TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#111】ちょぱえもん先生(道徳大好き教師)56:51 6月30日 118再生 問題を報告する 再生する シェアする https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E5%84%AA%E8%BC%9D/s?rh=n%3A465392%2Cp_27%3A%25E4%25B8%25AD%25E6%259D%2591%2B%25E5%2584%25AA%25E8%25BC%259Dhttps://x.com/doutokuka?s=21&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUagもっと読むAI目次教員の指導術が子育てに活きる瞬間教師が実践するボーナスと未来への投資教員が明かす年間で最も多忙な時期とは夏休みも例外なし?小学校教師の多忙な実態支援教育の制度改定が問いかける「居場所」AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です今日はねチョパエモンさんにお越しいただきました チョパエモン先生ことね中村先生小学校の先生なんですけどそのね 中村先生に普段のね教員の仕事と子育てがね どうリンクするのかとかそういったことをお話ししてもらっているのと12ヶ月の中でね 一番こうしんどい月についてねお話ししてもらってます 中村先生はね教務主任と担任をね兼務されていてすごくね幅広い視野でね 物事を考えてらっしゃっててすごく考え方とか視点がね面白いなぁと思っているので ぜひね皆さん最後まで聞いてもらえたらなと思っています それではスタート # 【コラボ#111】ちょぱえもん先生(道徳大好き教師) はい、では改めましてこんばんは。 こんばんは。 はい、本日はチョコアイモン先生こと中村先生に来ております。 よろしくお願いします。 お願いします。 はい、そんな中村先生なんですが、最初に自己紹介お願いしてもいいですかね。 はい、奈良県の小学校で働いています。中村雄貴と申します。 今回呼んでいただけるのが2回目ということで、 前回あっという間に話が終わって、もっと話したいよねっていう話になってたので、また呼んでいただきました。 もうざっくばらんに思ったことをしゃべっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 聞きたいこといっぱいあったんですけど、今日もあえてテーマは絞らせてもらったので、 まずそのテーマに触れつつ、他にも手を出しつつ話し進めていくので、よろしくお願いします。 はい、お願いします。 話しそれるんですけど、今日ってボーナスでした? そうですね。 どうですか?結構多かったですか? いや、どうなんだろう。 まあでもね、僕らの仕事って毎年基本的に上がっていくから、もちろん昨年よりは上がってましたけど、 まあね、なんかあれ?おかしいなみたいな。ちょっと足りひんちゃうかみたいな。 携帯一個足りひんちゃうかみたいな。 そうそうそう、冗談にする話もしてますけど、 まあでも頑張ったことを認めてもらえるっていうのがありがたいことでしたね、とは思います。 なるほど、ありがとうございます。 ちなみにボーナスとかっていつも入ったら、貯金とか投資とか運用とかいろいろあると思うんですけど、 もうほぼほぼ触らない感じですかね? そうですね、貯金とローンってもうほぼですね。 何かを買うとか、そういうことは基本しないようにして、 自分らの貯金もそうだし、子どもらの貯金もそうだし、もちろん投資関係もいろいろあるけど、 それも含めて、使うより残しとくとか、貯めておくっていう方向性ですね。 なるほどね。いつ何時に大きいお金が必要になるかわかんないですからね。 そうなんですよね。 お子さんってお二人でしたっけ? そうです。 ちなみに何歳と何歳でしたっけ? 2歳と4歳です。 両方男の子でしたっけ? はい、そうですよ。 すごいですね、男の子。元気ですね。 元気ですね。走り回ってますよ。 スポーツとか向いてそうですね。 まだ習ってないけど、体操とかそんなんもしかしたら好きかもしれないですね。 ちなみに中村先生は体操は好きだったかな? いや、全く。 機械運動系は特に好きじゃないです。 そうなんですね。この前お会いした時もすごく体つきのバランスが良かったんで、 なんでもそつなくできはるんかなと思ってたんですけど。 いやいや、基本運動は苦手なので、 やってきてない人なんでダメですよ。 ちなみに子供を習わせたいとか、子供の意思尊重だとは思うんですけど、 こういうのをするやろうなーっていうのは体操以外で何かありますか?予想というか。 体操以外だったらね、 小さい頃みんなそうかもしれんけど、 結構プール楽しんで入ってるので、 もしかしたらもっと好きになるかもしれんなーって思ってます。 確かにプール、何かあった時に自分で自分の命を救えたりとか、 それこそ前足とか小二前足とかが緩和されたり、 いろんな肺の機能とかね、全身のバランスとか、 結構メリットは大きいと思いますよね。 