。それではスタート! # 【コラボ#51】よしきさん(性マイノリティ当事者) はい、では改めまして、こんばんは。 こんばんは。 はい、本日は吉木先生がお越しいただいたということで、聞きたいことはたくさんあるんですけど、この後たくさんお越しさせていただけたら嬉しいなと思っています。よろしくお願いします。 はい、わかりました。 と、東谷先生と話ができて、会話ができているっていうことは、僕の声もそちらっていうか、みんなに届いているってことなのかな。 はい、わかりました。 ただね、この時間帯、結構生放送を込むんですよ。 あ、そうなんですね。 で、何が起こるかっていうと、結構ね、僕たちは届いているけど、リスナーさんに届いていないっていうときもたまにあるんですよ。 なるほど。 はい、まあでもね、アーカイブっていう、いわゆるその、録音してるんで。 はいはいはい。 まあそこはね、ちょっとあの、気にせず行こうかなと思ってます。 わかりました。 はい、あ、聞こえてます。マリリンさんありがとうございます。 あ、嬉しいです。 ありがとうございます。 おそらくね、僕の特殊オプチャのリスナーさんが多いかなと思うんですけど、今は。 わかりました。 えっとね、たくさん、ぽもさん、けろっぽさん、マリリンさん、しんさん、よしきさんが今おられますね。 あ、わかりました。 こっちに見れるんですよ、誰が来てるのか。 はい、なるほど。 はい、じゃあね、まずよしきさん、自己紹介のほうをしてもらってもいいですか。 僕は四国のほうに住んでいます。 53歳で妻1人。子供3人。今は3人とも大学生です。 今は特別支援学校に勤めています。 特別支援学校も平成19年からなので、もう約20年近く勤めてます。 知的と病弱を経験してます。 今日の本題であるっていうか、僕のセクシャリティはバイセクシャルですっていうところですかね。 承知しました。よろしくお願いします。 はい、お願いします。 はい、まずなんですけど、子供3人いらっしゃるんですね。 全男の子とか全女の子とか結構バラバラな感じですか。 男子、女子、息子、娘、息子です。 バランスいいですね。僕も3人いるんですけど、全員うちは女の子なんです。 あ、そうなんですね。 740。まだまだちっちゃいです。 大学生。高校生。 大学入ってからうよ曲折があって、半年体調不良で休んだ子。 1年行って海外でボランティアしたいって言って休学してる子。 自慢というか、もうちょっと勉強したいから院に行ってる子。 ということで、2つずつ空いてるんですけど、結局今3人とも大学生というところです。 でもいいですよね。今になってなんですけど、僕も大学院行きたかったなって。 今でも行ける? 行けるけど、結構リスキーじゃないですか。今の生活。 ローンとかも払ってるんで、家の。 なので、行けるタイミングで行きたかったなとか、今やったら貯金しないといけないんで、とりあえず。 結構羨ましいですよね。大学生から院に行ってるっていうのは。 お金がかかりますね。 リスナーさんの耳障りかもしれないけど、東谷先生も。 妻は教員じゃないんですけれど、わりとやりくりいろんなことしてくれて、相談なしにいろんなことをやって。 47、48のときに高校の情報の免許を通信で取りたいって言って。 すごいですね。 小中も取りたいなと思いながら、まず高校の数学も取りたいなと思って。 なんとなく院に先生が行きたいなっていう気持ちもわかるし。 先週免許も欲しいなと思ってます。 大人になってからですって。 ですです。 確かにその、もうどう言ったらいい。 給料ボーナスがそのまま学費に横流し。 なるほどね。 そうですね。なるほど。ありがとうございます。 小学校で勤務されてるってことなんですけど、今はどれですかね。 今は高ですね。 なるほど。どれが一番長いですか。小中高で言ったら。 僕は小の経験はないです。 だから平成19年から17年のうちの、17分の15が高です。 おおー。 2年間だけ中に行きました。 結構珍しいですね。 なかなか15年いるっていうのは。 通算ね。天気もありながら。 そうなんですね。僕も一年学校4年いるんですけど。 4年ってのは通算。4年いるんですけど。 僕が講師1年目のときに、一番初めが支援学校だったんで。 中1、中2、中3の混合のクラスを管理してて。 そのときはまだ分けられてなかったので。 学年別で分けられてると思うんですけど、全国的に。 その当時は発達段階で分けてたんで。 経度は経度とか。中経度は中経度みたいな。 大学2年ぐらいで分かれてましたから。 11年は3年ぐらい。4分割ぐらい。 そうなんだ。 昔はそうでした。10年前は。 まあそう。 久しぶりに支援学校3年前に帰ってきたら、めっちゃセッティングが変わってるみたいな。 分かるな、それ。 教育課程しっかりしてるみたいな。びっくりしました。 思いません?学年順次やってるみたいな。 そうそう。 僕は、結局知的スタートで病弱いって知的いって病弱いって、 結局どっちとも、両方とも同じ学校ね。 いってまた元のところへ帰ってきたんやけど。 ちょうどコロナの間に知的に行って、 この4月にまた病弱に戻ってきたけど、 5年でこんなに今の時代業務が増えた?みたいな。 シラバスも作る?自分はカウントもするん?って。 え?っていうぐらい、確かにね。 年数だけ支援学校先輩の東谷先生よりの気持ちが分かりそうな。 こんなに変わった?みたいな。たった5年。 確かに特別支援教育の5年と一般の5年はまた違う流れはあるかもしれないですね。正直。 ある。 急速に進んだ感じはありますね。特別支援教育のほうは。 何よりも保護者さんの理解がかなり増えてきたなって思いますね。 それは協力的というかね。 そうなったってことは、世間も特性のことを認めるようになったのかとかね。 それこそLGBTQのこととかもそうですけど、 対応を受け入れられるような状態になってきたのかなと思いますよね。 それは本当に少しずつだけど生きやすい。 当事者という言葉もね、僕好きなときと嫌いなときがある。 こういう支援学校や性的少数者に対しての理解は少しずつ進んだのかなって思う。 そうですね。めっちゃ急速ではないけど、ほんとにスモールステップって感じですよね。 じゃあそんな話に行きたいんですけど、 よしきさん、先ほどバイセクシャルっていう話があったと思うんですけど、 いつ頃から自覚というか、もしかしたらそうじゃないかなみたいな。 僕ね、自分で言うのも変だけど、 田舎育ちでいわゆる真面目一家に育ったので、真面目だったんですよ。 でもどっかではいわゆる、 今は53歳。 どっかで、もう今は言わないのかな。 暴走族。40年も。 本当は家帰ってきたら宿題やって予習して、寝なさいみたいな。 結局遊び知らなかったので、ちょいと悪したかったなって思い出したのが小学校3、4年ぐらいかな。 それから町内でもかっこいいバイクに乗ってブイブイ言わせる子があの子やってるのがわかって、 悪さもしたい。バイクは興味なかったけどちょっと悪したい。 あの子かっこいいなと思ったのが小学校6年ぐらいだったかな。 ああ、なるほどね。 まあまあ、公的というかリスナーだけど、でもみんなにわかってほしいから。 Pが入るかもしれないけど、小学校6年の頃からそういうバイクのことを考えだしたら、 いわゆる男性の正気が反応しだして、 あれなんとなく僕って男の子で、そういう気持ちになるのって思い出したのが小学校6年生。 うちの町は、小学校中学校はほぼ9割児童生徒が一緒なので学校が少ない。 中学校2年ぐらいのときかな、 同じクラスになった子が陸上しようって目のクリクリっとした男の子を見て、 たまたま放課後汗をかいて帰る姿で、「今日塾行く?」とか言って声かけられて、 そのときにはっきりと、セイコちゃんじゃないけど、ビビビって。 ああ、なるほどね。 そこから気づいたのかな。はっきり自覚したのかな。 なるほどね。小学校から中学校にかけて徐々に芽生えてきたというか。 そうそうそうそう。 なるほどね。 ちなみに僕、これ誰にも言ってないというか、ボイスキーでは初めて言うんですけど、 僕、保育園に通ってたんですよね。 で、僕保育園のときまで、これ言いづらいんですけど、 自分のこと女の子だと思ってたんですよ。 あ、そうなんだ。 そうなんですよ。 で、それ何でかっていうと、自分で言うのもあれなんですけど、結構目クリクリで可愛らしい顔してたんですよ。 あ、そうなんだ。 そうなんです。で、僕病弱でよく入院してたんですよ、小さい頃。 へー。 そうなんですよ。もうちょっと職当たりとかになったら入院みたいな。 あらららら。 胃腸系が特に弱くて。 で、エピソードでめっちゃ覚えてるのが、4歳5歳6歳のとこら辺で、よく入院してたときに、 おじいちゃんおばあちゃんがいるじゃないですか、病院って。 そのおじいちゃんおばあちゃんに、お嬢さんこっちはでいいみたいな。僕は男子弁にもちろん行ってたんですけど。 だけど、おじいちゃんこっちはからって無理やり女子弁に連れて行かれたりとか。 あ、そう。 そうなんです。で、それが続きすぎて、ほんとに。 もう毎回病院に連れて行かれてっていうのがあって、僕って女の子なんかなみたいな。 で、思い始めて、お母さんによく聞いてました。僕って女の子なみたいな。 でもなんか体ついてるし。 うんうんうん。 でも、服装も可愛い系の服装が好きだったんですよ、僕。 要はドレスとかも好きだったし。ワンプレスとかも好きだったし。 だからね、いまだに覚えてるのが、保育園の卒園式のなんか、劇みたいなやつなんですよね。 で、そのときの写真が僕だけドレスって言ってるんですよ。みんな男の子とか、短髪みたいな感じのやつ。 公開できるようになら、ちょっとやってほしいな。 片方は女の子のアイドルグループみたいな。 