なるほどね。 ちなみにうちの子は体操教室を習ってるんですよ。 そうなんですか。 8歳と5歳の子が両方習ってるんですけど、 体操のピンキリで、9歳10歳で爆転してる子もいれば、 9歳10歳だけどまだ飛び箱5段挑戦しようみたいな子もいるし、 本当に場所によって全然違うなって思いますね。 やっぱり体の柔軟さとかもね、うちの基盤の構図とかにつながってくるから大事な視点だと思うので。 確かに確かに。 どうなんだろうな。 4歳だったら習ってる子も結構いるわけで。 確かに。増えてくるぐらいですね、4,5歳。 ちょっとずつ増えてくる時期だと思うんで、 したいっていうのがあったら、運動に限らずですけど、 させてあげたいなぁとは思いますね。 確かに。うちの子もめっちゃやってはやめてやってはやめて繰り返してますからね。 そうでしょうね。 なかなか一つのものに集中してとかも難しい歳だと思うし、 やってみれば好きなことかなって分からんしね。 確かに確かに。やってみると違うみたいなのありますからね、結構。 絶対ありますね。 確かに。そのためにお金ってあるんかなと思いましたね、こういう経験のために。 なるほど。 別に2、3ヶ月やってやるようなのが決勝でね、 数万飛んだだけで、その子の経験になればいいかなとか。 そうですね、確かに。 そういう使い方はいいなっていうのは妻と最近よく話してて。 でもそれも言ったら投資ですよね。 確かに確かに。 子供の未来に投資するみたいな。 そういう投資な気もしますね。 確かに。視点が面白いですね、役員。 増えたりはしない投資やけどね。 いやいやいやいや。 大事な投資な気がしますね。 確かに確かに。 それこそお金で買えれないものが変換されて帰ってくるイメージですよね。 そうですね。 なるほどね。スタートプレイスとかって言われますからね、やっぱり習い事も。 家でもない、保育園でもない、もう一つの居場所みたいな。 すごい大事だと思いますね。 確かに。 じゃあね、テーマに行きたいんですけど。 中村先生、小学校の先生されてて、今何年生でしたっけ?5年生でしたっけ? 今2年生で。 今小学校2年生。担任されていて。 日々の、例えば学級経営であったりとか、 ひょっとした時の子供に対する言葉がけとか、 そういったものが日々の4歳、2歳の子供に、 なんかこれ、自然と学校でやってたことが活かされてるな、みたいなこととかありますか? これね、本当にここ数ヶ月で思っていることなんですけど、 今4歳の子が、生まれ年的にほんまに4歳になったばっかりなんですけど、 ちょっとずつ、数字とかひらがなとか書くのを楽しく思えてきたのかな。 うわー、めっちゃいい。 ちょっとずつ書き始めて。 最初ってやっぱり鉛筆もグリグリ、ノートでグリグリ。 そうですね。 丸とかちょっと書き出して。 文字はまだ全然完璧じゃないけど、それなりにひらがな読めたりとか書けたりできる時期で。 子供にそういうひらがなを教えながら、自分でもあっと思ったのが、 僕多分タイプ的に擬音使ったりとか、シューとか書くとか、 そんなことって、あんまりするタイプじゃないというか、 日常生活はあんまり使わないかもしれないけど、 1年生のタイプに参加させてもらってからこそ、 ここのひらがなは書くんしてから最後シュッだよとか、 そういうのを使ってる自分に気づいた時に、 完全に教科指導のことですけど、でも生きているよなと思って。 確かに。 すごい大事なことやなって思いながら自分で、 自然と言えててよかったっていうのは思いましたね。 なるほどね。めっちゃ面白い視点ですね。 確かに、詳しく言えば言うほど子供って混乱してたりとか、 どう端的にわかりやすく伝えれるかみたいな。 動作で表すみたいな。 なるほどね。 だから子供が言うんですよ、書きながら。 次第ってシュッとか言ってるのを聞くと、 やっぱり一つ一つの言葉ってすごい大事だよね。 そのまま入ってるから、改めて感じましたね。 なるほどね。面白い。 僕は支援学校でビルメンテナンスって言って、 いわゆる掃除の勉強とかするんですけど、 実際は申請論につながるところなんで、結構厳しいんですけど、 そこで、高等部1年生やけど、 発達段階的には小学校1年生くらいの子とかもいるんですよ。 小学校1、2年生くらい。 やっぱりどうしても机の角を拭き取る時とかに、 机の角を拭き取りますって言ってもわからないですよね。 なので実際自分がやってみて、最後はこうシュッてやるんですよ、みたいな。 言ったら言葉と動作がイメージで入るんですよ、頭に。動画として。 よくわからんけど最後がシューなんやな、みたいな。 正直僕たちがしたら、別に意味はわからなくても、最後の動作さえ合ってたらマルなんで。 そういうのを家で子供たちにも教えたりしてて、 あ、これ学校でも教えてたな、みたいな。 そういうのは結構ありますよね。家でもシュッとかやってたら。 シューとかないろ。 長いものとかいったら長い、伸ばしながらいったりとか。 京都銀行。 これ、長いお付き合い京都銀行ってあのCMがあるんですけど。 ハサミでチョッキンチョッキンとか。 いいですね。 分かりやすい。 想像できますもんね、何しなあかんのか。 