片方は男の子の少年たちがダンスバトルするみたいな、劇やったんですけど。 僕何でか知らないんですけど、女の子グループにいたんですよ、僕だけ。 それ覚えてないですよ。 覚えてないけど、写真が残してて。 で、僕って女の子グループにいたんやみたいな。 そうか。 で、小一のときに、6歳ぐらいに、小学校入る前にサッカー始めたんですけど。 そこで徐々に、男は強くないといけないみたいな、なんかあるじゃないですか。 あー、わかります。 男はたくましくないといけない、とか。 男を守らないといけない、みたいな。 結構叩き込まれる少年団やったんで、僕の少年団は。 武士みたいな少年団やったんで。 そこで、自分って男なんやみたいな。 改めて思って、そっからはもうなってないんですけど。 でもいまだに、今の大学生とか、結構女装してる大学生とかいるじゃないですか。 あー、いますいます。 メイクしてる大学生とか、男の子でも。 でもああいうのを見たときに、 もうちょっと自分若かったら、そういうのをしてみたかったなーとかは、たまに思うときありますね。 あ、そうなんだ。 まあ、何のカミングアウトやねんって話なんですけど。 いや、ゆうしきさんの話、自分もそういえばあったなーと思って。 なるほどね。その先聞きたいけど。 僕の話じゃないですけど、ゆうしきさんがメインだね。 あー、ありがとうございます。 で、バイセクシュアルってことは、男性も女性もどちらもって感じですね。 てことは、これは別にぼかしながらでいいんですけど、両方お付き合いしたことがあるみたいな感じですね。 いわゆる世間一般でお付き合いっていうのは、 付き合いましょうっていうのは、女子しかないです。 あー、なるほど。 どういう、東谷先生が運んでくれるシナリオもあるかもしれんけど。 でもね、お付き合いした女性はいる、何人かいます。 で、僕28歳で結婚したのかな。 もうやっぱりモヤモヤとしつつ、子供も3人できて。 いわゆる男性は、公的風俗店営業許可が出ているちゃんとしたお店で、 そこで男性とっていうのが、35、6なので。 いまでも男性と遊ぶのは、お金を出して共に時間を過ごすスタイルっていうのも変だけど。 っていうところです。 逆もあるんですか。キャバクラじゃないけど、そういうそっち系のお店行ったりとかも。 いわゆるお店行くのは、男性女性両方あります。 あー、なるほど。 プライベートでお付き合いしたのは妻も含めて女性だけですね。 逆って言って、別に僕はそこらへんにカミングアウトしてるわけじゃないけど、 逆はないですね。 男性からも女性からも付き合おうって言われたことは正直ありません。 なるほどね。 もうちょっと突っ込んでいいですか。 バイセクシャルの方も多様だと思うんですよ。 その中でもたぶんいっぱいあると思うんですよね。 ヨシキさんは、男性女性が好きなときに割合じゃないけど、 それとも6,4ぐらいなのかとか、そういうバランスとかもあるんですかね。 それはね、みなさんが興味持つところであります。 あー、やっぱりあるんですよね。 そのほかのパーセンテージとしたら。 そうね、どこかでどう言ったらいい? 日本人独特の、ヨシキというか僕もいて、 男性は、女性と結婚して子供を産むっていうもんやっていう、 日本人が言う僕もいるので、 結婚するまでは男さん女さん7ぐらいやったですね。 あー、なるほど。 結婚を28でして、子供産にして44? まあまあそこぐらいかな。 3人子供で、4人目はどうしようかなって、経済的な問題をお話しして、 それがきっかけじゃないんだけど、 3人でできて、それこそ子育て。 充実したところで、少しずつやっぱり僕も男好きなんやなっていうのはあって。 そこから徐々になって、今はもう50-50ぐらいかな。 なるほどね。ずっとっていうよりかは、変動するというか。 また10年後どうなるかわからないし。 そう。選手が変動するんですよねっていうのは、はっきりあります。 だから子供3人を立て続けっていう言い方したらちょっと失礼なんだけど、 立て続けに産んで、妻と集えができないときは、 もう男7,8いったこともあるし。 でもやっぱり僕は子供も好きやし妻も好きやしっていうんで、 そういう由来を触れながらもあるので、 先生の言うとおり、東亜先生の言うとおり、 時期によったら割合が変わってくるのはあります。 なるほど。ありがとうございます。 ちなみになんですけど、 カミングアウトって言っていいかわからないんですけど、 どこの範囲までされてるのか。 ご家族されてるのかとか、例えば学校はどうなのかとか、 友達はどうなのかとか。お伝えできる範囲で大丈夫なんで。 いやいや、かまんすよ。 最初にお断りしとくと、 僕自身の中に偏見とか先入観がないって言ったら、これは嘘になります。 なので僕は、もうあるんやろうなっていうのはありながら、 家族と、ちなみに隣の棟に父母が住んでるんですけれど、 そこには言ってないです。 ああ、そうですね。 それこそ僕の中に、さっき言った偏見とかがあって、 そんな80前後の年寄りに言うたって、我が息子が言うたって、っていうのはあります。 あとは、友達はやっぱり、 どっかで勝手な僕もいて、どっかで家庭は潰えたら嫌やな、潰されたくないなっていうのがあって、 友達、同級生も何人かいますけど、同じ町で。 そこらへんは、わざとは言いませんね。自分から。 僕も、豊谷先生と同じ仕事をね、 仕事からやっぱり教育的なところで、 職場にはカミングアウトは公言はしてないですけど、 俺らさん達と仲のいい職場、仲のいい先生方には言うてます。 ああ、なるほど。 ちなみに講演会とかもされてるじゃないですか。 ああ、してますしてます。 っていうのは、今の都道府県なのか、別の都道府県に行って講演会されてたりとか。 今は自分が住んでいる都道府県が多いですね。 まあ依頼は行くって感じですかね。 そうですね。どこでも行きますけど、依頼があったら。 東京でも沖縄でも北海道でも。 はい、行きますよ。 ちなみにお仕事なので言える範囲でいいんですけど、 どういったことをテーマに話されてることが多いのかって聞いてもいいですか。 ズバリ言うと、先生方の特性として、 新しいものを取り入れたくないというか、新しいことをしたくないという。 まあまあ、昔の先生の雰囲気もあって。 やっぱりこの性に関する問題は、一言で言うと、 僕らの教科書である学習指導要領にないからしなくていいっていう先生が、 やっぱり我が県には非常に。 全部の学校じゃないですけど、いくつか生かしてもらった中で、 やっぱりそういう雰囲気が多い。 内容としては、まだまだ理解啓発がないなっていうところで、 僕がいく内容は、性的少数者っていうのはどんな人かっていう確認と、 その人がどんな苦しみやしんどさを持っているのかっていうことと、 じゃあどう接すればいいっていうことと、 最後は、じゃああなたが性的マイノリティの方が横にいたら あなたは何ができますかっていう行動力までを書くっていう、 そこら辺までだいたい60分前後で話してます。 なるほどね。 ありがとうございます。 この3番のテーマもそうなんですけど、 例えばADHDとか自閉症とかダウンさんとか、 知的障害ってあるじゃないですか。 LGBTQは、僕は別枠ではなくて一緒の枠かなって思ってて、大枠で言ったんでね。 何が言いたいかって言うと、特性って僕よく言うじゃないですか。誰でも言うしてる。 NOさんだけの話で。 なので、僕は小学校のときにいたんですよ、友達で。男の子で。 僕と男の子とめっちゃ仲良かったんですよ。 言い方はだいぶ考えますけど、 そのときのテレビってめちゃくちゃ素敵だったんですよ。お鍋とかマットとか。 分かります? うん。分かりますよ。 野遊というか、開けたら嫌ないいじり方されてたんですよ。テレビの方たちがね。 それこそ松子さんとか出る前よりもっと。 その子がそれで同じように、友達はいじめてる感覚はないと思うけど、 外から見たらいじめてるよねみたいな。 みたいなのがあって、僕は結構そういう、 世論にもなり得るテレビがそんなんやんないよみたいなのを当時思ってたんですよ、小学生の頃。 でも逆に今って世間というか、世論は障害のこともするし、LGBTQのこともするし、 前向きに肯定して捉えてるなという印象は出てきてるんですね。徐々に。 先ほど吉木さんがおっしゃったように、急速には進んでないけど、ゆっくりは進んでるかなって。 なんでそうなったかっていうと、当時の方々が声を上げたからっていうのは間違いなくあると思うんですよ。 今吉木さんがやってる活動もそうやし、松子さんのお供もそうやし。 たくさんの方の、本当は言いたくないっていうのもあったかもしれへんけど、 出してくれることによって、日本人ってやっぱり優しいから。 でも知らんから蓋するだけで。 でもそれがオープンになったらなったで、受け入れる民族だと僕は思ってるんで。日本人は。 だからこそ、声を上げれば上げるほど、僕は認識として理解として深まっていくんじゃないかなっていうのは、それはどの特性でも思うんですよ。 だからこそ僕が今日吉木さんに来ていただいたかっていうと、もっともっとそういう応援活動はもちろんそうですし、 当事者の声っていうのは大切にしたいなと思ってて。 僕は偏見なんて一切持ってないし、吉木さんは大好きな人のままだので、全然関係ない。別になんでもいいんで。 ただの特性のひとつでそれがあるだけなんで。 だからこそ来ていただいて嬉しかったなと思って。 ありがとうございます。 お忙しいね。 僕は嬉しかったですよ。まだまだなこと思っているので。 ぐいぐい僕から何とかお願いして、今日が実現したんですけど。 たくさんお便り来てるんで読みますね。 あ、ほんまですか。 たくさんLGBTQプラスを知れば知るほどわからなくなっています。 