ハサミでチョッキンチョッキンぐらいやったらあんまり具体じゃないかもしれんけど、 例えば何かを3回つけるって言ったらペッタンペッタンペッタンって。 なるほどね、分かりやすいですね。 そんな感じもしますね。 いやー面白いな。 他にもあります?意識されてることとか。 例えば言葉だけは端的に伝えるとか。 言葉も基本は残ってますね。 短く。 そしてまた端的にですね。 それはしないと何年生だろうが難しいので。 上の学年でもそうですね。 よく言いますよね、学年とか関係なく端的に褒めるポイントを見逃さずにみたいな。 だから1年生とか2年生とか、特に低学年の3人の先生の指示とかを使って上手やったりすると。 いや確かに、授業参観とか見に行っても。先月見に行ったんですけど、2年生の授業参観。 何て言うのかな、担任の先生なんかが聖徳太子かっていうぐらい洞察力というか。 左見ながら右の関節視野も使いながら授業されてるみたいな。 当てる順番とかも大体組み立ててるんかなとか、同じ子が何回も当たらないとか。 すごいなと思いますね。 細かいところに新規働かしてやってるでしょうね。 それこそ、この支援学校の話はあまり経験がないのでわかんないけど、 特に高学年の担任ばっかりとか、1年で担任したことない先生と何回か喋ったときに言ってたのは、 僕は高学年の意識してるけど、手紙の配り方とかめっちゃ意識してるで。 教授とかそういう話だけじゃなくて、配る順番。 例えば一番最初にめっちゃ盛り上がりそうなやつ配ったら、後からなかなか配ってもらえないかもしれないなと。 学校から配るようなちょっとおかたい文章みたいな。 それを2連続で配ったら同じように見ると上手く配れない子もいるよねとか。 白黒配って、カラー配って、白黒配ってにするとか。 めっちゃ面白い。 そういうのってちょっとしたことだし、言っちゃえば手紙もらって後ろ回してファイルとか入れたらええだけの話なんですけど、 でもやっぱり中身気になる子もいるし、他の事情でさっと直せない子もいると思うんですよ。 って思うと、配り方一つでも大きく変わるかなと思いますね。 面白いな。細部までこだわってる感じがすごく面白いな。 大事な視点だと思いますね。 めちゃくちゃ大事な視点。やっぱりモノクロモノクロってくると、言い方悪いですけど、あんまり内容見ずに適当に回しちゃったりとか。 でもモノクロカラーでくると、一瞬カラーに目いって、その次のモノクロも見てしまったり、新鮮に感じて。 一回リセットされるというか、香水屋さんのコーヒー豆みたいな。 一回リセットして次みたいな。 僕今思ったのあれやな、AIで作ったスライドの後に、シンプルなパワポで作ったスライドを見たら、ヤギのオシャレに見えるみたいな。 僕はそんなイメージでしたけど。 いやー、今なんかめっちゃわかりますね。 でもなんか、ちょっとしたことなんですよ。 手紙の配り方なんて、別にええやんって思われる方もいっぱいいると思うし、それを否定するつもりはないけど。 でもなんか、ただ配る順番変えるだけで救われる子がいるのであれば、こっちが意識して配った方がいいんじゃないかなとは思いますね。 いやー、面白いな、視点が。 特別支援とか配慮を要する子っていうのは、どうしても同じ環境が続くと飽きてしまって、間が持たなくなったりとか、その間に遊んでしまったりとか。 本人たちも遊びたくて遊んでるっていうよりかは、手持ちぶささでみたいなことは結構あって。 でも今中村先生がおっしゃったように、順番変えるだけで新鮮さができて、そこで一回環境をリセットしてもう一回チャレンジみたいなのができるんで、結構利にかなってると思うんですよね。 もちろん無理な日もあるんですけどね。 確かに確かに。 同じような手紙が2枚しかないとかね。もちろんあるのはあるけど。 何枚かあるんやったら、500年くらいやったら一番最初にちょっと面白いのあるやつ配って、ちょっとそれのトークしながら2枚目配るとかね。 クラスのことも実態にもよるけれども。 3人が喋るせいで手紙配るのはやりにくいかもしれないけど、状況を見てそういうふうにしたりするのもいいかなと思いますね。 起点が面白いですね。 やっぱり小学校、中学校の先生方がどんな授業をしているかとかどういう工夫がされているかってあまり直接聞くことってないので、面白いな。 今ユキさんも分かります。うちの子、後ろに回さずに同じ手紙5枚持ち帰ったことありますって。 本当にあるんですよ。 ありそうですよね、これ。 こっちからしたら気づこうよとか。 その子だけじゃなくて、後ろの子も回ってきてへんでーって思うよとかあるんですけど。 でもそれってもしかしたら、こっちの配り方ひとつで解決するのであれば、どの子にとっても有効な支援になりますよね。 確かに。別にこっちもそこまで負担じゃないしね。 そうですね。別にこっちも買えるだけなんで。 結局配ってることには変わりないし。 あれもありますね。たまに名刺サイズぐらいのカートみたいなのあるじゃないですか。 ありますね。 あれも最初に配っちゃうとどこに行ったかわからないから一番最後に配るとかね。 なるほどね、確かに。 埋もれるでしょ。 埋もれるし、いい意味でも悪い意味でも手で遊べちゃうサイズなんで。 次のやつプリント来るかなと思っている間にピラピラピラって飛んでいったりとか。 あと引き出しに無意識にしまっちゃってたりとか。 いや、大問題ですね、これはね。 引き出し開けた時に。 なるほどね。あ、〇〇ダイヤルとかね。 意志増期提供カードみたいなの昔あったじゃないですか。 うーん。 ともさんがモノクロ続けて配ると1枚目と2枚目がごっちゃになったことあります。 え、これとこれ違うの?って。 なるほどね。出動者側のね。 そうそうそう。 いや本当にね、あるんですよ。 どちらにとってもいい手だてかもしれない。 めちゃめちゃ無理ですけど、手紙って基本ね、1枚2枚予備があったりすると思うんですけど、 僕も配った順番に重ねていって、あまりの手紙はレターボックスに入れてるんですけど、 白黒に2回続けて入れると、何かの時に手紙探して子供にもう一回渡さなあかんって話しにくいんですよね。 あー、確かに。 そんな探すことなんてたまにしかないんですけど、ほんまにちょっとしたことでこっちも楽というか。 うーん。 僕たちの仕事って結構モノ無くして探す時間ほど無駄なことないじゃないですか。 ですね。 モノ無くしたって言って、そもそもほんまに無くしたのか、 今日家から持ってきてへんかったんちゃうかとか話すとこもある中で、 学校で絶対あるんやったら探すけど、やっぱりその時間ってほんまに無駄。 だから探さないように。 そうですね。いや面白いなあ。 ゆきさん、楽しげなお便りとか小さいカード的なやつは遊びがちなので10秒でお片付け。 なるほどね。 この具体的な数字がいいですよね。 いいですね。 たぶんこれが10秒だろうが本当は11秒だろうがどっちでもいいと思うんですけど、 たぶん10秒って言ったらなんとなく子供の中でパッと直そうみたいなことはできそうですね。 確かに。支援学校は結構あるあるかもしれないですね。 10秒収納とか10秒クイズとか制限つける方が答えやすい子もいるんで。 やっぱり直しましょうって言われるだけでいいんちゃいますよね。 そうですね。具体的に数字を伝えられるっていうのは全然違うかなと思いましたね。 ちなみに中村さん、お子さんに褒めることとかあると思うんですよ。たくさん。 どういうことを意識されてるとかってありますか。 今は結果を褒めることを意識してるけど、やっぱり学年が上がるごとに家庭を意識したいなと思うんですけど、 一応今も子供に、できたこともすごいけど、頑張ったこともすごいよねみたいな。 トイレ出なかったけど、でもトイレに行ってトイレしようと思ったのが偉いよね。 っていうようなことは意識はしてるつもりですけど、なかなかできてない時もありますけどね。 どうしても時間がない時って結果っていうか、そこがフューチャーされやすいというか。 こっちの余裕の問題もあるかなとは思うんですけど。 そうですね。家庭まで褒めようと思ったらね、なかなか。 そうですね。だいぶ俯瞰してとか、余裕あってとか。 結構大変ですよね。 結構労力がいるかなっていう。一年中できたとしてもずっと難しいなって感じですよね。 なるほどね。面白い。 じゃあ最後。中村さんの、これは小学校の先生というよりかは、中村先生の思いでいいので、 1年間で、まの6月とか言われたりするじゃないですか。 まのまのなんとかとか言われるけど、中村先生のこの月はちょっとしんどいなとか、難しいなとかっていう月ってありますか。 これね、考えたんですけど出てこなくて。 ただ、ずっと思ってるのは、今も話題に挙げてもらってるのがまの6月とか、ラッキーで言うと11月ぐらいかな。 結構効くじゃないですか。 そうですね。 なんか僕ね、あれあんまり好きじゃなくて。 まあ確かに6月とかだったら、梅雨の時期で外遊びに行けないとか、ちょっとジメジメしてしんどくなるとか、 いろんな理由があるしなんですけど、 なんか、ここ数年はあんまりそれは感じてないなと思ってて。 しんどい時はいつでもしんどいよって思って。 確かに。 でも、中だるみするっていうのも、もちろん意味は分かってるつもりだし、 前までできていたことがちょっと雑になってきたなとか。 なんか、ちょっとしたことだけど、あれ、給食食べ終わった後、ちょっと片付けてウロウロしてる子多ない?とか。 前まで座ってた子多かったよね。どうしたのかな?みたいな。 ちょっとしたことなんですけどね。 そういう時って、なんかトラブル起きたりしやすいでって話とか。 そういう時はあるけど、一番しんどい月はって言われたら、 その間のなんとかとかはあんまり気に出てこない。 個人的に言うと、一番しんどい月は3月の終わりから4月の頭ですね。 ああ、事務作業的に。 今日の仕事と学端の仕事が重なるときはもう無理で。 基本的にもしんどいですよね、そこは。 そこが一番、もうね。 正直4月入っても、なかなか自分のクラスのこの情報まで見れないんですよね。 いやー、そうですよね。 勉強会の時にもちろん話は聞くし、写真見たりね、とかはするけど、 じゃあその後、次クラスの情報いつ見れるって言ったら、 ほんまに申し訳ないけど、今日も1年目のときは、 その始業式の前日の帰りにチラッと見たぐらいでした、と思いながら。 それは余裕なくて。 