恋愛的な隙や内面の性別を自分があまり意識していないからかもですが。 何かしらの特性はみんな持ってるから。 それが増えれば増えるほど、多様性が広がれば広がるほど、 結局は一人一人違っていいんだってなると思うんで。 わからなくなる感覚っていうのも僕は逆に大事なのかなと思いますね。 マリリンさん。 男性でメイクアップが多かったりしますよね。 確かにそうですね。 ドクターリンさん。 性思考も恋愛思考も、科目や食べ物の好き嫌いも同じ次元の話。 本当にその通り。 みんな違って当たり前なんで。 苦労人間がいても面白くないんでね。 みんなバナナ好きとか怖いじゃないですか。 そうそう。それと同じよ。 怖い怖い怖い。みんなバナナ好き。みんな決めたく好きってのは怖いんで。 本当にその通り。 リンさん。 多様性を認めたら崩壊すると思っているのかしらね。 みんな一人一人違うのが当たり前なのに、普通という幻を信じてるのね。 これでも吉木さんは分かってくれはると思うんですけど。 うん。分かるよ。 これも分かってくれると思うし、 新学校に働けば働くほど、特別って何やろ、普通って何やろって思います。 今日のテーマの性的マイヌリティの当事者も別に特別扱いしてほしいと思っていることは誰もいないのよ。 僕らが目の前にいる児童生徒に限って言うとね。 政治になってしとる人は置いといて。 そうなのよ。 軽々しく多様性を認めようって言う人が、 僕は肌感覚で多いのかなって。 認めようとしない人たちが、っていう言い方したらちょっとごめんね。 このお便りいただいた方に失礼かもしれない。 多様性を認めようとする自分が怖いんじゃないかなっていうのもあるのにね。 社会がいろんな誰を好きになろうと、一人一人の特性だよっていうのをきちっと、それさえすればいいのにねって。 多様性を認めたら崩壊すると思っている人が本当に多いんじゃないかなって。 これは個人的な意見ですけど、 多様性を認められる人っていうのは、自分自身を認められてる人だと思うんですよね。 自分自身を認めてる人って多社理解ができるんで。 これはもう当たり前な話なんですけど、教育業界で言ったら。 自分認められてないのに、多社なんか認められるわけないんで。 クソでかいハードル飛び越えようとしてるだけなんで、それって。 だからこそ、年齢とかも関係ないと思うんですよ。 30歳やから多様性認められるかっていったら認められへん人もいっぱいいるじゃないですか。 でも逆に7歳やけど多様性認められる人だっていっぱいいるじゃないですか。 なんなら僕今の大人より今の子供の方が多様性認めてる人多いと思いますよ。 認めるも何もクソもなく、全部フラッタだと思ってる人いっぱいいますよ。 それは感じますね、僕は。 だから楽しみなんですよね。この子たちが大人になったらどういうふうに。 昔の考えが悪いとは思わないですよ。もちろん、清掃系とかって思わないし。 今は60歳70歳の人たちも全然悪いとは思わないし。 ただでもその時代じゃないっていうのはやっぱり言いたいかな、今は。 そうだよね。 時代はどんどん進化していってるんで。 りんさん。 ありたいようにありたいし、あれるようにしかあれないんだから認めないってなんやったらも。 もっとシンプルに考えたいですよね。ちょっと複雑に考えすぎるかな、みんな。 かもしれんよな。 なんかいつも思うよ、僕。いろんなこと考えながら。 でももっとシンプルに考えたら、もっとクリアになるような気がするなーって。 なんかめっちゃ思うよ。複雑にネットしてへんかなーって自分たちで。 何がね、そうしてるのかも。 そうなんですよね。りんさん、そうそう。 我慢してる人は人に我慢を強いるよね。 その通り。 そうなんですよね。 だからこう、自分自身を認めれてへん人は、他者の自分との違いを比較して、自分とは違うんだ、はいはい以上みたいな。 人しか見てないのね、たぶんね。 そうなんですよね。もっと細部まで見ると変わってくるんですけど。 なので僕結構自己理解ってね、障害あるなし関係なくやっぱ大事だと思うんですよ。 自分のことをどれだけ知っていますかっていう。 勉強より大事だと思ってるんで。数学とか社会とか。 りんさん、我慢しすぎないようにヘルプシーキングスキルを身につけ、ヘルプシークが当たり前のコミュニティを作れるといいね。その通り。 ありがとうございます。そうなんですよ。 そうですよね。 僕もそう。この世界って言うとあれだけどね、すべての人やけど、この性的マイヌリティの人たちも。 周りを気にせず思うように喋って、思えるように対話ができるようになっていきたいな。 そうですね。困った時はすぐヘルプ出してみたいな。 出された感を気持ちよく受け止めて、一緒に解決していって、それって別に障害あるなしとか関係ないですからね。 そうなんですよ。 LGBTQとか関係ないですからね。 です、です。 いやー面白かった。