教官の話、4月は何回軽減しても苦手ですって。 いやー、そうですよね。 これは本当に教務だけじゃなくて、どの先生も忙しいと思うんですよ、4月で。 確かに、会議とかもエグいしね。 そう、会議とかも。 最初の会議って教頭先生と教務がずっと喋ってる会議ちゃいます? ああ、確かにね。 一方通行だね。 もうね、ちょっと本当にきついですね。 当然春休みなんて休めないので、 次の年の時間を割り組んだり、色々本当にあるので、 ここが一番しんどいですね。 子供に出会う前ね。 確かにね、冬休みと春休み、あんまり休みの日数変わらんのに、 全然違いますね。 だからもう冬休みには、休みの仕事できることは先にしておかないと。 ああ、確かに。触っとかんとも無理ですよ。 いやー、なるほど。 でもそれも見通しないと手つきれへんじゃないですか。 ですね。 一回食らっとかんとわからんというか。 そう。1年目かけ出しましたね、冬休みにしておいたほうが楽なとか。 いやー、もうさすが。 でもできないこともありますから。 冬休みに来年の時間割りとかも組まれへんし、 来年のクラスメイトとかもできないし、 できることを、無支援状で来年の休みの日登録しておくとかね、 分かった子供の話をするとか、そんなんはできるけど、 あとは移動もあるのか、移動した時とか。 確かに。僕も一年で初めて移動した時、大変やったな、そう言われたら。 もう何か右左も分からへんしみたいな。 でも時間だけ過ぎていくんですよね。 そう。会議も何言ってるか分からへんしね。 確かに。 もちろん社人員とかはちゃうからね、分かることは分かるけど、 やっぱり学校とかも変わったしね。 システム結構変わるとかありますからね。 ありますね。 全然分からないことありますよね。 ですよね。その時の苦しさというかね。 みんなうなずいてるけど、分からんわみたいな、全然。 そっちのほうがしんどいな。 絶対、私学の教務より移動のステップは絶対しんどい。 人によってしんどさのあれは違うと思うんですけど。 なるほどね。面白い。 寝休み。 しんどいですね。 小学校って夏休みってどんな感じなんですか? 子供って来るんですか?夏季講習的なんで。 基本はないと思いますし、 コロナ禍ぐらい以降から夏休みのプール開放とかもなくなった学校多いと思いますね。 そんなあったんですか?プール開放とか。 コロナ禍前はありました。 そうなんや。 学校まで、もちろん自由参加やけど、教授じゃないけど、 学校まで歩いてくるのも熱中症じゃないじゃないですか。 倒れて熱中症とかあったらね。 保護者ついてるわけじゃん。 熱中症になるから、危険すぎて。 リスクがね。 それこそ5年前と10年前と基本が違いすぎるんでね。 違いますね。全然違いますね。 だから10年前にやってたことを今できるっていうことは、野外は難しいですよね。 あと今改めて思うのは、夏休み中に子供読んでプールの授業をするって変な話ですね。 確かに。 プーリングスクールじゃないから。 確かに確かに。今思うとよくわからないですよね。 双方にとって結構しんどいかもしれないですね。 それこそ子供は子供で、夏休みを楽しむとか、 オーガするみたいな、それも一つの勉強だと思うんですよね。 友達と映画見に行くとか、公園で遊ぶとか、今も陸とかでもいいと思うんですけど。 めっちゃ大事だと思うんですね。 ですよね。 なるほどね。面白い。 ちなみに中村先生の夏休みとすれば、結構学校に行くタイプなのか、ほぼほぼ行かへんタイプなのか。 行くタイプですね。 あーなるほど。 もうチャキンって感じですかね。 今はもう仕事行ってるから、家をおっても太いやし、 もちろん休んで子供と一緒に過ごしても全然いいし、そういう日も作るけど、 基本的には学校ですね。 去年はあれでした。 ちょうど夏休み中に、僕らのタブレット端末が変わる時期があって、 マイクロソフトからGoogleに変わる時期も、システムも変わるのでも、 ほんまに全てが変わるタイミングだったんですけど、 だから去年はね、お盆以外、たぶん1日しか休んでないんですよ。 去年めっちゃしんどかったです。 うわーきつすぎやな。 いつ研修が入るかもわからんかったし、めちゃめちゃ追われてましたね。 うわー。 いやーそう考えると小学校の方が忙しいと思います。 新学校の夏休みより圧倒的に。 あーそうなんですか。 新学校先生ほぼほぼいないんだよ、学校に。 へー。 それこそ会議系もほぼ入れないんで、新学校って。 職員会議とかももちろんないし。 入ったとしても公務文書の会議。 それも参加できる人でやりましょうぐらいの感覚なんで。 箱開いてみたら3分の1しか来んへんとかも全然あるんですよ。 あとは全校権とか。 ちらほらあってぐらいなので、出勤するとしても1週間、2週間ぐらいかなっていう、トータルで。 あとはみんなゴリゴリ年給、ほぼ3週間ぐらい休んでる人とかもいる。 そんなにしたかったんですけどね。 小学校大変だと思いますね。 貯金作っとかなとかもあるじゃないですか、先に。 例えば授業準備とか。 授業準備系は基本、新学校でいうと空き時間とかにできるので、普段の。 そんな夏休みで貯金作らんでも、学校始まってからでも間に合うことって結構あるんで、8月の後半から。 学校によって運動会が秋のとこやったら、夏休みに出る人がダメ。 ダメというか、回らないですよね。 行事ごととかもいっぱい入ってくるでしょ。 公営学習とか。 下見行ったりとか。 小学旅行って大体何月ぐらい行ってますか? うちは10月か11月かどっちかとか。 それが結構ベターな感じですか?それとも遅いほうなのか。 これは分かれるんじゃないですか。5月末から6月の学校もあると思いますし。 後半でも僕はいい気持ち。2学期でも全然僕はいいかなと思うんですけど。 4月5月って小学校ってある程度関係性はできてるのかもしれないけど、中学校とかだったらね。 あんまり関係性できてんのにすぐみたいな。 小学校でもあるんちゃいます?このクラスが多い学校とかやと。 初めて同じクラスのある子もそんな珍しくないと思うので。 確かに確かに。 でもやっぱり夏は避けてって感じですね。暑いときは。 そうですね。わざわざね。 なるほどね。面白いな。 僕小学校は1年しか働いてなかったんで、知ってるようで全然知らなくて。 小学校のことは。支援学級だったんで通常期のことはあんまり知らなかったんで。 ただでも支援級の担任してて思うのは、すごく交流の先生から密に報告とか相談してくれはる。 交流の先生はめちゃくちゃありがたかったですね。 それはね。大事。ほんまに。 逆にこっちから聞かんと教えてくれへん人とか。 ちょっと言い方悪いけどやりづらかったなと思いますね。 特別支援に関する意識ですよね。 そうですね。 支援級に在籍してる子にだけ特別支援教育をするわけじゃないし。 そこはたぶん、 仲良しとかいろんな名称があるけど、 教育学級に在籍してる子にだけすることじゃないし、 クラスの子でもそういう支援はするわけだし、 それをあっちに行ってる子たちは担任がいるんだから全部任せて、 こっちは関係ない的なスタンスだと、 それはしんどいですよね。 そうですね。それは結構担任としてしんどかったですね。 僕としては居場所は2つあって、どちらも大切な居場所なんで。 こっちに居てるときは居てるときの情報も共有するし。 公立に居てるときは居てるときは情報を共有してほしいし。 それは当然だと思ってたんで。 どっちが大事なのか、どっちも大事だよねみたいなスタンスは常に持ってたので。 でもやっぱり大事だと思います、共有するのって。 名前もない会話の中でも全然いいと思うので、 今日こんなのあったよとかすごい大事だと思うし、 支援給の先生からしても、今約半数は取り出しになってるから、 一日の半分ぐらいは一緒に過ごすけど、 でも残りの半分はクラスにいるわけやから、 どんな様子かもわからないと思うので。 特に支援給の担任のほうが、そういう共有できなかったら大変ですね。 共有してもらえなかったらね。 支援給の担任のほうが共有してもらえなかったら大変ってことは少ないんじゃないかな。 支援給の担任と比べるとね。 でもかなりメリットがあると思うんで。 どっちも大事にしておかないとダメなんですけどね。 僕子供からすると、両方に居場所があるってのはすごくいいことだと思うんですけどね。 交流学級にも居場所があって支援給にも居場所があって。 交流学級は小さな社会みたいな。リアルな社会みたいな。 支援給は自分のハードルに合わせたハードルを飛べるようなステップ型の居場所みたいな。 両方を味わえるっていうのはすごく大きなメリット。 なんでもかんでも僕は教室でやるのがインクルジブ教育だと思ってないんで。 居場所を選択できるとか、いろんな居場所が存在しているっていうのが僕はインクルジブ教育の、 完成形とは言わないですけど、あるべき姿なのかなっていうのは個人的に思いますね。 詳しいことは僕もよくわかってないけど、なんで半分以上を支援学級で過ごすっていうふうになったんですかね。 そこは政治学性はないんですかね。 僕がいたとき、8年前9年前の話ですけど、結構いたんですよ。 国語と数学だけ、例えば交流級でやって、 支援級にいて、あとは全部交流級に行ってるみたいな。 結局1日のほぼ交流級で過ごしているのに在籍は支援級みたいな。 っていう子が8、9年前は結構いたんですよ。 本当に3分の1とか4分の1とかいて、 それで、それをしてしまうと支援級の数が増えすぎるんちゃうかな。 なるほど。 もちろん両方に言いましょうが、僕もめっちゃいいことだと思うし、 ただどうしても通級みたいな感じで支援級を使ってしまうと、 それは支援級の数が足りなくなるし、先生の数も足りなくなるみたいなところもあるんじゃないかな。 人が足りなくなるんで、教師の圧倒的に。 それが全てじゃないですけど、それは1つあると思いますね。間違いなく。 親からすると、1日の半分も向こう行くんだったら、 クラスのことの関わりなくなるやんみたいな。 それだったら嫌やったわっていう親も絶対いると思うし、 やっぱり聞いていない人はいるし、 どう文言を書いているか詳しくは知らんけど、原則半分以上みたいなんじゃなくて、 それこそその子に応じてのほうが本来はいいんじゃないかなっていうのが僕の考えだったんですけど、 それをすると今の学級数とか教師の数の問題も確かにあるよなと思って。 