ありがとうございます。本当に。言っていただいて、吉木さん。 でもね、僕ここまで言ってることは、やっぱりね、最後に。 最後にっていうか、時間は東映先生とかリスナーさんにお任せするけど、 最後にっていうか、僕はね、東映先生がお話をした中で、 東映先生と僕の年齢がどれくらい違っているのか、それは置いておいて、 先生が言った言葉でね、気になったような、それは先生を否定するとかじゃなくて、 僕がね、助けられたのは結局、今からやくやっぱり気づき出したのが40年ぐらい前で。 やっぱり40年前のころの、メディアのホモとかレズとかオナデとかいう、 メディアがあったからこそ僕はそのときはしんどくなかった。助けられた。 お前テレビの真似しようるだけやろって言うんで、助けられた時代だったのよ。 僕は四国から大学が関西のほうに行って、そこで都会を知って、 そのときはクロージングっていうか、カミングアウトをせずに。 ちょうど阪神大震災があったころ、僕はちょうどそっちでおったんだけど、 ああやっぱり大都会やなって、いろんな人いるなって。 ただやっぱり大学を卒業するなんて、この仕事に就きたいなと思って、 ついたのね。 なったあたりからやっぱりこのしんどさっていうのが出てきたよね。 メディアの助けはどこに行ったっていう僕がいて、 それで結婚して、もう忘れちゃったな。32、3だったかな。 たまたま家で見てたら、どことは言えないけど、某NHKで。 もう忘れちゃったわ。 渋谷の方のLGBTの岩井さんの特集をしてて、 たまたまそれを30何歳のときに見たんだわ。 で、あ、メディアがしおるって言うと、そこも2回目メディアで助けられたなっていうのは。 だからこう、東野先生の感覚っていう言い方は失礼なんだけど、 周りを見て、明らかにいじめとかからかいを起こしていじめやなっていうのもあったかもしれない。 僕の場合は、メディアは助けられたっていう部分があった。 あとは、今っていうか、まだまだ、この問題って、学校業界では隅っこの方に置かれてるけど。 そうですね。 僕もやっぱり、大きいしんどさは2つあるよね。 だから、母さんに言えないことはやめましょうって言われながら育って、 お母さんただいまって、時々お母さんの顔を見れない。 やっぱり僕のしんどさって、父母にはずっと息子なんだけど、実はっていうところを嘘を続けていかなければならないしんどさと。 僕の場合はバイセクシャルだからっていうか、 そういう性的マイネリティのグループの活動も時々参加するけど、 トランスジェンダーの子のしんどさは分かってあげられない部分のしんどさとか、 自分が当事者なのに他のセクシャリティのしんどさは分かってあげられないっていうしんどさとか、 その2つが僕の中には常にあります。 なるほど。 解決ができることと難しいことってありますよね。 時代が解決してくれることもあれば、解決してくれないこともあるし。 そこは、学校に例えると本当によくわかる。 物理的なトイレをなんとかせっていうハード面と、対応できるソフト面のそれですよ。 講演会に行くと、講演会もしんどいっていうか、 時期がね。楽器マスとかに重なるともうしんどいわとか思う。 いつまでこのセリフを言うんかなと思うけど、 本当にこの性の問題っていつまでそんなセリフっていうか、 大谷先生がお分かりになるかしら。 いわゆるラジコアプリとかいろいろこうやって、このアプリも。ラジオのチューニングね。 ラジオのチューニングでわかってくれる世代っていつまでおるんやろうとか思いながら言う。 この性の問題ってラジオのチューニングがピタッと合う瞬間のように答えは出ないのよ。 だからこそ、先生が3番目に書いてる。 それはその人の特性なんだよって。 そこに気づいてあげるっていうか、気づこうとする人が増えてくると楽になるんだよねって思います。 そうですね。言い方は難しいんですけど、 吉木さんの問題を直接的に解決することは周囲には難しいかもしれないけど、 例えばADHDとか自閉症とか、LGBTQプラスとかもそうですけど、 特性を理解するとか理解しようとすることって、相互にとってメリットがあるって僕は思ってるんで。 別に当事者の方だけじゃなくて、知る人たちにももちろんメリットがあるから。 すべてが解決ちゃんちゃんっていうのは、僕は正直無理だなと思ってるんで。 これはキレイごとじゃなくて本当に無理だとは思ってるけど、できないこともないかなっていう。 これはゼロ・ヒャクの話じゃないんで。 そうなんですよ。 理解しようとする心とか、向き合い方とか、そういった姿勢も加味して大事かなと思いますね。 自分以外の人を知るとか、違いを知るとかね。 そうそう。 人権じゃないけど、人権課題の一つかもしれないけど、 対話なんだよね。 その人を知るっていうか、やっぱり会うっていうかね。 