結構難しいと思いますね、これは。 上としては本当は、仲間さんがおっしゃったように、選択させてあげて、子に応じて。 でも選択肢が広がることで、言い方はあるかもしれないですけど、 それを悪用って言い方はあるかもしれないけど、 間違った使い方をしてしまう方もいるんじゃないかなっていうので、幅広げすぎたくないっていうのがあったんでしょうね、おそらく。 もちろんそれだけではないですけど。 難しいな、圧倒的に。教師の数とお金の程も絶対あるから。 簡単なことではないんだけど。 ただ保護者からすると、保護者からするとそれは知らんやんって、こっちの問題やんっていうのもわかるんですよね。 そう、やると思いますね。 保護者視点からすると。 それでむしろ嬉しいって方もいらっしゃるとは思うけど。 そうですね。そういうこともおられるかなと思うけど、万人受けする制度は作るのは難しいと思いますよね。 難しいですよね。 圧倒的に人がもっとおったら解決できるところもあったと思うんですけど。 結構でもあるじゃないですか。教師の人数が足りてたら解決できる問題なんてたくさん。 絶対ね。 こればかりはね、まだまだね、老朽化してる学校で建て替え待ちの学校とかもいっぱいありますからね。 だからどこに予算を使うかっていうのは、毎年建て替えられるわけでもないので、古いところを順番待ちするぐらいお金って限られてるもんなんで難しいですよね。 表明的なことだけを見てたらあかんのはわかってるんですけど。 でもなんかいろいろ、あれが出るときは考えちゃいましたね。 どういうかこれはっていうのか。 研究の中でも結構ザワザワしてましたね。先生方の中でも。 だってあれはかなり大きな変更ですもんね。 いやーそうです。結構衝撃走りましたからね。 到達来たときは。初めは努力ビームみたいな感じだったんですけど。 CNN先生の授業スタイルというか、そんなんも変わってくるだろうし、 同じコマにいろんな学年の子たちを読まないと間に合わない、反復できないっていうのもあるかもしれないし。 時間悪くもるときもね、やっぱりなかなか。 めっちゃ難しいですよ。めっちゃ大変だと思う。 これはね、このままやと1時間に4、5学年ぐらい集まるぞみたいな。 しかも全部同じ教科で集めれへんからね。 こっち国語してこっち算数してこっち理科してるとかも全然あるから。 それを45分でさばけって言われるのが厳しいですよね。CNN先生は。 黒板どんだけいんねみたいな。黒板足りひんのみたいな。 ホワイトボードないと回らんかったですもんね。 今からこっち行っとくからこの課題しといてねだけじゃ難しいじゃないですか。 難しいです。 一人でやっといてねみたいなもちろん言えるわけないし。 もちろんそんな授業したらあかんと思うけど。 でも待ってもらう時間が生まれてくるのも事例ですよね。 そうなんですよね。待ち時間をどう自主学習につなげるかみたいな。 教師がAくんBくんについてるときはCくんDくんは自分で一人でできるプリントとかドリル系をやっといてみたいな。 でもそれもその日のコンディションによって配慮要素があるんで終わるのが。 そこで計算狂ってきたりすると先生終わった終わった終わったみたいなんでジグジグしてなったりとかも結構あるんで。 難しいだろうな。 正解がなさすぎて難しいですよね。 クラスで一斉授業するのはもちろん意味が違うから。 特性があるわけやしね。 なんか僕思い出したんですけど、小学校で新級で働いてたときに3年生2人と6年生2人の計4人やったんですよ。僕のクラスがね。 だったんですけど、4人の発達段階が違いすぎて。 3年生2人とも違うし、6年生2人とも全然違かったんですよ。 なので僕が真ん中に立って、4人を右斜め前、左斜め前、左斜め下、左斜め下、右斜め下に配置して、一人一人にホワイトボードを置いたんですよ。 僕が回るスタイルみたいな。クルクルクルクル。 ルーレットみたいな。 みたいな感じでやってたのを思い出しましたね。 そうすれば回らんっていうか、目が回っていくんですよ。どんどんどんどん。 やっていくと。 でもその方法でいくと視覚も生まれますよね。 そうなんですよ。 自分の種類の子を成し得るかも見えないですよね。 そうなんですよ。それもね、難しかったですよね。 ただ、メリットとするとみんなが同じ方向を向かないんで。 パーテーションとかで区切ると、自分の活動には集中できるんですよ。個別学習塾みたいな。 確かになんかあれやな。 四年学級の教室って、一つの教室なんだけど、さらにブース区切って。 みたいな、確かにありますね、イメージとして。 そうなんです。パーテーションでデザインされてると思うけど。 今思ったら最適化やと思ってやってたけど、実際はどうなんかなとか。 今思うと反省点もいっぱいあるし。 いやー、まわりすぎる。難しい問題ですよね。 いやー、個別で入ったことくらいはあるけど、そんなね、全然一年間持ってるセンスと比べたら違うから。 あの時ってさえも思いましたもんね。学年も教科も違うから。 こっちの朝もんだけど追いつかへんっていうのを。 指導しながら、話は聞いてるけど、この子は振り上がりの足し算どこまでできてるのかとか、 曲どこまで覚えてるのか全然、一応聞いてはいるけど、そんなの完璧にわかってないから。 教えるときもね、どこでつまづいてるかを見つけてあげないことには教えることすらできひんよなと思って。 確かに。 自分の素朗者の頭が混乱するのもあるんですよね。 この子ってここでつまづいてたっけ、この前とか。 その子のノートを見ながら、記憶を取り戻しながらやるみたいな。 なので年々しんどくなると思いますね、頭の中の整理が。 絶対そうですよね。 クラスで1時間目から2時間目と教科が変わるレベルじゃないそうですね。 そうですね。 消費カルリーはすごかった気がしますね。 体と頭をフルで使うんで。 気づいてパッと見たら、A君がグラウンドに飛び出してるとか結構ザラにある。 でもかといって、自分が今A君を追いかけたら、残ってる子同士でまた喧嘩になってみたいな。 備え付けの電話みたいなんで、職員室に電話して応援呼んで、僕はその教室に留まるとか。 そういうのはやってましたね。僕は追いかけると追いかけっこみたいになって注意喚起になるんで。 去るものは基本的に自分は対応しないみたいな。みたいな感じではやってましたよね。 今日うまくいったから明日行く保証はなくて。 それこそ中の時期になったらダークゼロとかもザラにあるんで。 それはね、通常級の子たちもそうやと思うんですけど、気圧でやられてるとか。 体動かすのがストレス溜まったりとかね。 ちょっと長いこと申し訳ないです。ありがとうございます。 やっぱあっという間ですね。 まだまだ聞きたいことがあったんですけど、やっぱり自分が見えていた世界を中村先生はたくさん経験されているんで。 それは僕も一緒ですよ。 確かにそうですね。 考えながら感想にもあるよなっていうのはもちろん同じなので。 なのでまたね、自分が知らない世界をたくさん聞かせてもらえたらなと思いますよね。 ぜひぜひ。また3回目決めましょう。 いや3回目もうお忙しいと思いますが。 いやもうぜひぜひ。 やってもらえたらなと思います。ありがとうございます。 ありがとうございますこちらこそ。 ということで中村先生だったんですが、最後に宣伝等あればちょっとしてもらえたら。 宣伝。宣伝ね。 今日はほぼというかほんまにゼロかな。しゃべってないんですけど、 一番は道徳に関する事業作りとかそういうことの本を書いております。 他にも業務主任としての働く上での仕事術。 これはもう学年主任とか他の主任でも使えると思ってるんですけど、 そういうものとか道徳教育とか特別活動とか、 自己調整の視点を踏まえた学級作りの本とか、 今合計5冊か何だか読ませてもらってますので、 Googleで中村勇気って入れてください。 目でパラパラーと見てみてください。 見てもらえるだけで僕は満足です。 よければ調べてもらいたいと思います。 ぜひよろしくお願いします。 はい、お願いします。 概要欄に中村さんのページはアニアルールを貼っておきますので、 ぜひ皆さんここから中村さんの著書を読み回すように見ていただけたらなと思います。 検索してもらいたいと思います。そういう方法がありますね。 ありがとうございます。 ということで今回は中村さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。またお願いします。 # エンディング はいエンディングの時間です。みなさんどうでしたか? 中村先生の話がめちゃくちゃ面白かったですね。 特に子育ての視点で、小学校1年生2年生の担任の経験から、より端的に擬音を使って、 子供に分かりやすいように伝えてあるところがすごく素敵だなと思ったし、私もこれから使っていこうかなと思いました。 そんな中村先生なんですけど、著書を5冊出して貼るんですけど、ここの概要欄にURLを貼っておくので、ぜひ皆さんチェックしてもらえたらなと思っています。 また私のフォロー、いいね、コメントも是非よろしくお願いします。 ちっぱいまさんXもされているので、Xも貼っておくので、Xのフォローも是非よろしくお願いします。 # おまけ はいおまけの時間です。結構暑くなってきましたね。今日京都31度だったんですけど、もうね 京都の暑さってなんて言うんですかね。ジメジメしながらも暑い。いわば湿度の高い暑さなんで、すごい粘りっ気のあるね 汗が出てくるんで本当にね嫌なんですよね。もうね今からこう早くね秋なってほしいなーって思うんですけど、皆さんね 春夏秋冬どれがね好きですかね。ぜひコメント欄でいただけたらなと思います。 それじゃあ終わりまーす もっと見る #小学校教諭 #小学校 #先生 #特別支援学校 #道徳 #教師 #特別支援教育 #特別支援教育コーディネーター #教務主任 #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:431.オープニング54:542.【コラボ#111】ちょぱえもん先生(道徳大好き教師)00:473.エンディング00:294.おまけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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