僕は当事者ですよって背中に張って歩くわけにいかないので、 知るっていうか、知って話すっていうのが戸田先生のおっしゃるように。 僕もそれが一つの近道というか、近道を通っても解決しない問題ではあるかもしれないけど、 より解決方法に近づく近道かな。 そうですね。 吉木さんがこうやって来てくれることによって、 僕も当事者の方とお話しする。吉木さんとはお話ししますけど、 このカミンギオ、こうやって誰しもが聞けるわけではないって僕は思ってるんで。 なので、僕自身の知見も広がりますし。 今聞いてくださってるリスナーさんの知見も広がるかなと思うので。 こういう会もされてますけど、ラジオとかでもね。 また今度第2回とかもどんどん出てもらって。 たくさんの人に、一人でも多くの方に僕は聞いてほしいなと思ってるので。 ありがとうございます。 東谷先生からもそうですけど、リスナーさんがまだ僕でよかったら、 東谷先生に、吉木先生呼んでくださいってリクエストしておいてください。 僕は今のところ、リスナーさんもいらっしゃるので言っておきます。 僕の場合はバイセクシャルなので、性に関して言うと社会生活は困ってないんですよ。 でもトランスジェンダーの方とか、性を示さない人とか、いろんな性は困ってると思います。 ひとつ言うと温泉とかね、トイレとか。 そうですね。その問題はね、決まってます。 そんな話しだしたらね、それこそ第2回第3回作ってくださいって僕から東谷先生の方にお願いしたいところはあるんです。 時間もあれなんで。 一応東谷先生がどうこうじゃなくて、僕もここ、年末に知った情報をひとつ。 今日東谷先生が性的マイノリティLGBTQって言われてるんですけど、 これは3番目の特性にもつながるんですけど、 国連の方ではLGBTって使わないのよ。 今はソジっていうふうに言われてて。 LGBTじゃなくてソジ。それを話すと2回目になりましょうって言うけど、 今は表記としては国連もそうなってるのは年末に知って。 ソジっていうのは生きている人一人一人に関わる問題なので、 自分ごととして考えれるよっていう言い方で。 っていうふうになってきているっていう動きを、僕は年末に知りました。 僕は知らなかったですね。でもめっちゃ勉強になりましたね。 その国連が示してるのって、あってるというか理屈として。 時間を短く言うと、わかりやすく言うとLGBTQってレズビアン、ゲイ、バイゾン、 トランスジェンダーの人たちだけを示すんですよね。 ですよね。 ソジっていうのは性自認と性的指向。自分がどう自認しているか。 どういう人を好きになるか、好きにならないかっていうアルファベットの頭文字を取ったもので。 なので今はそれこそ自分ですよね。 っていうふうに動きになっています。 なるほど。勉強になりましたね。 第2回はソジの話も詳しく取り上げて、僕も下調べしながら… いやいや。下調べしたとは言えず、ほうが詳しくなったりしてる。 いやいやいや。僕いつも下調べしてから生放送するのに。 ただでも、今日ちょっと下調べしたんですけど。 申し訳ない。僕はリサーチ不足でしたね、これは。 そんなそんな。 こんな僕ですよ。リスナーさん。初めて僕もデビューしましたけど。 デビューしました。 リスナーさんも聞いてくださってありがとうございます。 いえいえ。こちらこそ皆さん楽しんで聞いてくださったと思うんで。 じゃあ最後、お便り2つ読んで終わります。 あ、はーい。ありがとうございます。 さくさん。年の離れた妹達を見てて、子供たちはその子自身をその子として見ていました。 変なラビリングしてないです。クラスの友達なだけ。 これですよ。 そうですね。 なんかこう、変なラビリングをしてるなっていうのは客観的に見ることは結構ありますね、教育委員会も。 りんさん。 私も東野さんに助けてもらおう。 僕助けるんで、キュー助けてくださいね、りんさん。 さくさん。地元で当事者&あらいの会に参加してます。 あらいになろうとか強い思いがあったのではないのですが、心地よい場です。 ちょっと僕ね、あらいの会がどんじゃいげてないんですけど。 あらいの会ね。それはもう第2回、第3回にしましょう。 このメッセージの方、すごく僕当事者としてはありがたいわ。 ありがとうございます。 僕も調べてきます。 ありがとうございます。 りんさん、とても勉強になりました。 ありがとうございます。 はい。ということで放送はこれで終わるんですけど、 今日は金曜日ですね。 僕は金曜日めっちゃ夜更かしする日なんですよ、実は。 僕もや。 いつも金曜日に、これ皆さんに言いますけど、 僕毎日放送してるんですよ、6時半に。 ね、そうそう。ごめんなさい、僕も。 いえいえ。この放送って、僕金曜日に撮りまくってるんですよ、実は。 あ、そうなん? そうです。金曜日の生放送終わって、10時半か11時くらいか、 金曜日スタートって言って、深夜2時30くらいまでひたすら撮りまくってるんで。 そうなんだ、先生。 お昼まで。お昼まで言ってます。 僕みたいに好きなテレビを見て、好きなゲームをして、夜更かしじゃなくて。 喋りたい内容というか、テーマをメモにたくさん綴ってるんで。 はいはいはい。 それを、なんていうんすかね、僕ね、でも自分の中のルールみたいなのがあって、 そのとき喋りたい内容じゃないと喋りたくないですよ。 あー、あー、あー、わかる、それは。 わかります?例えば、僕がメモでね、1から30の放送のテーマを書くじゃないですか。 AとかBとかして。 その順をダーってスクロールしてみたときに、 これ順番A、B、C、Dやけど、ちょっとB、Cは喋りたくないなみたいな。 で、ときはあえて飛ばしてA、D、Eみたいなのを言ったりとか。 なんかこう、自分の感性というか、心の持ちようみたいなのを大事にしたいなっていうのがあるんで。 まあ、何の話なのかって話なんですけど。 素直に生きてるってことで、わかるわ。 自分を裏切りたくないというか、自分のやりたいを尊重したいというか。 それは大事。 わがままってことですね。 いや、違うか。 りんさん。 わかる。話したいことしか話せない。 りんさんね、僕と特性は全く違うんですけど、全く違うけど言ってるところは似てると思います。 衝動性が高いところとか、好奇心があるところにすぐくびっこんじゃうところとか。 そうそう、あるがまま。 例えばね、明日阪神淡路大震災が来たらどうしようって僕は思うんですよ。 で、なんかあれしとけばよかったなとか。 その後悔が一生死んだ後も残るんちゃうかなと思ってて。 なので今日のことは今日全部やり切ろうみたいな。 それがいいよ。いいよっていうか、そうなんだよ。 自分に素直に生きた方が効果なく最後生きるんかなみたいな。 もうね、自分に素直が一番いいよ、本当は。 本当ですか。 32歳が最近思ってきましたね。 あら、最後にカミングアウトしましたね。32なんだね。 はい、32ですね。 20歳違うんか。 そうです。ピチピチの30。全然ピチピチ。 もうベチャベチャの32歳ですね。 あ、そう、りんさん。やりたいことやったほうがいいね。やり始めて飽きることも多いけど。 わかるわー。やっても途中で、「あーやっぱ違う!」みたいなね。あるある。 うん、これもあるあるですね。 あるあるですね。 いったん放送は終わるんですけど、 ちょっとまだ時間あるんで、もう一回聞いてから生放送するんで、もしよかったら皆さん聞いてください。まったり。 なるほど。 ということで、ゆうすきさん、また第2回に出てくださいね。 ありがとうございます。リスナーさんもありがとうございます。 リスナーさんありがとうございます。じゃあ最後、リスナーさんのお名前を呼びます。 スマイルさん、けろっぽさん、ともさん、さくさん、まり、りんさん、しんさん、りんさんか。あとゆうざーさんね。 はい、みなさんありがとうございました。 嬉しいです。ありがとうございました。 また聞いてくださいね。 ありがとうございます。 わかりまーす。ゆうすきさんありがとうございました。失礼します。 はい、東谷先生ありがとうございます。みなさんもありがとうございます。 ありがとうございます。失礼します。 失礼します。 はーい。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたか? 吉木先生はバイセクシャルということで自身のねことをお話ししていただいたと思うんですけど、 バイセクシャルの中でもたくさんね捉え方とか感じ方とかはね違うなと思いますし、またね 先ほど吉木先生がおっしゃったようにLGBTQっていう表記じゃないっていうこともね 新しく知れたので第2弾はねそこも 詳しくねお話しできたらなと思ってます。 はい終わります。 もっと見る #LGBTQ #マイノリティー #マイノリティ #特別支援学校 #非認知能力 #バイセクシャル #性的マイノリティ #ヘルプシーキング #特別支援学級 #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:261.オープニング58:572.【コラボ#51】よしきさん(性マイノリティ当事者)00:313.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ドクターりん🕊エビデンスに基づく人生デザイン1月31日ちょうどこの前話したところだった、多様性。プレミアムで申し訳ない、1月だけ初月無料だからよかったら!https://r.voicy.jp/5qmddep8mdP1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人1月31日りんさんありがとう!!見てみるね☺️
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